リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,144 件

先月、1月12日の朝7時頃に父が自宅で倒れ、脳梗塞と診断され入院中。転院先を検討しなければならない

person 70代以上/男性 -

医師から説明され、「父はもう自宅に戻って療養するとかリハビリするという可能性、見込みは無いので、長期療養型病院へ転院を」と言われている状況です。 後述しますが、このような状況で、回復の見込みは無いと言われたからといって、「ああ、そうですか。ではその通りに長期療養型病院へ・・・」とは到底思えず、納得できないのが家族ではないかと思っています。 診断によると父は左脳に脳梗塞があったとのことでしたが、12月初旬頃にも右脳に脳梗塞があったとみられる跡が確認されたと医師から聞かされています。入院当初は血栓を溶解させる薬を投じ、様子を見るということでしたが、2週間、3週間経過しても意識が明確に戻ったりという回復は見られませんでした。呼びかけたり摩ったりすれば、目を開いて、右手、右腕を動かしたり、腰を浮かせたりという動きはするのですが、意識があるという感じ、コミュニケーションができるような状態ではないです。 父は元気な時から、「可能な限り、どんな状態であっても長生きさせて。」と明言していました。たとえ延命措置しか選べないとしても、可能な限り最上級の医療を受けさせてあげたいと思うのです。 藁をもすがる思いで、ドクターXを探したくなるような気持で日々を過ごしています。どのように動いたら良いのか?セカンドオピニオンを得ることはできるのか? どのお医者様に聞いても同じ意見しか返ってこないのか?分からないことばかりです。 父の現時点での状態では完全に元気になるなどということは望めないと、母、私、妹は理解していますが、体が不自由になっても意思疎通が可能なくらいに戻ってくれたりする為の手術や治療は無いのか? どなたか教えて頂ければとても有難いです。同時に現状をきちんと理解して、諦めるのではなく、可能な範囲での前向きな気持ちに切り替えたいと考えています。どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

鷲足炎、右膝

person 30代/女性 -

長文失礼します。運動してない主婦です。半年前、立ち上がり時、右膝内側がズキンと痛む。1ケ月間に三回程。MRIで鷲足炎と診断。圧痛点に痛み止めを三回注射、改善せず逆に痛い時も。いつ痛むかわからず恐がり、かばうように。散歩も30分未満で右足が疲れ、患部が凝り痛みサポーターをするように。数年前のぎっくり腰から慢性腰痛があり、それ以来正座や膝の屈伸で体を動かしてきた。正座はやめ、ストレッチも行うが生来固くあまりできず、膝腰痛の悪循環からロコモに陥り実家に多く帰るように。3ケ月後、リハビリ重視の遠い医院に転院、週一通院。腰の凝りの方が強いと言われる。サポーターはとれ、右鷲足部の凝りが若干散らされ改善を感じるが、太腿裏と内側の強い張りは常時で、右膝の動きは固い。左膝の負担も感じられるので両膝を均等に意識するが、右のお皿に軽く負担がかかるので撫でてやっていたら、さすっても痛むように。ちくちくする感じです。鷲足炎は治るでしょうか、本当に膝に異常はないんでしょうか。 また、代替医療も試しています。私的に整体・接骨院は効果なく、鍼治療では睡眠の面で効果を感じました。カイロプラクティックを検討しているのですが、効果が期待できるでしょうか。 最後に、今の主治医に、例え15分しか散歩できなくても毎日それをやらなきゃ寝たきりに近づくだけだと叱咤されました。わりと続けているつもりですが、調子がよくない日は歩かず、ストレスを感じます。恐がりで心が弱いでしょうか。家では朝晩約3時間軽くゆっくりと体操・ストレッチ・筋トレ等して、買い物も一日おき程度に行きます。

