甲状腺機能低下症に該当するQ&A

検索結果:4,528 件

体重減少、腰椎椎間板ヘルニア持ちで坐骨神経痛か梨状筋症候群

person 40代/女性 -

【症状の経緯】 - 2018年:左のお尻横やふくらはぎの痛みで整形外科を受診し、MRIにて腰椎椎間板ヘルニアと診断されました - 2020年:痛みが続いていたため再度MRIを撮ってもらい、悪化はしていないとのことでした - 昨年頃から:痛みが右に変わり、日によっては午前中は右なのに午後は左になることもあります - 直近:整形外科を受診し、本日MRIを撮ってもらいました。後日結果を聞きに行きます 【現在の体調・気になっていること】 - 痛む場所が左右変わることを医師から珍しいと言われました - 何気なく体重を測ったところ、おそらく数ヶ月以内で2kg減っていました - ダイエットはしておらず、食事の量は変わらず、運動もしていません 【病歴・検査歴】 - 腰椎椎間板ヘルニア(2018年診断) - 甲状腺:数年前から年1回受診。下垂体性甲状腺機能低下症で、服薬などなく経過観察中です - 昨年から今年にかけて以下の検査を受け、すべて異常なしでした - 胃カメラ - 子宮頸がん検診 - 乳がん検診(エコーとマンモ) - 脳のMRI - 肺のCT 【服用中の薬】 - なし 【相談したいこと】 体重減少と、日によって痛む場所が変わる坐骨神経痛(梨状筋症候群)は、癌の可能性が高いでしょうか。 携帯で調べていたら「坐骨神経痛だと思っていたら癌だった」という内容を見つけてしまい不安です。考えすぎて夜も眠れません。 なお、近いうちに内科で体重減少についても相談するつもりです。

4人の医師が回答

胃痛・片頭痛が続いています

person 50代/女性 - 解決済み

現在52歳です。 31歳から甲状腺機能低下症を患っており、毎日チラーヂンSを服用しています。 10年前からむずむず脚症候群も発症し、毎日プラミペキソールを服用しています。 3年半くらい前から、急激に体調が悪くなりました。 疲労感・倦怠感がひどく、無理をすると片頭痛と胃痛が起こり寝込んでしまいます。 かかりつけの先生からは慢性疲労症候群の可能性があると言われています。 そんな状態の中、1年前に事故で小学生と中学生の甥っ子と姪っ子を亡くしてしまい、精神的にも不安定になり、かかりつけの病院で抗うつ剤と眠剤、抗不安薬も出してもらうようになりました。 更年期でもあるためか、体調は悪くなる一方で、家事も全くできず、掃除洗濯、食事もすべて夫がやってくれています。 2ヶ月前から胃痛がひどくなり、胃薬がないと食事が取れないようになっています。 また、少し動くだけで疲労感・倦怠感に襲われ、片頭痛が起きてしまうため食事の時以外はほぼ横になっています。 今月は、毎日のように片頭痛があり、薬(リザトリプタンOD錠)も上限の10回を飲み切ってしまいました。 漢方薬も3種類ほど試しましたが、胃痛が酷くなって飲めなくなってしまったり、効果が感じられなかったりです。 動くと片頭痛が酷くなるためもう10日ほどお風呂にも入れていません。 胃痛のため、食事は野菜スープとお粥などばかりになっています。 これ以上、自分でどう対応したらよいのか途方に暮れてしまっています。 アドバイスをよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

60代、発熱、口内炎、関節痛の症状がある

person 60代/女性 -

60代の母のことで相談させてください。 先週、母の職場でインフルエンザが大流行してしまい、母も水曜日あたりから全身の関節痛(手首、足首以外)や腰痛などの症状がありました。金曜日の夜に発熱し、39℃くらいまで上がりました。それと同時に、舌に口内炎ができ始め、腰痛や全身の関節痛がとてもひどくなり、立ち上がるのもやっとで、這って移動するような状態が続いています。 土曜日、内科でインフルエンザの検査をしたところ、インフルエンザ、コロナともに陰性であった為、カロナールを処方されました。 ちなみに、職場の同僚も母が発熱する前日にインフルエンザと診断され、発熱、立ち上がることができない、などの症状があったそうです。 それから、舌に口内炎は増えて10個ほどできており、熱は、朝は37℃台まで下がるのですが、夜になるとまた39℃近くまで上がってしまいます。 また、関節痛もあまり良くなっておらず、這って動いてるせいか、肩なども痛むようです。 階段の1段目に座って、手すりを持ってやっと立ち上がることができ、歩くことはできます。 今現在は、なぜか35.7℃しかなく、今日は1日通して高い熱は出てないようです。 元々体温が低く、36℃が平熱だそうです。 今日の15時ごろ、市販の検査キットでもう一度検査しましたが陰性でした。 母は甲状腺機能低下症の持病があり、治療中なのですが、薬は飲み忘れることが多いです。また、糖尿病予備軍と診断され、薬を処方されています。 これはインフルエンザではないとしたら、なにが考えられるのでしょうか? 甲状腺のかかりつけがありますが、距離が遠く、交通機関を利用しなければならない為、すぐには受診できそうにないのですが、もう一度近くの内科などにかかった方がいいでしょうか?

