癌治療しない選択に該当するQ&A

検索結果:2,153 件

子宮線筋症 子宮筋腫 ミレーナ 腹痛 摘出手術 子宮癌 

person 40代/女性 -

47歳、子ども2人です。 生理痛が重く、3年前からミレーナで治療してきました。 今年に入ってから、不定期に下腹部の鈍痛が出るようになりました。 出血はありませんでしたが、その都度婦人科を受診し、 • ミレーナの位置は正常 • 卵巣も問題なし と言われ、痛みはロキソニンで対応してきました。 しかし今月は、 鎮痛剤を1日3回飲んでも効かない日があり、出血も出てきました。 かかりつけ医からは 「腹痛が続くならミレーナを抜いてピルで様子を見る」 と提案され、子宮摘出は「やりすぎ」と言われました。 気になったため他院でセカンドオピニオンを受けたところ、 「つらいなら子宮摘出も選択肢」と言われ、意見が割れています。 そこで、以下を相談したいです。 1. この症状の場合、  ミレーナを抜いてピルで様子を見るべきか、  それとも子宮摘出を選んだ方が良いのか。 2. この症状で子宮がんの可能性はあるのか。 3. 子宮摘出後に、病理検査で子宮がんと判明するケースはあるのか。 4. 「良性疾患での子宮摘出は後遺症が少なく、   後遺症が多いのはがんで摘出した場合が多い」  と言われたが、本当なのか。 5. ミレーナを抜いてピルに切り替えた場合、  腹痛や出血が改善する可能性はあるのか。 手術に抵抗はありません。 術後に快適になるのであれば摘出も前向きに考えています。 ただ、本当に摘出が最善なのか迷っているため、 医師のさまざまな見解を伺いたいです。

3人の医師が回答

前立腺全摘手術後の経過

person 50代/男性 -

2023年1月PSAが12.12になった為、5月末に経会陰的前立腺生検を2泊3日入院で 検査しました。 結果は、14本中4本に癌があり、グリソンスコア3+3が2本、3+4が2本でした 治療は手術を選択し、ロボット手術を受ける事になり、8月末に無事に 手術を終えました 9月20日に術後初めての検診で PSAは0.017でした 病理の結果は 術前には見えなかった被膜ぎりぎりの所に癌が見つかったけど、被膜外には出てなかった見たいです。 グリソンは4+3の中リスクになりました 病期はT2になりますと言われました 生検時のグリソンスコアは3+4だったのですが、今回4+3になってました 11月1日に術後2回目の検診があり PSA0.009で下がってて良かったのですが 前回医師に聞いてなかった、切除断端は陽性 になりますと言われました。 どうしても、前立腺被膜ぎりぎりに癌があると陽性になりますと言われました。 被膜外浸潤は無しです その後のPSAは 12月 0.009 2024年3月 0.009 6月 0.010 9月 0.011 12月 0.009 昨日のPSA検診では 0.007でした。 主治医からは、順調ですねと言ってもらいました。 術後約1年半くらいですが、再発する可能性は、どのくらいあるでしょうか? 切除断端が陽性だったのが、気がかりです

2人の医師が回答

60代母の難病治療について

person 30代/女性 - 解決済み

わたしの母が、長年難病を患っています。 血液の難病で、東京の某病院にかかっています。 主治医は、血液内科でとても有名な先生で、いつも熱心に母と向き合い、治療をしてくれています。 しかしここ数年、母の調子があまりよくありません。 インフルなどの感染症にかかると毎度生死をさまよいますが、それだけでなく、日常的にも身体がまるでボロボロになっていくようです。ステロイドの副作用が、強く出ていて、思うように治療が進んでいない印象です。 娘として、母の身体は今後どうなっていくのかとても心配です。ステロイドの治療の中断せざるを得ないほどの副作用。難病の治療はどうなっていくのか… 今後数年健康に生活できるのか… 以下質問です。 1 上記の内容を主治医の先生に聞きたいのです。本当は母不在の中聞きたいのですが、守秘義務上、患者本人不在では親族であっても話は聞けないのでしょうか。 2 万が一命の危険がある場合、余命宣告などをするときは、家族がよばれますか?本人にしか伝えないものですか?家族が呼ばれないということは、とりあえず現段階では、その心配はないということなのでしょうか。 3 主治医の先生と話をするなら、どういった方法がありますか。母の診察につきそう形しか困難でしょうか。母の前で、長く生きられるのかなんて聞きづらくて… よろしくお願いします ごめんなさい、カテゴリに難病がなく、がんを選択しました。

