CTの回数に該当するQ&A

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膵臓腫瘍の可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

人間ドックで腹部超音波の結果から膵管拡張との診断を受けました。 紹介状を書いていただいた病院で、精密検査を受けたところ下記とのことでした。 ・膵管:3ミリ 程度   ・γGT、アミラーゼ、リパーゼ、エラスターゼ1、CEA、CA19-9 は正常 ・IgG4の結果は今後判明予定 ・造影CTの画像上、腫瘍が見当たらない  【質問1】 上記の結果から、膵臓腫瘍の可能性は低いと考えてよいでしょうか? 【質問2】 5月頃から時より、 1左脇の痛み・違和感 2背中の痛み・違和感 3倦怠感 4勃起不全 が、発症していたのですが、こういった症状との関連はありえますか? 【質問3】 膵管が太くなる原因はどのようなことが考えられますか? 【質問4】 今後も、年1の人間ドックで、腹部超音波と腹部CT(造影剤なし)は定期受診する予定ですが、 膵癌は、進行が速いときくため心配です。 定期的なスクリーニングが重要と思うのですが、上記以外で、どれくらいの頻度で どのような検査がお勧めですか? 【質問5】 次の受診や検査を待たずに、受診をしたほうがよい症状はありますか? 【質問6】 今後の検査では、どのような点に注意をしてみていく必要がありますか? 【質問7】 どのような結果(膵管がさらに太くなるなど)であれば、要注意でしょうか? すみません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

中学生の子、右足親指の痛み、骨髄炎?

person 10代/女性 -

14才の子です。2か月程まえから右足親指の痛みを訴えるようになり、痛くなる頻度が増えてきたので整形外科を受診。症状は押すと痛い、何もしなくても痛い時あり、赤くない,腫れもなし、発熱もなしです。 最初に処方された痛み止めの飲み薬は効果なし。初診時にレントゲン、MRI、後日CT造影剤を撮り、骨髄炎の疑いで別の病院の紹介をうけました。血液検査なし。 (初診時のMRI画像の読みの見落としがありました。2週間後に念のためCT造影し、骨髄炎疑いがでた次第です。) しかし、紹介先の病院では年末年始のため再度MRIの予約のみ、血液検査をしただけで、次の診察は年明け後の予約になってしまいました。 現在の症状は倦怠感、食欲不振、軽い吐き気がより強く、背骨の痛みなどもでてきました。親指は痛くない日もある。 親として不安ばかり募り、少しでも情報がいただけたらとこちらに相談させてもらいました。 自分なりに骨髄炎疑いのほかに考えられるものとして色々調べました。すると骨腫瘍なども症状がにていたりと心配です。 骨髄炎だとしても最初の痛みがでてから2か月ほどたつので、その間何もしないままだと進んでしまわないか心配です。 次の受診までに倦怠感がいっそう酷くなった場合はどう対処したらいいのかわかりません。

5人の医師が回答

胆石 MRIで写らなかった

person 50代/女性 -

胆嚢摘出か経過観察か迷っています。 1. 症状の経過 約10年前から、食後や食後4時間前後にみぞおちの痛みが何度も起きています。 初めての発作は救急車を呼ぶほど強く、その後の発作は1時間~30分でおさまります。 7月には4回、9月にも再発しています。 2. 検査結果 15年ほど前から、胆石(胆泥)を腹部超音波で指摘されてきました。 今年6月のCTでは胆石ありと指摘されました。 7月の人間ドックの腹部超音波で胆管結石疑い、胆管拡張、胆嚢腺筋症疑いで精密検査となり、病院でMRCPを実施。結果は胆管結石はなし、胆石も胆嚢内には写らず、胆嚢腺筋症のみ確認されました。 2年前のMRIでも変化なしと言われています。 胃カメラは異常なしでした。 発作のあった日に採血したところ、AST 76、ALT 67、γ-GTP 135、ALP 119で、肝機能に軽度の異常がありました。 3. 確認したいこと これまでの症状や血液検査の結果から考えて、胆嚢摘出を検討すべき状態でしょうか? 病院で3か月後のエコー検査することになりましたが、経過観察を続けても安全でしょうか? 発作の頻度や肝機能異常を踏まえて、早めに手術を検討する場合の目安はありますか? MRIで胆石が写らない可能性や、過去のCTとの整合性についても教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

