その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:449 件

乳がん術後抗がん剤後の治療について

person 40代/女性 -

お世話になります。 浸潤性乳管癌 硬性型 腫瘍10*9mm リンパ節転移なし ステージ1 ER50%以上(score 3b) PgR 50%以上(score 3b) HER2 score0 ki-67 平均40% グレード2 再発スコア(RS)29 9年遠隔再発率 18% RS群における化学療法の上乗せ効果(平均) >15% EC療法4クール終了(2025.7.30〜2025.10.1) ドセタキセル4クール終了(2025.10.22〜2025.12.24) タモキシフェン(2026.1.21〜) 49歳 閉経前 (2025.6月を最後に生理が止まっています) 乳頭温存、乳房炎全摘出 自家組織再建 腹直筋皮弁法 抗がん剤後、タモキシフェンをはじめましょうと言われ、1/21から服用しています。 他の方の治療をみると、タモキシフェンの他に再発リスクを抑える為の治療をされていますが、私は薬だけで良いのでしょうか? ki-67が高いので、心配です。 主治医の先生からは、タモキシフェン服用の話しかされていません。 今後の診察で話があるのかもしれませんが、SNS等をみてると、具体的な治療の予定を早い段階で説明を受けている方が多いように思いました。 私のような病理結果の場合、 今後どのような治療を何年やるのが良いでしょうか? 再発リスクを抑えられるなら、やれるだけやりたいです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

ホルモン感受性乳癌術後のホルモン療法延長について

person 70代以上/女性 -

71歳女性。5年前、乳癌にて左乳房全摘手術。ステージ1.Ki67 30%以上、組織グレードIII。オンコタイプ RSスコア19. 術後化学療法はしないでホルモン剤(フェマーラ)を内服しています。主治医は5年で終了という考えでしたが、私はリンパに転移はありませんが、中間リスクと考えられ、10年内服を希望しています。  そこで、主治医に手紙を書き、専門Nsに手をまわして?、やっと延長していただけることになりました!? 但し、主治医は現在のフェマーラではなく別の内服を考えているとの事。 その場では、主治医の心変わりが怖くて?、何の内薬を考えているのか聞けませんでした。一般的にはSERMでしょうか? 確かに年齢・骨粗鬆症でエルデカルシトール内服中・過去に転倒して腰椎圧迫骨折の既往もあります。 でも私的には、骨粗鬆法・転倒骨折のリスクより、乳癌再発転移の方が怖いです。さらにSERMの場合、子宮がんのリスクもあり、不安です。   SERDは、まだ未承認ですよね。  次回受診時には、判るのですが、、。私の知らない他の薬剤があるのでは?と思い、申し訳ありません。

