好中球減少症に該当するQ&A

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虫刺されによる腫れについての質問です

person 乳幼児/女性 -

自己免疫性好中球減少症の一歳児です。 4ヶ月程前の血液検査での好中球は800程度でした。 一昨日虫刺されに気付きぷくっと膨らんでいるのを確認してから半日後、周囲が赤く腫れ上がってきました。 クリニック受診して抗ヒスタミン薬内服とリンデロンvgが処方され使用開始しました。 その数時間後にも腫れ赤みは大きくなり、蜂窩織炎かなと思い、かかりつけの総合病院救急外来を受診しました。 採血にてCRPは軽度上昇、好中球は5000程度だと聞いています。 いくつか質問があります。 1.CRPは感染初期には上昇しないようですが虫刺されからちょうど一日、腫れが確認されてから半日程度なので感染は否定できませんか? 2.好中球が5000というのは感染により増えているのでしょうか? 3.抗生剤内服となりましたが、最初に対応してくれた先生は塗り薬で様子みましょうとのことでした。不安で色々質問したところ別の先生にかわり抗生剤内服になりましたが塗り薬で様子をみても問題ないレベルでしたでしょうか? 4.虫刺されによるアレルギー反応での腫れでも添付写真のようになりますか?写真はプロペトで保護しています。水膨れができています。 5.上記の状態ですが、抗生剤に加え、クリニック受診で処方された抗ヒスタミン内服とリンデロンVGも併用した方がよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ゼロ歳時高熱発疹で入院、亜急性硬化全脳炎のリスクは?

person 10歳未満/男性 - 解決済み

こんにちは!来月9歳になる息子の昔の病気についての相談です。 ※今は元気です! 生後2か月の時に40度近い高熱を出し入院しました。その際の経過以下記載します。 1日目:38度発熱、総合病院に入院 ウイルス感染の疑いとのこと(家族は前後症状無し) 3日目:解熱、退院、帰宅後機嫌悪く再度熱を測ると40度超え、同じ病院に再入院 全身に発疹がでる 機嫌悪く寝れない様子 5日目:解熱 発疹広がる 7日目:発疹治まってくる 退院 ※この入院~その後にわたって好中球の数値が低く、結局検査の結果自己免疫性好中球減少症と確定し苦労しましたが、6歳直前に好中球数値改善し今は元気に過ごしています。 上記の入院の際、熱が下がらない原因を調べたけれど分からない、と先生に言われ、小児科の先生でカンファレンスも開いていただいたようで、沢山の先生に入れ替わり立ち代わり様子を見てもらっていましたが、結局突発性発疹では無いか、何か違う気もするけれど…とのことでした。 今回聞きたいのは、これが麻疹だったのではないか、ということです。生後二か月なので麻疹の予防接種もまだでしたし、ニュースで亜急性硬化性全脳炎とう怖い病気があることを知り、経過が麻疹に似ていたので不安になってしまいました。 当時の先生方にはその後数年間にわたって親身に見てもらい、その後引っ越したので連絡は取れないのですが、総合病院に入院して麻疹の見逃しはないだろう…とは思いつつ、心配なので相談させていただきました。 アドバイスいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

