悪性骨腫瘍に該当するQ&A

検索結果:1,102 件

仙骨の左側に突起のようなものがあり痛みます

person 50代/男性 - 解決済み

よろしくお願い致します。 半年以上前から仙骨(お尻の割れ目の始まりの部分の左側)が痛み始めました。 痛みは主に寝ている時に起こり、日中は痛みは治ります。 触ると右側より左側の骨に突起のようなものがあり、かなり出っ張っていてその部分が痛むため整形外科を受診しましたが医師が触診した際に「かなり出ていますね」と言われレントゲン撮影をしました。 画像を見てもかなり出っ張っているのがわかりましたが、医師曰くツルンとした丸みを帯びた形で腫瘍などの悪いものには見えないとのことでした。 ただ、元々左だけ出っ張っていたのか、最近になって出っ張り出したのかはわからないので痛みもあり気になるようであればMRI検査を受けてみるのも良いのではと言われました。 レントゲンの所見では悪いものには見えないので急がなくて良いとのことでしたが、レントゲンである程度は悪性の腫瘍などはわかりますでしょうか? また、医師の急がなくても良いのでと言う発言からMRI検査は少し後でも問題ないと考えて良いでしょうか? 下腹部や足の付け根あたりも少しズキズキしているので関連性があるのではと不安です。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

45歳女性、あちこちでの骨髄浮腫、からだの痛み、手の腫れやむくみ、肋骨がゴツゴツしている

person 40代/女性 -

​全身の骨髄浮腫と前胸壁の変形について。 45歳女性です。 MRIで多発的な骨の異常。SAPHOやベーチェットの可能性、悪性腫瘍の懸念について。 ​ 先月より手の指、足の指の痛みがありました。 骨の痛みのような感じが先端から始まり、どんどん体幹によってきてた感じです。 また肋骨や胸骨辺りの痛み、股関節や恥骨の痛みもありました。 今月の21日に朝起きると右手が腫れていて、痛みが強く浮腫んだ感じになってました。 またそれが左手も同様になってます。 浮腫みは足の裏にもあります。 それが、21日から継続してます。 ​【現在の状況・検査結果】 ​MRI結果、手、胸骨、恥骨、大腿骨の各部位に「骨髄浮腫(白く写る像)」を認めると言われました。 ​それと、痛みがある胸骨付近の肋骨がゴツゴツと太く隆起しており、剣状突起付近に以前はなかった「くぼみ」があります。 呼吸時に息を吸うとくぼみができる感じてす。 ​血液検査: CRPは0.02と正常範囲内。HLA-B51陽性。フェリチンは11.8と低値。 ​既往歴: 慢性的なアトピー性皮膚炎、手指の異汗性湿疹(右足が特にひどい)、二年前より右鼠径部より下のリンパ節腫脹があり、最近左大腿部にも3cmほどのリンパ節腫脹がみつかりました。 ​【経過】 膠原病内科を受診しましたが、専門医から「数値が正常なのにこれほど広範囲に骨髄浮腫があるのは珍しい」と言われ、現在、感染症排除のための再検査結果待ち(1週間後)です。入院検査も打診されましたが、家庭の事情(シングルマザー)で外来検査を選択しました。 ​【質問したいこと】 ​炎症数値(CRP)が正常でも、これほど広範囲に骨髄浮腫や骨の肥厚(隆起)が起こる疾患として、SAPHO症候群やベーチェット病の類縁疾患以外に何が考えられますか? ​急激な胸骨の変形(ゴツゴツした盛り上がりやくぼみ)が見られますが、悪性腫瘍(骨転移や骨髄腫など)の可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? ​重度の鉄欠乏やビタミンD欠乏による「骨軟化症」の可能性はありますか? 昨日、胸部と手のMRIをとり、以前のMRIを見返して骨の浮腫があちこちにある、と先生が気付き、再度血液検査をしてきました。 今日になりまた胸部の痛みが増し、股関節の痛みも一時出てきたり、いま肘前後の冷感もあります。 前屈みになったときに肋骨の固さのようなものも気になり、ここ最近肋骨がゴツゴツしているのも気になってましたが、剣状突起の上辺りのくぼみに先ほど気付きました。 (写真を添付します、丸の部分が呼吸を吸うとできるくぼみです) 次回の予約(1週間後)を待たずに再受診すべきでしょうか。 また病名としては何が考えられますか? クリニックの先生は異汗性湿疹を掌蹠膿疱症と仮定して、sapho 症候群では、と考えられたりしてますが、確定してません。 あちこちにある骨髄浮腫、これからどうなっていくのかと心配してます。

1人の医師が回答

15歳男子、肋骨について

person 10代/男性 -

相談内容 子どもの肋骨周囲の痛みについてご相談です。 経過 約1ヶ月前から、左側の肋骨付近の痛みを訴えています。 痛みは持続しており、特にくしゃみや体に力を入れた時、運動時(部活動のアルティメットなど)に強くなります。 安静時よりも動作時に痛みが増す傾向があります。 ここ数日は「息苦しさ」を訴えることもありましたが、会話や食事は可能で、日常生活はある程度送れています。 ただし痛みや不安から元気がない様子が続いています。 検査 整形外科を受診し、CT検査を行いました。 結果として、左肋骨に膨隆性の変化があり、骨の一部がやや薄く見えるとのことでした。 また、骨膜反応様の所見も指摘されています。 画像所見からは ・内軟骨腫 ・類骨骨腫 ・非骨化性線維腫 などが鑑別に挙げられ、「悪性の可能性は低そうだが、最終判断のため精査が必要」と説明を受けました。 緊急性はないとのことで、大学病院でのMRI検査(5月13日予定)を勧められています。 現在の状態 ・痛みは約1ヶ月持続 ・動作やくしゃみで増悪 ・食事は摂れている ・体重減少は明らかではない(大きな変化なし) ・発熱なし ・元気はやや低下(不安の影響もあると思われます) 質問 このような経過や症状から、悪性腫瘍(骨肉腫や軟骨肉腫など)の可能性はどの程度考えられるでしょうか? 痛みが1ヶ月続いている点は注意すべき所見でしょうか? MRIまでの期間、特に注意すべき症状や受診の目安があれば教えてください。 ご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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