キイトルーダ効果に該当するQ&A

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乳がん(トリプルネガティブ)術後の免疫チェックポイント阻害薬による治療について

person 40代/女性 - 解決済み

はじめまして。乳がん術後のキイトルーダについてご相談したく連絡しました。 今年3月乳がんステージ2(左乳房トリプルネガティブ、2.5cm、リンパ転移1か所)が見つかり、5月から術前化学療法(キイトルーダ+カルボプラチン+パクリタキセル3か月、キイトルーダ EC療法(エピルビシン シクロホスファミド)3か月)をし、11月に左乳房全摘+腋窩リンパ節郭清をしました。 病理検査の結果、乳房にもリンパにも癌はなく、センチネルリンパ節生検の時に2mmの癌がのこっているのみでした。 1 センチネルリンパに癌があって、残りのリンパに癌がない場合、他の臓器に癌が流れている可能性はあるのでしょうか。 2 私の場合、今身体に癌が残っている可能性はないと思いますので、術後のキイトルーダは、再発・転移防止のために行うのだと思いますが、どれぐらいの効果が見込めるのでしょうか。 3 経過観察をして、再発の可能性が出てきた段階で、キイトルーダをするという形も可能でしょうか。その場合、術後直後にする場合と違いはあるのでしょうか。それぞれのメリット、デメリットを教えてください。 以上、お忙しいところ恐縮ですが、ご教授お願い致します。

1人の医師が回答

ガーダント360と免疫療法について

person 40代/女性 -

2点お伺いさせてください。妻(42歳)がALK陽性(PD-L1高発現)と診断され、2019年5月から半年間アレセンサ、即効性はありましたが効果が薄れ11月にローブレナ、こちらは効果が薄く同年12月からアバスチン+アリムタ+シスプラチンとつなぎ約1年で効果を感じられず、2020年12月よりカルボプラチン+アブラキサンを行っております。現在、経過は順調ですが4月にブリガチニブが出た段階で切り替えを予定しております。 1)分子標的治療薬の選択としてザーコリ、ジカディアより新薬を使う方が標準的かと思うのですが、ガーダント360で調べることにより、ブリガチニブよりザーコリやジカディアの方が効果を見込めるなどといった評価はできるものでしょうか。ガーダント360で耐性が判明しそれによって分子標的治療薬の選び方が変わるようでしたら、有料でも試してみたいと思います。 2)免疫療法となる場合、主治医よりテセントリク、キイトルーダの提案をいただいております。オプジーボ、ヤーボイ、イミフィンジといくつかある中で、やはりPD-L1高発現を考えると、テセントリクやキイトルーダが選択肢になると思いますが、それでも効く方が少ないと伺っております。例えばテセントリクを使い、効果なしとなった場合、すぐにオプジーボなど違う薬に移行するものでしょうか。それともカルボプラチンなど免疫療法ではない薬を使い、その後にまたキイトルーダなど免疫療法に再トライするものでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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