すべり症薬に該当するQ&A

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腰椎滑り性、脊柱管狭窄症について

person 70代以上/女性 -

70歳女性。既往歴(非定型抗酸菌症、腰椎滑り性、脊柱管狭窄症)があり、都度こちらでお世話になっております。 今回は腰椎すべり症、脊柱管狭窄症についてご教示をおねがいします。 私は。多々薬剤アレルギーがあり。 ウログラフィン過敏症(造影剤)、ヨード剤全般、ロキソニン(口が腫れる)ジスロマック(薬疹)   リリカ、タリージェでの精神神経症状(意識混濁、幻視)により使用不可です。 65歳の時に、酷い腰痛でクリニックを受診後、直ぐに脊髄脊椎の専門医のいる専門医療機関へ紹介され現在に至ります。 当初より。右側お尻と太腿裏、脹ら脛に酷い痛みが出ます。痺れは全くなく、足先の力もあります。 痛みが出るたびに、 タリージェ、リリカが使えず、セレコキシブを1日2回の処方でしたが。全く効かず、、主治医からは、薬がつかえないからね、、と云われるばかりで、、 ブロック注射もしてもらえず。 整骨院に通って。何とか凌ぎながら、整形では3ヶ月に1度の受診で、リマプロストアルファデクス、 エルデカルシートカプセル、セルタッチパップの処方できました。 体調をこわして2年近く療養をしておりました間は、腰痛はまったくでず。 昨年12月から、急に酷い腰痛がでて、セレコキシブルを飲んでひと月様子を見ても、整骨院の施術を受けても改善せず 歩行距離が極端に短くなり、 横になって休んでも痛むようになり家事もできない状況です。 主治医はこれまで年に1回以上のMRIと、数回のレントゲンを繰り返しながら経過を見てくれております。 MRIの画像は2020年の画像をコピーして、手元にもらっているだけで。それ以後は、変わりがないと、もらえておりません。 私はこのような経過をたどっておりますので。数年前のMRI画像ですが、アスクドクターの先生方に、見ていただき、私の現状がいかがなものかご教示いただきたいです。 これ以上は、私に仕える(効く)痛み止めを合わせてもらう事は困難でしょうか。 今の主治医から、ブロック注射のことなどは一切ありません。私に適応がないのでしょうか。 手術の段階にきていますでしょうか? 手術はしても予後も思わしくない場合もかなりの確立であるようで不安ですが、現実はどうなのでしょうか? その他どんな事でも、ご教示とアドバイスをお願いします。

6人の医師が回答

80代 パーキンソン病・症候群の診断

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在80代の父のことになります。 5〜6年前より腰痛が治らず、整形外科で「脊柱管狭窄症」(すべり症もあるかも?)と診断され、通院。 その後、マッサージやリハビリ、鍼灸も行うも、 前かがみが少し楽なせいか、どんどん前傾になっています。 ここ2年ほどは、腰痛のせいからか、可動域も狭くなり、身の回りのことも(服の着脱、ボタン、洗顔など)もままならなってきたり、すくみ足での歩行も進んでいるように感じます。 先日、パーキンソンの症状にも似ているので、整形外科ではなく脳神経内科で見てもらったところ、 ⚫︎ダットスキャンでは、右も左も低下している(特に右) ⚫︎問診時の検査や本人、家族の話から、体の動き的に左右差があまりない。 ⚫︎MRIからは、全体的には年相応の萎縮があり、小脳など3箇所ほども萎縮している。 とのことで、パーキンソン病はグレー、パーキンソン症候群(多系統萎縮)の可能性を伝えられました。 一旦、パーキンソン廟の薬をまず2週間服用し、その後薬の効きを確認するそうです。 【質問】 ❶パーキンソン病とパーキンソン症候群の識別はダットスキャンやMRIだけではわかりませんか? ❷パーキンソン病は必ず臨床上(本人の体の動き)に左右差があるものですか? ❸パーキンソン症候群(多系統萎縮)の場合、パーキンソン病と同じ治療(服薬やリハビリ)でも大丈夫ですか? ❹パーキンソン症候群は、何を持って診断が確定できますか? よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

