血小板数多いに該当するQ&A

検索結果:459 件

胆嚢摘出術を受けましたが…

30代の男性です 一昨年夏頃から、みぞおちの痛みが出現し一昨年12月に悪化し入院→検査し原因不明でした。8月まで休職し経過観察。仕事に復帰しても体調改善せず、ようやく昨年の12月に胆石が発見されました。 一昨年12月は100キロ近くあったので痩せた方が良いと言われ現在は55キロ。 昨年12月まで4回ほど検査をしましたが原因不明でしたが昨年12月に胆石が見つかりました。量も多く部位も多いと言う事で胆嚢摘出術をしました。当初は腹腔鏡下で行う予定でしたが総胆管まで胆石があったと言う事でドレーンも挿入し開腹手術に切り替えました。 通常、ドレーンを抜いて退院なのですが体に隙間があり胆汁が体内に漏れてしまって挿入したまま、胆汁もドレナージバックに溜められ自己廃棄しています。 ダイエット期間中は(身長170cm)で1430kcal摂取していました。 入院期間中は1600kcalとの事でした(病院栄養士より) 現在は体重を60kgまで戻さないと体の隙間が埋まらないとのことで2200〜2400kcal摂取しています。退院してから半月経過しましたが体重が増えるどころか1kg減りました。 血液検査も良くなっている、手術1ヶ月前に胃カメラ(ポリープはありましたが良性)、一昨年に大腸カメラ、手術後にもエコー検査、CTやPTBD検査なども実施していて医師から術後から癌ではないと言われていますが体重減少が心配です。 血液検査(過去3回分で異常値) ALT(上限35) 54→51→43 ALP(上限340) 866→1206→1148 (説明ではチューブを抜かないと正常にはなりにくいとの事) LAP(上限50) 90→115→94 r-GTP(上限47) 153→180→132 アミラーゼ(下限60) 39→48→62 CRP(上限0.3) 5.71→1.81→0.24 血色素量(下限12.4) 10.5→11.1→12.0 ヘマトクリット(下限38.2) 32.1→34.5→36.4 血小板数(上限34) 43.8→48.5→34.1 ※1回目は入院中→退院時→退院10日後

1人の医師が回答

帯状疱疹の再発と免疫力低下の原因

person 30代/女性 -

前回6/30に「口唇帯状疱疹後の鼻奥の潰瘍」で質問させていただいた者です。口唇の潰瘍は一旦軽快して3週間ほどは調子よかったのですが、7/13から再びヒリヒリした痛みが出現し、翌日には下唇全体がただれて水疱ができました。しかも鼻腔の潰瘍は悪化こそしていないものの1ヶ月ほど症状続いており今もまだ完治していません。連休中は唇に手持ちのアラセナ軟膏を塗布して様子を見て、本日内科を受診しました。今回も帯状疱疹でバラシクロビルを処方してもらいました。先生より「あまり繰り返すようなら免疫力低下の原因になるようなガンがないか精査した方が良いかもしれない」と言うことでした。 [1]もし仮にガンで免疫力が低下して再発しているとして、口唇や鼻腔の潰瘍以外にも微熱や強い倦怠感、貧血など何か症状が出そうなイメージですが…一般的にどのような症状が出ますか?私は口唇と鼻腔の症状以外に、鼻水が出る・たまに喉がイガイガする・たまに乾いた咳が出る・たまにフワッとする時がある程度です。10日ほど前に1回だけ真っ赤な血が付着した粘膜のようなものが排便時に何個も出てきましたが、腸炎疑いの診断でその後の排便時には出ていません。熱はここ1年ほど一度も出ていません。癌で免疫力が低下している可能性はどれくらいありますか? [2]前回は口唇ヘルペスの服薬量で効果なかったため帯状疱疹量に増量となりました。もし仮に前回も今回も強めの単純ヘルペスだったとして、性器ヘルペスを除く単純ヘルペスに罹患するのは多くても年に1-2回程度とネットで見たのですが、普通に元気で癌はない人でも、私のように3週間という短期間で帯状疱疹を再発することって結構あるのでしょうか? 6月下旬の血液検査は、WBC 6100、Hb 13.0、血小板数25.0万/μl、肝・腎機能は異常なし。MCV81.8↑、MCHC35.3↓、CH50は50↑でした。

