癒着手術後に該当するQ&A

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痔の痛みと下腹部、恥骨、腰の痛みについて

person 30代/女性 -

以前よりいぼ痔があったのですが数ヶ月前から激痛となり肛門科へかかりました。 その結果、いぼ痔の根本に随伴性裂肛という形の切れ痔を併発しているとのことで今月いぼ痔をジオン注にて治療します。 気になるのはトイレで痔を押し込むときなどにお尻の激痛とは別に左下腹部にも痛みを感じるのです。 それほど酷い痛みではないのですが痔と同じ左下腹部や腰のあたりがじんわりと痛みます。 また、トイレ以外でも特にお尻に痛みがあるときに左下腹部や恥骨あたり(鼠蹊部?)にも痛みが出る時があります。 お尻が痛んでいないときにも左下腹部や恥骨あたりにじんわりとした痛みを感じることもあったり、とくに恥骨は子供に乗っかられたりすると少し痛むような気がします。 この左下腹部や恥骨、腰の痛みはいぼ痔や切れ痔と関係あるのでしょうか? 気になり婦人科にもかかりましたがエコーで異常なく子宮頸がん検診も陰性、今年の2月に卵巣嚢腫手術を受けた際の血液検査やMRI検査でも嚢腫以外に問題なしでした。 (ちなみに嚢腫は良性の粘液性嚢腫でした) 手術後病室に戻る際、主治医から軽い癒着があったと聞かされたのですが特に酷いものではないから気になるときは痛み止めなどで対処しましょうというようなことを言われましたがそれ以上の詳しい説明はありませんでした。自分としても特に月経痛が酷いとかそういった内膜症のような症状は特にありません。 また、4月には大腸内視鏡検査を受けて異常なし、7月には尿管結石で救急にかかった際に腎臓から膀胱までのCT検査をしましたがこちらも結石以外問題なしでした。 痔を治療することで治れば良いのですが、治らなかった場合どういったことが考えられるのか、何科にかかるべきなのか気になります…。

2人の医師が回答

排便時の出血 痔以外の病気の可能性と、内視鏡の間隔

person 50代/女性 -

数年前から痔があります。主に切れ痔です。 2025年3月(50歳)にも痔になり、初めて大腸内視鏡検査を受け、 下行結腸の2ミリのポリープ(出血していない)をひとつ切除しました。 放っておくといつか癌になる可能性のあるポリープだったと聞きました。 先生からは、次回は1年半後に検査、問題なければ以後は3-5年ごとに検査、 と言われました。 その後、昨年の夏に子宮体癌が見つかり、10月に子宮全摘しました。 術前の造影CTや造影MRIで転移なく、ステージ1A,G1で浸潤もなく、 現在は化学療法もなく経過観察のみです。 11月末からまた痔になってしまい、3月に処方された薬の残りを時々使っていますが、 よくなりません。普段から便が固く、11月からは婦人科で酸化マグネシウムを処方されています。 排便の際、おしりを拭くと血がついている。量はペーパーにつく程度から、 便器に血が落ちた日も数回ありました。 便の色は普通で、便の中に、見てわかる血が混ざっていることはありません。 排便の際に裂ける感覚のある日もあるので、今朝は先に注入軟膏を入れ、 トイレで少しいきんだのですが、ガスしか出ず、それでもペーパーに少量血が付き怖くなりました。 もう一度大腸内視鏡を受けるのが一番なのはわかりますが、 術後の膣の傷の治りが悪く再入院したので、今は負担を避けたいのと、 腹部の手術後は(ロボット手術でしたが)腸に癒着して内視鏡は痛いとネットで見たので、怖くて勇気がでません。 子宮体癌の人は遺伝的に大腸がんになりやすい(リンチ症候群)という記事も見ました。 私は両親兄弟に癌はいません。(祖父母4人のうちひとり大腸癌がいたかもしれませんが、全員亡くなっており詳しくは不明)母方のおばが子宮がんで亡くなりました。 昨年内視鏡を受けていても、出血する何かができている可能性はありますか? すぐにまた内視鏡を受けなくてはいけませんか?何かアドバイスをいただきたいです。

