アルツハイマー質問に該当するQ&A

検索結果:394 件

脳梗塞ごの栄養について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親70才5月に両側の脳梗塞とてんかん、アルツハイマーでだいがくびょういんに入院。7月に地元のそうごうびょういんにてんいん。2年前にクッシング症候群。コートリルを服用。副腎摘出、血管がほそくなり、脳梗塞。現在コートリル、てんかんのくすり、血液サラサラのくすり。を点滴にて服用。経鼻の栄養材も戻すようになり、ごえんが激しく、中心静脈にて高カロリーの栄養を開始。血管がもろくなり刺すところが限られ経鼻のえんしゅありきっどみたいなものもだめで、ジュースみたいのもだめで、肺炎とごえんをくりかえし 耐性りょくのうきんもあります。大学びょういんで抗生剤の選択しが少なくなりいまはゾシンを投与。消化器がよわり、ごえんも激しく中心静脈にして1200calになりましたが、意識はありますがめをひらいてたまに問いかけににぎります。てんかん発作もぴくぴくてあしがうごき植物人間みたいですが、そうたんぱくも4、8、アルブミン2、2、貧血も13のところ7、0暗いしかありません。延命はしません。酸素は鼻から2リットル。とにかくだえきがすごく吸引するとえいようをはいてしまったりげりになったりします。先生もついに中心静脈にしたそうですが、けっかんももろく、刺すばしょもすくなく、刺していれば感染リスクもあります、4ヶ月で肺炎は10回をこえ左にねかせると酸素濃度が85かまで落ちるので右向きか上向きです、熱もたびたび出してそのたびに抗生剤。痩せていく母親を見てもうおはかも準備しましたが鼻がダメで中心静脈ということはもうこれでいちかばちかと看護士にいわれました。鼻から胃腸がだめで中心静脈のほうが黄色いぱっくの栄養剤でカロリーがありいいようなきがするのですが、消化管をつかわないということはもうそろそろ覚悟したほうがいいでしょうか。

3人の医師が回答

失語症・嚥下障害・排泄障害のリハビリについて

person 70代以上/男性 -

4年前よりアルツハイマー型認知症だった77歳の父が2/10アテローム血栓性脳梗塞を発症。運ばれた総合病院で右半身麻痺・ブローカー失語・嚥下障害との診断を受けました。特に嚥下が酷くどんどん痩せてしまい母と悩んだ末胃ろうを造設(ボタンバンパー型)。体重はやや戻ったものの思うように嚥下訓練は進みませんでした。STより失語の影響で指示の落とし込みが困難なため訓練が捗らないとの説明を受けました。その後4月より急性期~回復期リハビリまで一貫対応の脳神経外科へ転院。PTの方々のおかげで立ち上がり・歩行・階段の登リ降りが可能に。右肘より下も多少動くまで回復しました。また失語に関してはシチュエーションに合った残語がいくつか出てくるようになりました。呼ぶとこちらを向き「わかる?」等の問いかけに対して頷いたりもう食べたくないときは「いらない」と言ってSTが持っている椀を戻したりすることも。ですが胃ろうをいじろうとするのでミトンを被せていても外す、車椅子のベルトを外して立とうとする等話してもわからない状態があるそうです。また、食事は飲み込みこそ問題なくなったものの1食分の1/4程度しか食べず(拒否する)不足分は胃ろうで補っている状態です。更に排泄に関しては失語のため事前に尿意を伝えられず訓練は大変だそうです。そこで、ご相談です。要介護5の認定を受け高次機能障害での入院期限も刻々と迫っております。当初退院後は老健からの特養と考えておりましたがここにきて父の回復をみた母が自宅介護も考え始めました。そのために退院後リハビリ専門の病院に転院させてはと言い出しました。因みに父は倒れる前に認知症でも軽度で生活面では特に問題なく過ごしていました。現状からのリハビリ継続で今後回復が見込めるのでしょうか?今より回復してくれたらとは思いますが…父と母にとって何が最良なのか判断に迷っております。ご助言お願い致します。

1人の医師が回答

認知症の父が、2回(6月、9月)誤嚥性肺炎になりました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(81)の状況は以下のとおりです。 ・血管性認知症でアルツハイマー型認知症との混合型と診断され、認知症病棟に入院しています。 ・介護3の認定(2022年6月)を受けています。 ・2022年6月に、今の病院(認知症病棟)に入院しました。 ・2022年7月にコロナに感染して回復したが、9月に肺炎となり抗生剤で軽快 ・2023年6月に、誤嚥性肺炎となり、回復後は、自力歩行⇒車椅子となる。  治療期間中は、経口摂取できず、点滴のみのためかなり痩せてしまった。  回復後は、かなりのとろみをつけて自力で食事をしていました。  このころから、週1回面会に行けるようになり、父の笑顔なども見れました。 ・2023年9月に、再度、誤嚥性肺炎となり、ベッド上で抗生剤治療で、熱が上がったり(39度)、下がったり(36度)の状況となる。 ・現在、父は、こちらからの問いかけには、うなずいたり、「うん」とかの反応はできる状況で、まったく意思能力がないわけでありません。 ●主治医からは、今後も、経口摂取は困難と見込まれるとして、以下の4種類の選択肢が示されました。  1 経鼻  2 胃ろう  3 中心静脈  4 従来の点滴まま ●終末期に近い状況であるとして、緊急時の心臓マッサージ、昇圧剤の必要性について聞   かれました。 <お伺い事項> 私の希望としては、現在の病院では経鼻の処置を行いつつ、受け入れてくれる急性期病院を探したい。そして、急性期の病院に転院した後は、誤嚥性肺炎の専門的治療を受け、回復後には、胃ろうの手術を行い、誤嚥しないようにするためのリハビリを受けさせたいと考えています。そして、回復後は、療養病棟又は介護病棟に戻りたいと考えています。  つきましては、この考えが妥当がどうか、父を苦しませるだけなのかどうかについて、御意見お伺いしたいと思います。