動悸や不整脈について

person 50代/女性 -

10年程前からたまに不整脈や動悸が起こっていましたが、3年前から頻度が多くなり年に1度エコー、CT、24時間ホルダーを付けてみますが、心臓に問題はないとの事でした。今年は7月頃から不整脈や動悸が多くなり1年目の検査をして頂きCTは必要無いとの事でエコー、ホルダーなどで700回ほどの不整脈はあるものの問題なしでした。それから3カ月ほどほぼ毎日くらい日により4〜5回の動悸や夕方からの胸が重く感じ不整脈に咳が2時間くらい続く日もあります。 かと思えば一度だけのドッやドドッが6〜7回だったりです。週に3〜4回ほど30分のウォーキング や軽い筋トレなどしてますが、その後にドッとくる時もありますが続けても大丈夫でしょうか? 脈は、徐脈で54程でリラックス時は50前後になります。動悸がある中で旅行なども大丈夫でしょうか? 自律神経からきてる可能性もあるという事で安定剤も処方して頂いてます。 ホルダーで700回起こってましたが、その時は自覚症状は20回ほどでした。逆に今日は自覚症状が無いと思っていても 起こってる可能性もあるという感じがしますので、日に10回や20回動悸不整脈など感じても気にしなくていいのでしょうか? あと、長くなりすみませんが、徐脈の人でも、1日10万回の心拍数とし1万回以上になると治療対象という事でいいんでしょうか? 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

下腹部CT 腸の壁が一部厚いと指摘されました

person 50代/女性 - 解決済み

幼少期から便秘と腹痛を伴う下痢を繰り返してきました。ひどい時は1か月ほど便通がなく、その後に腹痛が起こり、何時間もかけて水様になるまで便が出ることがありました。25年にわたる海外在住中は比較的落ち着いていましたが、夏に日本へ一時帰国すると最初の1週間ほどは毎回お腹を壊していました。数年前に本帰国してからは、夏の暑さに加え、睡眠不足やストレスでも症状が出やすくなり、特にこの1年ほどはストレス時に下痢になる頻度が以前より増えています。 最近までは朝や食後に自然に便意があり、見た目にも健康的な便が出ていました。ところが、2週間前に強いストレスのかかる仕事を終えた翌日から、食後に軟便から下痢になる状態が1週間ほど続き、その後は食後に腹痛を伴う軟便や下痢が続いています。ただし毎日ではなく、仕事がない日は全く平気な日もあります。症状は主に日中の食後に起こり、夜間は食事内容にかかわらず腹痛や下痢はありません。便に白っぽい粘液のようなものが付くこともありますが、血は混じっていません。 受診して血液検査とCTを受けました。血液検査では貧血や炎症反応を含め異常なしでした。CTでは右側の大腸に便が多くたまっており、左側の腸壁の一部が厚くなっていて気になると言われました。炎症の可能性もあるが、腫瘍の可能性も否定できないとのことでした。大腸カメラは2週間後に予約しています。4,5年ほど前の大腸カメラでは良性ポリープのみでした。 質問です。 血液検査で貧血や炎症がなくても、CTで左側大腸の一部に壁肥厚がある場合、悪性腫瘍の可能性はどの程度あるのでしょうか。 また、この経過でも2週間後の大腸カメラまで待ってよい状態でしょうか。

