石灰化とは腎臓に該当するQ&A

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高脂血症、アレルギー、igg等低下、血尿等他様々な疾患がありコロナワクチン接種をするべきか

person 50代/女性 -

下記のような薬剤アレルギー、蕁麻疹、一時的に片目見えなくなる、igg.iga低下、高脂血症、血尿、胆石があり、コロナワクチン接種をしていいものか悩んでいます。 1. セフェム系抗生剤とCT造影剤にアレルギーがあります。また10年前に原因不明の蕁麻疹が出たり引いたりが4年近くありました。 2. 20年前には片目が急に真っ暗になり5〜10分位で元に戻ったことがあります。 3. 最近の血液検査はigg482 iga49 igm76でiggとigaが低いです(少なくとも20年位前にはigg670iga100位から少しづつ下がりぎみです) LDLコレステロールが150、HLD64でここ数年毎年の健康診断でLDLコレステロールが高いです。 4. 手術してませんが3年前急性胆管炎胆嚢炎になったことがあります。 5. 3か月位前に鮮血の尿があり、その時は近所の泌尿器科で採尿とばい菌検査をして膀胱炎だろうと言われましたが(一年位前にトイレットペーパーに薄っすらした赤い血がついていたこともあります)最近他のクリニックで採血したところ、 タンパク分画アルブミン71.9、 A/G比2.6 、r7.0、LD(LDH)(IFCC法)226、 血清補体価(CH50)58.9 尿検査は PH5.0 蛋白±糖−ウロビリノーゲン±潜血2+ケトン体−尿沈渣赤血球10-19白血球1未満扁平上皮1未満円形上皮1未満細菌+粘液糸+ となり腫瘍や石がないか、今度下腹部のエコー検査をする予定です。 健康診断で数年左側腎臓石灰化とかかれています。 上記2、3はお医者さんにかかっていません。上記は悪い病気だったりすることもおりますか。 毎日色々考えて不安に押し潰されそうです。先生方のご意見アドバイスを頂きたく、宜しくお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

1人の医師が回答

術後の残存する癌の治療の進め方

person 50代/女性 - 解決済み

今後の治療について悩んでいます。 本年1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により手術、以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は ここではできない。経過観察としたい」との意向でした。 CT診断医師のコメントです。 『オーダー:1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法(TC療法6)コース終了の評価を。 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 左肺尖部ブラを認める。明らかな肺転移は認めない。胸水貯留は認めない。 右肺S4末梢に4mm大の淡い結節影を認める。まず炎症性結節を疑う。 明らかな縦隔リンパ節腫大は認めない。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 評価は診察後渡された物で、次回診察は1ヶ月後で質問しています。 理解できない点は >比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 >周囲に小腸の癒着を疑う。 >腹水貯留を認める。 >まず炎症性結節を疑う。 >子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。 です。これらを教えて頂ければ幸いです。 今は普通に近い生活が可能ですが、評価からする深刻な状態かと思います。 今後の治療はどのように進めていったらよでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

69歳母の認知機能低下の原因がわかりません

person 60代/女性 - 解決済み

69歳女性(母)奈良県在住、一人暮らし <持病> ・軽度の糖尿病(月1回の通院、薬での治療) ・腎臓結石 ・2018.2019.2020に胃カメラにて初期の胃がん(いずれもステージ0)が見つかり内視鏡にて切除(完治) ・2022年7月の人間ドックで頸動脈に石灰化が見られるため1年経過観察中 2018年10月頃から物忘れが目立つようになったため、認知症を疑う。2019年1月かかりつけの総合病院の脳神経外科で頭部MRIを受診、結果脳の萎縮はみられず、医師が実施した記憶力テストも正常範囲内。 その後、以前よりも戸締りや火の始末を何度も何度も確認するようになったため2020年10月に再度、同じ脳神経外科を受診(別の医師)。「脳の萎縮度、簡易テストとも正常値で認知症の心配はない。ストレスや老化の可能性があるため心療内科を受診してはどうか」とのこと。地元で評判の良い心療内科を受診。 2020年11月、心療内科受診。「肉体的にも精神的にも疲れがたまっているからまだらの記憶になっている可能性がある」とのことでフルボキサミンを処方、様子を見ることに。その後デパス錠など薬を変えるが2023年2月現在、認知機能の改善はみられず。 その後、駐車場で車を停めた場所がわからなかったり映画館でトイレに行った後席に戻れないような症状が出たため、2021年11月再度同じ脳神経外科を受診(別の医師)。頭部MRIと心理テスト実施の結果、萎縮はみられず血管も詰まっていないが、念の為甲状腺の数値を測ろうとのことで血液検査実施、血液検査も異常なし。 緩やかではありますが認知機能は低下し続けている中、脳の萎縮も欠陥の詰まりも見られず、甲状腺の値も問題なく、心療内科の通院(現在も通院中)による改善も見られないため、何か考えられる他の原因はないのかを探りたくご相談した次第です