10人の医師が回答

【至急】89歳母黒い血のような物を大量に吐いて入院中、考えられる原因についてご教示ください

person 70代以上/女性 -

89歳母、発熱38.1と嘔吐にて昨日緊急入院しました。 嘔吐物は添付の画像データです。 既往症は アルツハイマー型認知症 過去に腸閉塞経験(3回開腹手術経験あり) 昨日の救急担当医からは、レントゲン、造影剤CTの画像データから、腸がソーセージ状になっているため腸閉塞と診断されました。 そして本日消化器外科の担当医からは、便秘(癒着性腸閉塞の可能性あり)1週間程で退院、本日採血はしてないと説明を受けました。 母が嘔吐するまでの経緯は、 ショートステイ先にて発熱と食欲不振と軽く吐いたとのことで、急いで迎えに行き、自宅にて画像データの内容物を嘔吐。 訪問看護師に来て頂き、訪問看護師からは上部消化管からの出血(胃潰瘍や十二指腸などの消化管出血の吐血ではないかとの見解でした。 便秘(腸閉塞の可能性あり)との診断を消化器外科からは言われ、現在絶飲食と点滴にて経過観察中です。 採血は昨日救急搬送された時点でしかしておりません。 医師の皆様お願いです。 母の嘔吐物の画像を見て頂き ・便秘でこのような内容物を嘔吐するのか? ・腸閉塞の糞便性嘔吐ではないか? ・あるいは実際に嘔吐の内容物を見た、訪問看護師が見解を示した上部消化管からの出血による嘔吐なのか? ・あるいは画像から予想される嘔吐の原因とその理由 などの ご見解をお聞かせ願えますでしょうか? なお、ショートステイ3泊4日の間、アルツハイマーの母の自己申告のようですが、排便なし、一昨日より食欲不振、昨日は昼にみかんしか食べていなく、ショートステイ先に確認しましたが、黒い物は食事として出てきていないようです。 ただの便秘と、本日消化器外科担当医から診断を受け、もちろん可能性として腸閉塞の可能性も言われましたが、画像の嘔吐物をただの便秘や腸閉塞で嘔吐するのか?と不安に感じております。 本当にこのままただの便秘で、排便やガスが出て回復となればそれに越したことはないのですが、嘔吐の内容物からただの便秘とは思えなく不安です。 上部消化管からの出血であればその治療、 腸閉塞からの糞便性嘔吐であれば、腸穿孔などの危険性から連日採血にてCRPや白血球の数値を観察しなくて良いのか? と心配になっています。 私自身が腹膜炎から開腹手術、癒着性腸閉塞経験者のため、絶飲食の重要性は承知しておりますが、連日採血をし、白血球やCRPなどを確認され、入院初日に鼻から胃までの管を通し、入院後4日目に排便があり、退院まで3週間程かかりました。 89歳の母で、高齢ではありますが、私にとってはかけがえのない大切な母です。 ご意見を伺えますと幸いに存じます。 何卒宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