1人の医師が回答

★重要★胃癌(切除不能癌)の再手術について

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/5035733 上記でご相談した案件の継続質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 2021年8月に父親(当時78歳)が胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。 がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、それ以降は化学療法を実施(4年6か月)。現在は、再手術を提案されており、今後の方針を相談したいです。 ■時系列 21年8月 胃がん手術 ↓ 21年10月「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21年11月 HER2陽性が判明し「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」へ変更(3週間毎) ↓ 22年4月 手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」へ変更 ↓ ↓約2年5ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24年9月 「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」へ変更(3週間毎) 理由:血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、胃CTでリンパ節が拡大した(24年7月時点で25→33mm)から、S1は効果無しとみなした ↓ 25年7月 放射線治療実施(5週間入院) 理由:リンパ節が33mm→41mmへ拡大した事から、次の化学療法へ移行するが、その前に放射線治療を一度挑戦してみることとなった ↓ 25年9月 「エンハーツ療法」へ変更(3週間毎) ↓ 25年12月 胃CTでリンパ節が20mmに50%縮小した事から、「エンハーツ療法」を一旦停止。No6リンパ節が膵臓から離れたので、手術の可能性を提案あり ↓ 25年2月末 胃CT予定(3月に結果を聞く) ■ご質問 人事異動のため、手術時は20代医師A・22年4月に50代医師B・25年4月に40代医師Cへ変更となり、治療方針が若干変わっていますが、医師Cは積極的に治療を提案してくれます。 医師Cは「リンパ節に癌が残っているにも拘らず、抗癌剤が効き4年半生きていて、放射線治療も効き50%縮小していて、未だにリンパ節から他へ転移が無いことは本当に珍しい」と言っています。 その上で、「放射線治療でリンパ節と膵臓からやや離れた。身体も心も元気なので、2月末の胃CT結果を見て、手術の検討してはどうか?」と提案されています。 そこで、ご意見をいただきたいです。 1)一度手術した個所を再手術することに、危険はないでしょうか?(執刀医は異なりますが)前回癒着していて今回は成功するという事はありえるのでしょうか? 2)仮に手術した場合、開腹時の状況では、"膵臓を軽く削ぐ"ことも可能性としてはあるとのことでした。膵頭十二指腸切除術はしないとの話でしたが、軽く削ぐ場合、どんな後遺症が懸念されますか? 3)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び放射線治療で癌を小さくするという選択肢はありますでしょうか? 4)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び「エンハーツ療法」の化学治療をすることは可能でしょうか? [参考]リンパ節の大きさ 23年3月:15mm, 7月:18mm,12月:22mm 24年3月:25mm,7月:33mm,11月:38mm 25年2月:39mm ※CA19-9は21近辺をずっと推移。CEAは4~6の間を変動

3人の医師が回答

膵臓癌局所再発 陽子線治療

person 50代/女性 -

53歳になる妻なんですが2年半前に膵臓癌になり 半年間抗がん剤をやり膵頭十二指腸切除術を受けました門脈にも浸潤していたため同時に門脈合併切除再建もしました。術後一年間化学療法をやりそのご去年9月に門脈で狭窄をおこし消化管からの出血が有り検査をした結果門脈での局所再発が見つかりました。出血も頻繁におこしていたため門脈にチタンステントを留置する処置をし出血部分を止めるためコイルを複数いれる処置もしました。その後ゲムシタビンとアブラキサンの抗がん剤治療中なのですが腫瘍マーカーが徐々に上がりはじめました。主治医の話しだと薬に対して耐性がついてきたかもしれないと言われました。もし効いてない場合使える薬剤はフォリフィリノックス一種類との事です。そこで陽子線治療を受けたくて他の病院を受診しました PET検査の結果転移はないため治療は可能なのですが 照射部分にチタンステントが有り周辺にもコイルが複数あるため十分な線量を当てられるか分からないし 消化管に穴が開いたり潰瘍や背骨の骨折などリスクがあるとの事です。もし次の最後の抗がん剤が全く効かなかった場合の考え 陽子線治療を考えました。もし陽子線治療を受けてもし効果が有り半年でも寿命が伸びる可能性があるなら受けたいと思うのですが リスクを考えると迷ってしまいます。妻のケースの場合陽子線治療を受けて効果がある可能性はありますか?よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

