不安緊張状態に該当するQ&A

検索結果:2,435 件

20代息子 海外で気胸再発、どうやって帰国するか

person 20代/男性 - 解決済み

23歳息子が3日前から観光でポルトガルに行きましたが、 気胸が再発したかもしれないと連絡がきました。 現状ではまだ軽いようです。 保険会社に依頼して、病院を探してもらっていますが、連絡してから半日以上たちますが、病院が決まらない状態です。 また、ポルトガルの医療レベルはあまり高くないと、外務省のページで見て心配しております。 気胸は1年前に緊張性気胸発症、その時はドレナージで1週間ほどで退院しましたが、 レントゲンの所見から、過去にも軽いものが発症していたと推測され、 社会人になる前に、と3月に胸腔手術を受けました。 術後1月ほど、神経痛はありましたが、その後8か月間、再発はありませんでした。 飛行機に乗る前に、と思い、先週、手術を受けた病院にてレントゲン撮影(CTではなかった)、異常なしで渡航しました。 主治医には相談はしていますが、現地の医師に情報提供することしか できない、というような対応です。 ネット上では、海外で手術はせず、ドレナージの上、医師の付き添いの もと、飛行機で帰国するのがよい、という情報を得ました。 ホットラインで話した別の病院の別の医師の見解としては、そちらの病院では、 ドレーンが入った状態での搭乗はさせないとのことでした。 現実的に可能かはともかく、現在陸路で帰国することも検討しております。 また、ポルトガルで診ていただくのが難しいようなら、パリまで陸路で移動して 診ていただくなども検討しております。 親が現地に飛ぶことももちろん考えておりますが、帰国に向けての方向性が見えて こず、どうしたらよいかと思案しております。考えの整理のため、なにかしらの アドバイス、アイデアなどお示しいただけますようお願いします。

4人の医師が回答

11ヶ月乳児の発達について

person 乳幼児/男性 -

11ヶ月半の息子の発達の遅れが気になります‥。 首すわり:6ヶ月半 寝返り:5ヶ月後半 ずり這い:8ヶ月後半 お座り(四つん這いから自力で座る):11ヶ月前半 つかまり立ち:11ヶ月前半 と運動発達が全体的に遅れており、まだうつ伏せの状態だとお腹は床にべったりついておりハイハイができません。 またバイバイ、パチパチ、指差しなどの模倣も一切出ておらず、心配です、、 目はよく合い、あやすと笑います。 後追いも最近激しくなってきて、トイレに行くとドアのすぐそばまだついてきます。ただ人見知りはあまりしていないようで、よくスーパーのレジの方に愛想を振り撒いています。 4ヶ月検診時に首座りが遅く、再々検診時にやっと首すわり認定がもらえたのですが、そのとき低緊張であると指摘され、大きい病院を紹介されました。 そこで血液検査や遺伝子検査までされましたが、特に異常は見つからず、ただ先生によるとさらに詳しい遺伝子検査(夫と私の血液も提供して行うもの)を行うと何か見つかる可能性(軽度のミオパチー?等)はあると言われました。 大きい病院の先生は、遺伝子検査はセンシティブな問題なので、実施するかはお任せしますと言われていてどうしたものか夫と決めかねています。 他の先生方のご意見もお伺いしたく、11ヶ月半でこのような発達状況はかなり遅れているのでしょうか。 また詳しい遺伝子検査をして原因をとことん追求することのメリットはありますか。

7人の医師が回答

胸の圧迫感と顎や背中の痛み

person 20代/女性 - 解決済み

パニック障害を持っています。 1ヶ月ほど前から、胸の圧迫感と身体の痛みが気になるようになりました。 心臓のあたりが圧迫されている感じで苦しくなってきて、同時に背中の肩甲骨あたりが痛みます。顎が痛むこともあります。 その時、脈拍は140以上に上がる時と、70程度で特に上がらない時があります。 タイミングは朝起きた時、歩いている時、緊張している時が多く、たまに安静時にもあります。 胸の圧迫感が気になり始めた1ヶ月前(7月末)、 循環器内科で心電図、胸部X線、血液検査をしてもらいましたが異常なしでした。 血液検査は4月頭にも行っていたのですが、 Nt-proBNPの値が4月頭→14だったのが7月末→67に上がっていました。 大丈夫かと先生に聞いてみると、 正常値内であること、良性の不整脈でも数値が上がることの説明をいただき、現在も様子を見ていますが、 圧迫感も続いているため、もう一度受診すべきか迷っています。 きっとパニック発作だと思い、毎回なんとか落ち着かせていますが、背中の痛みや顎の痛みが出ることが気になり調べると内臓の問題の可能性もあるとのことで、心配になってしまい、発作も悪化することが多いです。 また、内科的に何かあるのであれば適切な治療をしたいと思っています。 顎の痛みは、胸の圧迫感と同時に起こることは少ないです。 背中の痛みは、同時に感じることが多いです。 ◎もう一度受診すべきか ◎心臓の問題がない場合、身体はどのような状態なのか ◎改善のために日々意識できることはあるか 相談したいです。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

