乳がんステージ2に該当するQ&A

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乳がん骨転移ではないか心配です

person 40代/女性 -

40代女性です。 2ヶ月程前から腰の痛みが続いております、鈍痛です。痛みの強弱は日によってバラバラで、痛くなるタイミングや姿勢(座る、立つ、横になってる時)などもバラバラで起こります。 股関節も痛みが出ていて おそらく左のみで 足を開いて少し伸ばすと 弱い痛みが出る程度です (強い痛みの時期もありました) こちらは腰痛の前からでした 他の場所で首や肩周りも 痛くなる時がありますが もともと頚椎椎間板ヘルニアとの 診断を受けています 乳がん骨転移だと 高カルシウム血症が関係すると 聞きまして 必ず出るものなのでしょうか? 職場の健診での血液検査結果で 血清カルシウムは9.2でした ↑検査項目間違っていたら申し訳ありません。。 その他関連があるかわかりませんが、貧血のような症状、疲れやすさ、胃腸の具合が不安定、体重減少などあります 乳がん初発の状態は ルミナルA型 ステージ2A 悪性度1 リンパ節転移なし 左乳房全摘後 リュープリン2年 タモキシフェン4年程 (タモキシは副作用に耐えられず中断) 現在まで経過観察中でした 9年目になります 実は昨日 乳がん主治医にご相談に行き 来週、骨シンチを受けることが 決まっているのですが 不安な日々を過ごしています。。 骨転移の可能性としては どのくらい考えられる状態 なのでしょうか? これらの情報だけでは なんともいい難い所かと 思いますが 先生方のご意見を何か頂けると 有り難いです まとまりのない文章で 申し訳ありません よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん術後から3ヶ月でリンパ腫れ 再発?

person 40代/女性 -

以前に妹の乳がんについて質問しました。 2021年5月に両側乳がんで全摘手術をしました。 術中のセンチネルリンパ節生検にて陰性でリンパ転移は無しとの事でした。 両胸とも ・ステージ 両胸1 ・核グレード(Nuclear grade) 両胸1 ・エストロゲン受容体 陽性 ・プロゲストロン受容体 陽性 ・HER2 陰性 ・増殖能ki67:左11%と右22% 2021年7月~ノルバデックス開始し、半年に一回リュープリン注射22.5mgを二年間 とのことです。 2021年8月に右脇にシコリを見つけて診察しましたが、傷跡との事でした。 その後、大きくなっていくので、先日超音波を受けました。 その際に、技師の方がすぐに組織診検査をして結果を待っています。 主治医の先生は、リンパでないと思うとおっしゃっていますが、 検査の人は間違いなくリンパです。と言っていたそうです。 ・術後3ヶ月でリンパに再発?転移?なんてありえますか? ・悪性だった場合、手術すればいいとのことですが、可能なのでしょうか? ・超音波で形が怪しい場合は、悪性ですか?他に考えられますか? 主治医の先生の見立てであればいいのですが、心配でしかたありません。

3人の医師が回答

ルミナールB乳がんの術前抗がん剤完全奏効後の術後治療について

person 40代/女性 -

44歳女です。 2月に人間ドックで要精検となり、4月に両側乳がん告知。5月から術前抗がん剤(ddEC4回+ドセ1回+wPTX9回)。11月に右部分切除と左全摘センチネルリンパ生検×2しました。 生検では、右非浸潤癌ステージ0/左浸潤癌ステージ1腫瘍は1.6cmリンパ節転移なし、ER100、PGR100、HER2−、ki67 47.6%でした。 術前抗がん剤の副作用が強く出て、途中で薬を変えてもらったり、かなり大変な思いをしましたが、無事手術と左胸の同時再建を終えることができました。 術後病理検査の結果としては、右の非浸潤癌は消え、左は小さな非浸潤癌が残るのみで(もともと乳房内に広がっているタイプだった)、主治医は全摘もしたし、病理学的完全奏効と言えるとのことでした。 お聞きしたいこととしては、 1非浸潤癌が残っていても病理学的完全奏効になるのですか?完全奏効の場合は予後は良いと思っていいのでしょうか。一番恐れるのは再発です。 2術後治療としては、右胸の放射線治療と、ホルモン治療5年を言われていますが、これに何か加える必要はないでしょうか?例えば経口抗がん剤など。 ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