6人の医師が回答

前立腺がんの内分泌治療の副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

夫が前立腺がんの膀胱浸潤で、膀胱内の3cmの腫瘍を5月中旬に摘出し7月末に前立腺と膀胱の全摘をして人工膀胱になりました。術後の病理診断でリンパ節6個中1個に癌細胞あり、また断端陽性とのお話でした。6月中旬と7月中旬にそれぞれリュープロレリン1ヶ月を注射、病理診断結果が出た8月中旬にリュープロレリン6ヶ月継続を注射、イクスタジンを1日2錠服用しております。6ヶ月服用後の経過により放射線治療も選択肢にあるということでした。 以前から甲状腺機能低下症でチラジン、メバロチン、メトグルコを服用しています。こちの状態はずっと安定しております。 現在、夫は強い倦怠感と食欲不振があり食事も少量をなんとか頑張って食べている状態です。体も弱っているし思考力も落ちてると言っています。とても辛そうです。 日によってあるいは1日の中でも悪くなったり少し良くなったりします。 教えていただきたいのは次の4点です。 (1)この状態は内分泌治療薬の副作用と考えてよいのでしょうか、それとも他の原因が考えられるでしょうか。 (2)今後飲み続けていくものと思われますが、体が慣れてきて少しは楽になるものでしょうか。それとも飲んでる限りはこの状態が続くのでしょうか。 (3)抗がん剤の副作用を楽にする薬のように、抗男性ホルモン薬にも症状を和らげる薬があるのでしょうか。 (4)先生達がこれまでみていらした他の同じような状態の患者さんはどのようにしてこれを乗り越えてきたのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

甲状腺濾胞がんの遠隔転移について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母について相談します。 81歳 女性。61年前の20歳の時に甲状腺がんを患い手術(術後コバルト照射、片側反回神経麻痺あり) 20年位前から甲状腺機能低下症と甲状腺腺腫でチラージンを服用して定期的に診ていただいていました。今から6年前の75歳の時に濾胞がんの疑いに変わり、手術を勧められました。摘出してみないとはっきり悪性・良性の判断は難しいが、腫瘍そのものについては、もし悪性だとしてもステージ2だと説明を受けました。61年前の手術で片側の反回神経が麻痺している今手術をして両側麻痺になり声が出なくなるリスクを考えて手術は希望せず、遠隔転移などないか定期的に見ていただいています。 先日CTを撮ったところ甲状腺の大きさは変わりないが、肺に結節が点々といくつか出来ていて最大径が5mm、小さいものは2~3mmと言われました。その時に1年前のCTのデータを見ると1年前のデータにも結節があったようで、大きくはなっていないが結節が増えていると言われました(主治医変更があったため前医と今回の医師は違う)濾胞がん自体が確定診断ではないのではっきり肺転移とは言えないが、何か悪さをするような大きさではないので1年毎にCTで診て様子を見ましょうと言われました。 そこで下記についてご教示いただきたいのですが、よろしくお願いいたします。 1,もしも肺に転移だとした場合、1年もおいてCt検査で大丈夫なのでしょうか? 2,濾胞がんの疑いの部分の治療(手術)をしない場合には肺の治療はできないのでしょうか? 3,肺にがんがあるのか(転移なのか全く関係のない新しい腫瘍なのか)詳しく調べることは出来るのでしょうか? 高齢なので手術などは望んでいないのですが、上記3点ご教示いただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