脊柱管狭窄症、滑り症、腰椎ヘルニアの服薬(タリージェ等)の腎機能悪影響等について

person 60代/男性 - 解決済み

 以下、経過を詳しく書きますが まず、私の内科的な体調と、お伺いしたいこと、を列挙しておきます。 内科的な体調  •クレアチンはおよそ1.25  •ヘモグロビンA1cは5.9 お伺いしたいこと 一)タリージェOD2.5mg(下記4)服用が腎機能を悪化させないでしょうか? ニ)リマプロαデクス5μg(下記1)服用についつも悪い副作用を起こさないでしょうか? 三)他、診断、治療についてご見解等があればお教えいただきたい  今年1月16日に左足の親指と中指の先が血行不良?赤く違和感があり、内科医師に相談し温かいしよくわからない経過観察しましょうになりました。  2月6日に左脚脹脛外側に痛みが強くなりました。(5、6年前から軽い間欠性跛行は始まっていました)  台所に立っていられない程に痛みが強くなったので2月9日にA整形クリニック(足脚?専門と聞き)に行き、レントゲンを撮られ「坐骨神経痛」ということで、 次の五種類の薬を処方されました。 1リマプロαデクス5μg(毎食後) 2ロキソプロフェン60mg(毎食後) 3ムコスタ100mg(毎食後) 4タリージェOD2.5mg(寝る前) AロキソプロフェンNaテープ100mg14米(随時)  服薬し始め、三日後の2月12日にたまたま予定されていた腎機能と血糖の毎三か月内科定期検診に行き、クレアチンが通常の1.25位が1.34になっていました。薬の影響があるかもしれないと言われました。(約1年前に1.32がありました)  翌日2月13日はリハビリ日だったのでA整形医師に腎機能のことで相談したら、2と3をやめましょう、になり、  以来、1と4を服用し続けています。  台所に五分位はどうにか立てるようにはなりましたがAでのリハビリ日がずっと先になり、  2月26日に行きつけのB整形外科に行き、レントゲンとMRIにより、『脊柱管狭窄症もある程度あるが、滑り症と腰椎ヘルニアもある』との診断でした。ここでは腰椎ヘルニアがこの痛みの原因ではということで仙腸関節枝神経ブロック(カルボカインアンプル注1%2ml、オルガドロン注射液3.8mg1ml)、及び電気治療をしていただきました。このB整形外科は服薬はA医師のを続けていい指示でした(とんぷくは処方)  A,B医師と相談し、B整形外科に行くことになりました。B医師とされては、今の痛みが、狭窄症からなのか滑り症からなのか腰椎ヘルニアからなのかを見極められ治療を進められると思います。  なお、B整形外科にしてもリハビリ日は少ないので、ある大学病院が監修した脊柱管狭窄症に対するリハビリの本を参考にし自己リハビリもしています。  ブロック注射のおかげなのか?この本での自己リハビリのおかげなのか?歩きながらの痛みは少しずつ和らいできたように思います。  宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

すべり症と脊柱管狭窄症からの痛みとしびれについて

person 50代/女性 -

一年前に左のお尻と脚の脛の外側が痛くなりかかりつけ医(内科)に相談すると大きな病院の整形外科を紹介されました。 レントゲンとMRIを撮り、すべり症と脊柱管狭窄症(3か所の狭窄)と診断されました。 ひざ痛もあったのでひざのMRIも撮りました。膝は半月板損傷とのことですが、年齢相応という診断でした。 プレガバリンを処方されて、後はかかりつけ医(内科)でお薬をもらってくださいとのことでした。運動療法的な指導はありませんでした。 プレガバリンは300mgまで段階的に増やしてもらいましたが、効いている時期もあったのですが、今はあまり効果がないように思います。 膝の痛みには痛い箇所が日によって変わるのでジクトルテープをかかりつけ医(内科)で処方してもらいました。こちらも最初は良かったのですが今はあまり効果が感じられません。 カイロプラクティックへも行きましたが、足の痛みは股関節のずれと足首と足の指の骨のずれが原因だと言われました。こちらもあまり効果がありません。 1・先月からしびれも出てきました。これは悪化してきたということでしょうか? 2・再度、整形外科で診てもらったほうがいいでしょうか? 3・一年前に行った整形外科は膝が得意な病院らしいのですが、同じ所でもいいのでしょうか?それとも専門的な病院に行ったほうがいいのでしょうか?その場合はどんな科になるのでしょうか? 3・次に大きな病院へ行くと痛み止めの注射の治療となるのでしょうか? 4・注射をしても効果がないとよく聞くのですがいかがでしょうか? たくさん質問してしまい申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