ジエノゲストと慢性腰痛について

person 40代/女性 -

44歳女性です。 約半年間、原因がはっきりしない腰痛に悩んでいます。 整形外科では椎間板症と診断され、ペインクリニックにも通院し、硬膜外ブロックやトリガーポイント注射などの治療を受けてきました。 腰痛は仙腸関節付近や腰の下部を中心に出現し、日によって強弱があります。 一方で婦人科も受診したところ、子宮内膜症および子宮腺筋症が見つかり、婦人科医からは骨盤内の炎症や癒着が腰痛に関与している可能性があると言われました。 そのため、約2週間前からジエノゲスト1mgを1日2回(合計2mg/日)で開始しました。 開始直後は比較的調子が良く、 ・出血量が徐々に減少 ・腰痛も少し改善傾向に感じる など、効果を期待していました。 しかし開始から2週間ほど経ち、不正出血が落ち着いてきた頃から、 ・気分の落ち込み ・漠然とした不安感 ・無気力感 ・強い倦怠感 ・眠気 ・頭痛 ・背中から腰にかけての筋肉の強いこわばり ・膝の痛み ・ふくらはぎが攣りそうな感覚 が出てきました。 特に精神面では、以前より明らかに気分が沈みやすくなっています。 また腰については、 ・骨盤内の痛みよりも ・背中~腰の筋肉が強く緊張している感覚 が目立っています。 頓服で芍薬甘草湯を使用すると、腰や背中の引き攣り感がかなり軽減します。 1.これらの症状はジエノゲストによる副作用として考えられるでしょうか? 2.開始後2週間程度の時期であれば、体がホルモン変化に適応する過程として様子を見ることも多いのでしょうか? 3.副作用が疑われる場合、 ・ジエノゲストを継続する ・減量を検討する ・漢方薬(加味帰脾湯など)を併用する のどのような考え方が一般的でしょうか? 4.現在、出血は減少しており、婦人科的には効果が出始めている可能性も感じています。 副作用と思われる症状と治療効果のバランスをどのように判断するのが良いでしょうか? 5.半年続く腰痛について、内膜症・腺筋症由来の痛みと整形外科的な痛みが混在している可能性はあるでしょうか? 婦人科受診予定は数日後です。 それまで継続するべきか悩んでいます。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

てんかん薬(デパケン)の減量、中止について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳の男性です。 12歳の時に痙攣を起こし、てんかんの診断を受け、デパケン(100mg×2錠を1日2回を)の服用を開始しました。 18歳の時に2回目の発作が起こり、医師からは『身体の成長に伴い、服用量が足りなくなったのだろう』との説明を受け、デパケンの量を変更しました(200mg×2錠を1日2回)。 それ以来、200mg×2錠を1日2回の服用を続けており、17年間(まもなく丸18年)発作は起きていません。 発作を起こしたのは、上記の2回です。 てんかんの診断、デパケンの服用開始、デパケンの増量は総合病院の脳神経外科によるものです。 15年程前に、デパケンの供給が困難になったとの理由から、近所の個人病院で薬を処方してもらうようになりました。 その個人病院にかかってからは、専門の脳神経外科では一度も診てもらっておりません。 一度、その個人病院にて薬の減量・中止について相談いたしましたが、明確なお返事・アドバイスはいただけませんでした(3年程前)。 そこで、下記についてご相談させていただければと思います。 ・長期的な服用による副作用が心配です。特に気になるのは、軽いほうだとは思いますが、振戦の症状が出ていることです。普段から(リラックスした状態でも)、細かい動作(箸で少し遠くの物をとる、物を取る時・置く時、スマホの画面を親指で操作する時etc)を行う時に軽く震えます。緊張した時は更に震えが増幅します。調べたところ、デパケンの副作用で振戦が出ることがあると知りました。元々手先は器用なほうで震えなどは一切無かったのですが、この小さな震えが出始めたのは19か20歳くらいの頃からと記憶しています。 ・この薬を一生飲み続けるのは嫌だと思っています。薬の減量ののち、中止したいと考えておりますが、当然自分の判断では行えません。個人病院で再度相談しても、明確な方針を示していただける可能性は低いと思っております。どこに相談するのが良いでしょうか。 切実に悩んでおり、助けてほしいです。 以上、長文になり恐縮ですが、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