2人の医師が回答

高熱とCRPの上昇、感染症について。

person 乳幼児/女性 -

11ヵ月の女児です。 7/5(木)の夜に38度近く発熱し(鼻水や咳などの症状はありませんでした)翌日病院に行ったところ、風邪か突発性発疹の疑いがあると言われアタラックスと解熱薬を処方されました。 3日経過して熱が下がったのですが発疹は出ず、4日目に再度39度近くの熱が出てしまい再来院しました。 血液検査で白血球11600、CRP2.5?/dlという数値が出て、抗生物質と解熱剤を処方されました。 5月ごろ、微熱が続き受診した際、川崎病の疑いがあるということで血液検査をしたのですが、最後の検査で白血球10000、CRPは0.3以下、AST(GOT)48、血小板数64.4となり川崎病とは特定できず、何らかの感染症で、肝機能が弱まり、微熱が続いたのでしょう、数値も下がってきているので、もう大丈夫でしょう、と言われました。 (*川崎病を疑われた根拠としては、BCGが赤く腫れたこと、手足の先の皮が少しむけていたことが挙げられました。肝機能が一番高くなった時でAST(GOT)110位でした。冠動脈も通院中何度かエコーで見て頂いて、問題なしでした。) 今回の発熱とCRPの上昇は、5月の時の症状と何か関係はあるのでしょうか? 通院中の小児科の先生は、もしかしたら前回の感染症の二次感染で何らかの細菌にかかった可能性もあるし、とにかく炎症を起こしやすい子なのかも。成長したら解決する、とか色々おっしゃっていて、結局のところ原因がよくわかりません。 一応抗生物質を飲んで、2日後にまた通院するのですが、現在は熱(38〜39度)以外に目立った症状はありません。 食欲はそこそこあり、機嫌よく遊ぶ時もありますが、おおむね、いつもより機嫌は悪くぐずることが多いです。 どのような病気が考えられるでしょうか? また、総合病院などで精密に検査した方がよろしいでしょうか?

1人の医師が回答

血液検査で異常有りの私が血栓予防をしたい

person 30代/女性 -

30歳で、過去に高血圧で緊急帝王切開での出産歴有りです。 普段から停車している車に長時間いる事が多く(週5日4〜5時間)血栓が有るか気になり、今年に入り両足エコーで診て頂きました。特に血栓や細くなっているところはなく、問題ありませんと言われました。ただ、左脚の時だけパソコンのエコーの結果が見えたのですがどこかの部分が鬱滞しているとありました。そこに関しては去年もエコーをしており、去年と変わらないとありました。去年は技師の方に血液が少しドロドロしてると言われ、今年はどうですか?と聞いたら大丈夫と言われましたが、脚は結構浮腫んだりしますか?と聞かれました。ちなみに去年の検査時もすでにこのように車にいる時間が長かったです。 今年の検査以降からは、血栓に気をつけようと思い停車中も足を座位の姿勢はとらず、隣の座席に伸ばしながら座ったりして、下にしないようにしています。 そんな中去年の9月にした検査で初めて要精査が出て去年の10月内科にかかり、体重指導と食事指導を受けました。まだ話を聞いただけで次は来月血液検査をまたします。血液検査の結果を書きますので、血栓が出来ない為に私が注意することを教えて頂きたいです。2014年5月検診62.4kg中性脂肪93,HDL35,LDL128、出産を終えた2015年9月検診54.9kg中性脂肪73,HDL58,LDL156、2016年6月病院56kg中性脂肪75,LDL132、2016年9月病院54.4kg中性脂肪149,HDL38,LDL104、2016年8月病院54.7kg中性脂肪135,LDL126、2017年1月病院食事済ませた後59kg中性脂肪191,HDL36,LDLが124ヘマトクリット45.5,血小板数35.1、2017年9月検診66kg中性脂肪255,HDL34,LDL109です。

