起き上がると吐き気がするに該当するQ&A

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高温のまま生理が遅れ少量出血が続く

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠を希望しタイミング法を行なっています。明後日以降までは妊娠検査や受診ができない状況なので、 妊娠している可能性があるのかどうか、そうだとしたら妊娠に何か問題があるのかどうか、そうでないとしたらどういう状況なのか知りたいです。 ○出血 普段の周期は27±2日程度で、 今回はd29がアプリ上の生理予測日でしたが、今日d34までまだ生理が来ず、 d28〜34まで少量の出血が続いています。 d28:白っぽいピンクのおりもの d29:薄茶色のおりもの d30:濃いピンク色のおりもの d31〜33:基本的に薄茶色のおりもの(d32,33は1日7〜8回とやや頻度と量が多め(水っぽくなった)でしたが、小さめナプキン1日1枚で済む程度) d34:水で薄まったような赤色の出血 と、量としてはd29から始まって一旦収まり、d22から少し増え、今日d34は鮮血に近い色になりました。 ○症状 ・d26以降、下腹部の違和感程度の痛みが続いています。軽い生理痛の感じで波があり、平気な時と違和感を感じる時があります。 さきほど出血した際にも下腹部痛があり、今も継続しています。 ・d31は朝起きた瞬間から吐き気があり、少しだけ朝食を食べてから午前中少し眠ると回復しました。またd30あたりまで便秘でしたが、d30は水様便がありました。その後はだいたい普段通りですが、少しだけお腹がゆるめです。d32の朝もわずかに気分の悪さを感じました。 ○前回周期と今回の排卵期について 前回周期はあまりうまくいっていない感じで、排卵期に体温が上がらず、生理がくるのも遅れて31日周期となり、生理の出血も9日間続き、前半3日と後半3日は茶色いおりもののような感じでした。 今回周期の卵胞計測の際に先生に話したところ、 今周期の排卵(d15)にあたってブセレリン点鼻薬を使うことになり、 d14昼からd16朝まで 1日3回2日間、計6回ブセレリンを点鼻しました。 このとき、顔や手足のほてり感を強く感じるなどがありました。 今周期の体温はわりとはっきり二層になっていると思います。 ○妊娠検査 普通の検査薬(50mlU)をd30,31に2回使い、どちらも陰性でした。いずれも昼間につかったため、尿の色は薄いタイミングでした。 ○体温 図の通りです。直近少し下がっているように見えますが36.6℃程度で、普段の低温期は36.3℃あたりなので、まだ高い方かなと自分では思っています。 以上の状況から、 ・妊娠の可能性はあるか ・妊娠している場合、この出血に問題はないか ・妊娠していない場合、どういう状況なのか についてアドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎疑い、血液検査の間隔と肝生検について相談です

person 50代/女性 - 解決済み

自己免疫性肝炎について相談です。 肝機能の経過をまとめた表を添付します。 肝臓専門医を夫と一緒に受診し、この表を見てもらったところ、医師から 「自己免疫性肝炎だと思います。少なくとも私は自己免疫性肝炎だと思っています。ただし、確定診断には肝生検が必要です」 と言われました。 2018年頃からセレスタミンを1錠/日、夜に継続内服していました。 2025年10月21日頃にセレスタミンを中止しました。 2025年12月5日頃からウルソデオキシコール酸100mgを1日3回開始しました。 その後、2026年1月26日昼からウルソを中止しています。 肝機能の流れとしては、2024年10月頃からAST/ALTが軽度高値となり、2025年9月〜12月にかけてAST/ALTが上昇しました。 ウルソ内服後はAST/ALTが正常化しましたが、ウルソ中止後に再びAST/ALTが40台前後に上がっています。 2026年1月に自己抗体やIgGなどを検査しましたが、すべて異常なしでした。腹部エコーも異常なしでした。 前回の血液検査は2026年4月で、次回は6月末に血液検査予定です。 現在の症状としては、強い疲れやすさ、ガス溜まり、寝て起きた時やじっとしていた後の体の痛み、関節痛があります。 また、最近は時々、右側の肋骨や肋骨下あたりが痛むこともあり、肝臓が悪化しているのではないかと不安です。 医師からは、急ぐ必要はないが、肝生検をするなら今年中と言われました。 質問です。 1、4月に血液検査をして、次が6月末という間隔は妥当でしょうか。 自己免疫性肝炎が疑われている状態で、約3か月近く空いても大丈夫なのでしょうか。 2、2026年1月に自己抗体やIgGなどが正常だった場合でも、6月の血液検査で新たに陽性になったり、異常が出たりすることはありますか。 3、6月の血液検査では、一般的にどのような項目を確認するのでしょうか。 AST、ALT、γ-GTP、ALP、ビリルビン、IgG、自己抗体などを再確認するのでしょうか。 4、自己抗体陰性、IgG正常、エコー異常なしでも、自己免疫性肝炎の可能性はありますか。 5、エコーで異常がなくても、肝生検で自己免疫性肝炎を示す所見、慢性肝炎、線維化などが見つかることはありますか。 6、肝生検をして軽症だった場合、ステロイド治療を開始するとしても、開始量が少なくて済むことはありますか。 ウルソは便秘、腹痛、吐き気が強く、継続が難しい状態です。 7、現在の疲労感、関節痛、体の痛み、右肋骨下の痛みは、自己免疫性肝炎の悪化と関係する可能性がありますか。 それとも、AST/ALTが40前後の軽度高値では、別の原因も考えた方がよいのでしょうか。 8、このような経過の場合、6月末の血液検査まで待ってよいのか、それとも5月中に一度肝機能だけでも確認した方がよいのか、ご意見を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