86歳の母のTAVIについて

person 70代以上/女性 -

先日、TAVIについて相談させて頂きました。ご意見、ありがとうございました。 その後、受診して主治医へ紹介状を書いて頂きたい旨を伝えたら「心エコーで確認する限り、中等度の狭窄で現時点では重症ではないため手術をしても大きな改善は見込めないと思いますし、また2回目になるとリスクも高く、もう少し経過をみても良いのでは?たしか保険適応は重症だったと思いますよ」と言う事でした。 またNT-proBNPも以前は1800程度でしたが、1300まで低下しているので状態は落ち着いていると説明を受けました。 ですが、少し歩くと「息がきれて、脈がとぶ」と座ってしまうので、心機能の低下を感じていて、その旨相談したところ「24時間ホルター心電図を行いましょう」と言われ、来月その結果説明のため受診します。 その上でいくつかご意見を伺いたいのですが。 1. 前回の弁置換術から12年になります。人工弁の耐用年数が10〜15年ときいたので、まだ体力がある今のうちに新しい弁に交換した方が良いのではないかと思うのですが、その方が良い可能性はありますか?再手術の場合は癒着等により難易度が上がるかもしれないので、リスクも大きくなる事を考えると、重症になって最終手段としてTAVIを行う方がいいのでしょうか。 2. TAVIの保険適応は重症らしいですが、中等度でも症状があれば良いと聞いたのですが、どんな症状があれば適応になりますか? 3. もしご自身あるいは家族が、この状況であった場合、早いうちにTAVIを考えますか?それとも、様子をみますか? 4. 24時間ホルター心電図の結果について、どのような所見や数値であれば注意が必要なのでしょうか。 5. そもそもTAVIができるかどうか実施病院で検査しないとわからないので、検査だけでもしておいた方がよいでしょうか。検査のためだけに紹介状を書いてもらう事は無理でしょうか。 宜しくお願いします。

6人の医師が回答

全前置胎盤について質問です

person 40代/女性 - 解決済み

【相談内容】 現在、妊娠23週の初産ではない40歳です。体外受精で妊娠しており、完全前置胎盤と診断され、大学病院への転院が決まりました。ここまでの経過と今後のリスクについて専門的な意見を伺いたく投稿します。 【私の妊娠歴・背景】 •年齢:40歳 •妊娠方法:(体外受精) •分娩歴: 2023年 → 正期産で1児出産 2024年 → 妊娠するも 18トリソミーで死産 •今回の妊娠: - 胚移植:6月27日 - 初期のHCG・胎児心拍は順調 - 現在23週、胎児の発育は正常範囲 •NIPT陰性 •既に「完全前置胎盤」と診断されている •現時点まで 出血は一度も無し •1週間前からお腹のチクチク、腰痛、重だるさがあり→ ただし明らかな「お腹のカチカチの張り」は頻回ではありません •張り止め薬内服あるが副作用が強く飲めない状況 【現在の症状】 •お腹がチクチクする感じが時々ある •腰痛が強い •ただしお腹は柔らかい状態がほとんど •出血はゼロ •寒気を感じる日があったが、発熱なし •赤ちゃんの胎動は感じている 【生活状況】 •上の子が2歳 •仕事はデスクワーク中心だが、講師など立ち仕事・長時間話す業務も一部ある •医師に勤務内容の制限についても相談したい段階 •激しい運動・遠出は控えている 【伺いたいこと】 1.完全前置胎盤の位置と、現時点で“上がる可能性”はどの程度あるか?  - 体外受精、40歳という背景で変わるのか  - どの週数で改善が期待できるか 2.出血した場合の入院基準と、その後の管理方針は?  - どの程度の量でそのまま入院になるか  - 出血後は基本的にずっと入院になるのか 3.帝王切開の予定週数の目安(出血ゼロの場合 / 出血があった場合)  - 34週・35週・36週のどこが基準か  - 大学病院ではどの週数が一般的か 4.輸血・大量出血のリスクと、手術時に行う出血対策(バルーン・IVRなど)の有無  - 私の条件で輸血率はどのくらいと考えるか  - 癒着胎盤の可能性はどれくらいに見ているか(第1子の出産時はやや癒着気味で羊水込で1700gの出血あり) 5.現在の症状(チクチク痛、強い腰痛、寒気)は前置胎盤や早産の兆候と関連があるか?受診の目安はどのラインか? 6.生活上の注意点と、仕事はどこまで可能か?  - デスクワークは可?  - 立ち仕事・講師業は避けるべきか?  - 上の子の育児、散歩、買い物などの可否  - 自宅安静レベルの必要 以上です。 赤ちゃんが少しでもお腹にいてくれるように、私ができる最善の管理と生活の仕方を知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

