医療相談に該当するQ&A

検索結果:5,212 件

リクシアナ と イグザレツト(リバーロキサバン)の違いについて

person 50代/男性 -

心房細動を患い約5年ほどになります。 初めて発作を起こしてから、再発はありません。 (24時間ホルタ―心電図の検査はしていません) 現在は1か月毎に通院し、投薬を受けています。 ■投薬 ・ビソプロロールフルマ錠 2.5mg 1個/日 ・リクシアナ錠 60mg 1個/日 その他にも複数の疾病を抱えており、医療費の負担が大きく、 もうじき定年を迎えることもあり、医療費の軽減ができないか 悩んでおります。 先日、薬剤師の方より、DOACの中でも特許が切れている 「イグザレツト」を教えていただきました。 薬を「リクシアナ」から「イグザレツト」に変更しても 問題がないのであれば、医療費軽減を目的として 薬の変更を相談したいと考えています。 リクシアナも2027年、2037年に特許が切れるとの情報も ネットで目にしました。 ■質問 ◆Q1 リクシアナとイグザレツト(リバーロキサバン)を比較して 双方のメリット、デメリット、効果の違いなどがありましたら ご教示をお願いします。 ◆Q2 リクシアナから、ジェネリックのリバーロキサバンへ処方の変更が 可能の場合、一般的には ・処方の薬の量 ・薬の値段 は、どのようになるのでしょうか? ◆Q3 自身で調べた中では、 ・リクシアナ  1日1回服用 ・イグザレツト 1日2回服用 の記載をネットで確認していますが、一部の情報では イグザレツトは服用当初は2回服用ですが、薬の濃度が安定してきた場合、 1日1回服用になるとの記載もありました。 一般的にはどのような処方のなるのでしょうか? 体重は約72kgとなります。 個人的には、飲み忘れが心配なため、これまでのリクシアナと 同じように、できれば1日1回がありがたいと考えております。 ◆Q4 リクシアナの特許が切れた場合、どのくらいの金額まで薬価が 軽減されるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

廃用性障害(筋萎縮)に随伴する軽度の脂肪変性は不可逆的なのでしょうか?

person 40代/男性 -

背景と経緯: 医療事故的なものにひっかかってしまったこともあり、肉離れの治療が回復過程で3ヶ月遅滞したところ、重い筋萎縮が発生しました。最初の肉離れから11ヶ月が経過しています。部位は左足下肢。最初の筋挫傷は完全断裂ではないが筋断裂。3ヶ月目時期からリハビリなどを中断。中断の経緯は別のこちらのご相談をご参照ください。https://www.askdoctors.jp/topics/4665165 先日MRI検査をして、軽度だが脂肪化(脂肪変性)が画像検査にて確認されました。ヒラメ筋が主です。筋萎縮もヒラメ筋が主です。なお筋断裂は腓腹筋内側の腱からの移行部位当たりだったのだろうというのが主治医見解。好発部位であるとともに、内出血が見られたのがアキレス腱から腓腹筋移行部位であったことからでした。 一旦治療はリハビリ運動療法を中心にすることで合意しています。 お伺いしたいこと: 1. 骨格筋、ヒラメ筋において脂肪変性が一度見られると、これは運動療法などでは自然治癒されていくことはないか 2. レーザー治療などピンポイントで、霜降り状に骨格筋肉内に少量ずつ偏在する脂肪編成した部位を除去するなどする方法もあるのか 3. 脂肪化は、軽度であれば、それは一生残る(不可逆である)としても、「痛みや軽度の不具は残るが歩けないことはないくらい」のものになるか です。 医学専門的な用語でご説明いただくこともありがたいです。また医療論文(海外の英語のものでもOK)や医学書など含めて専門的にこの辺りの詳細を知れる方法があればこのご提供もありがたいです。 医療事故的なものに関係して、肉離れが、身体障害化する状態になってしまって非常に困難な状態にあり、なんとか完治まで、知識の収集を含めてたどり着きたく、ご教授いただければと思っています。