★重要★胃癌(切除不能癌)の再手術後の様態について

person 70代以上/男性 -

いつも御支援頂き、本当に有難うございます。下記でご相談した案件の継続質問となります。 https://www.askdoctors.jp/topics/5413031 ------------------------------- ■過去の経緯 2021年8月に父親(当時78歳)が胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。 がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、化学療法を継続実施(約5年)。直近では、2026年4月に再手術を実施したのですが、やはり癒着のため、取れずに終わりました。 現在、手術後の後遺症?が出ていて、治療方針を相談したいです。 尚、人事異動の為、手術時は20代医師A・22年4月に50代医師B・25年4月に40代医師Cへ変更となり、治療方針が若干変わっていますが、医師Cは積極的に治療を提案してくれます。 医師Cは「リンパ節に癌が残っているにも拘らず、抗癌剤が効き5年生きていて、放射線治療も効き50%縮小し、未だにリンパ節から他へ転移が無いことは本当に珍しい」と言っています。 ■時系列 21年8月 胃がん手術 21年10月「S1タイホウとシスプラチン」投与 21年11月 HER2陽性が判明し「ハーセプチン+S1+オキサリプラチン」へ変更(3週間毎) 22年4月 手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」へ変更 ↓ ↓約2年5ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24年9月 「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」へ変更(3週間毎) 理由:血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、胃CTでリンパ節が拡大した(24年7月時点で25→33mm)から、S1は効果無しとみなした ↓ 25年7月 放射線治療実施 理由:リンパ節が33mm→41mmへ拡大した事から、次の化学療法へ移行するが、その前に放射線治療を一度挑戦してみることとなった ↓ 25年9月 「エンハーツ療法」へ変更(3週間毎) 25年12月 胃CTでリンパ節が20mmに50%縮小した事から、「エンハーツ療法」を一旦停止。No6リンパ節が膵臓から離れたので、手術の提案 ↓ 25年4月 胃の再手術(リンパ節は取れず。ただ、患部を可能な範囲で焼く) ↓ 25年8月 胃の手術跡から汁が出てくる状態が現在も継続(添付写真) ↓ 25年9月 リンパ節が拡大(20mm→30mm)したため、化学治療オプチーボを開始予定 理由:前回エンハーツ療法を実施した際、体重増加とムクミがあり、心不全の兆候が懸念され、先にオプチーボを選択することになる ■ご質問 医師C曰く、「胃CTを見ると、リンパ節が拡大し、手術跡とくっついている状態。放射線治療後は、皮膚がくっつきにくい状態となるため、リンパ節から膿?が出てきていると想定される」 そこで、一般的なもので構いませんので、ご意見をいただきたいです。 1)放射線治療後は、皮膚がくっつきにくい状態だとして、時間が経てば、くっつきますか? 2)"膿"の正体は、何でしょうか?体内の膿は、尿等の形で身体の外へ排出されますか? 3)治療はどういうものが想定されますか? 4)"膿"の中にガンが含まれていて、転移していく可能性もありますか? [参考]CA19-9は21近辺をずっと推移。CEAは4~6の間を変動

4人の医師が回答

骨粗鬆症の治療 イベニティの使用について

person 30代/女性 -

骨粗鬆症でカルシトリオールと乳酸カルシウムを15年以上服用しています。 今後の治療方針について悩んでいます。 骨粗鬆症になった原因は、16歳の時に白血病になりその後、治療後、数年間生理が来ず、ホルモン剤も飲んでいなかった事と思われます。20歳の時、婦人科の医者に相談した際に、骨粗鬆症になっているかもと検査をしたから、骨密度が58%でした。その後、ホルモン剤とカルシトリオールと乳酸カルシウム、リカルボンを飲みはじめ、一時64%まで増えましたが、2022年に整形外科でも骨粗鬆症について診てもらったら先生からリカルボンは何年も飲んでいると骨が硬くなって逆に骨折のリスクが高くなるから一度やめた方が良いと言われ、その後は飲んでいませんが、骨密度は64%前後をずっと維持していたため、その後他の薬は追加せず現在に至っていました。 先日担当の整形外科の先生が変更になった所、その先生から、この年齢でこの骨密度であれば、1番強い注射のイベニティをした方が良いと言われました。今年3月の骨密度は大腿骨が0.553g/平方センチメートル、若い人との比較63%、腰椎が0.640g/平方センチメートル、若い人との比較63%です。 先生はイベニティは、特に副作用もなくおばちゃんはみんなよくしてる治療だと言っていましたが、調べると、化学療法や放射線治療をしたことがある人は顎骨壊死のリスク、他に心筋梗塞や脳梗塞のリスクもあるとなっていました。 今後すぐにイベニティ注射をした方が良いのか、今までの薬のままで骨密度が下がったら他の治療も追加した方が良いか悩んでいます。 ご意見いただきたいです。

