扁桃周囲炎に該当するQ&A

検索結果:281 件

慢性的な喉の痛みがあり、毎月のように発熱、何の病気か

person 30代/女性 - 解決済み

37歳女性。5歳の子供がいる経産婦。 元々風邪をひきやすかったり喉の痛みが出やすかったり…という体質だったが、コロナ禍の3年ほど前にひどく長引く風邪をひいた頃から、さらに悪化。 毎月1、2回は喉が痛くなる時があり(痛くなると数日間続く)、喉が痛くなる過程で3回に1回くらいは38度前後の発熱に至ってしまう。 喉は突き当たりの壁面や喉ちんこが充血したり小さなプツプツができていたりするのが日常的で、痛みや発熱の際はそれが悪化し、喉ちんこの周囲が腫れてくるような状況。 その都度耳鼻咽喉科を受診しても「確かに赤みや腫れはあるがそこまでひどくない、扁桃腺はそこまで腫れていない」と言われ、去痰薬や痛み止めなどを処方されて終わる。 1年ほど前、慢性上咽頭炎の疑いと言われ漢方を飲んでいた時期もあったが、改善せず今に至る。 朝晩と帰宅時のうがい、ビタミンなどのサプリ、こまめな水分補給など心がけているが、状況は変わらない。 (聞きたいこと) ・慢性上咽頭炎の場合、1、2ヶ月に1回発熱することはありうるか?家族からは、他の病気なんじゃないかと心配されている。 ・他の病気を疑う場合、何科を受診すればよいか?色々な耳鼻咽喉科を受診したが、癌や他の病気の可能性を指摘されることがなく、検査してもらうにしても何科で何を調べて貰えばいいか、わからない。 ・35歳から人間ドックを受けているが、血液検査等で引っかかったことはない。 長くなってしまい、すみません。 なお、現在喉の痛みが出ており、喉付近の写真を撮影したので、目を通していただけると幸いです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

急性咽頭炎と熱の上下について

person 30代/女性 - 解決済み

1歳の娘が10日前くらいから鼻水を出しており(熱は上がらず)、3日ほど前からはたんが絡んだ咳をするようになり、結構飛沫を浴びてしまっていました。夜ちょこちょこ起きるので、ここ数日不眠のまま看病していたら、昨日の朝起きた時に若干喉が痛くなっていました。 熱はなかったので出勤したところ、午後からの来客打ち合わせでたくさん話した後、のどがかなり痛くなり寒気がし、早退して熱を測ったところ38.3ありました。喋ったりなど喉を使うと熱が上がる感じがありました。 夜までに39.0度まで上がったのでびっくりし(喉がかなり痛い、飲み込むのがつらい+発熱+食欲不振の症状が主)、家にあったトランサミンとロキソプロフェンを20時過ぎに飲んだところ解熱し、翌朝37度前後まで下がり、そのまま午後も上がりませんでしたので、総合病院の発熱外来に行ってみてもらいました。 病院についた時は37.6ありました。 診断は急性咽頭炎で、娘から移ったというのが一番可能性が高いといわれました。のどが赤くなっており、扁桃腺も少しかなー?と言っていた気がします。血液検査などはしていません。以下の薬を処方されました。 トランサミン、サワシリンカプセル、セルベックス、ムコダイン、カロナール 自宅に帰ってきてすぐ、遅めの昼ご飯を食べムコダイン・カロナール以外を飲み、横になっていたのですが寒くなってきたので、熱を測ったところ38.3-8あたりまで上がっていました… 急性咽頭炎でこのように高熱が出たり、熱が上下することはあるのでしょうか。 抗生物質を飲みはじめたので菌と戦っているための発熱でしょうか。 毎日満足に眠れていないため、体は疲れています。解熱してくるまでどのくらいかかることが多いですか。 周囲にコロナウイルスの人はいませんが、娘は保育園に預けており共働きしていますので心配ではあります。

4人の医師が回答

不明熱の診断と薬の副作用

person 30代/女性 -

前回から何度かご質問をさせていただいております。 8月末から37℃~37.9℃(イブやロキソニン服用して測定)夕方しか測定していませんが、かれこれ3か月程度続き、あらゆる検査をした結果、MONO9.7とのことで他はヘモグロビン18など赤血球全般が多い程度でこれは、ホルモン系でもなくビタミン系でもありませんでした。 既病歴としては、伝染性単核症を幼少期にかかり、1か月程度検査入院をしました。そこから20代前半に再発しました。EBウイルスは何度もなるのでしょうか?そして、今回もそのウイルスに感染をしていて、12年前に手術済みの盲腸周囲炎(慢性)にかかり、子宮や卵巣にもまわり、扁桃に波及しているから動悸を起こし、多血になると言われ、除菌しなければならないと診断されました。現在、高血圧のセララ100ミリとナトリックス1ミリの半錠を飲み、更に、甲状腺亢進のグレーゾンから多汗で脱水気味になり、電解質のバランスも悪く、カリウムも3.1という状態で結構体力ぎりぎりのところですが。そこに追い打ちをかけるように、アベロックス400ミリを飲んで下痢をしたらまた脱水になり多血がひどくなるのではと恐ろしく思ってしまいました。そもそも、12年も前に手術したところがまた炎症を起こすこともあるのでしょうか?また、MONOが高いとどのような状態ですか?主に、わきのリンパ節の脹れ、熱が数か月続く、だるい、痩せたという流れから膠原病を否定しホルモン系を否定し、婦人科系を否定し、メンタル系を否定しと様々行きまして、総合的に検査をした結果になります。ここまでくるには時間もかかりその都度処方された薬で(他の抗生剤など)副作用もあり、もうビクビクしてしまっています。