5人の医師が回答

30代 頸動脈プラーク

person 30代/女性 - 解決済み

元々、20代のころからLDLコレステロールが高かったのですが、まだ若いからとのことで特に薬は使わずにいました。 橋本病で1年に1回検査のみ(薬無し)で内科に受診しているので、31歳で再度コレステロールが高いことを相談し採血しましたが、LDL129で治療するほどの値ではないとのことで経過を見ていました。 その後、32歳で卵巣嚢腫のため片方の卵巣をとり、子宮内膜症が悪化しないようジエノゲストを内服し生理をとめています。 職場の検診でLDL190-233になり婦人科に相談するとジエノゲストの影響だけでここまで高い値はでないとのことでした。(ジエノゲスト内服して1年ほどで4kg太りました) かかりつけの内科で再度コレステロールについて相談し、心配なら頸部エコーをしてみましょうとのことで行うと、腕頭動脈に2.6mmのプラークができていました。 34歳でプラーク、、とてもショックでした。 プラークができていたため、ピタバスタチンcaの内服が始まり、1ヶ月後にLDL120に下がっていました。 糖尿病や高血圧は特にありません。喫煙はしていず、飲酒もたまにビール350mm缶一本飲むくらいです。BMIも22です。 家族歴は父がコレステロールが高く40代から薬を飲み、61歳で心臓カテーテル検査を受けています。 遺伝も多少あるのかもしれませんが、甘いものを食べたり、乳製品が多い食生活ではありました。育児や仕事でストレスが溜まると甘いものを食べて発散していたのも良くなかったと思います。 このままでは早期に脳梗塞や心筋梗塞になるのではないかととても不安です。 この年齢でこんなに分厚いプラークが数年ほどでできるものなのでしょうか? 頸部エコーを毎年やり、早期に対応すれば脳梗塞など予防できますか? プラークはもう小さくならないのでしょうか? 抗血小板薬も必要ですか?(狭窄が出てから飲むのでしょうか?) 私にできることは運動して食生活を変えることくらいしかないのでしょうか? お忙しいところすいませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

50代母 最新の採血結果について ガン再発の可能性はあるか

person 20代/男性 - 解決済み

前回(過去投稿)、50代母について、節外性NK/Tリンパ腫の再発不安や副鼻腔炎後の貧血についてご回答いただいた先生方、ありがとうございました。本日、母のガン治療後の経過フォローを兼ねた血液定期検査(3ヶ月毎)がありましたので結果報告と再度相談させていただきます。 経過...。 3/19に40℃発熱。3/21受診、両側副鼻腔炎の悪化でCRP14.5。一部点滴、2週間分の抗生剤にて副鼻腔炎は寛解。時々の微熱が長引くがトータル3週間ほどで落ち着く。正球性正色素性様の貧血は残存。 下記は3/30(治療開始から1週間後)再受診時の採血結果です。 WBC 50 NE 32(64% LY 14(27% MO3(5.4% EO1(2.6% BA1(0.9% RBC 299L HGB 8.5L HCT 26.8L MCV89.6 MCH28.4 MCHC31.7 PLT22.8 PCT0.14 MPV6.3 PDW19.2 画像添付させていただいたのは、本日4/19に受けた血液検査結果になります。 前回よりも、CRPは落ち着き、赤血球系の回復が徐々にうかがえている様子なのですが、まだ基準を満たしておらず、、。このまま様子見で心配いりませんか?血液内科の先生は、おそらく原因は副鼻腔炎だったのだろうと。内科的にはガンの再発とかは大丈夫だと思うけど、折角手紙をこっちに書いてくれたみたいだし、念の為にここで耳鼻科受診はしとく?という流れになりました。 ガンの再発や骨髄異形性症候群や白血病、溶血性貧血など、正球性の貧血は怖いものが多く心配です、。 基準値内ではありますが、 前回よりも白血球数や血小板数が少ない気もして。前回結果はウイルスと戦っていたりしていた反動で増えていたのでしょうか?今回は誤差の範囲と捉えても宜しいでしょうか? 改めて先生方からもお話をお聞かせください。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

IgG高値とPBC疑いについて

person 30代/女性 -

6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)