1人の医師が回答

急性肺炎入院によるせん妄

person 70代以上/男性 -

85歳父のご相談です。 入院前、パーキンソン病で内服治療中。要介護2 歩行は不安定ではあるものの杖使用、ほぼ自立。認知症軽度。 5年前に一度誤嚥性肺炎を起こした事があり。5日前呼吸苦の訴えがあり、SaO2 88% 発熱あり 救急搬送され、急性肺炎で入院。コロナ、インフルエンザは陰性。肺炎の原因はまだ聞いていません 本日で入院治療5日目、医師とは当日少し話しただけです。当日の血液データはWBC9700 CRP0.11(−) 酸素 点滴開始 翌日から呼吸も安定しており酸素も使用せず安静でSaO2 93%以上 3日目から解熱し、重湯食事も再開、車椅子にて日中トイレ、リハビリ室にも行く事が可能で少し安心していましたが、4日目、面会時声掛け時も全く起きず、いびき様呼吸で、看護師さんに確認すると、鎮静剤を使用したと。もともと軽度認知症があり、パーキンソン病の持病から興奮すると震えも強くなり、幻視もあるのですが、興奮し危険なため使用した話がありました。こちらから聞かなければ説明はなく、高齢のパーキンソン病のため、使用薬剤に禁忌もあり(今回の薬剤未確認)鎮静剤や精神作用のあるお薬は十分注意してほしいとは伝えました。 父は入院が長くなると、肺炎より認知症や持病が悪化しそうでとても不安です。 もちろん高齢の肺炎のため何があってもおかしくないのは理解してはいます。 パーキンソン病の主治医に相談し、難しいとは思いますが、転院など検討することも可能でしょうか。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎で入院中(既往歴 食道がん)

person 70代以上/男性 -

父(71才)が昨年、7月に食道がんのバイパス手術を受け、療養中でしたが体力低下と、食べるリハビリも中々進まず、先週誤嚥性肺炎にかかり再入院をしました。 ・息苦しさ ・胸の痛み ・呼吸困難 ccuで気管挿管をして1週間(土日挟むため念の為集中治療室と聞きました。)で、集中治療室→一般病棟に移りましたが、息苦しさが変わらず、今日だんだんと二酸化炭素数値があがり呼吸困難、意識が朦朧とし始めました。 この数値は、挿管を抜いた後と変わらないためまだ、一般病棟で処置と説明がありました。 copdのけが、あるので二酸化炭素がまた溜まってきているとの事でした。 処置としては2択。 1.気管挿管または、気管切開をもう一度する 2.このまま、苦しさを和らげていく 今後、どちらかを選択していかなければいけないと言われました。 体力の限界と本人の希望を考慮して決断しなければと理解していますが、調べていると何かまだできないのか?と思い質問でした? いまは総合病院の消化器外科に入院していますが、その病院には呼吸器内科の専任の先生は今いないそうです、、、 処置として、もう少し楽にしてあげる方法が、呼吸器内科の先生の簡単からでも、治療か不可なのか、少しでも転院したら処置などができるのか、、、 カルテがないので判断難しいですが何かcopdの専門の方先生がいらっしゃればお伺いしたいです。 (労災病院で、ハイレベル、呼吸器もちゃんと知識があり判断、治療で皆さん当たって頂いているのは承知です。 ただ、まだ少しでも何か楽にしてあげれる方法があるのであればと失礼承知でお伺いしました) ご意見頂戴できますと幸いです。 拙い説明ですみません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

90代 胆管ステント、尿カテーテル、拘束ミトンについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

宜しくお願いいたします。 今年1月23日脳幹橋右に脳梗塞発症し、入院中に胆嚢炎発症。去年10月胆石からの総胆管結石で既に胆管チューブを留置していてその交換するも良くならず、胆嚢ドレナージにて一旦改善。しかしすぐに体調悪化し、胆嚢摘出手術を受けて徐々に回復しました。その後は尿閉でカテーテルしています。嚥下状態が悪く口腔摂取できず胃瘻造設し、安定したので3月12日リハビリ病院へ転院しています。そろそろ胆管チューブを摘出しようと医師から連絡を受けました。詳しく聞くと、そのまま留置している人もいると聞きました。どちらが良いのでしょうか? あと、前の病院から続いている拘束の一種の両手のミトンをしているのですが、父にとって大変ストレスになっているようで外してあげたいと医師に相談して、麻痺側の左手のミトンは外してもらえましたが、胃瘻の部位や尿カテーテルのチューブを引っ張る危険があるので右手はまだ外せないとの事です。現在胃瘻の部位を触れないよう腹帯をしています。尿カテーテルのチューブが抜去できるには、自力で立位保持出来れば抜去出来ると言われました。また、すぐに出来る対策として、尿カテーテルの長いチューブを取っておむつ内に排尿していく方法があり、それは担当の医師の判断が必要との事です。 そもそも尿閉が続いていたら尿カテーテルを外す事はできないのでしょうか?導尿という方法もあると思いますが、痛みなどで辛い思いをするのでしょうか? 上手く文章に出来ていなければすみません。胆管チューブはどうしたら良いのか、尿カテーテルについて、それから拘束ミトンについての質問です。ご教授の程のほど宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

