脈拍数90に該当するQ&A

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肺炎と心不全の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

推定誤嚥性肺炎?入院加療中です。肺水腫により利尿剤を使用しており肺炎に対しては入院時から点滴で(ユナシン)治療開始し5日間が経過しました。入院時肺炎球菌と大腸菌は検出されてます。酸素は2リットル吸入。一時血痰が出ましたが今はおさまってます。過去90日以内に手のけがで入院し抗菌剤服用してました。今後数日改善がしなければ気管支鏡も示唆されてます。既往に発作性心房細動があり入院後にも脈拍が120から150台が確認されてます。高齢者です。息は苦しそうな時もあり、病院では心エコーやCT確認評価されている模様。CT画像は入院時からはあまり変化してないとの事。抗凝固薬療法は状況みながら継続または一時休止。以下教えてください。1.今後時系列に想定される治療について一般論でもかまいません。2.肺水腫が心原性または非心原性かは通常わかっているものですか?背景として入院前数日SPO2が悪化88から91%、息苦しさの訴求がありました。また2カ月前から元気がなかったです。寝てばかりでした。発熱その他異常がなかったです。前後しますが、入院前当初かかりつけ医はレントゲンで片肺に肺炎ありとの事でここでも飲み薬抗菌剤2日服用、翌日入院しました。肺炎の初期だったかもしれません。以上よろしくお願いします。

3人の医師が回答

心拍数・動悸について

person 30代/女性 -

お久しぶりです。 今回は動悸や心拍数について質問させてください。 8月頃から時たま拍動が強く感じるようになりました。特に問題もなく脈拍も正常ですし、気にならない時は気にならず、椅子などで背もたれに背中全面がついてる時に気になることが多く、浮かせて座ると特に気になりませんでしたので様子見しておりました。悪化することもなく忘れてたら気にならないくらいでした。なので今回と関係あるかは不明ですが一応。 12/16の14:30頃に椅子に座ってると今までの拍動より強いドキドキが襲ってきて心拍数を測ると125でした。(これが動悸?) その後横になり安静にしても105程で、その後少し歩くと135程まであがりました。胸の圧迫感等もありました。 息苦しさは言われてみれば?程度で会話も可能で痛みもなくなんなら走ることも出来るくらい元気ではありました。 そこから横になってると安静時心拍が80-90程まで落ち着きました。そこから3日経過してますが安静時に突然動悸のように心拍数が上がることはありませんが、 安静時は80台で立ち上がると瞬間的に125程まで上がり歩いていると115程まで下がり、直立では100台です。座ってなにかしてても100超えます。 Applewatchの心電図で分かる心房細動はありません。期外収縮もたまに感じますがこの3日間は自覚症状はありません。不整脈のようなのも心電図何回もしまくってますがありませんし自覚症状もありません。 動悸なのか拍動を強く感じることはありますが、今回の立ち上がった時の心拍数の上昇は正直意識しなければ気付かないほどです。Applewatchしてなければ100%気付かないです。 強迫性障害(疾病恐怖)なのもありパルスオキシメーターをずっと指にはめ心拍数監視してしまったりApplewatchの心電図をひたすらやってしまいます…。 ストレスや疲労は心当たりはありますが、16日以前は心拍数は安静時60-70程で早歩きで110いくかなくらいで全く問題ありませんでした。 バセドウ病持ってますが11月の血液検査では全ての項目が正常値でプロパジール1日5錠内服中です。 かかりつけ医にもちろん行く予定ですが、すぐ予約が取れないためその間これはどういう症状・病気が有り得るのかお聞きしたくて投稿致しました。 軽肥満、血圧高め、バセドウ病持ちなのはありますが16日まで全く問題無かったのに突然なったことに不安を感じております。ちなみに血圧については心拍数上がった時に測っても特に普段通りです。 心拍数は高いとは言え普通に生活している場合130になることはありません。 昨日少し軽ーい有酸素運動した際は160まで上がりました。