悪性リンパ腫の自宅療養とステロイドについて

person 70代以上/男性 -

85歳の父について質問させてください。 悪性リンパ腫(血管免疫芽球性T細胞リンパ腫)で2ヶ月間の入院治療後、現在自宅療養中です。医師(訪問診療、緩和ケア医)のご判断で、退院時から処方されていたデカドロン8mgが本日から4mgになりました。退院後2週間経っていますが、退院した途端食欲が戻り(入院前に比べ5〜6割)、リハビリもしていて、少しずつ状態が良くなってきています。 退院時の担当医(血液内科医)からの説明として、退院後体力が戻れば再度抗がん剤治療をする事もできる可能性があると言われています。そのため、退院後は緩和治療というよりも、抗がん剤治療再開のために体力回復を一番の目的にしている状況です。 悪性リンパ腫に対して、ステロイドは抗がん剤のような治療的な側面もあると聞いています。(もちろんステロイドだけでは完治はできないとも聞いています) そこで質問ですが、緩和目的ではなく治療を目的とする場合、ステロイドを半分に減らしても大丈夫なのでしょうか。 食欲や体力が戻ってきていて状態が良かった上、父のリンパ腫の種類は進行が早いと聞いているので、治療ができるぐらい体力が戻るまでステロイドをしっかり使って癌の進行を抑えたほうが良いのではと素人目で心配しております。 元々入院前は毎日7キロ歩き、友人と飲んだり歌ったり、スポーツもするような体格の良い元気いっぱいの父でした。2ヶ月間入院していたため、体重低下と筋力低下はありますが、退院後は少しずつ回復してきています。退院後は血液検査などはしていませんが、バイタルは全て正常です。夜も眠れています。痛みもありません。退院時は寝たきりでしたが、リハビリを頑張っていて車椅子に乗れるまでになりました。本人も治療を再開し、闘いたい意思があります。私も娘として応援していますが、副作用でまた入院になってしまったらと不安も大きいです。 入院中は2回の抗がん剤治療をしており、1回目はEPOCH療法、2回目はA-CHP療法です。2回とも骨髄抑制が顕著で、1回目は発熱性好中球減少症、2回目は敗血症になりましたが、それぞれICU加療にて回復しています。貧血、そして肝機能低下で黄疸もかなり出ましたが、回復しています(黄疸は少しあるかもしれません)。腎臓の値は問題ないです。体力が戻れば、アドセトリス単剤での治療を検討しているそうです。 1.ステロイド減量や現状についてのご意見 2.抗がん剤治療以外の副作用の少ない治療方法や選択肢。現状できる治療など(ank免疫細胞療法や光免疫療法、その他、自費診療でも構いません。リンパ腫治療に対する知識が無いため些細なことでもご教示ください) 上記2点について、ご助言のほどよろしくお願いします。

2人の医師が回答

胃腸炎、カンピロバクターの可能性?クラビット処方

person 50代/女性 -

5/5夜 家族で外食、鶏肉鍋、鶏肉やや赤い箇所があったような気がします。 【子供10歳】 5/6昼過ぎ 10歳の子供が突然嘔吐(1回のみ、吐き気は3日間) 発熱(最高39.4℃) その後5/8下痢1回、5/9下痢2回、軟便3回。 5日目には平熱に下がり、下痢もおさまり、5/11から登校しました。 小児科受診時にカンピロバクターの可能性も聞きましたが、カンピロバクターはもっと潜伏期間が長く、嘔吐より下痢症状が強いのでウイルス性胃腸炎でしょうとの診断でした。 【私50代】 5/12大腸内視鏡検査 5/13夜から不正出血、身体全体の痛み 5/14AM3時 発熱37.9℃(最高38.3℃) ↓ 大腸内視鏡後の感染症や、突然始まった不正出血との関係が心配だったので、5/14まず消化器内科受診(大腸内視鏡検査実施のクリニックは予約が取れず別の消化器内科クリニック)。 コロナ、インフル陰性。 血液検査、白血球4100、CRP0.9、GRA 89.7%、LYM7.5%。 腹部触診や所見から大腸内視鏡後のトラブルではなさそうとのこと。 何らかのウイルス性感染症でしょうとのこと。 吐き気ほどではないが胃のムカムカが少しあったのでプリンペラン、ミヤBM、カロナール処方。 ↓ そのまま婦人科受診。 左骨盤内に少し腹水あり。 左卵巣腫れているが排卵し損なった卵か? 直接発熱に結びつくようなものではなさそうとのこと。 婦人科で消化器内科の上記血液検査の結果を見せたところ、好中球高くリンパ球低いのでウイルスではなく細菌感染の可能性高いとのことでクラビット4日分処方。 ↓ 夕方から吐き気始まる。 夜クラビット服用、40分後に嘔吐。 その後も吐き気あり。 5/15下痢ではなく少量の普通便。 先生方にご質問です。 1. 今回の子供と私の胃腸炎と思われる感染症はカンピロバクターの可能性ありますでしょうか? ネットでも潜伏期間2日〜7日という情報が多いですが、食べた翌日から症状が出ていた人もいるようなので気になっています。 カンピロバクターはギランバレー症候群になる可能性もあるというので心配です。 2. 調べたところカンピロバクターにはクラビットは耐性菌があるので推奨されていないようですが、このままクラビットを残り3日分服用した方がよろしいでしょうか? 抗生剤を途中で飲むのをやめるのも良くないでしょうか? 3. 好中球高い、リンパ球低いのは感染症が原因で一時的なものでしょうか? 4. 今回の症状が出る前の4/23人間ドックで好中球76.6%、リンパ球17.9%と異常値が出ておりましたが、基準値を少し外れているだけであまり気にしなくてよいとのことでした。白血球数は4280でした。 ちなみに昨年の人間ドックでは好中球60.6%、リンパ球29.9%、白血球数4530でした。 リンパ球減少症の可能性もありますでしょうか? リンパ球減少症の原因にがんやリウマチなどと書いてあり心配です。 5年前に乳がんステージ0で手術、その後経過観察しております。 また手指の関節痛がひどく4月に整形外科で関節エコーの結果リウマチではないとのことでした。