40歳女性です。ALSではないかと心配しております。

person 40代/女性 -

2021年1月ごろから、左足を動かしにくい違和感があり、階段を降りる時は左足がガクガクして、2月に道路でつまずき転倒しました。 3月、左足動かしづらい、立ち上がりづらい等の症状から、A市立総合病院神経内科受診: ・左足腱反射亢進・MRI(脳・頸椎・腰椎)異常なし・血液検査異常なし ・針筋電図、手の筋肉が弱いところがあると言われて、経過観察 4月、話しづらい、全身にピクツキが出始めたので、ALSではないかと心配になり、再受診:・追加血液検査、呼吸機能検査、異常なし、経過観察 5月、腰痛、股関節痛が出始め、ひどくなってきたので、A市立総合病院整形外科受診: ・レントゲン(腰・頸椎)、腰痛症と診断 6月、股関節の痛み、左足動かしにくさ、左足首上がりにくさ、腰痛がひどくなったため、C私立整形外科受診: ・レントゲン撮影 (股関節・足首)、臼蓋形成不全と診断 ・リハビリテーションで筋力強化のトレーニングを開始 6月、転院して、B国立総合病院 神経内科受診:・MRI(脳)異常なし ・針筋電図、左半身(上腕、前腕、ふくらはぎ、太ももの4か所)、左足首付近に添付資料(針筋電図)の異常が見られたので、経過観察 家で、整形外科指導のリハビリ、筋力強化のトレーニングを毎日約30分、2週間、やっておりますが、歩きづらさ、腰痛、股関節痛などは変わらず、悪化しているように感じます。 立ち上がれない、左足首が上がらない、走れない、少しの運動でも息苦しいなど、筋肉低下による症状と、思えることも増えてきたように感じます。 2週間前(6/12)と、上腕、前腕、太もも、ふくらはぎの太さを測り比べましたが、変わらずです。 体重は、1月から現在、6月まで、49KG前後を推移しています。 ALSでないかと不安です。 筋電図の見解をお願いいたします。

1人の医師が回答

人工透析中の入院患者

person 70代以上/男性 - 解決済み

質問は入院中の夫の話しになります 2年前より人工透析をしていて今年2021年1月12日にリハビリ施設で転倒して左大腿骨を骨折1月15日に手術をしながら透析をしている86才の男性です 昨年2020年1月庭で転倒し骨折し鎖骨と背中圧迫骨折で4カ月間入院後、今年1月までカートを押しながら少し歩けるようになった矢先、2021年1月12日に施設でで転倒左大腿骨骨折して2021年1月15日に手術をして透析をしながら入院し約1ヶ月になりますが段々と肺に水がたまり動脈硬化も進んでおりかなり身体的にも弱って来ており今は個室に移り2日に1回15分の面会が出来ております 骨折入院したときにも両肺が肺葉とかで肺が弱っていると言われました 現在人工透析で除水もしているようですが、血圧がかなり下がってしまうため透析の時間も1時間とか2時間とか毎日だったりしてくれていますが、毒素が抜け切れないとかで先生はそろそろ限界になってきているので透析が出来なくなると言われていますが日によっては意識がはっきりしている時もあります。 例えば現在肺に溜まった水を他の病院で針なので抜けるのでしようか❓ またそのような病院をご紹介可能でしょうか? もし抜けたとしても転院すると言う事はこの病院での相談もあったりとか大変だと思いますがどんなものでしょうか? 透析出来なくなれば現在は意識が混濁している状態ですので自宅で看取る事も考えています どうかご意見を宜しくお願いします