4人の医師が回答

産後高血圧を治療中、血圧恐怖に

person 30代/女性 -

先日も産後高血圧について質問した者です。 妊娠中〜現在まで朝と就寝前に家で血圧測定をしていますが、自分の血圧を見失ってしまい困っています。 元々白衣性高血圧持ちです。 7月末に出産、産後4日目に産後高血圧と診断され1ヶ月健診まではニフェジピンcr40mgを朝晩1錠ずつ(1日2錠)服用 1ヶ月健診時にコントロールも下降も良好で20mgを朝晩に減らしました。 その2週間後に定期受診も順調に安定していたため一度薬を中止、数日経過を見ていましたが下の血圧だけ90台がちらほらでていたので病院に電話相談したところ様子見とのこと。 この頃あたりは測定時の脈拍はずっと60〜70台で推移していました。 数日後に同病院で母乳相談をしに行った際に血圧の話を助産師さんにすると、頭痛がするときなどは測ってみてほしいと言われました。 確かに授乳で肩凝りや頭痛は出ているなと感じて測ってみたところ、150台/100台をはじめて家庭血圧計で出してしまい、あわてて病院に連絡したところ翌日受診のうえここ最近の下の血圧も考慮されてか20mgを1錠だけ復活させました。 復活させて3日ほどは家庭血圧も100〜110台/70〜80台で脈も70台くらいを推移していたのですが、9/28の夜に薬を飲んでいるのに130台/90台と高めに出てしまってからパニックになり、その日は測り直していくうちにどんどん血圧と脈が上昇し、最後は160/110台になってしまいました。 焦って病院に電話相談し、電話中も何度か測りましたがなかなか下がらずに病院からの指示で手持ちのニフェジピン20gを追加で飲むことで対処、その後下がりました。 翌日9/29に受診しましたが、一旦現状(ニフェジピン20g1日1錠)で様子見し、あと脈がやはり高いので心電図をとりましたが異常はありませんでした。 とにかく本当の血圧がわからなくなるので緊張しないで、と言われてしまいました。 また、今回のように上昇してしまって160/110台から下がらない場合は20mgを基本1錠にプラスして1錠飲むようにと指示されています。 その頃から家でも血圧を測る際に異常に緊張してしまうようになり、測定時の脈拍は常に100以上、緊張からか2回目以降でも脈はたいしてさがらず血圧が160/110まではないですが少し上昇することはしばしば。 測定される血圧に関しては上下140/90をこえてしまう日も一度ありましたが、110〜130台/70〜80台がほとんどです。 脈に関わらず低かったり高かったり、ばらばらしています。 昨日から回数制限せずに練習として何度も測定してみたりもし、脈はあまり変わらないながらも最終的には110台/80台くらいでおさまっている様子です。 なるべく気持ちが鎮まるように深呼吸をしたり測るときの意識を手放す努力をしていますが、ドキドキしてしまいます。 また、測定しなくていい時間も血圧のことで頭がいっぱいになることもたびたびあり、その度にドキドキと鼓動が早くなるのを感じます。 夫の育休も先日終わってしまい、精神的なプレッシャーを感じている部分もあります。 産後高血圧に分類されるのがあと約1ヶ月間なこと、今回授乳がうまくいっているため内科など別の科にうつって違う治療になったとしても授乳は続けさせてもらえるかなど心配です。 今月中に完治は無理でもこのような状況で授乳を続けながらできる治療はありそうでしょうか。 また、気持ちを鎮めるのに効果的な方法はありますか。