4人の医師が回答

廃用症候群の81歳のインフルエンザ接種の可否及びその基準について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(81)の状況は以下のとおりです。 ・血管性認知症でアルツハイマー型認知症との混合型であり、廃用症候群との診断 ・糖尿病あり ・介護3の認定(2022年6月)を受けています。 ・2022年6月に、今の病院(認知症病棟)に入院しました。 ・2022年7月にコロナに感染して回復したが、9月に肺炎となり抗生剤で軽快 ・2023年6月に、誤嚥性肺炎となり、回復後は、自力歩行⇒車椅子となる。  治療期間中は、経口摂取できず、点滴のみのためかなり痩せてしまった。  回復後は、かなりのとろみをつけて自力で食事をしていました。 ・2023年9月10日頃に、再度、誤嚥性肺炎となり、ベッドに寝た切りとなり、抗生剤治療を受け、熱が上がったり(39度)、下がったり(36度)の状況となる。経口摂取できないまま。 ・2023年9月25日 経鼻を開始するため、同じ病院の内科病棟に転棟  栄養は1日2回の予定であったが、発熱があるため、1日1回となる。 ・2023年10月3日 父との面会時において、寒さで震えている父をみる。看護師によると     熱がでる兆候とのこと。何もできない自分が情けない。 ・2023年10月10日 再び面会、熱は下がっていたが、前日には38℃まで上がったとのこと ・現在、父は、こちらからの問いかけには、うなずいたり、首を横るなど、反応できる状況で、まったく意思能力がないわけでありません。 ・主治医からは、終末期に近い状態と言われています。 <お伺い事項> 1 このような状態において、インフルエンザの予防接種をしてもいいものでしょうか。 2 接種をする判断基準のようなものはあるのでしょうか。たとえば、発熱が2週間なければ接種可能などの基準はあるのでしょうか。 3 コロナワクチン接種は、2年前に罹患済ですが、受けるべきでしょうか?。

10人の医師が回答

90歳父 精神科病棟での薬について

person 70代以上/男性 -

90歳の父は、これまで健脚で健康でした(高血圧はあります)が、重度のアルツハイマー型認知症を患っており、2日連続で徘徊して警察のお世話になったことをきっかけに、精神科病棟に入院して3ヶ月が経ちます。 最近では、昼夜逆転や病院内での徘徊、脱衣、トイレでない場所での排尿、オムツ内の便を触る、盗食、人を叩くなどの問題行動が見られています。 先日、医師との家族面談がありました。医師からは、「現在使用している精神科薬の“三本柱”では症状のコントロールが難しく、より強い薬の使用を検討したいが、ご高齢のため肺炎などの急変リスクが高まる可能性がある。したがって、現状の薬で対応するしかない」と説明がありました。 その際に、「ご家族としては、どのようにお考えですか?」と尋ねられました。突然のことで質問の意図を十分に理解できず、「穏やかに過ごしてほしいです」と答えました。 現在の父の状態は、本人にとって幸せとは言えないと感じています。私の率直な気持ちは、強い薬を使ってでも父が落ち着いて過ごせるようになってほしい、というものです。ただ、「父が落ち着けるよう、強い薬を使ってください」と医師にお願いしてよいのか、悩んでいます。 もしその選択をした場合、父が今後どのような経過をたどる可能性があるのか、予後についてもお伺いしたいと思っています。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

認知症で入院中ですが上手く転院する方法はありますか?