4人の医師が回答

進行肺腺癌・抗がん剤+オシメルチニブ治療中の生もの摂取と食事の注意点について

person 60代/女性 - 回答受付中

69歳女性の娘です。 母の「生もの(刺身・馬刺しなど)をどこまで控えるべきか」について、一般的な考え方を教えてください。 以前、母の状況におけるセカンドオピニオンの有用性についてこちらでご相談させていただきました。 その後バタバタしてしまい、回答くださった先生方にお礼をお伝えできず申し訳ありません。 おかげさまで、がん専門病院でセカンドオピニオンを受けることができ、現在の治療が最善であるとの説明をいただきました。 この場を借りて、改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。 【母の病状】 ・浸潤性粘液産生肺腺癌 Stage IV ・EGFR遺伝子変異 L858R 陽性 ・トルソー症候群(右下肢深部静脈血栓症・肺塞栓症・脳梗塞) ・心嚢液貯留に対し心嚢ドレナージ歴あり(がん性心膜炎と説明) ・全身性強皮症 【治療・薬】 ・一次治療としてカルボプラチン+ペメトレキセド+オシメルチニブ(タグリッソ) ・好中球減少で点滴延期になったことがあり、好中球700〜1900/μL程度を行き来する時期があります ・現在もヘパリンカルシウム皮下注(1日4本)で抗凝固療法中 ・夜間のみ在宅酸素0.5L使用 【生活状況】 ・脳梗塞後はリハビリにより会話・歩行ともほぼ問題なく、明らかな麻痺や嚥下障害はありません。 ・退院後、体重は少し回復し、自宅内の家事や短時間の外出・外食もできるなど、現在は比較的元気に過ごせています。 ・私(娘)と二人暮らしで、訪問看護も導入しています。 【お聞きしたいこと】 1、刺身や馬刺しなど「生もの」について ・進行肺がんで抗がん剤+分子標的薬治療中、かつ好中球が低めになりやすい患者では、  一般的に「魚のお刺身」「寿司」「馬刺しなどの生肉」「生卵」といった生ものは、  どの程度まで原則禁止・または慎重にすべきとお考えでしょうか。 ・好中球や白血球がある程度安定している時期であれば、  「少量の刺身なら許容」「生肉は避けるべき」など、一般的な目安があれば知りたいです。 2、 食事全般の感染リスクの観点からの注意点 ・このような背景の患者において、  外食やビュッフェ形式の食事をとる場合、  生もの以外で特に注意・制限した方が良い食品(生サラダ、ナチュラルチーズ、非加熱ハムなど)はありますか。 ・在宅での食事全般において、感染症予防の観点から  「ここだけは押さえておいてほしい」というポイントがあれば教えてください。 家族として日々の食事選びで迷うことが多いため、一般論としてのご意見を伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

