妊娠35週で出産に該当するQ&A

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菌状息肉症のについて

person 30代/女性 -

菌状息肉症で大学通院しています 10代後半から治療を続けています。 現在タルグレチン4カプセルを主軸した内服、デルモベートやヒルドイドの外用、UVB紫外線治療、セラビームを行っております、また腫瘍が出来てきたら放射線治療で抑えるという形で放射線照射繰り返していました。 現在は膝裏に直径数センチの腫瘍が一カ所あり、UVAに切り替えて1日おきに照射のため一ヶ月入院し先日退院しました。点滴治療は過去にも一切していません。 紫外線の照射上限が迫っており他の治療法にに切り替えるということで血液内科を紹介されたところ抗がん剤のCHOP療法をしながら骨髄移植のためのドナーを探すほうがいいと言われ驚きました。 私としてはCHOP療法も骨髄移植もやりたくないわけではないのですが、出産してからがいいので1年半くらいは時間がほしいことを伝えたら今すぐ開始したほうがいいということで卵子凍結の提案をされました。 ですが他の点滴治療もせずにいきなり抗がん剤治療で妊娠の可能性を低くされるのに個人的に納得いきません。 皮膚科医師はポテリジオを提案しましたが骨髄移植の際のGVHDの発生が高くなるとのことで却下されました。 また私個人も調べてイムノマックスを希望しましたが血液内科の医師は効かないとのことで却下されています。35歳なら妊娠に諦めがつくので1年半待ってほしいと伝えたら体力の問題で早く骨髄移植をとのことでした。 現在の症状は上記に記載した膝裏の一カ所のみです。 あとUVA治療の入院初期に抗がん剤の前に別の点滴を試したいことをはっきり伝えたのですがその日に話が進まず、次回診察を4週後の退院日にされてしまい、結局アドセトリスなど別の点滴を模索するという話になりいまだ薬剤も決まらずという状態です。(私が折れるのを待っていたような気がしました) そして血液内科の医師が勧める点滴治療もまた入院が1週間は必要とのことでして、だったらUVAの1ヶ月入院中に話を纏めて治療して欲しかったとも思っています… 以上が事の流れです。 現在症状は膝裏の腫瘍のみ(放射線治療中)で比較的落ち着いているので私としては妊娠、出産後にCHOP療法、骨髄移植を希望しているのですが駄目なのでしょうか。 菌状息肉症について点滴治療についていくつか例があればお聞かせ願いたいです。 またこの場合別の大病院にも相談したほうがいいのでしょうか? 長々とすみません、よろしくお願いします