5人の医師が回答

心房細動治療の妥当性評価をお願いします

person 40代/男性 -

一昨日より心房細動のため以下の治療を行っています。治療に対しての妥当性についてコメントいただきたく投稿いたしました。 現在中国に駐在中 2026年1月9日は出張で日本滞在 夜(日本) • 会食参加 • 飲酒中しゃっくりが出現 • しゃっくり出現と同時に動悸を自覚 • 以後、飲酒は中止 • 脈拍の不規則感が持続したため、都内病院 救急外来を受診 病院 救急外来(1月9日夜) • 心電図にて心房細動を指摘 • 来院時心拍数:約150/分 • 血圧・意識・呼吸状態は安定 • 心拍数を落とす点滴治療を実施 • 心拍数:約150 → 約130/分に低下 • 点滴終了後、ホテルへの帰宅 • 翌日の飛行機搭乗について医師の許可あり 2026年1月10日(帰国後・中国 ) • 救急外来を受診 病院救急外来(1月10日) • 心電図上、心房細動が持続 • アミオダロン(点滴)を実施 • 点滴後の心拍数:約95〜115/分 • 心房細動は継続 • 救急外来のため点滴治療までの対応 一般外来であれば薬物療法による継続管理が可能との説明あり 2026年1月11日(中国 ) • 中国国内病院(昨日の病院の本院 )一般外来受診 一般外来(1月11日) • 当初の担当医よりいきなり入院管理の提案あり • 治療方針・説明について認識のずれがあり、話も全く聞いてくれないため担当医を変更 • 別の医師の診察を受け、 • 「もちろん入院すればより集中的医療を受けられるが、外来で薬物管理でも対応可」 との説明を受け、外来管理を選択 処方薬 • 塩酸プロパフェノン錠 • リバーロキサバン錠 20mg 現在この状況です。 本日の心電図を添付します。 また、エコー検査コメント以下の通りです。 【計測値】 左心系 • 左房前後径:42 mm • 左房上下径:37 mm • 左房左右径:46 mm • 左室拡張末期径(LVEDD):52 mm • 左室収縮末期径(LVESD):32 mm • 心室中隔厚(拡張期):12 mm • 左室後壁厚(拡張期):12 mm 右心系 • 右房左右径:37 mm • 右房上下径:51 mm • 右室左右径(中):35 mm • 右室上下径:25 mm 肺動脈・大動脈 • 肺動脈内径:25 mm • 大動脈内径:50 mm 【左室機能】 • 左室駆出率(EF, M-mode):58 % • FS(短縮率):30 % • EDV(拡張末期容積):101 ml • ESV(収縮末期容積):42 ml • 僧帽弁流入速度 E:90 cm/s • 僧帽弁流入速度 A:90 cm/s • E/A比:1.0 • 三尖弁流入速度 E:50 cm/s • 僧帽弁逆流:軽度 • 三尖弁逆流:軽度 • 肺動脈弁逆流:軽度 所見 1. 左房拡大。左室・右房・右室の内径は正常範囲。 2. 各心腔の壁運動は協調しており、収縮は良好。 3. 左室壁厚はやや増厚。 4. 僧帽弁および三尖弁に軽度の逆流を認める。 5. 心嚢内に明らかな液体貯留は認めない。 【診断】 • 左房拡大 • 左室肥厚(軽度) • 僧帽弁逆流(軽度) • 三尖弁逆流(軽度) • 心房細動 • 左心機能は概ね正常

