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この度、40歳で双子を妊娠している事がわかりました。 過去2回帝王切開で出産しており、最後の帝王切開からは一年空いています。 かつ、2度目の出産も双子でした。 1人目は41週で4kg超え巨大児で下から出てこず緊急帝王切開、双子は38歳予定帝王切開で2人とも3kg近くで産んでいるので早産などのリスクは低いと思います。血圧や糖尿病なども妊娠中も一度も引っかかっていませんし、前回の双子出産でも管理入院も一切なしでした。が、さすがにこの歳で2年連続で双子を産むのは色々リスクがある気がするのですが大丈夫でしょうか。 産科の先生からは通常の双子のリスクのみ説明がありましたが、そんな軽い感じで大丈夫なのかしら、、と不安になり。
4人の医師が回答
持病として心房細動のある94歳の母親ですが、昨年から食が細くなり、体重が減少。今年の1~3月には3回ほど転倒、そのほかに腹部・背中の痛みや吐き気等があり検査結果(CT等)は問題なかったのですが、4月20日には急性胃腸炎で5日程入院しました。退院後、私を含めた介護者がコロナになったため、5月2日には緊急避難的に別の病院(療養型)に入院しました しかし、入院後は食事をほぼ口にせず、一日2本の点滴(ソルデム3PG)でしか栄養をとれないため、5週間が経ち、日が経つにつれ衰弱が進んでいます。現在は寝たきり、声も小さく、お小水も管からです。意識はしっかりしている時と夢うつつの時の両方があり、痛み・冷たさには割と敏感な状況です。 医師からは、今後の対応として、優先順位の高い順番に、1.経鼻経管栄養、2.胃ろう、3.点滴のみの継続、4.中心静脈栄養、との事です。 質問1.経鼻経管栄養: 始めたらやめる事はできないとのことなので、チューブの違和感による本人の苦痛を、今回の対応案の中で最も心配しています。長期になることも考えられ、ご意見いかがでしょうか? 質問2.胃ろう: 他の病院での手術となりますが、現状より実施が可能と考えられますか? 質問3. 4つの選択肢の中で、どれが好ましいですか? ご助言をよろしくお願い致します。
3人の医師が回答
82歳の父の事で相談です。 昨日椅子からずり落ちて、手足に力が入らなくなってしまった為脳外科に行きCT撮影をしました。 結果脳に異常はなかったのですが、肺に水が溜まってると言われ緊急で市立病院の呼吸科にかかり検査を受けました。 半分以上左肺に水が溜まっている状態ですが、本人無症状で苦しくもなく咳などもありません。 昨日少し水を抜いてみましたが、血液が混じったり炎症反応はないそうです。 心臓にも問題ないそうです。 本人自覚症状なく、元気な為入院せず今日また外来へ行き水を抜いて、癌細胞があるかの検査をするそうです。 医師が最悪の場合の話をするのは理解してますが、本人全く自覚症状がなく急に肺がんの可能性はあるのでしょうか? また癌ではなく水が溜まる事もあるのでしょうか?
9人の医師が回答
数日前から目のきわや下に最初は小さなニキビのような白いポツポツが出てきて数日で1.5倍くらい広がりました。ここ数日、暑くなってきたせいか顔全体がやや赤めです。 なお、顔のみで身体には出ていません。平熱通りです。 (自宅での対処方法) ・一日一回の沐浴で泡状の石鹸で洗い流した後に保湿ローションをつけています (石鹸、保湿ローション共に病院に入院中から使用していたもの) ・沐浴の他一日3回程、お湯で拭いて保湿 (質問) 1自宅での対処方法を教えてください。 2緊急度が低い場合、他感染のリスクもあるので病院への受診は避けて市販薬で様子をみたいのですが、赤ちゃん用の「フルコート」の塗布はいかがでしょうか。 (補足) 写真は沐浴の保湿後です。左頬のアップです。
2人の医師が回答
89歳母の件で相談お願いします。 腕の痙攣、酸素濃度低下80%台で緊急搬送し、誤嚥性肺炎の診断、入院、酸素マスクでの酸素吸入、鼻チューブでの酸素吸入を継続し、2週間程度で酸素濃度も95%に復活しました。 誤嚥性肺炎ということで、嚥下力検査の結果、トロミ食の嚥下食を食事介助で実施しております。退院後は、介護施設に転院し、食事介助を継続をお願いしているところです。 年齢も年齢であること短期記憶の衰えもあり、今後、嚥下力の改善、きざみ食へ変更の可能性ございますでしょうか? 個々人の体力に依存するとは思いますが、一般的な可能性としてお知らせいただければ助かります。
8人の医師が回答
オプジーボを3月中旬から食道癌の術後の療法に使っていたのですが、6月中旬から熱が上がったり下がったりして、MR IでもCT原因は不明でした。 8月中旬に熱が39°まで上がりましたが、自宅療養と通院で熱冷ましをもらい対処しておありましたが、9月に入り、熱が続くのと物も二重にみえるので、緊急で掛かり付けの総合病院に入院しました。担当の外科の先生が脳神経内科の先生にオプジーボの副作用では無いかと持ちかけたところ、精密検査の結果、脳炎を起こしているとわかりました。ステロイド服用と免疫グロブリン投与中です。 目が8月中旬辺りから遠い所が二重に見えるなと思っていたのですが、下旬に入りひどくなり9月2日に入院して上記処理中です。 今は脳炎を抑える処置を優先してますが複視がかなり近くでも、ここ二週間程で二重に見えるようになり不安です。 このまま脳炎を抑える処置を続けた方が良いか、一旦複視専門の脳神経外科等を紹介してもらってそちらを優先した方が良いか、なやんでます。 炎症が治れば治る場合もあるとの他の記載もありますが自分では判断難しいし、現症状も辛いです。 正面が両方ずれる複視です。