2人の医師が回答

前置癒着胎盤にて管理入院中の25週妊婦です。子宮温存の可能性など色んな先生の意見を聞きたいです。

person 30代/女性 -

第一子2015年37週で自宅で大量出血。 常位胎盤早期剥離のため、緊急帝王切開。 2800g程あり現在も健康児。出産当時母体22歳。 第二子2017年37週で陣痛がきて入院、羊水減少し胎児心拍低下のため緊急帝王切開。 2700g程あり現在も健康児。出産当時母体24歳。 現在母体32歳。3人目の妊娠25週で、前置癒着胎盤のため、管理入院中です。 20週の時3日連続で朝のみ少量出血をしたため、受診したところ、前置胎盤であることと、胎盤が虫食い状になっており癒着胎盤も疑ったため、管理入院開始。 地元の医療センターで10日程入院中、毎朝少量の出血確認。MRIの所見でも前回帝王切開術したであろう傷付近の胎盤と子宮の境界線がぼやけているように見えるため、概ね癒着胎盤であるということで、現在大学病院に転院し、管理入院中です。 エコーやMRIで子宮内に血溜まりも確認できたのでそれによる出血ではないかととの事。 1度拭えば継続的な出血量や鮮血は無いです。 22週から徐々に出血量減。 23週頃からはオリモノに古い血が混ざったようなものがたまにナプキンに付着する程度です。 カンファレンスなどに通して頂いた後、主人と私で話を聞きました。先生曰く、出血のリスクも考えて子宮摘出を念頭に、二期的手術の予定だそうです。 ちなみにハイブリッド手術室での帝王切開の予約を32週6日に取り、その日は鼠径部のバルーンなどを残し、子宮への血流を止めて、その一週間後に子宮と卵管の摘出手術を行う予定だそうです。ちなみに卵巣は残すそうです。 ここからは個人的な感情の話で、3人目これで無事に産まれれば、3人で充分。生理も来なくなってラッキー子宮もお勤めご苦労さまでした!という気持ちも無くはないです。ただ、ステップファミリーだという事もあり、35歳くらいまでに現在の夫との間にもう一人授かりたいという気持ちが拭いきれず、子宮温存の可能性はもう残されてないのかと、、、なんとも言えない感情です。 担当医も「まだ二期的手術も確定ではないし、お母さんが強く子宮温存を望むかどうかで可能性としてはゼロじゃない」と言ってくれているのですが、子宮温存の場合、感染症や閉腹後に胎盤が急に剥がれ大量出血の恐れもあるため、更に数ヶ月の管理入院が望ましいといわれました。 新生児(今のところは早産での帝王切開予定のため)NICU~退院後の大変で可愛い時期を一緒に過ごせない可能性など、色々と考えてしまい。 「どうしても子宮残したいです!」とまで踏み切れないのも事実です。 ただ、少ないながらも現状上がっている、前置癒着胎盤による子宮温存の症例などをみると、癒着度合いによっては、希望があるのでは?とも思ってしまいます。 ちなみに22週で膀胱鏡をやった所膀胱までの浸潤は無さそうとの事でした。 23週のエコーで子宮の入口に被っていた胎盤は少し離れたそうです。とはいえ癒着してれば、胎盤の位置が上がることは無いみたいですが。 26週に入る前にもう一度MRIをとるそうなので、そこの結果次第で、また担当医と話をする事になると思いますが、様々な産科の先生の意見も参考にさせて頂きたいので、お忙しいかと思いますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

新生児低血糖について

person 30代/女性 - 解決済み

息子が新生児低血糖であったのではないかと不安です。 今考えても仕方ないことは理解しているのですが、客観的な見解を知った上でネット検索を止めて折り合いをつけていきたいと思うので、率直にご知見を賜われれば幸いです。 息子は、39週4日で2,750gで生まれました。身長は50.5cmとやや高めで、全体的に脂肪が少ない印象でした。 母体に妊娠糖尿病等の診断はありません。 羊水を飲んでいたようで泣きは弱かったです。 血糖値測定はなく、その他特別な処置もありませんでした。 21時半に出産後、カンガルーケアなしで新生児室で預かっていただき(その間栄養補給はなかったようです)、翌日9時に直母で初乳を与えるよう試みました。 以降2−3時間に1回直母を行いましたが、母乳が出ている実感が皆無であり、 17時間後、23時間後、37時間後、41時間後、45時間後にそれぞれ10cc、 46時間後に15cc、 49時間後、52時間後にそれぞれ20cc、 56時間後、59時間後にそれぞれ30cc、 ミルクを補足しました。 体重は、 生後11時間後で2690g、 35時間後で2560g、 59時間後で2615gと増加に転じました。 体温は正常範囲、おしっこや胎便も出ていました。一方、生後1日までは泣きが弱々しく、その後も授乳時に中々起きませんでした。その他に目立った症状はありませんでした。 黄疸は、光治療の範囲には到達しなかったのですが、一ヶ月検診時点で残っており、そこから2週間後に消失しました。 先天性代謝検査は異常ありませんでした。 1. 上記のような哺乳ペースは、正常の範囲内でしょうか?特に、比較的体重が少なめだったにもかかわらず、初乳(実際に出たか不明)が12時間後、ミルク補足が17時間後だったことが気になっています。 2. 体重の増減は正常の範囲内ですか?体重の生理的減少があることは理解していますが、35時間後に7%減というのは減少ペースが速いのではないかと思っています。 3. 新生児は、1〜2時間で血糖値が底を打ち、その後安定すると聞きましたが、哺乳がなくても安定するのでしょうか。個人差があると思いますが、一般に母乳が出ていないことによる絶食は何時間大丈夫でしょうか。「3日分のお弁当と水筒」理論が医学的根拠がないと知って不安に思い、お伺いしております。 4. 記載したような、恐らく重度ではない新生児低血糖によって、発達遅延(軽度含む)につながるリスクはどの程度増えると考えればよいですか?特に運動面より精神発達面の注意が必要という理解であっていますか? 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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