10人の医師が回答

CPAP装着中でも息苦しくて目が覚めるようになってきました

person 60代/男性 -

61歳、男性。 170cm、55kgでやせ型。既往歴は特になし。 15年前に日中夜間の息苦しさ、腕脚のだるさ、筋肉の攣縮が生じ長期に続いたため、13年前に呼吸器科と神経内科を受診しましたが、筋電図も含めほぼ異常なしでした(睡眠検査はなし)。 その後も症状はときどき続きましたが、息苦しさは数日~1ヵ月位でいったん治まり、脚のだるさは頻繁にありましたが、メンタルによるものかと思い、10年ほど様子を見ていました。 ところが、2年前より夜間の息苦しさが毎日続き、1~2時間で覚めるようになったため、1年前に呼吸器科を受診。 血液検査、呼吸機能、肺CTは異常なしでしたが、終夜睡眠ポリグラフ検査で、AHI:24回で中等度の睡眠時無呼吸症候群と診断されました(全回数は、閉塞性:13回、混合性:1回、中枢性:5回、低呼吸:110回。最低酸素飽和度:89%)。 すぐに、CPAP治療を開始し、息苦しさはほぼ消失し、この1年間の平均AHIは3.8になりましたが、CPAPではこのうち中枢性AHIが3.2と測定されていて、担当医も理由は不明とのことです。 また、覚めたあと横になっていると息苦しいことがあります。 半年前より、急に脚の強いだるさ(おもに大腿)が続いたため、中枢性AHIのことも含めて、呼吸器科より紹介してもらい2ヵ月前に神経内科を受診。 問診、筋電図、横隔膜を含めた神経伝導速度検査、腰・頭部・大腿のMRI、血液検査で異常なく、神経疾患や封入体筋炎の所見もなく様子見となりました。 先月初旬よりCPAPのAHIが10を越える日が何日かあり、偶然だと思いますが、その数日後、両眼の視野異常が出現。元来、強度近視のため、網膜が薄く弱っていたこともあると思いますが、右眼は従来の視野狭窄→中心部もほぼ視野欠損、左眼は視野正常→中心部がびまん性網脈絡膜萎縮で文字が欠けて見えるようになり、仕事の継続が難しくなっています。 さらに、数日前より、CPAP装着にも関わらず、数時間で息苦しくなり目覚めるようになっています。CPAP以前と同じような息苦しさです。 以前、担当医に質問したところ、睡眠時無呼吸症候群は進行しないとのことでしたが。 簡易肺活量計では肺活量に変化はありません。 上記のような経緯で、原因はあまりわからず、症状同士も関連あるのか不明です。 来月、呼吸器科の定期的な診察がありますが、何らかの検査等してもらった方がよいでしょうか。 また、ほかに考えられることがあれば教えていただけますでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

アンカ関連血管炎と診断されています。つい最近、肥厚性硬膜炎が確認され、今後治療に入ります。

person 50代/男性 - 解決済み

副鼻腔炎とアンカ関連血管炎の治療を4年前から継続的に治療を行っています。 現在は、プレドニンは13ミリ、セルセプト250ミリを朝夕6錠、シクロスポリン50ミリを朝夕2錠を飲用しています。最近、MRI画像をとったところ、非常に巨大化した肥厚性硬膜炎が確認され、ステロイド治療に入ることとなりました。 また、4年前のアンカ関連血管炎では、難治性でステロイドの減量ができず、9か月間の入院を経験しています。 ・現在、ステロイド治療が予定されていますが、難治性の場合、ステロイドパルス治療、ステロイドの飲用のどちらを選択されることが一般的ですか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、ステロイド治療が最も効果的ですか。外科的治療の選択肢はありますか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、肥厚性硬膜炎のステロイド治療の効果の判断基準はどのようにするものですか。(MRI画像診断?CRP診断?確認の頻度は?) ・画像診断等で効果がよく分からない場合、ステロイドの減量できず、長い期間大量のステロイドを投与することとなりますが、効果が分かりづらい、変化が見慣れない場合は、一定期間でステロイドを下げる選択肢は有りますか。 ・副鼻腔炎についても、ステロイドを増量すると、感染症(特に真菌性の場合、耳鼻科に確認すると画像的に違うと言われている)が心配です。感染症になってないことの確認はどのようするものですか。(CT?内視鏡?確認の頻度は?) ・今回の件でセカンドオピニオンも考えています。肥厚性硬膜炎で治療実績の多い病院はありますか。あれば教えてください。

3人の医師が回答

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