76歳母の腰椎圧迫骨折、すべり症、腰椎椎間板ヘルニアの併発について

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母が1年半前に腰の痛みを訴え、近くの整形医院にて腰椎3と4の間のすべり症と診断。間欠跛行がありました。 その1か月後にMRIを撮影し、腰椎椎間板ヘルニアと第5腰椎圧迫骨折の診断が加わります。 その更に半年後に、頚椎症性神経根症とも言われました。 母は重いうつ病で体が動かず、リハビリができません。 コルセットを付け、重度の骨粗鬆症治療のため週2回のテリボン自己注射を開始。しかしうつ病のためここ半年はほぼ注射できず、骨密度が更に下がりました。イベニティの適応対象ですが、まずはテリボンをと言われます。 ノイロトロピン、消炎鎮痛薬は痛みに効かないようです。セレコックスや、リリカ及びタリージェは副作用で続けられません。 仙骨ブロック注射もその医院にて何回か行いましたが、あまり効果を感じられませんでした。 1年前から尿、便漏れの症状があり、膀胱直腸障害でないか主治医に訊くと、関係ないと言われました。 1年半経ってもコルセットをつけ痛みは取れず、家の中を歩くこともままなりません。座っても立っても痛い、歩くとき足首に力が入りません。 神経麻痺?緊急手術の段階ではないか?と、素人ながら娘である自分は考えました。が、私自身も障害があり寝たきりで、母の診察に付き添えず焦ります。 2か月ほど前から頻繁に著しい尿漏れがあるので、こちらから言って紹介状を書いてもらい1週間前に大学病院の脊椎疾患専門センターを受診。 医師は1年半前のMRI画像を見て、「骨の潰れがひどい。手術する。入院はリハビリ含め1か月ほど」と言い、すぐ日程が決まってしまいました。尿漏れに関しても「膀胱直腸障害はあり得る」とのこと。 母は急な事態に動揺しつつ、様々な検査をこなしたようです。 1週間後に検査結果を聞きに行くと、医師はなぜか終始機嫌が悪く、理不尽に母に怒鳴り続けたそうです。その恐ろしさに、聞きたい情報も検査結果も聞けなくなってしまいました。 尿漏れに関しても「腰の痛みとは関係ない」と、初診のときとは違う見解でした。1週間前のMRI検査で馬尾神経に触っていないことが分かったからなのかどうか、説明が無く不明です。 とりあえず医師は「多くの病名が重なり治療は困難を極める。改善は見込めない。手術はデメリットの方が上回る。寝たきりになるかもしれない。保険の範囲内でやるのだし。どうしても手術したいなら自分で決めよ」と言いました。 以下、ご相談したいことです。 1、来月また大学病院での診察があります。手術する予定だったのに行われなくなった理由について尋ねるつもりですが、高齢かつ骨粗鬆症が進み、大がかりな固定術や置換術の適応でないことが考えられますか?検査結果の他に訊くべきこと、注意点があればお教え下さい。 2、サードオピニオンを求めるべきでしょうか?娘である私が付き添えない場合、どこへ行っても医師からの説明が無い可能性は高いですか? 3、先日、家で転倒し尻餅をつきました。少しの動作でも次の圧迫骨折に繋がるのでは?と、気が気でなりません。 4、再生医療、先進医療、自費での手術を検討しています。例えば保険診療ではBKPの適応にならない場合でも、自費であればセメントの温度が低く、骨が脆くとも周囲の骨への影響や後遺症が抑えられ、手術できるのではと期待してしまいます。すべり症やヘルニアに関しても、自費はいかがでしょうか。 5、その他、普段の痛みを取る方法はありませんか。 長文ですみません。何か少しでも情報をいただければありがたいです。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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