精神病に該当するQ&A

検索結果:7,902 件

強い疲労感が抜けない

person 70代以上/男性 -

76歳の男性です。7月くらいから疲労感が強く、それが抜けない状態が続いています。 ○疲労感のほかに、声がれ、痰のでない咳、胸の痛み、食欲不振、だるさ、強いストレスなどがあります。 ○耳鼻咽喉科では、老人性の声帯の弱まりで声がれが起きていると思うと言われました。炎症やがんは無いとのことです。 ○循環器内科では、心電図、心エコー、CT、運動負荷検査などを受けましたが、狭心症や心筋梗塞の疑いはないと言われました。 ○呼吸器科では、呼吸器検査、採血、レントゲン検査などを受けました。悪玉コレステロールが144だが、他は特に異常はない。ただ、空咳があるので「咳喘息」の疑いはあると言われました。一日に何度か「コホン」という咳が出る程度です。散歩で30分歩くとくたびれます。また声がれがひどくなります。軽く息切れしますが、少し休むと治ります。毎日、20回くらいのスクワットは続けています。 ○近々消化器内科で胃カメラ検査と腹部エコーを受ける予定です。 ○持病として、前立腺肥大症(シロドシン服用)、逆流性食道炎、夜間尿があります。 ○ストレスは、主に家族の病が重なっていることが要因です。2年ほど続いています。精神科受診は頭にありますが、まだ検討中です。 質問1 運動は散歩と買い物くらいなので、量は多くありません。座ってパソコンに向かう時間が長いです。これはフレールの状態でしょうか? 質問2 「咳喘息」の疑いありと言われました。ステロイドの吸入剤を処方されましたが、声がれがひどくなるので、数日で休止しました。耳鼻科の医師が、声がれがひどくなるなら、休止しても良いと言われました。咳喘息と強い疲労感との関連はあるでしょうか? 質問3 ストレスの影響の強さは分かりませんが、鬱々とした状態ではありません。精神科受診を検討した方がよろしいでしょうか? 夜間尿のせいか睡眠不足でもあり、4時頃の中途覚醒もあります。夢もよく見ます。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

40代女性 脚や足のだるさ

person 40代/女性 -

40代も半ばに差しかかっている女です。 ここ2週間近く、足の裏や脚がすぐにだるくなり、太ももからもみほぐしてくれる電動フットマッサージャーを使ってマッサージをしているのですが、直後は脚が軽くなるのですが、翌日夜にはまた同じような状況になっています。 太っているのですがもっと太っている時に同じような状態で、最近また太ってきたとはいえ当時ほどではなく、当時あった腰痛もほぼない状態です。 ただ、脚がだるい時は全身・上半身の倦怠感も伴っています。 3年3か月近く前に出産し、その妊娠中に妊娠糖尿病と診断されましたが、食事に気を付けて血糖値は許容範囲内に留め、出産後は正常値に戻っていました。 その後体重はそこまで変わらずにいましたが、授乳があるからと甘い物を食べすぎるなどして、時々気にして糖尿病内科に行って検査をされては、まだその域ではないと言われてきました。 昨年4ヶ月ほど仕事を休んで室内にいる期間があり、その間に急に体重が増えました。運動量が劇的に減り、食べる量は増えていました。 その後多忙のため受診できていないのですが、昨年末から甘い物を食べる頻度が増え、3月以降は食べ放題など食事量自体が増えていました。 4月は自制していたのですが、5月はまたもりもり食べてしまっている矢先に、脚のだるさが出現して怯えています。 通勤で1日30-40分は歩いている(遅刻しそうな時は全力で走ってます)のですが、それぐらいではカロリー消費的には大したことないことはわかっているつもりです。 睡眠時間が少なく、4月からは急に仕事が忙しくなって終電で帰宅する日もありましたが、気が張っているのもあって、少しは落ち着いた5月に入ってからの方がだるいです。 とにかく生活全体が乱れている状態です。4月下旬にショックなやらかしがあってからはしばらくやけ食いしていましたが、今は精神的には平常に戻っていてあえてそのようなことはしていません。しかし食事量は以前より増えているように思います。 散々夜更かしした後歯みがきもせずに寝ることが多い最近です。 脚のだるさや倦怠感が出現したのは5月に入ってしばらくしてからだったと思います。気のせいか最近これまでよりは尿の頻度が増えているようです。 6月か7月に職場の健康診断がありますが、それより前に糖尿病内科を受診した方がいいでしょうか。 そうではなくて、他の病気を心配した方がいいでしょうか。

4人の医師が回答

双極症の疑いと診断されました。薬はこれで良いか、他にアドバイスがあれば下さい。

person 40代/男性 -

5年ほど前うつ病と診断されて、数年間の治療ののち一旦寛解しました。 最近また仕事上のトラブルが重なり睡眠に障害が出始めて精神科を受診したところ、いろいろ紆余曲折あり現在は双極症の疑いとされています。 躁状態のエピソードが思いつきませんが、落ち込みの中に焦燥感のような躁っぽい症状が見られるからということです。 薬は当初 (1)リスパダール2mgを朝夕に分ける だけだったものを (2)バルプロ酸400mgを朝夕に分ける、増量予定 が追加となっています。 質問ですが 1.この処方はよくあるものでしょうか?特に最初はうつ病の再発だとは言われたものの上記のように躁状態があるということで抗うつ剤ではなく(1)の処方となったようです。 2.私は今回もともとうつ状態を自覚してはいなかったのですが、希死念慮があるということでした。これらの薬で良くなっていきますか? 3.治る前から心配していますが、早く元の状態に戻って今まで通りの社会生活が送りたいです。それは可能でしょうか?薬はずっと飲み続けなければならないでしょうか?再発の危険性はありますでしょうか? 4.双極症はパーキンソン病のリスクが高いとか平均寿命が短いなどという記事を見て怯えています。どの程度怯えるべきでしょうか? とにかく早く元の生活に戻りたい一心です。他に何かアドバイスがあればいただけますでしょうか。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)