がん化学療法(乳がんIIa)と結核再燃リスク

person 60代/女性 -

60歳になる母がステージIIaの乳癌と診断されました。(ホルモン受容体陰性・HER2陽性・リンパ節転移陰性・腫瘍径35 mm)。 既に乳房全摘を行った後、主治医の先生から治療方針として「術後補助化学療法としてパクリタキセル(3ヶ月)+トラスツズマブ(12ヶ月)」を提示いただきました。というのも、母は20代のころに結核の既往があり、その再燃リスクのため、FECやACといったレジメンは選択しないというお考えでした。 さて質問は「癌転移と結核再燃リスク」をどう考えるかでありますが、この点についてエビデンスを示した文献報告や、ガイドライン等の情報はあるのでしょうか。素人なりにネットで探しましたが情報が得られませんでした。主治医の先生を信頼していますが、他の先生方のお考えをお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ご参考までに、病理評価結果の詳細を提示いたします。 ・Stage 2A、 ・乳頭線管癌、 ・浸潤巣(35 x 10 mm)、 ・ER-, PgR-, HER2+(スコア3)、 ・Ki-67 :40%、 ・脈管侵襲:ly(1), v(1)、 ・核異型度:NG3(核異型スコア3, 核分裂像スコア2)、 ・リンパ節転移(センチネルリンパ節を含む):陰性

2人の医師が回答

乳がん手術後の治療について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日、乳がんの左胸全摘手術と同時再建手術(自家組織)が終わり、病理結果も以下の通りとなりました。 浸潤がん 腫瘍の大きさ5センチ、浸潤経0.9センチ 組織学グレード2 核グレード1 エストロゲン100% プロゲステロン80% HER2陰性 ki67 10.4パーセント 断端陰性 リンパ節は術前PET検査では無しでしたが、術中にセンチネルリンパ節に陽性反応があったため腋窩郭清をしました。転移はその一つのみ、郭清したリンパ節には転移はありませんでした(1/13) 以上より、ステージ2aのルミナルAとの診断でした。 そもそもステージ0とのことで手術に挑みましたが、結果2aにまで上がってしまい、今後も治療をしていかなければならない状況にショックです。 さらに、ホルモン療法は必須ですが、化学療法をどうするかというところで悩み、現在オンコタイプDXを受けまもなく結果が出ます。 不要な化学療法は受けたくないので低リスクならば省略したいと思っていたのですが、 リンパへの転移も一つですがあったのでもしオンコタイプDXの結果で低リスクと出ても化学療法を行った方がいいのか悩んできました。 上記の内容を鑑みまして、いろいろと意見を伺い参考にしたく、質問致しました。 化学療法の是非について、ご意見頂きたく思います。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

リュープリンの必要性と授乳について

person 30代/女性 -

宜しくお願い致します。 7年前に乳がんに罹患し、現在34歳、ルミナール A 、リンパ節転移2個、ステージ2Aです。 タモキシフェン+リュープリンを3年間で中断して、妊娠出産、現在授乳中です。生理は授乳頻度が落ち始めた3か月前に復活しましたが、また頻度を上げたら今月は遅れたりと不安定です。 授乳も1年半ほどしているため、そろそろ断乳して投薬再開しようと思い、主治医に相談したのですが、再開後はタモキシフェンのみでリュープリンはしないと言われました。 術後7年経って再開するエビデンスはないとのことです。私はできることは全てしたいという思いがあるので、リュープリンを打って欲しいのですが、主治医の方針に反して投薬してもらうのは難しいでしょうか。 またルミナールAの場合は授乳がリスク低下になるという記事を見たため、リュープリンをしないのであれば、まだまだ頻回授乳を続けようかなとも考えております。 頻回授乳で生理を止めるのは再発予防になるでしょうか。 乳癌治療でリュープリンをしたことで 2 cmほどの子宮筋腫が偶然消失した過去もあり、エストロゲンが悪さをしがちな 私の体には 生理を止めることが必要な気がしています。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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