6人の医師が回答

人間ドック健診結果について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 先月7月受診の人間ドックの検査結果についてアドバイスお願いします。判定基準は、B…わずかな異常があるが、1年後受診で確認。C…日常生活に注意し症状なくても1年後受診。D…治療、精密検査を受けましょう。です。 血圧…C 2回計り平均値145/87(自宅では大体110台と70台) 心電図…C 心室性期外収縮(散発) 胸部X線…D 結節影疑い 糖代謝…B 血糖102、A1c5、9 尿沈査…C シュウ酸Ca結晶 腹部超音波…C 胆嚢ポリープ3、5ミリ、胆石疑い、腎臓石灰化、(尿管結石があると言われました)嚢胞疑い。です。 X線については半年前の人間ドックでは異常なしでした。(ちなみに前回の人間ドックは違う病院で受けた)今回健診直後の結果報告で、小さい影があるけど乳首のあたりで(みたいな事を言われ)特に問題ないでしょうと言われていましたが精密検査と書かれ不安になりました。 糖代謝は昨年4月入社前健診で血糖80台、Ac1が5、5だったのに1年ちょっとでこんなに上がるものですか?胆石は半年前は7ミリと言われていましたが小さくなっていました。けれど今回新たにポリープの指摘がありました。 心電図は家庭用血圧計ではかると最近時々不規則脈波がでます。不整脈でしょうか? ちなみに私は45歳女性、タバコ吸わず、飲酒も週末にワインやチューハイを時々飲むグラス2杯ほど飲む程度。体重56キロ、身長160センチ体脂肪27%です。運動不足傾向です。 昨年4月から仕事始めてからすごいストレスと重労働でメンタルヘルスで要受診となりました。ストレスから甘いものをたくさん食べたり、忙しさから惣菜が多くなったり生活が乱れていました。先月で仕事を辞めて今はまた専業主婦に戻りました。ストレスが原因なことも考えられますか? 色々健診で引っ掛かかり落ち込みました。これから生活する上で注意する事など教えて下さい。長文ですみません。

1人の医師が回答

骨粗しょう症治療と歯科治療

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の女性ですが、骨粗鬆症の一歩手前で2023年10月から半年毎にプラリア注射を3回受けています。 この4月が次の注射の予定です。2024年12月の検査の結果、大腿骨は若い人と比較して71%、同年代と比較して94%で2023年10月からのプラリアの効果は横ばいか低下気味。腰椎の結果は若い人と比較して83%、同年代と比較して105%とましですが、以前にかかっていた医者からレントゲンを撮ったとき動脈硬化も見られるのでその石灰化の数値も拾っているので正確な数値ではない可能性があると言われました。 2025年3月初旬の整形外科医師の診察では、来月の4月はプラリアかリクラストを検討するように言われています。 歯が全体的に弱く、インプラントやブリッジだらけで、健康な歯は前歯下6本くらいです。問題のある歯は全て根管治療専門医での治療を終えています。 ただ先日1本、根幹治療を終えたのに歯茎に炎症が続いている歯が見つかり、ヒビが入っている可能性の高いといわれ、現在様子見ですが、痛みが出ればすぐ抜歯→インプラントかブリッジになるかもしれないとの事です。 歯の治療の件はまだ整形外科医に言っていませんが、やはり可能性は少ないとはいえ顎骨壊死が怖いです。腎臓は少しだけ低下があります。医者はリクラストは問題ない程度と言っていますが、同じリスクのある治療だし副作用もきつそうで気が進みません。 ですので私としては正直もうどちらもしたくないです。 プラリアの効果もそれほどないのに、リバウンドがどれほどなのか心配です。 治療を続けないと良くないのであれば、SERMに変えたいと思っています。 今回抜歯の可能性が高い上に、全ての歯にできる限り最善の歯科治療、歯の手入れをしていたとしても、歯が強くないのでこの先又急に他の歯にも問題が出てくる可能性が高いからです。ビスホスホネート製剤などの顎骨壊死のリスクが高いお薬は避けたいです。  質問 1.次回4月予定のプラリアからSERMに変えてリバウンドへの効果はありますでしょうか?  2.プラリア3回接種でリバウンドは大きいでしょうか?  3.私の骨密度は治療が必要でしょうか?必要なら私の状況ではどれがいいでしょうか。  なるだけ顎骨壊死のリスクや副作用が強くない治療がいいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