10人の医師が回答

喉と耳の痛みは智歯周囲炎でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

 右側の下に埋没した親知らずがあります。 1.今回の症状は智歯周囲炎の可能性が高いかどうか、 2.だとすれば、緊急性が高いのか、ご意見をお伺いしたいです。  2日前、飲み込むときに、右側の喉と耳の痛みが急に出てだんだん酷くなってきたので、市販ののどの痛み止めやロキソニンを飲ん、で治まりましたが、原因を調べるために昨日耳鼻咽喉科を受診してファイバースコープで診てもらったところ、胃酸の逆流は見られるけど、そんなにひどい炎症はないとのことで、念のため抗生物質を4日分出してもらい、昨日の晩から飲んでいます。    咽頭炎や扁桃腺の痛みではないとすると食道の炎症かなと思いましたが、ネットで調べていくうちに、親知らずが原因かもと思うようになりました。  今日はロキソニンを飲んでいませんが、喉だけ少し痛みがあります。発熱や顔の腫れや口の開けづらさはありません。右側で噛んでも痛みはなく飲み込むときだけ少し痛いです。右側の首のリンパ節辺りを押すと少し痛いです。 今まで智歯周囲炎になったことはありません。手前の歯茎が痛くなった時は食いしばりが原因と言われていました。また、これまで年に数回奥歯や喉の痛みが一瞬起こることはありましたが、水を飲んですぐ治ったので、逆流性食道炎が原因だと思っていました。 ネットで智歯周囲炎はとても怖くて、喉や首まで広がっているのは中等症以上とあり、菌が全身に広がると命にも関わるとあり心配になりました。 3.かかりつけの歯科に電話したところ、2週間後しか予約が取れなかったのですが、もっと急いでもらった方がいいでしょうか?   どうぞ、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

31歳 体調不良 首のしこり

person 30代/男性 -

ここ1年以上明らかに体調不良が続き、全快せず明確な理由もわからず、今後どうして良いか分からずの状態ですのでメンタル的にもかなりきつくなり、相談させていただきました。 下記、症状と経過です。 【喉・鼻】 2024年12月に強い喉の痛みが出現し、扁桃周囲膿瘍が疑われましたが、血液検査に異常はなく抗菌薬で改善しました。しかしその後も喉の詰まり感や話しにくさ、痰の症状が続いています。 最近は上咽頭にポリープのようなものがみつかり、生検しました。(リンパ腫の疑いはなしとの事。) 【胃腸】 2025年8月に腹痛、食欲低下、下痢が出現し、腹部エコーで大腸の腫れを指摘され胃腸炎と考えられました。その後、蕁麻疹や体調不良が続き、大腸がんを心配して血液検査と大腸内視鏡を受けましたが異常はありませんでした。倦怠感、胃の不快感、腹部膨満感、全身の痛みなどもあり、胃カメラ、腹部エコー、腹部レントゲンも異常なしでした。現在は機能性ディスペプシアとして治療中で、胃の不快感、お腹の張り、背中の痛みが残っています。消化が遅い感じや逆流感もあります。 【呼吸器】 胃腸症状が出た頃から咳と息苦しさがありました。胸部レントゲン・胸部CTはいずれも異常ありませんでした。一時改善しましたが最近再び咳や息苦しさが出ることがあります。痰が多いことや背中の痛みもあり、呼吸器との関連が気になっています。 【現在の症状】 ○喉の詰まり感、話しにくさ ○痰(喉に溜まる感じ) ○咳(特に就寝前) △背中や肩の痛み △腹部膨満感 △胃の不快感 △疲れやすさ、眠気 ◯腸のあたりが少し痛むことがある ○集中力や思考力の低下 ○体が痒い(場所時間にバラツキあり、頻繁ではない) 最近は首の張りを感じるようになり、左右両側の鎖骨の窪み部分の奥にコリコリとしたしこりのようなものが触れる為不安です。(しこりかどうかもわかりませんが…目視では分かりません。) ※△はピークより軽快している症状 最近は悪性リンパ種や、胃腸、呼吸器のガンなど心配で毎日のようにネットで検索してしまいます。 上記状況だとどんな可能性が高いと考えられるのでしょうか。 謎の体調不良が1年以上ずっと続くみたいなことはあるのでしょうか… 何と何を関連づければ良いのかもわからず、今後どうして良いかわからず不安です。 また、悪性の病気の場合、軽快したりするのでしょうか。

3人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

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