7人の医師が回答

0歳チック症状と家庭環境、遺伝について

person 乳幼児/女性 -

今9ヶ月赤ちゃんについて、先月頃から右頬を引きつった片目の強く素早いまばたき、鼻喉鳴らしが顕著になりました。 生後すぐ赤ちゃんの父親が情緒不安定になり、頻繁に(記録にあるだけで週2-3回)母親である私を怒鳴りつけたり不機嫌で無視・無断外出や部屋篭りをしたりが続き、生後8ヶ月の頃父親から避難してきました。 赤ちゃんの前でも怒鳴る場面があり、別室でも父親が頻繁に大声をあげていたため、赤ちゃんは敏感に状況を読み取り、不安定になったり、私を気遣うような(涙している時に指を握ってくれたり、微笑みかけてくれたり、表情や動作で)ことが多々ありました。 長期間の家庭の緊張状態が、赤ちゃんにストレスを与えチックを発症したのではと懸念しています 主な家庭環境と症状 ・25年10月 赤ちゃんの父親が不安定になり、赤ちゃんの前で母親(私)を怒鳴り無視等 ・25年11月 同上 ・25年12月 父親が不機嫌になり無断外出後、赤ちゃんを抱いた母親を怒鳴る。父親が感情的になると赤ちゃんが不安定になり、寝付きやミルクの飲みが悪くなる ・26年1月 母親が眩暈・嘔吐で歩行困難、抱っこできなくなる。父親は夜間ミルクに起こされ不機嫌になり、嘔吐する母親の背後に無言で立ち見。別日、短時間面倒をお願いし部屋に戻ると、父親は部屋の隅でタブレットを見ており、赤ちゃんは寝かされて壁を眺めていた ・26年2月 教育費の話し合いを求めたところ父親が逆上し怒声。子供のために不機嫌ではなく話し合いでの解決を懇願するも『自分が傷つけられたら○の前で怒らない約束はできない』と反論 ・26年3月 家計管理の話で逆上、母親を怒鳴る。不機嫌になった父親が無断で自室へ降り長時間篭る。別日、父親が久しぶりに赤ちゃん部屋に来たとき、赤ちゃんが母親を気遣う動作をする オンライン診療で医師が父親のASD,ADHD傾向を指摘 ➡︎赤ちゃんの鼻喉鳴らしが月に数回 ・26年4月 父親が許可なしで決めた10日間一人旅を決行 ➡︎同上(鼻詰まりと思い頻度記録なし) ・26年5月 父親が母親に対し、自分を精神病扱いしているといった趣旨の怒声。父親から離れ母親と祖母の家に避難 ➡︎別居前の家でふとした瞬間に右頬を引きつった強く素早いまばたきが見られた ・26年6月 生後8ヶ月頃から右頬を引きつった強く素早いまばたきが増加 ➡︎右目まばたき月3回程度、鼻喉鳴らし。疲れた時や遊んでいる時 ・26年7月 生後9ヶ月、鼻喉鳴らしは減り、右頬を引き攣った強いまばたきの頻度が高くなる(数日連続で何度も) 離乳食を拒否するとき、嫌がる時、疲れた時、話しかける時 赤ちゃんから見て ・父親:大人の発達障害専門外来にて、医師より強いASD,ADHD傾向,発達障害に伴う双極性感情障害,人格障害(自己愛性)疑いとの見解 ・従兄弟(父方):頬を引き攣ったようなチック独特のまばたきを複数回目撃 ➡︎親族全体の既往歴を聞くも、問題なしとの申告 質問 1. 短期間で急激に症状が毎日何度も生じるようになったのは、どのような影響か 2. 0歳のチック症状には何をすべきか? 3. 長期家庭環境ストレスはチック発症に影響しているか? 4. 受診目安と様子見の条件 5. 生まれつきの脳神経要因かストレス要因?発達障害等の可能性と検査をいつすべきか? 6. 服薬なしで治るか 7. 7/10浴室で頭から前のめりで転倒し、額を強打。チック症状が毎日強く出るようになったのは、この影響があるか?

6人の医師が回答

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