変形性関節症に該当するQ&A

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足腰の痛みについて、ご相談します

person 60代/女性 -

20年前に右臀部の坐骨神経痛がありましたが、2016年春に左膝裏の痛み、夏には突如、激しい足底筋膜炎に見舞われたのを皮切りに、またその2年後には外反母趾(主に右足)、右立方骨の痛み(左は無し)、右臀部筋肉の痛み(これは時々で、骨盤がズレた感じ)など、次々に足腰の不調に襲われました。 この間、左脚滑膜ヒダの手術も。 また、脊椎間狭窄症(と言っても、年相応のもの)と骨粗鬆症(古くなった骨を破壊する力が強いためらしく、エルデカルシトール0.75を毎朝1錠、服薬)の診断もあり。 ところが、これらの痛みは、日や時間によって、起きたり起きなかったりで、まるでもぐら叩きのようにランダムに変化していきます。 それで整形外科では、腰から来る神経痛のようなものも関係してるのかも、と言われました。 整形外科でのリハビリの診断名は、当初は「左変形性膝関節症、左扁平足、左足底筋膜炎」でしたが、今は「右変形性股関節症の急性増悪」です。 それぞれの痛みが、腰から来ている神経痛が主、と言われましたので、リハビリで電気をかけるとか、リハビリでマッサージをしてもらうくらいしか、対処がないのでしょうか?勿論、クリニックでの特注のインソールも着けて、時々はそれを調整してもらって、仕事(立ち仕事)の時はそれを使用していますし、ロキソニンの湿布(かなり効果あり)を両足底に張り付けて痛みの予防に対処しています。 ですが、他のセカンド・オピニオンも必要ですか? 痛みが酷い時は、保険は効きませんが、別の整骨院へ行って、ハイボルト電流(アウターマッスルだけでなく、インナーマッスルにも効果的らしく)をかけてもらっています。 ちなみに、右の股関節が左より少し上がってる、と言われましたので、それも関係してようです。

5人の医師が回答

60代以上は人工関節置換術なのか

person 60代/女性 - 解決済み

一昨年右膝関節に痛みがあり、MRIの結果円盤状半月板損傷である事がわかり去年の3月に形成術を受けました。現在はリハビリを継続しつつ筋トレを続けていますが、去年末より左膝に曲げにくい現象が出ています。 右膝を庇った結果だろうと思いましたが、右膝手術後のフォーロー診察時にその件を相談したところMRI検査となり今日検査結果を聞きに行って来ました。 結果としては、右膝(completeタイプ)程酷い円盤状ではないにしろ少し大きめな半月板で年齢的に損傷もあり、関節症もあるとの事。 医師のコメントとしては、今の主訴が半月板損傷が原因としても、人工関節手術を検討すべきだと思う、とのことでした。 年齢的に半月板手術をしても数年後には変形性膝関節症として痛みやひざの可動域制限が起こることが予想できるからかもしれません。私としては、膝が曲げにくい以外の主訴が無い時点での人工関節置換術は考えにくいのですが、何度も膝手術を行う事のデメリットがあるのでしょうか?半月板損傷のための手術を行った後で関節症の症状が出た場合因みに、両膝とも外側が円盤状半月板で右膝は手術済み。 なお、右膝関節上部なに内軟骨腫があり簡単には人工関節は出来ません。理学療法士からは右膝はX脚状態にあると言われています。 質問は左膝に関して、可動域制限が出ている時にリハビリで改善できなければ、人工関節置換術しかないのでしょうか? もし手術の選択肢だけの場合、TKAのみでUKAは無理なのでしょうか? 出来れば、アウトドア的なレクレーション(ガーデニング、釣り、乗馬)を続けていきたいと考えております。