4人の医師が回答

発作性心房細動 ~ 持続性心房細動に移行? アブレーションの種類・実施までの運動や飲酒について

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。 ここ3年ほど年に1~2度、お酒を飲み過ぎた時や、炎天下でのサーフィンで汗をかいて脱水症状になったときなどに発作性心房細動になっていました。 今まで3回ほどなりましたが、3回とも1日~長くても3日で症状は無くなりました。 掛かりつけの循環器内科の医師からは、次に発作が起きたら服用(頓服)するようにと、イグザレルト、ワソラン、ビソプロロールを処方されていました。 この8月4日(月)の夜9時頃に脈の異常を感じ、携帯心電図計で確認すると明らかに脈が乱れておりましたので、心房細動の再発と判断し、上記3種類の薬の服用を開始して、8月9日(土)に掛かりつけの循環器内科を受診しました。 循環器内科では同じ薬を一週間分追加処方され様子見となり、次回の受診は8月16日(土)となっています。 今回も数日で治まるのかな?と期待していましたが、本日8月12日(火)になっても症状が継続しています。 ワソラン、ビソプロロールを服用しているので脈拍は60~90/分と頻脈ではなく安定しており、血圧も通常時130~140/80~90よりも低めの100~120/70~80位になっています。 上の血圧が低めなのは心房細動で血液を送り出す力が落ちているからと理解しています。 安静にしていれば動悸や息苦しさも感じません。 この状態は発作性心房細動から持続性心房細動に移行してしまったと考えるべきでしょうか?(質問1) 実はALK陽性肺がんステージ4 経過8年目の肺がんサバイバーでもあります。 肺がんの悪化や転移で動けなくなるまでは、普通に過ごせる時期をできるだけ長く有意義に過ごせたらと思いますので、私の心房細動が持続性心房細動に移行してしまったのなら、積極的にカテーテルアブレーションの治療を受けたいと思います。 色々調べるとアブレーションには、従来の高周波アブレーション、高周波ホットバルーンアブレーション、クライオバルーンアブレーション、最新のパルスフィールドアブレーションなど数種類あるようですが、私の状況ですとどの選択が一番好ましいでしょうか? 首都圏在住なのでどれも選択可能なようです。(質問2) またアブレーションを行うまでの間で、積極的に今の心房細動の症状を抑える方法がありましたら教えてください。(質問3) それから心房細動の症状(脈の乱れ)がある間は、軽い運動(波が小さい時のサーフィン)や飲酒は厳禁でしょうか? 波が小さい時のサーフィンの運動量のイメージは、20m距離を最速時の1/3~半分の力でダッシュする程度です。(20mのジョギング?) それを数分おきに1~2時間程度行う感じです。 波が大きい時は沖に出るときの負荷を含めフルマラソンのイメージになりますので、症状がある内はできないと思います。 波が小さい時は騙し騙しやりたいのですが無謀でしょうか? 勿論炎天下は避け、日の出前~7時位の涼しい時間です。(質問4) 飲酒について、今はノンアルコールビールで我慢しています。 症状がある内は本物はダメですよね?笑(質問5) 色々と多岐にわたる内容で申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

長く続く足の違和感及び治し方

person 20代/男性 -

【相談内容】 自律神経の乱れが強く、日常生活に大きな支障が出ているため相談させてください。POTS(体位性頻脈症候群)は既に診断されていますが、ここ最近症状が悪化しており、現状が適切な範囲なのか、他疾患の可能性があるのか判断に迷っています。 ■ 主症状(現在) ・立位が非常に困難(数秒〜数十秒で限界)  → 太ももに強い負担感、筋肉の震えもあり、支えられない状態 ・座位でも足の熱感がつらく、持続困難 ・臥位(横になっても)完全に楽にならず、両下肢の熱感・違和感が持続 ・全身のほてり(顔、胸、下肢) ・動悸、脈拍変動(安静時は低め、立位で上昇) ・立ちくらみ、数秒後に視界が暗くなることあり ・手指の振戦、座位でも発汗あり ・動いたあと、強い疲労感が出て、回復しにくいが翌日まではかからない。(いわゆるPEM様の悪化を感じることあり) ■ バイタルの傾向 ・安静時心拍:50未満のこともある ・立位時心拍:70台まで上昇 ・立位時収縮期血圧:約90mmHg程度 (※日によって変動あり) ■ 生活への影響 ・長時間の立位・座位が困難 ・外出や通勤レベルの活動がほぼ不可能に近い ・集中力低下により勉強・作業が難しい ・日常生活動作も制限されている ■ 既往・経過 ・自律神経失調症状は長期間(数年単位)持続 ・最近になり立位耐性・全身症状が悪化 ・デコンディショニング(筋持久力低下)も進んでいる自覚あり ■ 現在の内服 ・セルトラリン ・ゾルピデム ・フルニトラゼパム プロプラノロール (過去にクエチアピンの使用歴あり) ■ 困っている点 ・同じ姿勢が続くことや横になっても続く下肢の熱感・違和感 ・自律神経の過敏状態(常に緊張している感覚) ・少しの活動で悪化するため、リハビリの加減が分からない ■ 相談したいこと 1. 現在の症状はPOTSや自律神経失調の範囲として説明可能でしょうか?それとも他疾患(神経疾患、内分泌、循環器など)を考えるべきでしょうか? 2. 臥位でも持続する下肢の熱感・違和感の原因として考えられるものは何でしょうか? 同じ姿勢が少しでも続くとこうなるのは? 3. 交感神経優位の状態を抑えるために有効な治療(薬物療法含む)はありますか? 4. 運動療法やリハビリはどの程度・どの方法で進めるのが適切でしょうか?(悪化しやすいため不安があります)正直、歩くだけでもきついため、どうすればいいかわかりません。筋トレもしましたが、足の筋持久力は上がりません。 日常生活への支障が大きく、今後の治療方針や対応についてアドバイスをいただきたいです。