person 70代以上/女性 -

アルツハイマーです。施設で尿意に不安症が出て 他の方の部屋に数回行く行動が少し出て、薬で治療してほしいとの事で 施設でかかっている精神科に受診 仕方なく入院して薬で治療する事になりましたが 入院してからどんどん認知機能は低下 不安はなくなってますが、過干渉気味と足の筋力が落ち、本日転倒 薬が増えて拘束することになりました。 又転倒して骨折や脳出血などを考えると、仕方ないのですが、先生の言い方などに当初から不信感がありますが、母をきちんと対応してほしく、我慢してる部分もあります。 看護婦さんにも母のレベルではここにいなくても大丈夫だと思うから先生に相談してみては?とアドバイス頂き 相談しました。 今の施設ではなく老健に移動希望を伝えて所それならばと退院の方向になってましたが、日々刺激もなく、過干渉が出たりしており、転倒もあり、本日母の状態なら施設は無理ではなかと、電話で淡々と言われ 言い方に気分を悪くしております。 ずっと入院した直後から セカンドオピニオンや何かを使って 転院をと考えておりますが 母を弱者です。立場も悪くさせたくありません。 何か転院や退院が上手く出来る方法はないでしょうか? ちなみに入院中に介護保険の区分申請をお願いした所 入院中で立ち合いできませんでしたが、 逆に今より要介護が軽くなる恐れがあると 一時判定で言われ ケアマネと相談して取り下げました。 何か本人の為に、病院の転院や退院をして施設に上手く移動する方法はありますか? 教えてください。 【dementiaについての質問】

3人の医師が回答

CRPを検査してもらうべきでしようか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在肺炎にて治療中の86歳義母について質問させて頂きます。 薬→アルツハイマーの為塩酸ドネベジル内服中 アトルパスタチン錠5ミリ、アルファカシドールシカプセル朝のみ内服中、アムロじピン2.5ミリ夜のみ内服中です 1 12月20日から23日沖縄に家族旅行 2 24日熱37.4℃倦怠感あるが他症状なし 1日で下がる 3 26日38.4℃咳ある為かかりつけ医受診→胸の聴診異常なし→麦門冬湯、デキストロメトルファン処方にて帰宅 コロナ、インフルエンザ陰性 4 27日 28日38.6〜39.1℃熱が続く為休日の為違う病院受診→採血、胸部レントゲン、CRP18、白血球107.CTにて右上葉、中葉、下葉、左肺舌区も軽度の肺炎でした→レボフロキサシン朝のみ、咳もあるのでムコダイン、メジコン処方され帰宅 5 27日夜は39.1℃出たもののどんどん下がってくる 6 30日予約で受診 採し、病気して痴呆がすすんだ為不安が強くすぐに目が覚めて不安を吐露するので1人では入院出来ないと判断したのもあり薬を貰って帰宅 7 薬を飲み始めてどんどん熱も下がり、1月1日は熱も36.7℃前後、ご飯も普段の7から8割は食べています。飲み物もよく飲んでいます。楽になってきた!との発言あり。 そこで質問です 1 この状況でCRPの検査をして貰った方がいいでしょうか? 今正月休みのため次の受診は1月5日です。もし又熱が上がれば次は必ず入院院と言われています。抗生剤が効いているのか判断を本当は2日か3日にやりたいが入院しないのであれば5日に検査で判断しましょうと言われました。 2 寝た時に右の脇腹が痛いと言います。起きると痛みはありません。肺炎と関連ありますか? 以上2点よろしくお願いいたします。 寝る事が多く物忘れがひどくなり、おせちしたかな、年玉渡しかな等気になることがあれば何度も何度も聞きます。こんな状態では1人で入院させるのも不安です。個室、付き添いを希望しましたが不可と言われました。入院しないと決めましたが、不安で相談をさせて頂きました。

3人の医師が回答

「84才の認知症の母のことです」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻(82才)の認知症がだいぶ進んでいます。進行を遅らせる薬等はないでしょうか。 妻が5年程、前に近くのクリニックから認知症が疑われるので拠点病院に紹介状を書くので行きなさいと進められ、行って検査を受けました。MRI検査の結果では“海馬とその周囲組織の軽度委縮があり、アルツハイマー病の可能性あり”とのことでした。 その1年後からその拠点病院に通院を始め昨年まで“セルトラリン錠25mmgを1錠/日を服用していました。昨年12月にデイサービスで“興奮すると注意を振り切って勝手に行動する等”の苦情をケアマネージャーから伝えられましたので主治医に相談しました。それから“チアブリド錠25mg1錠/日”を追加して頂きました。  介護区分は、4年前は要支援1でしたが昨年11月では要介護3に成りました。 現在だいぶ認知症が進んで困りました(簡単な会話は50%位通じるが3分前に話したことも思い出せない。外で会話していた近所の人も後では誰かわからない。食事は好きなものは食べるが好きでないものはほとんど食べない。お菓子等好きなものはいくらでも食べる。着替えは見守っていないとズボンの上にパンツをはいたりする等)。 先日、主治医に何か進行を遅らせる薬等は無いのか伺いましたが、“これだけ進むと検査もできないので仕方ない”と言われ薬は今まで通りの前記の2種類を処方して頂きました。  デーサービスに当初は週3回通っていましたが、妻は手がかかるとのことで辞退され今は週1回通っています。家では運動をやらそうと、誘うのですが庭を歩く程度です。 このような状況での、ご質問ですが、 1、 妻のような状態では認知症の進行を遅くするような薬等は無いのでしょうか。 2、 認知症の進行は止まることなく進むのでしょうか。またその限度はどのような状態になるのでしょうか。 お教え頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)