60代、父親が3年前に大腸癌と診断があり、腹腔鏡手術にて半分ほど腸を切りました。 その後何ヶ月かあと癒着性イレウスを起こし、開腹手術ののち2年ほどたっております。 大腸癌は肝臓に1cmほどの転移がみられるものの、手術ではなく陽子線を選択し、4クール受けております。 陽子線終了後も癒着性イレウスを繰り返しており、2度入院治療し退院しましたが、1週間もしない現在、また腹痛を起こしております。 前回の入院時に医師からは、次にまた癒着性イレウスを起こすようなら、開腹での手術になると聞いております。 質問なのですが、前回の癒着性イレウス手術の時は緊急での開腹手術だったのですが、今回は腹腔鏡手術で乗り切ることは難しいのでしょうか? 医者からは開腹でないと難しいと聞いておりますが、なぜ開腹手術でないと難しいのか考えられる理由はありますでしょうか? そして何度も開腹手術をすることでまた癒着がひどくならないか心配しております。 また、父は開腹手術後の回復が遅いのと、痛み止めが効かず毎回苦しんでいる姿を見ているのでなんとか負担の少ない手術方法はないのかと思っております。 もし、お知恵がありましたお教えいただけますと有難いです。 よろしくお願いいたします。
6人の医師が回答
本人は66歳女性になります。 4日前未明脳卒中の為緊急搬送後入院となりました。 検査中に腹部に腫瘍が発覚し、それ以前から本人が受診していた心臓病の検査結果、及び脳梗塞の傾向からもトルソー症候群の疑いがあるとの診断がありました。 その際の血栓回収手術は成功し、現状抗経口薬による凝固剤治療を受けながらリハビリ治療中です。 入院3日目には経口にて食事(ゼリー)が可能となりました。 その後現状について担当医に説明を受けたところ初期の卵巣癌の疑いがあり改めてトルソー症候群との診断を受けました。 この際癌の摘出等はせず、抗凝固剤による治療にとどめるとの説明を受けました。 理由としてはDダイマー値が以前高いということでした。 こちら、抗凝固剤治療によりDダイマー値が収まれば癌の切除等の治療は可能なのでしょうか。 同様の症状で入院後Dダイマー値が落ち着き癌を切除した結果、症状が緩和され通院、抗癌剤治療に移れたとの症例を見ました。 出来るだけ長く生きて欲しく、癌摘出による治癒の可能性があるのであればお願いしたいと思っております。 ただ現状は抗凝固剤による緩和治療の方が良いと聞いております。 担当医としては抗凝固剤による治療の方が体にかかる負担として余命が長くなるとの事です。 恐れ入りますがご見解の方ご教授頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願いします。
49歳です。 卵巣のチョコレート嚢胞について何度かご相談させていただいています。 6センチほどのチョコレート嚢胞があり、そこから骨盤内炎症などを起こして抗生剤治療のため2週間ほど入院していました。 その際、CT、MRI、血液検査(腫瘍マーカー)により、 悪性を疑う所見はないが、切ってみないと確定はできないので、 可能性はゼロに近いけれどゼロではない、と言われました。 腫瘍マーカーなどは正常値でも、 切ってみたら、悪性、もしくは悪性に近いものだった、という可能性はどのくらいの頻度であるものでしょうか。 また、悪性だった場合、 手術の際に、がん細胞が腹膜などに広がってしまうというリスクは大きいでしょうか。 術式は、開腹一択と言われています。 (腹腔鏡で行っても、途中から緊急開腹になる可能性が高いため。癒着があるから) 悪性だった場合に、腹水などに広がってしまうリスクは、 腹腔鏡手術と開腹手術で差はありますでしょうか。 何卒よろしくお願いします。
2023年6月に梯子より転落して左大腿骨転子部を粉砕骨折し緊急手術を受け 2週間後に2度めの手術を受けました。 その際、医師の説明では髄内釘を挿入し、横止めスクリュー2本で固定した とのことです。 退院後半年以上のリハビリを続け楽になって来ましたが、 昨年の夏より痛みが出て、最近は30分から1時間程度椅子に座っているだけで 股関節から臀部、腰等に痛みが出て、しばしば歩行が困難になることが有ります。 MRIの診断では装填した金属周辺の広い範囲に炎症があり、水が溜まっていることが確認されました。 先生から(他の病院の)から横留めのスクリュー2本を抜くと言われました。 この手術の後は免荷があったり、リハビリ病院に入院する必要が出るでしょうか。
5人の医師が回答
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