2人の医師が回答

82歳肺がんステージ4(在宅酸素中で自己免疫疾患あり)の母の温熱療法(アスクーフ8)の影響について

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母(82歳)に関するご相談です。 母は肺がんステージ4と診断されており、医師からは抗がん剤治療はもうできないと言われています。3カ月程前から在宅酸素療法(酸素流量1.5〜2L)を利用しています。酸素がないと酸素飽和度が85前後です。本人は身の回りのことや家事もこなしていますが、息苦しさを感じて横になることもあります。また平熱が大変低くなり35度台の為、体温が低いとがん細胞が活発になるとの記述も目にし心配です。もともとは36度5分ぐらいでした。一方で食欲は比較的あり、先日も1泊で家族で旅行 にも行ってきました。また、関節リウマチの持病もありますが治療はここ3年程行っておらず、痛み止めを内服している程度です。 半年程前に肺がん治療のため免疫チェックポイント阻害剤(オブジーボ)の投与を一度だけ試みましたが、足の痛みや痺れが3ヶ月程続き、また投与の影響かは不明ですが投与から1ヶ月半後に肺炎を発症しました。この肺炎以降、在宅酸素が必要な状態になりました。 以上のことから、少しでもがんの進行抑制やQOLの維持・向上に繋がる可能性を期待し、温熱療法(ハイパーサーミア「アスクーフ8」)を検討しています。この治療は免疫力を上げる効果があるとのことですが、自己免疫疾患であるリウマチの症状悪化や、過去の免疫療法後の肺炎のような免疫関連の有害事象が再燃するのではないかと非常に懸念しています。 母の全身状態において、ハイパーサーミアは治療の選択肢となり得るのでしょうか。そもそも在宅酸素をしている状況で行えるのでしょうか?次の通院日に主治医に相談する予定ですが、色々と考えてしまい居ても立っても居られなくなり、先生方のご意見を伺いたく投稿させていただきました。

2人の医師が回答

進行肺腺がん・強皮症の母(69歳)のがん専門病院への転院の是非とメリットについて

person 60代/女性 -

69歳の母についてご相談です。 母は全身性強皮症を持病として長年フォロー中です。12月11日に右ふくらはぎの痛み・頻脈・息切れで受診し、そのまま入院となりました。入院後の精査で、下肢静脈血栓と肺塞栓症が見つかり、さらに検査を進めた結果、浸潤性粘液産生肺腺癌ステージ4と新たに診断されました。 その後、悪性を疑う心嚢液貯留があり、12月18日に心嚢ドレナージで赤黒い心嚢液を約590ml排出しました。12月22日には右手の動かしづらさと発語障害が出現し、新たな左脳梗塞と診断され、「悪性腫瘍に伴うトルソー症候群」と説明されています。t-PA投与後、カテーテル検査で血栓は流れており手術はしていませんが、肺と大腿部の血栓は残存しており、抗凝固療法継続中です。 現在はICUを退室して一般病棟におり、カルボプラチン+ペメトレキセド1クール目投与後です。補助ありで病棟内を歩行し自力でトイレも可能、日中は酸素を外してもSpO2は概ね安定していますが、心臓と肺には再び水が溜まりつつあり、就寝時などに0.5L酸素投与中です。失語はかなり改善し、ゆっくり会話が可能で、本を読んだり食事も一部とれています。 主治医からは「治癒目的ではなく進行を遅らせ症状を和らげる治療」と説明されており、希望があればがんセンターや大学病院(肺がんと膠原病の両方を診られる施設)への“転院”としての紹介は可能とのことです。ただし血栓・心嚢液・肺の状態から、すぐの転院は難しく、早くて年末〜年始以降との説明でした。母本人は、東京のがん専門病院にも一度かかってみたい希望があります。 【お伺いしたいこと】 1)このような背景の進行肺腺癌+全身性強皮症の患者が、がん専門病院(がんセンター・大学病院など)へ転院することの一般的なメリット/デメリット(治療選択肢、臨床試験、緩和ケア、膠原病との一体的管理など)を教えてください。 2)主治医と転院について話し合う際、家族として最低限確認しておいた方がよいポイント(例:転院しても治療内容があまり変わらないケースの条件、逆に変わり得る点)を一般論として教えていただけると助かります。 最終判断は主治医と相談のうえで行う前提で、考え方の整理のためにご意見を伺いたく投稿しました

