関節周囲炎に該当するQ&A

検索結果:607 件

爪の生え際の炎症 腫れ 治らない

person 10代/男性 - 解決済み

19才男子です。 こちらで前にも相談させて頂いたものです。 その時には、爪周囲炎ではないかや、検査してカビなどの可能性など回答頂き、検査をしてみてなどのご意見もいただいたのですが、通っている皮膚科では検査はなく、飲み薬も最初だけ出まして、その時にはすぐに良くなりました。ですが、その後なかなか治らず、先生は薬を塗り続けてということで、毎日塗ってはいるのですが最初のようには良くなりません。 ベタメタゾン吉草酸エステル軟膏とテラマイシン軟膏の混ざったもの 今は、ベタメタゾン吉草酸エステル軟膏とラノコナゾール軟膏の混ざったもの 関係あるか分かりませんが、中指の第2関節の横にも同じような物ができました。 爪周囲炎とも何かとも言われてはいないので、治るのか心配です。今は少し痛みや痒みもあるようです。 通っている皮膚科で紹介状をもらい大きい病院へ行かせてもらうか、違う皮膚科に変えてみるか悩んでいます。治るのならば、このまま同じ病院がいいですが…2ヶ月ぐらい経ち 検査もないので… 大きい病院なら色々検査してもらえるものでしょうか? これは治るものでしょうか?指先なので不便で、本人も治るのか落ち込んでいるので治してあげたいです。 よろしくお願いします。 右の1番上にある画像が最近できた中指の横のものです。

5人の医師が回答

先月慢性蕁麻疹と自家感作性皮膚炎の相談をしたものです

person 50代/男性 - 解決済み

先月、主人の慢性蕁麻疹と自家感作性皮膚炎の相談をさせて頂いたものです。 あれからも全身の痒みがひどく、寝ている間に無意識にかきむしってしまうので、とにかくかゆみを少しでもとった方がいいということで7月26日にミチーガ(60)を打ちました。数日後から局所的に痒いということはあっても明らかに痒みは軽減したらしく、搔き壊して出血することは激減しました。しかし新しい湿疹は増え続けていて、現在は両わきの下、両鼠径部、両手指の爪の生え際と関節部分(手指は一気にではなく順々に出てきて8本目くらいです)がひどいです。耳の中や唇にも出ています。両腕・両足・背中・胸などは色素沈着は残っていますが、新しいのは少なく、かさぶたなども改善しています。 そこでご質問させて下さい。 1、主人はアトピー性皮膚炎と診断されたことはないですが、次回もミチーガ60を打つ予定です。ミチーガの説明書を頂いて読んだのですが、自家感作性皮膚炎は結節性皮膚炎の扱いではなく、主人の様なケースはアトピー性皮膚炎と同じ治療になるのでしょうか。 2、主人がミチーガが高額なので治療を渋ったので、先生からはそれならとりあえず3回やってみましょう、と言われました。しかし、こちらのサイトで複数回打った後、ひどい副作用が出た方の相談がいくつもあり、少々不安になってきました。痒みがどの程度落ち着けばミチーガは卒業になるのでしょうか。副作用はどれくらいの割合で出るのでしょうか。 3、基本的に最初に小さな水疱のような湿疹→それが破れてしまうと体液?が出て少し出血しているような傷ができジクジクする→薬で保護→かさぶたになったり、皮膚に色素沈着し少し硬くなる→色素沈着だけ残る、あるいはかさかさした状態が続く、、という経過をたどっています。自家感作性皮膚炎の症状で間違いないですか。 3、最初に湿疹の診断を受けてから4か月になります。飲み薬や塗り薬は前回のご相談時と変わらず続いています。塗り薬が他につくのを防いだり、亜鉛華軟膏のシート・傷の保護のためにガーゼやテープ、絆創膏をはっているのですが、手指のほどんどにはっているのは隠せないので周囲から心配されるそうです。人の目を気にして、食料品の買い物でも商品を手にとるのをためらうようになってきました。ミチーガは痒みの軽減はするけども炎症自体は抑えられないと聞きました。この皮膚炎は治るのでしょうか。どうやったら湿疹の発現は無くなるのでしょうか?

2人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

左手薬指の第一関節より上の部分が、負荷がかかると痛みます

person 40代/女性 -

いつも相談に乗って下さりありがとうございます。今日は、指先の痛みで相談があります。 沢山の先生方からご意見いただけるとありがたいです。 一週間前からです。 手をよく使う仕事なので、仕事中に気付きました。 痛むのは、左手薬指の第一関節よりは上、爪の辺りの肉?です。骨ではない気がします。 何もしないと痛くないです。 写真のように、指を反るように力がかかるとズキンと痛みます。力をかけなくすると痛みはすぐにおさまります。 赤みや、腫れは無いです。 第一関節部分を上や横から押しても、痛くないです。 だから、やはり、痛い部分は、そこより先の部分です。 ただ、爪周囲の炎症はありません。ササクレもありません。傷もありません。 見た目は、全く普通です。 何が考えられますか? 一週間前からです。 安静にしていたら、よくなってきた気がしました。が、今、どうやったら痛むのか研究し、痛みを確認していたら、また少し悪化しました。 ただ、負荷がかからなければ全く痛くないです。赤み腫れもありません。 痛むの場所も変わらず、第一関節部分より先です。第一関節部分は、押しても痛くないです。 お忙しい中恐れ入りますが、相談に乗って頂けると大変助かります。 仕事で手を使う仕事のため、それが原因かと思ったのですが、初めてのことで不安だったため、相談させて頂きました。

5人の医師が回答

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