間質性肺炎(末期)及び慢性呼吸不全の者が左気胸となった場合

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳男性(身長160cm、体重34キロ)です。食事は軟食です。 従前から間質性肺炎及び慢性呼吸不全の者が、今回新たに左気胸と診断され本日入院しました。症状は労作時呼吸困難感です。間質性肺炎も末期と言われております。治療計画は気胸に対して加療を行う。経過観察、場合により脱気やドレナージという内容です。この状態で下記が質問です。 1 治療薬はどのような内容ですか?  2 現在の治療計画以外に具体的な治療はありますか?  3 脱気とドレナージは異なる治療と思いますが、必要に応じ脱気は行っても良いものでしょうか? 4 気胸が改善されず、悪化する場合は管を通して行うこと(ドレナージ)のリスクは何ですか?(医師の説明では管はなるべく入れたくないとのことでした) 5 管を入れて炎症を起こして(癒着をして?)気胸を治療する方法もあるようですが、それはどのような方法ですか? 6 5により治癒する割合はどれくらいでしょうか? 7 管を入れたら退院が難しいと言われましたが、管を外した後、手術などが必要なのでしょうか? 8 管を入れるかどうかの判断はどのような事を基準とすべきですか?  9 しばらくは安静にという医師の指示ですが、昼間における安静状態とは、ベッドで横になっている状態ですか?それともベッドを起こして安静にしている状態ですか?どちらが望ましいということはありますか?(排泄も全てオムツでと言われております)面会時に気を付けることはありますか?(起き上がらないように等) 10 推定される入院期間は2-4週間という事ですが、気胸の回復には通常どのくらい期間を要しますか? 11 患者本人に「どのような生活をすれば良いか」と聞かれた場合、どのような内容を伝えればよいですか?

4人の医師が回答

帝王切開手術から12年続く慢性的な腹痛

person 40代/女性 -

12年前に帝王切開で第一子、9年前に帝王切開で第二子を出産しました。第一子出産後からへその左横がたびたび痛むようになりました。食べ過ぎるとなるのか、生理前だと痛むのか、その時々によって違うので、何が原因で痛むかはよくわかりません。 激痛ではなく、キューっとする痛みや違和感で、数日たつと治ったり、数時間経つと治ったりしていて、特に薬は飲まず、12年間、痛くなったり、治ったりを繰り返しています。 産婦人科で内診で診てもらいましたが、子宮と腸が癒着しているかははっきりとはわかりませんでした。先生がはっきり調べたいなら内視鏡での手術しかない、、、と言われましたが、そこまではいいですとお断りしました。 ちなみに最近2センチのチョコレート嚢胞が左の卵巣に見つかり、左下腹部がたまに痛いです。それはチョコレート嚢胞のせいかなと思うのですが、へその左横の痛みはなんでだろうとずっと疑問におもっています。 健康診断の時に先生に伝えたら、へその左横の痛みが生理に関連しておきているなら、日常生活に多大な支障がなければ、閉経すればおさまるかもしれないので、様子をみていたらいいと思いますと言われました。(ちなみに現在45歳です) そこで質問ですが、へその左横の臓器は腸でしょうか?そうだとしたら位置的には大腸ですか?小腸ですか? 原因をやっぱり突き止めたいとなった場合、腸の内視鏡検査、腹部CTなどの検査をしたら原因はわかりますか?またはおすすめの検査方法はありますか? 産後から痛みだして12年間たちますが、どんなことが原因として考えられますか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

