lymph高いに該当するQ&A

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浸潤性小葉がん エコーでの大きさ

person 30代/女性 -

38歳、女です。 10/11左胸:浸潤性小葉がんと診断。 医師がエコーを行い、腫瘍の大きさは18×6mm、リンパ節腫脹なし。 10/17紹介先病院にて乳房造影剤MRI 10/21胸部造影剤CT 10/24乳腺エコー プレパラート持参で紹介先病院に行ったため、まだ正確な病理の結果は出ていません。 10/24乳腺エコーにて左胸上部にプローブを当てた際、背景よりも白くて形がやや崩れた楕円形のものが画面全体に写っており、写真をたくさん撮っていました。血流信号の確認もしていました。大きさは39×16mmくらいで、白いものの左右と辺縁に赤い点が散在していました。 この日のエコーは検査技師が行っていたため、内容について聞くことはできませんでした。 今回2点お伺いしたいことがあります。 1】エコーに写ったやや形の崩れた楕円形の白いものは小葉がんの一部の可能性が高いのでしょうか? 2】小葉がんであった場合かなり大きめだと思うのですが、10/1のエコーの時には分からなかったのでしょうか? 後日、担当医から話があるのですがまだ期間があり、事前に少しでも心の準備をしておきたいと思いご質問いたしました。画像もなくお答えしにくいとは思うのですが、宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

4日前からの倦怠感、微熱、関節痛があり、昨日から蕁麻疹も出てきた

person 60代/女性 -

68歳の母親です。先週木曜日(7/31)から微熱と倦怠感があり、翌日8/1も朝は平熱でしたが、筋肉痛の様な痛みと倦怠感はあり、夕方からまた熱が出ました。土日も、37℃前後の微熱と倦怠感、筋肉痛の様な痛みが続き、昨日(日曜)の夕方には、体に赤い発疹(蕁麻疹?)も出てきました。咳や鼻水、喉の痛みなどは、ずっとありません。 今朝も、同様の症状だった為病院を受診。(1番しんどかった時よりも体の痛みはマシだそうです。)そこで、手の浮腫も指摘された様です。血液検査をしたところ、単球?が11、好酸球?が8、杆状核球?が9と少し高めだけど、気にする程ではない。と言われ、薬はアセトアミノフェン500を毎食後で処方された様です。 発疹も、背中や色々な所に出ているみたいで、痒みも出てきた様です。 今は、薬が効いているのか、体な痛みなどましな様ですが(痒みは有ります)、父親がよく分からない不調から、膠原病と分かり亡くなったので心配です。癌や血液の病気やリンパの病気も気になります… 金曜日まで様子を見て下さい。と言われた様ですが、明日も発疹がでている様でしたら受診した方が良いですか? 発熱倦怠感からの、発疹と浮腫が気になります。