78歳の母について相談です。蛋白尿、手足のむくみ、意識障害があり入院しました。

person 70代以上/女性 - 回答受付中

78歳の母について相談です。蛋白尿、手足のむくみ、意識障害があり入院しました。 78歳の母についてご相談です。 私は遠方に住んでおり、父から聞いている情報のみのため、情報が不足している点はご了承ください。 約5年前に両側乳癌(Stage 3)で両側乳房を切除 その後、抗癌剤治療を実施 肺線維症あり 喉の感染症を繰り返し、その都度抗生物質を服用 甲状腺切除歴あり 現在、甲状腺機能低下症(Hypothyroidism)の治療中 約1週間前から尿が泡立つようになりました。 検査で尿蛋白(アルブミン)が出ていると言われました。また、血液検査でクレアチニン(S-Cr)の値にも異常があったようですが、高いのか低いのかは分かりません。 泌尿器科では尿路感染症と診断され、抗生物質を処方され服用しています。 しかし、 2日前から吐き気 食欲不振 本日入院 手足のむくみが急に出現 意識が朦朧としている という状態になっています。 病院では血液検査や超音波検査を行ったようですが、現時点では原因がはっきりしないと言われています。 尿蛋白、泡立つ尿、手足のむくみ、クレアチニン異常、意識障害が同時にみられる場合、どのような病気が考えられるでしょうか。 ネフローゼ症候群や腎不全の可能性はありますか。 尿路感染症が悪化して腎機能障害や敗血症を起こしている可能性はありますか。 心不全や肝機能障害でも同様の症状は起こり得るでしょうか。 肺線維症や過去の乳癌治療との関連性は考えられるでしょうか。 家族として主治医に確認した方がよい検査値(クレアチニン、eGFR、BUN、アルブミン、CRP、BNPなど)があれば教えてください。 一般的に考えられる治療方針についても教えていただけますと幸いです。 診断は難しいと思いますが、家族として状況を理解したく、ご意見をいただければ幸いです。 ******一番聞きたいのは、「大丈夫ですよ」という言葉ですが、現実を受け止めます。****** よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

甲状腺機能亢進症の可能性

person 10代/女性 -

相談したいのは娘のことです。12歳です。 フットサルを週4日、体幹トレーニングを週1でしています(今は休みがち) 少し長くなりますが経緯を話します。 年末に回腸末端炎と診断され、腹痛が2週間ほど続きました。 腹痛が良くなってきたころに、ふわふわするめまい、立ちくらみが現れ、起立試験と、血液検査、めまいがする為念の為、頭部CTを行いました。 起立試験 途中で気分が悪くなって中止 頭部CT 異常なし 血液検査 甲状腺の数値で異常あり。 このとき、医師は甲状腺機能低下症を疑って、甲状腺も調べてくださったのですが、t3が7.08と高値でした。ただ、t4とtshは正常値でした。機能亢進症だと、t4やtshが異常となるから、今のところ機能亢進症ではなさそうですね、とのこと。 更に念の為、TRAbと、TSAbも追加で検査したところ、TRAbが1.3、TSAbが115(基準値は110とのこと)。 TSAbが高値だったので、甲状腺のエコーをとったところ、血流の亢進がみられ、低エコー域で不均質とのことでした。 2月始めぐらいから、腹痛と下痢が始まり、今やっと落ち着いてきたところです。 2月中旬頃から、起きたときの頭痛があります。 医師は、甲状腺というより、自律神経の問題かな、とのことでした。 3月始めの診察で、再度起立試験をしましたが、数値的には異常なし。胸の聴診器で反響音が聞こえるとのこと。心エコーと心電図をとったが異常なし。 先週、3/11から初潮があります。今日7日目ですが、まだ出血あり。少し減ったかなぐらい。 身長138cm、体重31キロで、身体の割には早い気もしています。体調不良は、女性ホルモンが乱れていたことも考えられます。 甲状腺は様子見で、次回5月に採血です。 動機や、指が震えるといった症状はありません。 血液検査や、エコー検査の結果、初潮が来たことを踏まえて、甲状腺機能亢進症の初期である可能性はありますか?また、性ホルモンが活発になったから数値が上がった可能性はありますか? 長々とすみません。次回の血液検査までまだ1ヶ月半もあって、不安になっています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