4人の医師が回答

90代の母 アミオダロンの薬をやめさせたい

person 70代以上/女性 - 解決済み

90代の母のことでのご相談です。 長年、腎臓病を患っており、定期検診を受けていましたが、2年ほど前から心房細動を指摘され、ジャディアンス錠を服用 BNP459 9月 下旬 徐脈30台心房細動のため、救急搬送 。洞不全症候群と診断。一時ペーシリングの処置の後、一週間後、リードペースメーカーの手術を受ける。3週間後、退院。(肺の水が8割方抜けた状態で) 10月下旬 徐脈40台 心房細動のため、再入院。ペースメーカーVVI40から60、3週間後の退院時には、VVIR90/120に設定変更 (肺の水は前回と同じ完全に抜けていない状態で退院) また、メインテートを徐脈傾向が強いためとの理由から服用無しに 12月時点で、BNP786 NT-proBNP9241 1/2 頻脈140台 心房細動のため、救急搬送 最終的には、鎮静剤投与後、電気ショックで脈拍を戻し、入院せず、帰宅。 1/7 ペースメーカー外来での受診 ペースメーカーVVI60に変更 新しい薬 アミオダロンの服用を勧められ、その日の晩から朝、晩4錠ずつ服用 質問とご相談です。 1 ここ3ヶ月ほどの間に再入院や救急搬送を繰り返しているが、これは、薬の影響によるものなのか?(メインテートの用量や服用中止によるものや薬が合っていないなど) 2 腎臓由来による貧血が長年あり、8月迄、長年通院していた病院で、ミルセラの鉄剤注射をしていたが、病院が変わり、それを伝えていなかったことで心不全につながり2回目の入院になったのではないかと気にしています。関連はあるのでしょうか? 入院中、輸血を受け、現在はターブロックを服用 3 1/7以降、アミオダロンを服用していますが、調べると有効性と危険性が表裏一体の危ない薬として扱われていること間質性肺炎や等々重篤な副作用のリスクが高強力な薬であることや半減期が非常に長く、回復にも時間かかる薬であることなどの記述があり、大変懸念しています。この薬を止めたい旨を主治医に伝え、今まで飲んでいたメインテートを用量を加減していけるならばそれで、無理ならば、できるだけ、副作用の少ない他の薬への変更をお願いしようと思っています。主治医にはどのように配慮してお伝えすべきでしょうか? 4 他の薬で、良い薬はないでしょうか?もちろん、主治医からの提案を尊重したいとは思いますが… 5他の薬に変わった場合、数日間飲んでいたアミオダロンと次の薬への切り替えで気をつけないといけないことなどありましたら教えていただきたいです。 長々とすみませんが、第三者としての目線からご教示いただきたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