3人の医師が回答

子宮体がん手術の検査について

person 40代/女性 -

いつも相談させてもらっています。 私は現在子宮体癌G1推定ステージ1Bの告知を受け、先月28日にTC療法6クール目の投与が終わったところです。 私は昨年7月に子宮内膜掻爬術を受け、内膜異型増殖症と診断され、昨年10月下旬に子宮・卵管のみ全摘手術を受けました。 その結果子宮11ミリに対し、浸潤6ミリのステージ1B脈管侵襲リンパ管中等度の告知を受けました。その後、昨年11月14日に造影CTを受け、画像上に新たな病変なしとなり、術後間もない状態での新たな開腹手術など、なかなか受け入れることもできず。 昨年12月より、先にTC療法を始めました。 4クール目が終わり、今年3月17日に造影CTをやり、昨年から変わらず病変なしとなり、腫瘍マーカーも一度CA19-9が 3クール目の時に少し上がりましたが、その後は落ち着いています。 今後の予定としては、やはり画像上は新たな病変なしでも再発などを考慮すると、手術が望ましいと言われ、今月28日に卵巣全摘と骨盤内リンパ郭清を受けます。 そこで質問です。 1、先週12日に術前検査として、採血・心電図・レントゲンを受け、異常なしと言われたんですが、腫瘍マーカーがなかったのでお願いして、今週19日に再度してもらう予定ですが、造影CTなどはしないのか?と尋ねたところ、今年3/17にやってるので被爆のことも考えて術後にすると言われましたが、それでも大丈夫なのでしょうか? 私は前癌病変と診断されて、約 3ヵ月後に子宮・卵管全摘をしたんですが、術前検査は前癌病変と診断された内膜掻爬術前のしかなく、マーカー値や画像なども全摘直前のがなく不安でして。主治医曰く、私の場合は元からリンパ節や卵巣の転移の可能性はそれほど高くないと思っているし、抗がん剤治療もしてるので、あくまでも再発率を下げる手術だと思っていると言われたんですが、本当に大丈夫かなと不安で。 2、もう一つは、5クール目から2週間後にジーラスタを打って、ちょうど1週間後に右前腕部分が腫れて、何かしらの転移かなと不安になりつつも、他の方の質問を参考に先に整形外科に行き、レントゲンを撮ってもらったところ、骨や筋肉に異常なしとなり、主治医にも相談したら、転移などではないと思うとのことでしたが、先週またもやジーラスタを打ったところ、同じ場所がまたちょうど1週間後に腫れてきました。今回はあえて左腕に抗がん剤もジーラスタもしたのに、腫れたのは右前腕部分。 本当に異常なしでいいのか…不安です。 前回は腫れてから2週間程で落ち着いてきたのですが。整形外科では何かの炎症ではないかなと前回言われ、主治医にはマーカーも落ち着いてるし、整形でのレントゲンで問題なければ大丈夫とのことでしたが…。長くなりましたが、何か意見をいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん全摘手術のあとの病理結果について

person 50代/女性 -

乳房全摘手術を10月30日に終えました。 手術後検査で、HER2陽性 スコア3 グレード3 ki67 27.3% ホルモン受容体すべて陰性 腫瘍の大きさ 3.4✕1.0 浸潤部 0ミリ センチネルリンパ(2個)転移陰性 リンパ管、血管侵襲 なし 断片陰性 となっており、非浸潤癌という結果であり、手術の後、無治療と言われました。 病理診断検査の写真を見ると癌乳腺の切り口を5ミリから7ミリにカットして検査しておりました。 その写真を見て思いました。 切り口から切り口までの間に、浸潤癌があるかもしれないと。 そこで質問なのですが、 1.検査を行った癌乳腺組織の切り口から次の切り口までの、調べられない部分に、「無治療ではなく化学療法が必要になるくらいの浸潤部」が潜んでいる可能性は、考えられますか? 2.このHER23.グレード3.ki67 27.3% という顔つきの悪い癌のようですが、今回、非浸潤癌だったということで、本当に手術のみで根治ということになりますか? 3.もし、同じ検査結果の患者さんを持った場合、先生であれば、追加での化学療法は、行いますか? 4.素人目線で申し訳ないのですが、グレードの高いがんは、非浸潤癌であっても化学療法を行ったほうが、全身の微小転移をなくす意味では安全だと思うのですが、なぜ、化学療法を行わなくてもよいか、理由を教えてもらえませんか? 5.標準治療のガイドラインでは、どのようになっているのでしょうか? 6.個人病院での手術のため、委託会社に検査をお願いしているようです。この病理診断は、間違うことはないのでしょうか? 7.病理診断科のセカンドオピニオン(自費)を受けたい場合、医師の立場からすると、あまりいい気持ちはしないのでしょうか。このセカンドオピニオン受けたいのですが、医師に遠慮し、言い出せない状況です。 8.手術後無治療ということは、 保険診療では、化学療法は行えないということでしょうか?それとも、保険診療自費診療に関わらず、薬の適応ではないということですか? または、薬を非浸潤癌と診断された人が化学療法を行うと、かえって危険ということでしょうか?そもそも、理論上、化学療法は、いらないと言うことなのでしょうか? どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん部分切除後の放射線治療省略について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性。 昨年11月末に乳がん部分切除術を行い、1月始めに病理検査結果を聞きました。 主治医から放射線治療の省略の選択も出来ると言われました。想定外でしたし、戸惑いもあり、迷っています。 病理検査の結果は以下の通りです 浸潤性微小乳頭がん ガンの大きさ13ミリ リンパ節転移、脈管侵襲共に無し センチネルリンパ節生検0/3 核異型度2 断端にがん細胞なし ER、PgR共に+ HER 2陰性 Ki-67 中間値 サブタイプ ルミナル ステージ1A 術前検査は、生検、マンモ、エコーです。 MRI .CTは行っておりません。 以前、造影剤を使用したMRI を行ったとき(卵巣、問題無)、終了後に食事をしたら気持ち悪くなった(嘔吐無)と伝えたところ、MRI は出来ないと言われました。 そのため、摘出は目測となり多めに取ると言われていました。 おそらく十分な切除を行ったからだと思われます。 抗がん剤については、核異型とki が低くはないためオンコタイプdxの結果待ちです 質問は以下の4点です。 1.上記の病理検査の結果の場合(組織型も含めて)、放射線治療省略の選択を提案するのが通常なのでしょうか?回答いただく先生も提案されますか? 2.ネット情報ですが、アメリカの研究で浸潤性微小乳頭がんはIDC と比較して局所再発率が高いとありました。 IDC と比較する研究のようで、他は差はないともありました。 この研究結果をご存知でしょうか? 信憑性はどうでしょうか? 3.放射線治療も抗がん剤もどちらも想定外でしたので混乱してしまいましたが、オンコタイプの結果をみてから考えたいと伝えたところ、全く別物だから分けて考えるように言われました。最悪仮に両方とも行う事になるとして、先に決めなくてはならない放射線治療をしてから抗がん剤となるのでしょうか? 部分切除術後は逆の治療を行う記載をみます。 4.放射線治療の事ではないのですが、将来、遠隔転移の有無をどのように判断するのでしょうか?MRI もCT も行わずに分かるのでしょうか?自覚症状が出てからとなるのでしょうか? 当然望みませんが、できれば早期に発見したいと思っています。 質問が長く、また多くなりましたが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