5人の医師が回答

胃がん、全摘後、補助化学療法中、下痢がつらいが対策は?消化酵素や消化剤の変更、増量は効果あるか?

person 70代以上/男性 -

昨年10月に胃がんで全摘出手術を受け(ステージIIb)、現在、術後補助化学療法中です(エスワン単独、2W服薬+1W休薬、50mg/D、6クール終了、継続中)。 副作用(と思われるもの)は、下痢と流涙程度で、恵まれていると言われればそうかもしれませんが、下痢については、外出中に突然便意が頻回に起きたり、QOLは良くなく、出来ることがあれば何とかしたいです。 食事の方法(消化の良いものを食べる、一度に多く食べない(3回の食事の間におやつ入れ5~6回)、よく噛む(30回以上)、ゆっくり食べる(30分以上)等の一般的な注意事項)は守っていると思います(やや食べ過ぎかも) 現在、消化酵素(ベリチーム)と整腸剤(ミヤBM)が処方(1日3回分)されています。ネット情報の中には、消化酵素や整腸剤を増量すると下痢対策に良いという情報もありますが、主治医は増量しても意味ないのではとのことです。 薬剤の増量、増回、変更などは意味ないでしょうか? エスワンの副作用以外の原因も考えられますか? 他の方法、薬剤も含めて、副作用の下痢症状(特に突然の下痢)を押さえる方法があればご教示・アドバイスいただけますでしょうか? ちなみに、身長は175cm、体重は入院時67kg、退院時63kgでしたが、現在まで63kg(+ - 1kg)を維持できています。 ご回答、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸内視鏡検査の生検について

person 40代/男性 -

44歳男性です。 昨日自費でのPETCT、肺CT等含む全身がん検査を受信し、その際大腸内視鏡検査を受けました。 なお半年前の便潜血検査では異常ありませんでした。 大腸内視鏡検査の結果、明らかに強く変色した黄土色と暗い濃い紫の混じった病変部分がカメラにハッキリと映っていました。大腸の直経、周長からしてサイズは10mm-15mm程度と予想します。 病変発見前に検査医の方よりもうしばらくで終わりますとのコメントがあったと記憶していますが鎮静剤により上記の病変確認からしばらくして眠っており、そのほかに異常箇所があってかは不明です。 上記情報を各種生成AIに相談したところ以下の見立てでした。 粘膜内もしくは浅い層に留まり内視鏡で手術可能ながんの確率 20-40% 筋層まで達し腹腔鏡での手術が必要な可能性(状況次第で可能性低いが化学療法併用可能性あり)20-40% リンパ郭清含む手術が必要ながんの可能性 5-10% 遠隔転移を含むがんの可能性 0.5-2% がん以外のなんらかの病変である可能性 15-30% 画像ない中の確認で恐縮ですが、上記の見立ては医師の方からしても妥当でしょうか。 また、検診センターに対して明らかに病変を自身でも確認したので生検の結果だけでも先行して教えてほしいと相談するのは常識的に言ってありでしょうか?

6人の医師が回答

胃全摘手術後、4か月~1年位の食事について

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳男性、昨年10月に胃がんで胃全摘手術を受けました。 現在術後化学療法中(在宅・エスワン単独投与)で、術後5か月に入ったところですが、食事について相談です。 1. 多くの食事についてのガイド、情報は、術後3か月まで位、あるいは術後1年位以降を対象に書いてありますが、その中間の術後4か月~1年の間は、どのように食事を改善していったら良いのでしょうか? 2. 私は基本的に慎重系で「消化の良いもの」を「少しずつ」「時間をかけて」食事をしてきたので、今までダンピング症候群を経験したことはありません。多少の「苦難?」は覚悟して新しいものにチャレンジしたほうが良いのでしょうか? 3. すでに「蕎麦」「中華丼の具(きくらげとタケノコを除いて)」「魚の切り身の各種料理」「鶏肉、豚赤身のしゃぶしゃぶ」等は食べれていますし、「おせんべ(油のないもの)」や「あんぱん」等はおやつで食べています。「ビール350ml缶」や「焼酎お湯割り」も飲んでいます。 4. 抗がん剤の副作用は、主に下痢で、他に軽い流涙、味覚異常、皮膚障害(ひび割れ)があります。体重は退院時をほぼ維持しています。 究極は「寿司」「かつ丼」「カレー」「焼肉」「ラーメン」あたりになるかと思いますが、もちろん今は無理として、それらは、いつごろから可能になるでしょうか? また、それらに達する前のこれから術後1年くらいまでは、どのような食事にチェレンジしていけばよいでしょうか? 患者としては不謹慎あるいは贅沢な質問かもしれませんが、食事はQOLの中心ですので、教えていただければと思います。