めまい・動悸の原因と対策相談

person 50代/女性 - 解決済み

タグリッソ服用6年目の肺腺がん患者です。 2年前、肺がんの脳転移に対してガンマナイフ治療を受けました。その後遺症として、数センチの脳浮腫が生じ、それ以降、めまいや動悸に悩まされています。 脳腫瘍および脳浮腫の治療は完了しており、脳外科医からは「現在のめまいは脳浮腫によるものではなく、更年期や自律神経の影響が考えられるため、耳鼻科などを受診するように」と言われました。一方、肺がん治療を担当する呼吸器内科医からは「脳浮腫の影響が残っている可能性がある」との見解でした。 1年前に耳鼻咽喉科を受診した際は、特に異常は見つかりませんでした。 この2年間、症状は改善と再発を繰り返しています。トラベルミンで症状が改善したこともあります。仕事は在宅勤務と出社が半分です。テレビ音が煩わしい、パソコンがまぶしいと感じることもあります。 今年5月から再び軽いふわふわとしためまいが出始め、人と一対一で会話する際、頷きが多くなるとめまいや動悸が強くなります。特に食後や夜間に症状が強くなります。血圧は60〜100、脈拍は通常60程度ですが、動悸時は90〜100になります。 1ヶ月前から環境の変化や人間関係のストレスが増え、症状も悪化したため、先週呼吸器内科の医師に相談したところ、就寝前にデパス0.5mgを処方されました。 服用後は楽になりましたが、5日目の夕方に反動のようにめまいや動悸が強く出るようになり、主治医に電話で相談したところ、服用を中止するよう指示されました。 デパスは計8日間服用し、中止後の2日間は朝からめまいと動悸がひどく、ほぼ一日寝たきりの状態でした。 現在、仕事ができる状態ではなく、トラベルミンが手元にあるため飲んでもよいか、心療内科を新たに受診すべきか悩んでいます。今後の対応について、アドバイスをいただけますと幸いです。 なおタグリッソ以外に他の服薬はありません。

4人の医師が回答

肺炎の疑い診断→アベロックスを新規処方、循環器内科で処方中のコララン錠との併用について(お尋ね)

person 60代/男性 -

「これまでの経過」 ・9/8残暑の中、午後3時万博へ行く。水分補給を心がけ見学後、夜に帰宅。夜中に発熱。37.6℃ (平熱36.5) ・翌朝37.6℃。夕刻、主治医の大学病院までは遠いので近くの内科医受診。コロナは(陰性) なので熱中症だろうと診断。カロナール400、ブルフェン200、マックターゼ200、葛根湯処方。 ・以後、体温は37℃台が続く(Max38.2)。倦怠感に、小労作での息切れあり(以前より)。上昇はしないが、平熱には戻らない。 ・食欲は空腹感ないが、頑張って完食を継続。体重は45kg台を維持。 ・9/11、カラ咳が出始める。痰は出にくいが色は透明。体重が46.1kg(これまでで初めて)になる。 ・9/13、胸に水が溜まってないか、不安になり、家の近くの呼吸器内科も標榜する別のクリニックを受診。胸のレントゲンを撮ってもらう。 「診断」 ・今日の写真では、右肺下部に以前には無かった白い影、胸水が有る?肺炎の疑いも有るので、抗生剤のアベロック400/day を処方される。 ・現在、循環器内科で心拍数を抑えるコララン錠5ミリ×2回/day、とβ遮断剤のビソノテープ1ミリ/dayを処方されてるが、併用しても問題無いか、尋ねた所、今は既往のアスペルギルスの抗真菌薬ボリコナゾールを飲んでないので、大丈夫。とのこと。 「既往症」 ・胸骨柄形質細胞腫・脳静脈洞血栓症 ・右肺尖部アスペルギルス症 ・放射線治療による晩発性胸腔筋骨の硬直化(拘束性換気障害へ) ・洞性頻脈 「現在の主訴」 ・血圧100台/60台·脈拍90から100台·SPO2(97以上) ・発熱による倦怠感、ぼーっとする感 ・鼻奥と右耳の詰まり感 ・小労作での息切れ(拘束性換気障害)  「お尋ね」 ・今回の発熱の継続(1週間)の対処法としては、ブルフェン錠や葛根湯のみでは、軽快しないでしょうか? ・アベロック錠は飲むと副作用として、ふらつきの出る人が多い。との書き込みがあること。コララン錠は、循環器内科のDrに他の薬との併用に注意が必要。との話も伺ったことがあるので、心拍数を下げ過ぎて徐脈傾向になって心臓の機能が落ちてしまわないか、心配です。 以上 今日からでもアベロック錠を飲み始めた方がよろしいしょうか?先生の、ご意見をお聞かせ下さい。 また、肺炎?に効く他のお薬がありましたら、ご教授下さい。 連休中で主治医(大学病院の呼吸器内科と循環器内科)の下にも行けないので不安です。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