「高齢者のバセドウ病と薬の副作用」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

上記相談の後、大学病院では、甲状腺刺激ホルモンとTSHレセプター抗体定量が陰性なので、無痛性甲状腺炎ではないかと診断されました。その際に、前医で出されたメルカゾールが半量になりました。 さらに10日後にメルカゾール中止となりました。最初のクリニックではT3が26程あったのですが、飲み始めから約1ヶ月半ほどでT3が2になって逆に機能低下症になったため、ほぼ無痛性甲状腺炎と決まりました。 さらに2週間後に検査したところT3/T4とも上昇しやはりバセドウと診断されました。その際にも甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性でしたが。ドクターからはたった一月半で高値から低値になることはないと言われ今回も甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性です。こういうことは稀にあると伺いました。 前回メルカゾールで肝機能が190まで上がってしまったため、大学病院ではチウラジールに切り替えました。 チウラジールを飲んで7週間ほどになりますが、本日気がついたのですが、GFRの値が当初からだいぶ下がってしまっています。 検査値と薬の量をグラフ化したものを添付します。(薬のグラフは錠数です) チウラヂールの副作用に「抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎症候群」というものがあり、それについて調べるとGFRの値が低下するとのことなので、この副作用に該当している気がします。 また、血液検査で1ヶ月前は白血球数4400が今回は3000で、医師からは注意を受けています。 そこで質問ですが、 1) 今の状況はチウラジールの副作用に該当していますでしょうか ? あるいは他に何か考えられるでしょうか ? 2) もしチウラヂールの副作用だった場合、それに対してどんな対応が考えられるでしょうか ? 3) 白血球数の減少の理由は何だと考えられますか ?

2人の医師が回答

ドセタキセルの副作用による入院の経過

person 70代以上/男性 -

■患者情報 年齢:78・男性 既往歴:  - 前立腺がん(骨転移あり)  - 弁膜症(機械弁)  - 不整脈  - 前立腺肥大による尿閉(バルーン留置中) 内服薬:ワーファリン・降圧薬・ホルモン療法中(内服薬と注射)・利尿剤 --- ■抗がん剤治療 ドセタキセル投与日:2025年5月27日(1回目の為入院にて) 退院日:2025年5月31日(退院日以前の食事は完食 退院日は朝 昼ともに残した) ■退院後の経過(在宅) 6月1日~3日頃:  - 日中はほぼ自室ベッド上で臥床  - 食欲不振 (31日 夕 冷奴のみ 1日 朝昼欠食 夕 白ご飯半量と肉2口 2日朝食パン1枚と黒糖ロール2個 昼インスタントラーメン1袋とご飯半量 夕 さつまいもの天ぷら1個とトマト中玉1個)  - 倦怠感強く日中は眠っている時間が増える(活動量の明らかな低下)  - 排便なしが続いていた -水分量は明らかに減っていた(おそらく400もないぐらい) 6月3日:  - 発熱・嘔吐・便失禁・意識レベル低下  - 救急搬送 → 即日入院 ■入院後の経過(6月3日~) 主治医判断:副作用による好中球減少のため家族の負担も考えて入院しましょう(抗生剤の持続投与) 治療内容:抗生剤の持続点滴(6月3日14時頃より)、輸液は生食のみ 解熱剤は使用なし 酸素投与なし、低酸素状態ではない様子 6月4日~5日現在の状態:  - 発熱と解熱を繰り返す  - 意識は比較的清明(看護師と会話は出来るようだ)  -食事量が朝は岩のりのみ 昼はフルーツと副菜1口2口 主食0  - ベッド上安静が基本 (病棟看護師に電話で聞いた結果) このような状態で入院から48時間抗生剤の持続投与がありながら発熱解熱を繰り返してるのは何故か? 入院後48時間 食事量が1割もしくは1割未満であるが栄養管理等の話が出ないのはなぜか?(本人食欲無いと言っているようだ) 現在の状態で考えられる状況はなにか? またこれから回復していくのか? 医師は初め1週間~2週間の入院と行っていたが寝たきりにならず(ADLは全て自立)帰ってこれるのか? 添付は救急搬送時の血液検査の結果

1人の医師が回答

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