6人の医師が回答

変形性膝関節炎と骨粗鬆症の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性です。 一年前に左仙腸関節を痛めその後股関節まで痛みあり。 整形外科医からレントゲンは異常無いので筋力強化が必要、ただしリハビリは無し。痛み止めの処方が一年続いたのみ。 その後更年期障害で恥骨や周辺まで激痛で歩くと擦れて歩行困難。 横に足を開いてやっとトイレぐらいには歩ける状態。 しかし3ヶ月前から左の膝が日に日に痛くなり家のトイレすら杖を頼りにやっと行ける程度で外出もできず、生活に支障をきたしている。 別の病院でMRIを撮ったら膝の端の部分の色が変色してみえた。 骨密度も0.474(大腿骨)とても少ないため、自己注射製剤(フォルテオ)を一年するよう指示された。リハビリを開始。 ア、骨粗鬆症の治療には注射が一番良いのですか? 一生に2年しか使用できない薬を1年続けるのは不安です。経口薬とは効き目が違のでしょうか? イ、変形性膝関節炎は骨粗鬆症でなるのですか。 また骨粗鬆症の治療をすれば治るのでしょうか? ウ、閉経が遅かったのも関係あるのでしょうか。半年前女性ホルモン剤を使用しました。 8年前に右距骨を骨折し2年間歩けなかったり首を痛めたりと安静期間が長かったから骨粗鬆症になったのではと、医師から言われました。 リハビリも治療もしてもらえる病院に転院したのは良かったが、上記3点が気になります。 他にも血圧等の薬を数種類飲んでます。 どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

状況の説明と首へのステロイド注射について

person 50代/男性 - 解決済み

首の痛みでベトナムにて今日のMRIを撮ったら以下の結果で、首へのステロイド注射を進められました。 これ日本では普通かどうかを知りたいのと、下記の結果は放置は不味いですか? 検査概要 ・検査名:頸椎MRI(造影なし) ・検査日:2026年1月19日 ・目的:頸部痛・神経根症状の評価 全体所見 ・頸椎の配列(カーブ)は正常範囲内 ・C3~C7にかけて加齢性変化(変形性頸椎症)を認める ・椎間板は全体に**脱水(変性)**あり 椎間板・骨変化 ・C3/4、C4/5:  軽度の後方椎間板膨隆あり  → 硬膜嚢前面を軽く圧排するが、脊髄圧迫なし ・C5/6、C6/7:  椎間板と骨棘による複合病変あり  → 硬膜嚢前面を圧排するが、脊髄圧迫なし 神経所見(重要点) ・椎間孔狭窄を以下で認める  - C3/4:両側  - C4/5:両側  - C5/6:両側  - C6/7:右側 ・その結果、  - C4神経根:両側で圧迫  - C5神経根:両側で圧迫  - C6神経根:右側で圧迫 否定的所見(重要) ・脊髄の形状・信号異常なし ・靱帯(前縦靱帯、後縦靱帯、黄色靱帯)に異常なし ・椎間関節肥大なし ・傍脊柱軟部組織に異常なし 総合診断(Impression) 変形性頸椎症(Cervical spondylosis) 頸椎椎間板の変性(脱水) 神経孔狭窄による多椎間レベルの神経根圧迫 脊髄圧迫所見は認めない

4人の医師が回答

骨粗鬆症や膝痛のことなど

person 70代以上/女性 -

83歳の母です。高血圧と糖尿病があり 、薬を飲んでいます。膝が痛く、整形外科を受診し、レントゲンで、変形性ひざ関節症と言われました。 左膝は、骨棘がある、内側の幅が(中程度?)狭くなっている。右膝は、幅の減りはそんなでもないが、骨棘がある、という状態です。 痛みがあり、ヒアルロン酸注射(アルツディスポ)を、1〜2週間ごとに打っています。リハビリも通っています。 骨粗鬆症の検査をした方が良いと言われ、DEXA(腰椎・大腿骨)検査で、大腿骨頸部の骨密度が61%でした。(腰椎は 77%でしたが、変形があるので高めに出るとの事)。 採血でビタミン D が少ないとのことで、エルデカルシトールカプセル0.75μgを1日1回、9/9から飲み始めました。 1、骨粗鬆症の場合、DEXA(腰椎・大腿骨)検査は、何ヶ月毎にするのが一般的でしょうか。 2、保険上、何ヶ月に1度まで、などありますか 3、骨粗鬆症の採血は、何ヶ月毎にするのが一般的でしょうか 4、保険上、何ヶ月に1度まで、などありますか 5、エルデカルシトールの副作用を知るための採血は、何ヶ月毎にするのが一般的でしょうか 6、保険上、何ヶ月に一度まで、などありますか 7、項目は、カルシウムとリン、BUN、クレアチニン、ALP、GOT、GTPで良いのでしょうか。他にありますか? 膝痛のヒアルロン酸注射(アルツディスポ)を、1〜2週間ごとに打っています。 5回目を終わると、2週間以上空けないといけないのことですが、  8、ヒアルロン酸注射は、どのような効果がありますか 9、今後も定期的にヒアルロン酸注射をしておいた方が良いのでしょうか(間隔はどれくらいが良いですか)