3人の医師が回答

頻脈発生時に脈が飛ぶことがある

person 40代/男性 -

十数年前より逆流性食道炎にて医療機関にお世話になっております。現在処方されている薬は、ネキシウム、パキシルの後発品、ドグマチールです。ご相談したい内容は2年〜1年半近く前(具体的には覚えておりません)から入浴後直ぐにお風呂掃除をしている時に食道辺りから喉にかけて一瞬ゲップが詰まるような症状が出ていました。が特に意識していませんでした。昨年友人の結婚祝いに北海道から東京へ旅行した時、緊張で朝から頻脈だったのですが重い荷物を持ちながら駅のエスカレーターを登っている時やっぱり似たような症状が出ました。しかしその後も時に意識はしておりませんでした。昨年末下腹部の調子を悪くし左下腹部の軽い痛みと下痢が続き最終的に過敏性腸症候群と診断されましたが特に薬は出されませんでした。実際治ったり症状が出たり繰り返す感じです。そして年明け直ぐ睡眠途中午前3時ごろ突然目が覚めて頻脈になり寝られなくなるという症状が出ました。その翌朝朝雪かきをしたのですが、脈飛びではなく脈がずれるような症状が出て急に不安になり定期受診時に掛かりつけの医師に相談しました。そこでは恐らく不定期愁訴の可能性が高いという話だったのですが、その瞬間から急に心臓に対して不安感を覚え、病院帰り調剤薬局にいる時にあのゲップが詰まるような症状が出て、試しに脈を測ってみたら症状が出た瞬間脈が飛んでいる事に気づきました。その後2月から現在にいたるまで月に数回、睡眠時に頻脈で目覚めるという症状が出るようになり、また脈が飛ぶ症状も急に増え出したように感じます。またその後2回ほど定期受診をしているのですが、その2回とも受診後の調剤薬局で脈飛びの症状が発生しており、また受診日はほぼ1日中頻脈が続く状態になってしまいました。ちなみに2回目は本日の話です。一応かかりつけの病院にてゴールデンウィーク明けに24時間心電図をとることになったのですが、本日受診後から続く頻脈に不安を覚え、またゴールデンウィークに入り医療機関がお休みに入るため不安を覚えこの度ご相談させていただきました。

3人の医師が回答

「癌性腹膜炎で1ヶ月以上続くイレウスについて」の追加相談

person 50代/女性 -

イムデトラの追加相談 高カロリー輸液は緩和ケアの主治医にお願いして大学病院でCVポートを入れてもらい在宅で点滴をはじめました。 わたしはゲノム検査は受けていませんが婦人科主治医は抗がん剤治療を否定しました。 腹膜播種を診てもらっている主治医からは子宮頸癌の新薬を勧めてもらっています。 イムデトラが特殊な癌に対してだけ効果が認められている薬だとは知りませんでしたが自費の抗がん剤は毎回通常量からかなり減らして使ってきたので重篤な副作用が出たことはないので今回イムデトラに同意しました。 腹膜播種、癌性腹膜炎、両側多発肺転移でも今まで医療用麻薬やロキソニンにも頼ることなく過ごせていたのに腫瘍マーカーもグンと下がった矢先のイレウスで医療用麻薬を使うことになり気持ちがついていかずとにかくもう一度固形物が食べれるようになりたいです。 血管内カテーテル治療も併用して頑張っています。 緩和ケアの主治医も最初は2度と固形物を口から摂取できないやわらかいものだけならと言っていましたが食事さえできるようになれば高カロリー輸液はやめられるから外来でできる点滴に変更することもできると前向きな言葉を掛けてくれるようになりました。 イムデトラの効果なのか、多分たまたまですがいつもはフェントステープ0.5mg1枚、アンペック坐剤10mg1日2個必要でしたが今日は朝からフェントステープだけで痛みを抑えられ食欲もありスープを何種類も飲んだりアイスを食べたりできました。 寝る前にアンペックを使えばよいかなという感じです。 あとは吐かずに朝を迎えられたらと祈るばかりです。 今までイレウスになる前は医療用麻薬に頼ることは一度もなくコントロールできてきたのでなんとかイレウスを軽快させてできる治療を頑張りたい気持ちでいっぱいです。 そして、わたしは麻痺性イレウス、単純生イレウスと診断されていて高気圧酸素治療が麻痺性イレウスの症状緩和効果が認められてると記事を読みました。 高気圧酸素治療も受けてみたいと思うのですが抗がん剤よりは体に優しい治療なのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)