5人の医師が回答

胆管癌術後経過観察中の服薬について

person 70代以上/女性 -

以前も相談させていただきました、胆管癌の83才母の服薬について2つ質問させてください。昨年12月に肝内胆管がん肝門進展(CT3NOMO cStage3)の診断をされました。昨年12月から4月末まで化学療法(キイトルーダ、シスプラチン+ゲムシタビン)を11回、その後今年5月に切除手術(肝臓左葉と胆管切除)をしていただき、現在経過観察中です。本人は徐々に体力回復しつつあるのですが、化学治療を開始してしばらくしてから、だと思うのですが全身の痒みをひどく訴えて、毎日体中を搔きむしっており、術後も改善がなくむしろ悪化したため、先日消化器外科の主治医に相談したところ、血液検査のビリルビン値は基準値内(0.37)であるため胆汁由来ではないはずだ、よくわからないがキイトルーダの副作用も考えられるのではないかとの見解でした。(ただし今回初めてCRP値が2.4と高値です)そこでエンペラシンを1日4錠、フェキソフェナジンを1日2錠、処方していただきました。他に皮膚科でアンテベート軟膏(+ヘパリンクリーム)をもらって保湿にも最大限気を配りながら毎日塗っています。今日で5日目になりますが、本人いわく痒みは少し楽になったとのこと。日中すごく眠くなるということもなく、ステロイドのおかげなのか、夜間睡眠が改善したおかげなのか、服薬前よりもだいぶ元気になりました。そこで1つ目の質問ですが、次回の診察日に合わせて3週間分の処方をしていただいているのですが、2種類の抗ヒスタミン剤、ステロイド剤を重ねて3週間も、高齢の癌患者に投与することに不安があります。この投薬量はよくある分量でしょうか?母の体重は40キロ程度で小柄です。 もう1点は、エルデカルシトールの服薬再開について。 10年以上前から骨粗しょう症の治療の一環でプラリアの注射とエルデカルシトールを飲んでいましたが、抗がん剤開始時に消化器内科の先生?からエルデカルシトールの服薬中止を指示されたそうで今も中断しています。化学治療中のカルシウム値に影響があるせいかなと思っていたのですが、先月の手術終了後に消化器内科の医師と消化器外科の医師ともに聞いても、再開してよいかどうかわからない、という返事なのです。担当医も変わり、最初の担当医は病院を去ってしまっているのでどういう理由で中止といわれたのか確認できていません。直近の血液検査にもカルシウムのデータがのっていないので、それでわからない、ということなのかと思うのですが。今まではカルシウム値は毎回必ず検査されていて、異常値になったことはありませんでした。外科手術の後はカルシウムの検査はしないのが普通ですか?来週、整形外科で通院している別の病院の予約日なのですが、再開については整形の先生と相談して指示に従えばよいのでしょうか?プラリアの注射は今年2月に打っていて、エルテカシリトールだけ中断の状態です。エルテカシリトールは高カルシウム血症や癌への影響を考慮する医師の方もおられるような薬剤でしょうか?参考までに病理検査の結果を添付します。直近の血液検査結果については基準外のみ記載します(好酸球5.5、リンパ球19.5、AST43、ALT29、LDH383、γ‐GTP93、アルブミン3.4、CRP2.4)どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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