6人の医師が回答

変形性膝関節症の骨切術について

person 40代/男性 -

変形性膝関節症の診断を受けています。今、日常生活には困らない(歩行や階段の上り下りでは痛みはない)のですが、先日2年ぶりにMRI検査したところ、「骨の硬化(と言われたような)が進んでいる」、つまり悪化していると診断を受けました。外側の変形なのですが、まだ内側は大丈夫とのことです。痛くないから手術はしない、とも思いますが、完全に悪化するまで待ち、人工関節になって行動に制限が出るのも嫌です。そのため、今のうちに骨切術を前向きに考えています。そこでいくつか教えていただきたいことがあります。 1.入院期間は1か月がスタンダードと聞いていますが、仕事の都合で2週間の入院でも可能ではないかとも聞きます。入院期間を縮めることで何かデメリットはあるでしょうか。(治りが悪くなる、早く退院した分通院が増える、など) 2.手術後の痛みはどんなものでしょうか。筋肉を切り、骨を切るので手術直後しばらくは当然痛いと思いますが、いつごろまで痛みは続くものでしょうか。最初は加重できないそうで片方松葉杖だそうですが、松葉杖をつく頃も痛いでしょうか。 3.松葉杖が取れるのは手術後いつ頃でしょうか。また、松葉杖が取れると日常生活は普通に送れるでしょうか。(仕事の心配をしています。教員でデスクワークと立ち仕事両方あります) 4.「大腿骨に切り込みを入れ、角度を調整する」と言われましたが、左足の角度を調整し、そのままの右足との角度のバランスは悪くならないのでしょうか。

6人の医師が回答

右大腿骨遠位骨折りの必要性について

person 50代/女性 - 解決済み

1年ほど前に登山中の転倒で右膝骨折しました。最初は足の曲げ伸ばしや、トイレのしゃがみ込み立ち上がりも痛みで厳しく、リハビリやヒアルロン酸注射、PRPを試し痛みや腫れもかなり治ってきました。1年以上経過してウォーキングを再開しましたが15キロほど歩いたでしょうか痛み腫れが再燃してしまいました。病名は右変形性膝関節症で半月板も損傷しています。 その後MRI撮影で軟骨損傷が進行していると言われ、まだ若いし登山したいなら手術した方が良いとかかりつけ医に勧められました。 なお、12月に旅行でちょっとした山や長い階段のあるお寺を歩きましたが右膝激痛でかなり辛かったです。 紹介先の病院では右大腿骨遠位骨折り術、外側支帯切離術、骨穿孔術を勧められ、半月板も縫合か切除するかもと言われました。 知人にこれを話すと(ただの素人ですが)フルマラソンとかの人なら分かるけど、登山とかウォーキング程度で骨切りは大袈裟ではないか、人口関節でも対応出来るのではないかと言われ無駄に不安を煽られてしまいました。今は無理な行動はしていないので痛み腫れなく落ち着いているので手術の必要性に対して尚更不安になってしまいました。 ただ、私の希望は良くなった膝で思い切り登山がしたいです。このような動機で大腿骨骨切りは大袈裟ですか。他に方法はないでしょうか。人工関節でも本当に対応出来るのでしょうか。ご回答宜しくお願いします。

6人の医師が回答

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