3人の医師が回答

前立腺癌全摘術後の再発率について

person 50代/男性 -

2023年1月PSAが12.12になった為、5月末に経会陰的前立腺生検を2泊3日入院で 検査しました。 結果は、14本中4本に癌があり、グリソンスコア3+3が2本、3+4が2本でした 治療は手術を選択し、ロボット手術を受ける事になり、8月末に無事に 手術を終えました 9月20日に術後初めての検診で PSAは0.017でした 病理の結果は 術前には見えなかった被膜ぎりぎりの所に癌が見つかったけど、被膜外には出てなかった見たいです。 グリソンは4+3の中リスクになりました 病期はT2になりますと言われました 生検時のグリソンスコアは3+4だったのですが、今回4+3になってました 11月1日に術後2回目の検診があり PSA0.009で下がってて良かったのですが 前回医師に聞いてなかった、切除断端は陽性 になりますと言われました。 どうしても、前立腺被膜ぎりぎりに癌があると陽性になりますと言われました。 被膜外浸潤は無しです その後のPSAは 12月 0.009 2024年3月 0.009 6月 0.010 9月 0.011 12月 0.009 2025年 3月 0.007 昨日、PSA検診の結果は0.008でした。 主治医は、最近測定機器が新しく代わり 前は最低が0.009までだったのが0.003まで 測定出来るようになってるけど、この数値の 変動はあまり意味が無いので、気にしなくてもいいと言われました。 今までの経過で再発率はどの位でしょうか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

47歳、FAGA治療開始後に月経停止。HRTと今後の方針についてセカンドオピニオンをお願いします

person 40代/女性 -

47歳女性です。生理が起こらなくなったためホルモン補充療法(HRT)を希望していますが、現在の主治医はあまり積極的でなく、治療の方針に不安を感じています。 セカンドオピニオンをいただきたく、以下についてご意見をお願いいたします。 【質問】 1. HRTによるがんリスクなどのデメリットと、閉経に伴う動脈硬化・認知症・骨粗鬆症などのリスクを比較した場合、HRT継続のメリットはあるでしょうか。継続するなら何年が目安か、またはどのような変化があれば中止を検討すべきでしょうか? 2. 現在はプレマリン+メドロキシプロゲステロン酢酸エステルを毎日服用中です。私の状態での第一選択として妥当でしょうか? 3. HRTに詳しい専門クリニックに転院した方が、今後の選択肢や継続判断においてメリットが大きいでしょうか? 【経過】 昨年秋、FAGA治療でミノキシジル・スピロノラクトンを開始。翌月から生理が止まり、そのまま半年以上自然な生理がありません。元々1~2か月の遅れはありましたが、FAGA薬による影響を後から知り、服用を後悔しています。 服薬中止後の血液検査では、LH49/FSH89.1/E2 36.2で「卵胞が育たず閉経に近い」と診断。数ヶ月経過観察しても排卵は戻らず、試験的にHRTを開始し生理はありましたが排卵は確認されませんでした。 【既往・体質】 ・APOE4(アルツハイマー病リスク遺伝子)保有(民間遺伝子検査による) ・高コレステロール/高血糖(空腹時100~110)/妊娠糖尿病の既往 ・子宮頸部異形成(現在は消失)、性器ヘルペス(再発型) ・乳がん・血栓の家族歴なし、骨密度104% ・2018~21年に体外受精歴あり(ホルモン補充) HRTによる動脈硬化・代謝悪化・認知機能低下・骨密度減少・ヘルペス再発リスクの抑制に期待しています。ご助言いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