針生検の結果についてなど教えてください。

person 50代/女性 -

10月10日、ホルモン陰性のHER2乳がんの診断を受けました。 発見して、ちょうど1ヶ月目となります。 医師からは、増殖力が強く転移率も高い悪いものと言われました。 非浸潤癌と針生検では記載がありますが、MRIでは、一部浸潤とあります。 きっと、針生検は、一部しかとれていないから非浸潤癌となっているように思えます。 そこで、サブタイプがわかり、改めての質問なのですが、 1.増殖力が強い、悪性度が高いこのタイプは、短期間で浸潤癌へと進むのでしょうか? 2.手術中のリンパの検査が大事かと思うのですが、オスナ法を取り入れているところが多いです。ネットでは、陽性を陰性として表示することがたまにあるとかいてあり、検査前に、サイトケラチン19という腫瘍マーカーを、針生検の時に患者に行った方が良いなども記載があります。オスナ法を行なっている病院に問い合わせると『ふつうはマーカー検査はしない。だからしてない』との回答でした。マーカー検査しないのは、迅速診断の病理結果としての情報の安全性の問題がありますか? オスナ法で術中迅速診断を利用する前に、腫瘍マーカーは行わなくてもいいのでしょうか? 3、全摘しても、全摘した側の乳房にがんが再発することがあるといわれました。 それは、がんを取りきれなかったから起こるのではなく、取り残しがない全摘でもあることなのでしょうか? 4、全摘であっても、手術でとった乳房の切れ端は、後日、標本として細胞診断に出し、取り残しがあった場合は再手術しますといわれたのですが、これは、病理医がいないから後日の検査となるのでしょうか?総合病院など、病理医がいる場合は、切れ端の癌が残ってないかどうかの確認は、手術中に行えるので再度の手術は要らないのでしょうか? 5.針生検の説明で、HER2は、悪性度が高いもの、増殖力の高いものと言われました。 喘息の既往から、総合病院での手術も考えているのですが手術まで一ヶ月から一ヶ月半待つこととなります。 個人病院では、2週間後に手術できます。 癌の発見から、すでに本日まで一ヶ月経過し、さらにまた一ヶ月半なので、約3カ月経過することになります。癌の増殖力を考えると、難しいのでしょうか? 全ての総合病院は、一ヶ月半位の待ちとなります。 このHER2というサブタイプは、手術の順番を入れ替えて対応しなければならないほど、悪性度の高い悪いものなのでしょうか?基準がわからないので、教えていただけませんか? よろしくお願い致しします。 【造影MRI診断】 左乳癌疑い:DCISないし一部が浸潤癌の可能性 2025.10.8『針生検の結果』 •HER2/neu(IHC#) ■2+の際、DISH法を実施 DHER2/neu(DISHI#) Left breast, CD (CNB): Ductal carcinoma in situ High-grade DCIS, papillary type, nuclear grade 2(3+1), comedonecrosis(+) IHC: ER- (0%), PR- (0%, HER2+ (3+), Ki-67 LI: 27.3% (242/887) 提出された組織3全てに、腫瘍組織が見られ、種々の程度に拡張した乳管内に大型・高異型度腫瘍細胞の乳頭状増殖を認めます。部分的にコメド壊死をともなっています。腫瘍細胞の浸潤性増殖はありません。High-grade DCIS, papilary typeの像です。