甲状腺悪性腫瘍のための甲状腺全摘出・両側頚部廓清、甲状腺癌ヨード療法後の症状等について

person 40代/男性 -

2月下旬に甲状腺悪性腫瘍のための甲状腺全摘出・両側頚部廓清の手術をし、その後、甲状腺癌ヨード治療(I-131。100mCi)を行いました。現在、チラージンを150服用しています。ちなみに、直近の血液検査の数値は、TSHが0.15、F-T3が4.58、F-T4が1.98、サイログロブリンが1.51でした。 質問が2点あります。 1 術後5ケ月が経過し、放射線内服療法から約1カ月が経過しました。頚部(術創部)の違和感が強く、日中の倦怠感があるため、いまだ仕事への復帰ができていない状況です。血液検査の結果からすると、倦怠感を感じてもおかしくない数値であるが、再発を防ぐ観点からすると、チラージンの量を減らさずに様子を見ていくのが適当というのが主治医のご見解でした。なかなか元気が出ず、調子が上がらないのですが、何か方策はないでしょうか。 2 術創部(頚部)の痛みや違和感に関して、「メスで切った跡なので、当然、痛み、違和感はあります。痛みは徐々に消えていきます。しかし、皮膚の切り跡・甲状腺を剥がした後の周囲組織・頚筋の炎症が完全に消えて固まるのに10年は掛かるため、違和感が何年も続く可能性もあります。固まった後は癒着するため、引きつれによる違和感を生じる場合があります。」との記述をネット上で見つけました。以前、他の医師にお聞きした時には、多くの場合、おおよそ半年から1年もすると楽になっていく旨のご回答でした。「周囲組織・頚筋の炎症が完全に消えて固まるのに10年は掛かる」との見解は一般的な見解でしょうか。現在の頚部の違和感が数年単位で継続すると思うとぞっとしますし、倦怠感が続き、長期に渡って、職場復帰できていないこともあり、不安が募っています。

2人の医師が回答

大腸検査後に過敏性大腸症候群(便秘型)を発症しました

person 60代/女性 -

60代女性です。以前、こちらで相談し、検査後に続く不調が過敏性大腸症候群と気づく事が出来ました。 それ以前に5〜3年おきに5回ほど検査を受けましたが、癒着が多いので、検査中は痛みがあっても、検査後に不調になる事はありませんでした。痛いのが嫌なので、鎮静剤多めにして爆睡させて欲しいとお願いし、たしかに痛み無く検査は終わりましたが、目が覚めたら汗びっしょりで、すぐに便意を感じたけれど動けないので、そのままして下さいと言われました。検査後の汗も便意も初めてでした。 それから体調不良で飲まず食わずで4日ほど寝込みました。検査した内科で診てもらい、点滴を受けました。その後、ずっと不調で、便秘気味…モビコールLDを1日、2〜4包服用して調整しました。職場や外出先で全く便意を感じる事が無くなり、それでも自宅で出ていたのですが、月に一度くらい、夜に強い痛みを伴う便意で、始めは固く出にくいけど、何度かトイレに行くたびに柔らかくなり、最後は下痢になる。それが数時間かかって出きるまで、冷や汗かくような状況になりました。 何度か検査を受けた内科に行き、腸の動きを見たり、レントゲンを撮るなどしましたが異常は無く「アスクドクターで過敏性腸症候群ではないか?と言われた」と伝えたら、そうかもしれないと、リンゼス錠2.5gを朝食前に2錠出してもらい、モビコールも併用しながら、調整するようにと指示されました。 良く効いて、職場や外出先でも出るようになり、回数が多いのでモビコールを減らしながら、今はリンゼス2錠にしています。1か月くらいは良かったけれど、数日前から、回数も多いし、便も柔らかく、モビコールを使ってる時よりも、便の形がベチャっとしています。 リンゼスは辞めてみても大丈夫な薬でしょうか? 痔の手術をしていたので、便秘しないようにモビコールを調整していて、お腹が痛くなる事も無かったので、検査中の痛みを悪者扱いした事が悔やまれます。 今後、どのようにしていけば、検査前のようになれるでしょうか? アドバイスをお願いします。

7人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

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