心房細動カテーテルアブレーションの判断

person 60代/男性 - 解決済み

 高血圧症・糖尿病治療歴15年の66歳で、先月2月12日の定期受診時に心臓頻脈があり、即、心電図検査の結果、心房細動と診断。この心臓頻脈については、同医師に通い始めた3年前以来、時折、経過を話しておりましたが、症状が出たら心電図で判断するとの経緯で、当該受診日に心電図検査、その数日後、ホルター心電図⇒心房細動なし・期外収縮稀発(0.3%)、血液検査⇒Dダイマー=3.1・TSH=0.771・FT3=3.57・FT4=1.60・BNP=28.2、心エコー検査⇒異常なし、レントゲン検査⇒肥大等異常なし、でリクシアナOD錠60mg(朝1)、ピルシカイニド50mg(×2動悸時頓服用、5回分)を処方され、次回受診3月2日までの18日間で、動悸発生9回(4回=15分以内に自然解消、5回=ピルシカイニド頓服服用で1.5時間~4時間後に解消)、また、同日の心電図検査では心房細動はありませんでした。  この日、カテーテルアブレーションを勧められましたが、ピルシカイニドを朝・昼・夕に各1錠、動悸予防的に服用し2週間、様子を診ることとしました。2週間後の3月17日、この間、心臓頻脈、動悸は全く発症無く、当日の心電図検査も異常ありませんでした。当該医師からは最寄りの大規模病院で2~3ヵ月待ちでアブレーション受けられる旨、情報提供がありましたが、もう1ヵ月、ピルシカイニド(50mg×朝昼夕3回)を動悸予防的に服用し、様子を診ることとしました。  実は、私の心臓頻脈は50年前の16歳、バスケットボールの試合中に初めて発症しメンバー交代後、10分程度で自然解消し試合復帰しており、以来、数ヵ月に1回、時には1ヵ月に数回発症し、早くて10分~遅くて3時間程度で自然解消してまいりました。30年ほど前に、ホルター心電図等検査を当該最寄りの大病院で受診しましたが、異常なしとのことで治療に至らなかった経緯があります。動悸は、脈拍が飛んでリズムが乱れる場合と、頻脈140回位/分の場合と2種類があります。  カテーテルアブレーションでの心房細動根治率は90%との同医師の説明ですが、多方面で調べますと、肺静脈隔離以外の焼灼が必要な事例によっては2~3回のアブレーションを要する場合もあっての90%となると躊躇せざるを得ません。私の場合、発作的に起こる心房細動ですが発症経歴が50年と長く、カテーテルアブレーションの効用または根治に不安を抱かずにおれず、その実施判断に係る情報をご教示願います。  尚、高血圧症薬としてアムロジピン2.5mg・バルサンタン40mgを毎朝各1錠、糖尿病薬として、ジャディアンス10mgを毎朝・メトアナLDを毎朝夕各1錠、服用しており、血圧は上125前後/下80前後、空腹時血糖値は100前後、HbA1cは6.5前後です。加えて、心房細動薬としてリクシアナ60mgを毎朝・ピルシカイニド50mgを毎朝昼夕に各1錠を服用しており、本日まで18日間心房細動の症状はありません。  また、ピルシカイニド継続服用で心房細動が収束継続した場合、リクシアナ服用回避の可否についてもご教示賜りますようお願いいたします。

5人の医師が回答

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