1週間に2回くらい、嘔吐を伴う激しい頭痛

person 40代/女性 - 解決済み

初めまして、よろしくお願いします。 2009年掌蹠膿疱症と診断され、手足の湿疹、鎖骨と骨盤の石灰化、薬を飲み良くなりました。 先生からはこの病気はリウマチになったり、膠原病になりやすい体質と言われてました。 216年の10月くらいに、指の関節の痛み、朝、急に体を起こす事が出来なくなり、リウマチの症状で整形外科を受診、血液検査の結果は特に異常なしてでしたが、痛みがおさまらなかったので、リウマチ内科受診、そこでも、血液検査はリウマイト因子定量51(基準値15)様子を見ることに、2017年7月に人間ドックで血清学RFで、26(基準15)で、リウマチ内科を受診、痛みが治まっていないので、9月からリマチル1日1回服用、少しずつ回復する、他の関節通もあり、11月1日2回に増やす、胃腸の調子が悪くなり、リウマイト因子定量73、CRP定量0.12の為12月リマチル、サラゾルファピリジン1日1回レパミピド1回3回処方 婦人科も受診。生理が35日周期年に9回から10回だったものが、不順になり18日23日周期の月もあり、去年は13回に、不正出血もあり去年12月子宮頸がん検査、陰性。子宮筋腫は小さいものあり、経過観察、漢方薬桂枝茯苓丸1日2回処方。 腎臓結石も経過観察中 アレルギー性鼻炎もあり、5年前、副鼻腔炎からポリープができ、手術で、とりました。その前までは、頭痛が酷かったが、良くなったが、今も、たまに鼻の奥に詰まった感じがあるため、耳鼻科でアレルギーの薬処方デザレックス1日1回処方 今一番困って居ることは、年に2回くらいだった激しい頭痛が去年の夏くらいから、激しい頭痛が頻繁になり、嘔吐、めまいで、会社を休んだり早退する日が多くなってしまった。昨日も早退してしまい。 正月休みの為、近所の内科受診、血圧も高いため、血圧の薬と頭痛薬処方。 リウマチなのか、更年期なのか? 総合内科で、全部調べてもらった方がよいのか? よろしくお願いします。

11人の医師が回答

健康診断のエコー検査所見について

person 40代/女性 - 解決済み

8月の初めに健診プラザにて年一度の健康診断を受けてきました。 最近、体調がすぐれない日が時々ありましたのでオプション検査で腹部エコー検査と 甲状腺エコー検査をしてもらいました。 先日、WEBで結果が届いたので見てみると腹部エコーはC12判定で来年の検診まで経過を見る事になりました。 所見は脂肪肝、胆嚢ポリープ、 右腎臓 腎石灰化 左腎臓 腎嚢胞と描いてありました。 甲状腺エコーの方はE判定で要精密検査になっており、所見は峡部 腫大 両葉 内部不均一 右葉 占拠性病変となっていました。 甲状腺エコーに関しては去年も受けており、その時はC12判定で所見は峡部 腫大 峡部 占拠性病変 両葉 内部不均一となっていました。 甲状腺は7〜8年前から診察で腫れていると言われており、血液検査でTSHが5〜8位で少し高めだけどホルモン値は正常範囲のため、特に治療はしていません。 去年6月に自己抗体の血液検査をして 抗サイロブログリン抗体は36.5 抗ペルスオキシダーゼ抗体は1190でした。 所見の見方が難しくてよく分からないので教えてもらいたいのでよろしくお願いします。 紙媒体の結果は後日郵送されるみたいです。 腹部エコーは初めてやりました。 甲状腺エコーの方はC12からE判定に変わっているので悪くなっているのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

人間ドックで左腎臓に14ミリ大の高輝度病変(石灰化の疑い)の指摘を受けました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳、男性です。先月年1回人間ドックを受けています。これまで10数年以上前から腎臓に嚢胞ありとの指摘があり、今年も右12ミリ以下数個、左44ミリと42ミリ2個との結果でした。これらは特に問題なしと言われています。その他、昨年のドックで右に6ミリの腎結石ありと初めて言われました。それは今年も6ミリで変わらなかったのですが、今年は「腎石灰化または結石」と評価が変わりました。一方でこれまで嚢胞以外に指摘のなかった左に今年初めて「14ミリ大の高輝度病変、腎石灰化または結石」との評価がありました。左は嚢胞以外にこれまでそのような指摘がなかったので、突然14ミリ大と言われて驚き不安になり、ご相談した次第です。画像はもらえませんので文字だけになりますが、「精査につき泌尿器科を受診して下さい」との健診医のコメントがついています。   昨年まで言われなかったのに、今年になって初めて14ミリがありましたと言われて困惑しています。昨年まで見落とされてきたのでしょうか。 また昨年右は結石と言われていたのに、今度は「石灰化または結石」と評価が曖昧になったのも気になります。 昨年のドックでは1年間の経過観察でしたので、特に泌尿器科を受診してきませんでしたが、今回はD2で「要精密検査」となりました。 どうもスッキリしませんがドックを受けた病院(日赤)には行く予定です。そこではどのような検査を受けることになるのでしょうか?もっと重篤な病気(腎癌など)が疑われているのでしょうか? ちなみにクレアチニンは0.81、eGFRは71.6、尿素窒素は12.8でずっと正常値です。尿潜血は(➖)です。 先生方のご所見を宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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