1人の医師が回答

非浸潤がん疑いでの乳房全摘について

person 50代/女性 -

8月10日に右乳頭からの血性分泌物あり、CLでマンモグラフィーとエコーをして頂きました。高濃度乳房のためマンモでは写りづらいが、エコーの結果乳管内乳頭腫か非浸潤がんの可能性有りと総合病院を紹介して頂きました。 以下がその後の経緯となります。 8月27日エコー検査→乳腺症とも見えるが血性分泌物出ている為MRIが必要 8月28日造影剤MRI実施→悪性の可能性が高い、しかも広範囲との診断 9月3日超音波ガイド式(吸引式)乳房組織生検受け、後日「悪性の可能性が高いが測定不能、確定診断つかず、良性の可能性も否定できない」との診断受けました。 良性なら乳管内乳頭腫、悪性なら非浸潤がんとのことで、最初のCL医師と同じ診断。 この段階で【非浸潤がん疑いで右乳房全摘】を勧められました。その際、センチネルリンパ生検(2つ取るそう)も行うとこのと。 以下質問です。 1、悪性疑いで全摘ということは良くあることですか?広範囲だからでしょうか? 2、もし仮に生検にて良性との確定診断がついていたとしても、広範囲なので全摘適用ですか?そうでないとしたらどのような治療の可能性がありますか? 3、このような状況で治療を先伸ばしにすることでの、病気の悪化などの可能性はどの程度ですか? 以下他の情報です。 ・血性分泌物は継続している ・はっきりと分かるかたいしこりが、乳頭下辺りにごろごろある、動揺性あり ・従兄弟に膵癌がいる ・組織生検以降、ピリピリと刺すような痛みが断続的にあり オペを一度は決意しましたが、上記疑問が湧いてきて、全摘後に良性だったともし確定したら、オペをとても後悔するのではないかとモヤモヤしています。全摘する場合は同時再建も検討しています。 回答頂ければ幸いです。 (画像は最初のCL医師から頂いたものです)

3人の医師が回答

溶連菌を疑っています

person 乳幼児/女性 -

【相談内容】 本日小児科を受診し咽頭炎との診断を受け、去痰薬・咳止め・解熱剤などを処方されましたが、 先ほど“いちご舌”のような所見が出てきたため、溶連菌の可能性があるか確認したくご相談いたします。 【年齢・性別】 2歳8か月・女児 【経緯・症状の経過】 • 昨日(5/10)16時ごろ:微熱(37.8℃)+吐き気あり→アセトアミノフェン服用 • 夜間:一時39.5℃まで上昇、咳なし/鼻水なし • 本日(5/11)午前:小児科にて診察  → 胸部・背部の呼吸音クリア、咽頭発赤あるもリンパ節腫脹なし  → 咽頭炎とのことで以下処方あり   ・カルボシステイン/アンブロキソール/メチエフ酸/ホクナリン/アセトアミノフェン/レポセチリジン • その後:断続的に発熱(最大39.2℃)、軽咳出現 • 18:00過ぎ:明らかに“いちご舌”のような舌所見を確認。  → 写真添付あり 【質問したいこと】 1. 添付画像の所見は、溶連菌感染の可能性が高いと言えますか? 2. 明日(5/12)朝、再度小児科受診で“溶連菌迅速検査”を希望した方が良いでしょうか? 3. 今夜のうちに注意しておくべき症状(悪化兆候など)があれば教えてください。 【現状】 • 夕方には一時的に解熱し、軽く食事も摂取あり • 機嫌は良好、呼吸・顔色も安定 • 呼吸音クリア、発疹なし、家族内に同様症状なし どうぞよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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