1人の医師が回答

頸椎置換版ヘルニアの治療、足のしびれ

person 30代/女性 - 解決済み

1か月半ほど前に頸椎椎間板ヘルニアと診断されました。30代前半の女です。 当初は左腕にしびれ、左脇あたりに痛みがあり、MRI検査でC5/6の椎間板ヘルニアがわかりました。 その後、ノイロトロピン・レチコランを処方され現在は腕のしびれや脇の痛みはありません。 一時期、肩甲骨にも痛みが出たことはありますが、今はほぼ消えました。 ただ昨日の朝から、右足の親指と人差し指の付け根あたりに、ふとした時にしびれのような糸が絡まったような感じがします。夜には右足全体がじわーとしびれているような感覚がありました。今朝はまた指の付け根だけです。 病院の薬はもうなく、お盆休みなので市販のビタミンB12の薬を飲み始めました。 以前、通院途中で同じく右足の、甲に痛みが出たことがあり、レントゲンも撮りましたが何もなく、上肢は何もなく、腰痛なども全くなく、いきなり足の甲だけとはあまり考えにくいから、疲れや靴や圧迫されたなどが原因かもとのことで様子を見て、それは数日で治ったという経緯があります。 元々上肢は左だけだったのに足は逆の右足にということはありますか? 足にまで出ているとしたら、かなり悪化しているのでしょうか? 病院では手術をするような段階にはないと言われていて、自分も望んではいません。 頸椎ヘルニアで足に症状がある場合、どのように治療をして改善されるのでしょうか? 現在の病院は小さめなので、リハビリ施設などが充実した病院に転院するかも悩んでます。 そもそもヘルニアが原因とまだ決まったわけではありませんが、現在不安障害等で心療内科にも通っているせいなのか、昨日も気になってなかなか寝付けず...。 ちなみに半年近く前ですが、別件で検査をして、膠原病や糖尿病などもありません。血液検査もすべて基準値です。

5人の医師が回答

摂食障害で嚥下機能低下がある場合の胃瘻造設について

person 40代/男性 -

摂食障害で栄養状態の極度低下で1月下旬に緊急入院となった40歳代兄について質問です。胃瘻造設した方がいいかどうかご意見をお聞きしたいです。 緊急入院後3ヶ月近く経ち、リフィーディング症候群はおこさなくなり、身体的状態は安定しています。(先日一般病棟に移動しました。) 今の問題は、嚥下機能の低下があり、むせこむため経口摂取ができないことです。入院後、挿管に至り気管切開した経緯があります。(今は気管切開は閉じております。)そのため、入院時より3ヶ月近く経管栄養を行い、経口摂取はしておりません。 このたび、医師より胃瘻造設を提案されたのですが、意識がはっきりしている患者さんに胃瘻を造設したことはないと言われ、少し迷っております。 胃瘻をした方が胃管を抜くことができ、嚥下訓練がよりやりやすくなると言われ、それは納得しました。 しかし、経管栄養の今の状態でも嚥下訓練が可能であり、徐々にではあるが嚥下機能は改善してきていると言われました。改善傾向にあるのなら、侵襲のかかる胃瘻を造設しなくてもいいのかなとも、思っております。 本人は、判断能力はありますが強迫神経症もあり、不安が強く胃瘻造設は拒否しています。病院サイドより家族の意見を聞きたいと言われました。 本人は意識がはっきりしており、判断能力はあります。ただ、強迫神経症があり不安が強いです。 今は急性期の病院に入院しておりますので、今後リハビリ病院の転院なども考えて胃瘻を作った方がいいのか、本人の意向を尊重した方がいいのか迷っております。 メリットデメリットという側面でどちらがいいかご意見を頂けますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

91歳の父 スキルス性胃がんステージ2~3 転移なし。重度の肺気腫の為、手術不可。告知判断。

person 70代以上/男性 -

91歳の北九州市の父の相談です。私は長男では浜松に住んでいます。先日、極度の貧血になり救急搬送され、検査の結果、胃に出来た潰瘍よりの下血と判明。2年程前より重度肺気腫で普段から酸素チューブをつけてはいたが普通には生活をしていた。頭はボケていない。輸血をし、出血を止め絶食をしながら暫く点滴のみで対応。病理検査でステージ2~3で転移はみられないスキルス性の胃がんと判明。手術及び抗がん剤治療は無理と医者は判断。実はその少し前に母89歳が右手(利き腕)を骨折して入院、手術して今まで通り両親2人だけで生活できない為、ショートステイを利用している最中に父が救急搬送されました。 今、母は1人で何とか右手をかばいながらお手伝いさんを3回/週つけて生活。 母は骨折前、老々介護でくたくたで精神的にも限界にきていたと医者と私に伝えた。 父が26日間の入院の後、一旦退院して医療専門の老人ホームに転院させました。父と母には胃潰瘍とだけ伝えている状況。手術ができないから長くかかるとだけ。父は今痛みもなく、元気そうで母の右手が治ったら一日も早く家に帰りたいと言っています。老人ホームにいるのは母親の右手律速と信じこんでいる状況。今後、吐血の心配等もあり、母も膝が悪く高血圧で右手のリハビリ中であり、父の面倒を見るのはかなり難しい状況です。 父親本人にどう説明すべきか悩んでいます。(母にも)胃潰瘍で時間がかかると言いながら引き延ばすのにも限界があり悩んでいます。相談にのって頂けると助かります。 今後、どう伝えるべきでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)