肺腺癌でアレセンサ内服中、脳転移は定位放射線治療後。今後の治療法の選択について

person 50代/女性 -

今後治療を選択する上での情報やアドバイス等があれば教えて下さい。 【経過】 ●2011年肺腺癌、右中葉切除、stage:1B  →2年間UFT内服 ●2020年VATS生検、胸膜播種、ALK陽性  →11月〜アレセンサ内服 ●脳転移あり、定位放射線治療 2021/10/25-29 左側頭葉1ヶ所 2022/8/22-26 左前頭葉1ヶ所+頭頂葉2ヶ所 2023/10/10-16 右側頭葉1ヶ所+左後頭葉1ヶ所 2024/4 右側頭葉放射線脳壊死・脳浮腫疑い →デカドロン2mg内服開始 2024/7糖尿病→内服開始 脳浮腫縮小、デカドロン減量し、8月デカドロン内服中止 2024/10/28-11-1 右頭頂葉1ヶ所 12月右側頭葉病変脳浮腫・左後頭葉病変増大 デカドロン2mg内服再開→現在は1mg内服中 ●頭MRIは2ヶ月毎でフォロー 3/10 右側頭葉病変やや増大(3cm未満)、左後頭葉病変やや増大(12mm) 5/12 上記2病変ともやや増大、その他の脳内結節はほぼ変化なし〜僅かに増大、大脳半球や小脳半球の脳溝の造影効果が複数ヶ所認められ髄膜播種が疑われる ●胸部CT・腫瘍マーカーは約3ヶ月毎でフォローしているが、変化なし ●PET CTは1-2年毎でフォローしているが、頭以外に集積なし 【症状】全くなし(普通に日常生活・仕事している) 【脳外科からの説明】 ・脳溝の造影効果は血管の可能性あり、経過観察 ・2病変の手術は可能、症状がないので経過観察可 ・2病変は今の病院では2回目の定位放射線治療は不可 サイバーナイフやガンマナイフが出来るかは他病院に申込みしてみないと分からない ・髄膜播種・2病変が増大すれば、全脳照射 【呼吸器内科からの説明】 ・薬剤変更するか?  ローブレナ、アルンブリグ ・ローブレナは中枢神経障害の出現が約3割、車の運転出来なくなる しかし奏功を考えるとローブレナが第一選択 ●仕事は可能な限り続けたいので、薬剤変更にしても全脳照射にしても副作用が心配です。 でも、まだ最低1年〜数年は生きたいので、積極的治療は受けようと思っています。 現状、症状がないので7月MRIの結果で考える事にしましたが、7月悪くなっていた時、どの治療を選択するか考えておきたいと思います。 ベストな治療、下記以外の治療法など、色々な情報、アドバイスがあれば教えて下さい。 よろしくお願い致します。 ⬜︎髄膜播種の場合 ・薬剤変更 ・薬剤変更+全脳照射 ⬜︎髄膜播種が起こっていない、2病変の増大のみの場合 ・薬剤変更 ・手術で摘出 ・薬剤変更+手術 ・サイバーナイフやガンマナイフ ・全脳照射

2人の医師が回答

子宮全摘・卵巣全摘の必要性

person 40代/女性 - 解決済み

子宮がん検診で卵巣嚢腫が見つかりました。子供あり出産予定なしの46歳ですが、医師から卵巣全摘と子宮全摘を提案されています。 8年前に反対側の卵巣を全摘しており初診の医師からは更年期になってしまうので卵巣温存との説明だったのですが、手術担当医から全摘を提案されました。 理由はいくつかあるのですが、PMSと生理痛がひどくて悩んでいること、子宮内に少し筋腫があるのと子宮内膜症(たぶん腺筋かも?)であること、年齢的にも全摘の方が子宮がんリスクや更年期障害の治療の選択肢が増えるからとのことでした。 セカンドオピニオンを受けるべきなのか悩んでいますが、とるかとらないかなので結局自分で決めてくれと言われそうで迷っています。また、腹腔鏡手術可能な病院ではありますがMRIなどはなく総合病院的な病院ではないため、この病院で手術していいのか迷っています。(前回は別の産婦人科病院からの紹介状で大学病院で手術しており、今回の医師が診察時に前回の縫合が綺麗で驚いており、こんなに綺麗に縫合できるかなぁと発言していたのもちょっとひっかかっています) 本当に全摘がよいのか、セカンドオピニオンを受けるべきなのか、再料金発生しても別の病院で診察してもらうのがよいのか、アドバイスいただけたらと思います。

2人の医師が回答

前立腺全摘手術後約2年3ヶ月

person 50代/男性 -

2023年1月PSAが12.12になった為、5月末に経会陰的前立腺生検を2泊3日入院で 検査しました。 結果は、14本中4本に癌があり、グリソンスコア3+3が2本、3+4が2本でした 治療は手術を選択し、ロボット手術を受ける事になり、8月末に無事に 手術を終えました 9月20日に術後初めての検診で PSAは0.017でした 病理の結果は 術前には見えなかった被膜ぎりぎりの所に癌が見つかったけど、被膜外には出てなかった見たいです。 グリソンは4+3の中リスクになりました 病期はT2になりますと言われました 生検時のグリソンスコアは3+4だったのですが、今回4+3になってました 11月1日に術後2回目の検診があり PSA0.009で下がってて良かったのですが 前回医師に聞いてなかった、切除断端は陽性 になりますと言われました。 どうしても、前立腺被膜ぎりぎりに癌があると陽性になりますと言われました。 被膜外浸潤は無しです その後のPSAは 12月 0.009 2024年3月 0.009 6月 0.010 9月 0.011 12月 0.009 2025年 3月 0.007     6月 0.008     9月 0.010 本日のPSAは前回と変わらず0.010でした 前立腺全摘手術から約2年3ヶ月が経過しました。 切除断端が陽性だったので常に再発が 心配です 次の検査は3ヶ月後の来年3月です 今の段階での再発する確率はどの位でしょうか? よろしくお願いします  

2人の医師が回答

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