HbA1cの変動について

person 50代/女性 -

【質問】 1.生活習慣をほとんど変えていないのにHbA1cが再上昇した原因として、どのようなことが考えられますか。 2.白米を55gから190gへ増やしたことでHbA1cが改善した理由を医学的に知りたいです。入院中に主治医へ質問しましたが、「そういうこともある」との説明でした。 現在は食品データをすべてAIに登録し、食材を毎回計量して食事管理を行っています。退院してからの半年間と大きな違いはありません。摂取エネルギーやたんぱく質も管理していますが、それでもHbA1cが悪化しています。 3.チラージンを減らしたところからHbA1cが上昇しました。なにか関係があるのでしょうか?主治医は、甲状腺機能亢進状態の方が高血糖になるのだから、関係ないと言われました。 【経過】 1.約40年前 ITPと診断。同時期から頻脈があり、後に「当時からバセドウ病があった可能性がある」と説明を受けました。 2.約15年前 バセドウ病に対してRI治療。 現在は甲状腺機能低下症となりチラージンを内服中。 ホルモン値を正常域にすると抑うつ症状が強くなるため、主治医の判断でやや甲状腺機能亢進寄りに調整しています。 3.約10年間 体重が増加したので、主治医の指示で白米55g/食に。HbA1cは安定。 4.約2年前 胆嚢摘出術(開腹)その後、HbA1cが初めて9%を超えました。 甲状腺・糖尿病専門外来には3か月ごとに通院しており、それ以前に高値を指摘されたことはありません。 5.1年半前教育入院 医師の指示で白米を190g/食へ変更。 約1か月でHbA1cは6%台まで改善。 退院後も190g/食を継続し、HbA1cは5.8%まで改善。 6.その後約半年は安定して6%以下になりました。 ここで、ホルモンが正常値になるようにチラージンを減量。 食事内容、主食量(190g/食)、運動量、生活習慣はほとんど変えていないにもかかわらず、HbA1cは再び約8%まで上昇。チラージンを元の量に戻しました。 7.二か月前 主治医から1型糖尿病の可能性も考慮していると説明を受けています。 メトホルミン250mgを開始しました。

4人の医師が回答

治療の行き詰り 膝痛(難治性疼痛) 何科を受診すればよいしょうか?

person 50代/女性 -

6年前から膝を始めとする慢性疼痛についてご相談をお願い致します。 (持病:甲状腺機能低下症) 【経過と現在の症状】 - きっかけは連日の草むしり作業 - 最初に右膝の不安定性を感じ、膝蓋上嚢付近が痛み、次にお皿の縁・膝蓋下脂肪体へと痛みが広がり、全くしゃがない - 4,000歩以上歩くとかなり痛み、安静時痛もあり - 最近は、かかと、足首、脛の外側、腿の外側、股関節周辺に加え、手首・肘にも痛みが広がっている。(右の方が痛いが、同じように左側も痛くなってる) - 膝の中で一番痛いのは、最初に痛みを感じた「膝蓋上嚢」 【これまでの検査・診断】 - 検査:レントゲン、MRI、過去の膠原病やリウマチ等の血液検査、脳筋電図はいずれも異常なし - 主治医からの診断:「体質的な関節のゆるみ」 - 理学療法士からの診断:「筋スパズム」「膝の捻じれ」「膝蓋骨の不安定性、曲げ伸ばし時の膝蓋骨の上下の動きが悪い、膝蓋骨圧迫痛」 【これまでの治療と反応】 - 試した治療:リハビリ、ハイドロリリース、PRP療法、動注治療、体外衝撃波、硬膜外ブロック、貼り薬、サインバルタ、トアラセット等の内服薬 - 効果は一時的、内服薬は副作用強く難 - 薬剤:ジクトルテープよりロコアテープの方が効く 【ご相談・知りたいこと】 1. 今後の治療方針と具体的な治療法について これだけ多くの治療をしていただいても痛みが続き、痛みが全身に広がっているこの状況から、今後はどのように治療を進めていけばよいでしょうか。考えられる現在の膝の状態や、今後取り入れるべき具体的な治療法(新たなアプローチなど)も併せて教えていただきたいです。 2. 「関節のゆるみ」と隠れた疾患の不安 体質的な関節のゆるみが原因と言われたのは初めてで将来が不安です。関節のゆるみを引き起こす病気が潜んでいるのではないか、あるいは思いもよらない別の病気があるのではないかと心配しています。 3. 大学病院での受診について 大学病院等で科をまたいで総合的に診ていただく場合、どのように受診すれば良いか教えていただきたいです。(統合診療科、総合内科は、内科的なことしか診れないと言われました。) 4. 主治医・理学療法士の先生との関係を保ちながら他の意見を取り入れるには 主治医の先生、理学療法士の先生が非常に親身になって診てくださっているため、別の治療や大学病院の受診を言い出すことに非常に気がひけています。一方で、痛みが長引き範囲も広がっているため、客観的な意見や他のアプローチの可能性も知っておきたいです。この状況で、主治医の先生、理学療法士の先生との関係を良好に保ちつつ、大学病院や他の専門医の先生の意見も取り入れるには、どのようなスタンスで先生にご相談すればよいでしょうか。  長文になり申し訳ありません。何卒宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

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