48歳。常に心拍数が高く息苦しいです。更年期や薬の副作用、心臓の病気など何が原因か知りたいです

person 40代/女性 - 解決済み

年齢:48歳 性別:女性 既往歴:特になし 常用薬:アトモキセチン もともと平均心拍数は80台で、周囲よりやや高めでしたが、自分の中では「普通」でした。 昨年11月末頃からアトモキセチン40mgを1日1錠で飲み始め、12月末から1日2錠、今年1月から1日3錠になりました。 2錠に増やした頃から急に暑がりになりました。 副作用については吐き気はなく、飲み始めの一時期だけ頭痛があったことと、やたら暑くなる以外はあまりありません。 精神科の先生からは 「体調に合わせて、朝2錠・夜1錠、朝昼晩1錠ずつ、休みの日は休薬してもよい」 など、自分である程度飲み方を調整してよいと言われましたが、夜の飲み忘れも多く、実際には朝2錠だけの日が多くなっていました。 最近は暑くなるのが嫌なことと、飲み始めほどの劇的な効果を感じないこともあり、朝1錠、忘れなければ夜も1錠という飲み方が多いです。 ちなみに精神科の通院は前回は2ヶ月前で、次の予定は来週末、頻脈についてはまだ話していません。 スマートウォッチで心拍数を記録していますが、データを見返すと、3月頃から徐々に心拍数が高くなってきているようです。 息が浅くなってしんどいと自覚し始めたのは5月中旬頃ですが、データ上はその前からすでに高めでした。 現在の心拍数は、平均で約103です。寝ている時でも80前後~100、起きている時はだいたい110〜120であることが多く、息が浅くてしんどい時は150以上にまで上がります。 自覚できるような「ドキドキする動悸」はありませんが、息苦しさと全身のしんどさがあります。 更年期障害を疑い、12月末と今回の2回、婦人科でホルモンの血液検査を受けました。 前回は暑さについてきになったのですが、 「まだホルモン値は低くない」 と言われました。 今回は頻脈・心拍数の高さについて受診し、検査結果は明日わかる予定です。 婦人科の先生にスマートウォッチのデータを見せたところ、 「更年期の方で一時的に脈が速くなったり呼吸が浅くなることはあるが、あなたは常に心拍数が高いので、循環器系が原因かもしれない」 と言われました。 検査を踏まえて紹介状がもらえれば、循環器内科を受診したいと考えています。 先月から片頭痛も増えたため今月中旬に脳外科を受診し、CTなどの画像検査を受けましたが、 「異常はなく、更年期が過ぎれば片頭痛もおさまるだろう」 と言われました。 母が突発性拡張型心筋症です。遺伝がどの程度関係する病気か分からず、自分の心臓にも何かないか不安です。 前置きが長くなりましたが質問です。 このように常に心拍数が高い状態は、すぐに危険なレベルでしょうか? それとも循環器内科で検査を受けながら様子を見ることが多い程度でしょうか? 更年期で片付けてもいいのでしょうか? また、アトモキセチンの副作用の可能性については、主治医とどのような点を相談すべきか、一般的な考え方を伺えると助かります。

4人の医師が回答

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