血小板少ないに該当するQ&A

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腹部の湿疹が増えてきた。

person 40代/女性 -

2年前頃から胸元の脂漏性皮膚炎、腰あたりの乾燥性湿疹、全身の痒みに、粉がふきポロポロと皮がめくれるなど乾燥症状の為、アンテベートとヒルロイドを混ぜたクリームを皮膚科で処方してもらい1日一回お風呂後に全身に塗っていました。 ビラノアも飲んでいます。 それでも、ずっとではないのですが痒みのある湿疹がポツポツできたり、粉がふくのがなかなか治らず、下着に擦れてなのか肌が痒いなぁと思う事が度々あったので、思い切ってアンテベートとヒルロイドを混ぜたクリームを4・5日前にやめて、セラミドが入った市販のボディミルクを1日数回塗るようにしたところ、粉がふく事が減り肌全体の痒みも少しよくなった感じはあるのですが、腹部の赤い湿疹が増えてきました。 ただこの湿疹の様なものは、アンテベートとヒルロイドを混ぜたクリームを塗ってる時からも少しですがあったように思います。 湿疹自体にあまり痒みはありません。 少しチクチクするような感じもありますが、全部ではないです。 以前にも質問させていただいたのですが、半年程前から全身にポツポツと点状出血も繰り返しているので皮膚の事に敏感になっています。 ふとインフルエンザと虚血性腸炎になった際に検査した直近の血液検査の結果(去年10月)を見ると、基準値内ではありますが血小板(14.7)が少なめで、白血球(3800)も少しずつ減ってきています。 調べるとヘモグロビン(5.5)も高い方の値みたいで、血液の病気や糖尿病などで皮膚に異常がではじめてるのではないかと不安になっています。 考えすぎでしょうか。 ご教示いただけると幸いです。

2人の医師が回答

30代男性、2週間前から断続的な発熱と関節痛

person 30代/男性 -

ここ数週間発熱と関節痛があり(食欲減退はありません)、通院したところ特に病名診断などはされず、異常があったら来るようにと言われています。 現在かなり関節痛が強いため、今回異常なし診断いただいたA院ではなくB院に再度通院したいと思うのですが、他行った方が良い検査や経過から考えうる病名などございますでしょうか。 ーーー ⬛︎4/2 ・正午ごろ:低温(35.0℃)と立っていられない痛みのある膝関節痛 ・16時ごろ:発熱(最高40.0℃) ★午後にA院内科通院:インフルエンザ、コロナの検査を行なったものの陰性。病名は不明として、異常があったらまた来るようにとのことで解熱剤(カロナールのみ)処方 ・カロナールを服薬 ⬛︎4/3 ・6時ごろ:37.0℃まで下がる ・カロナール服薬 ⬛︎4/4 ・24時ごろ:発熱(40.0℃) ・カロナール服薬 ⬛︎4/5〜6 ・常に微熱(37.0〜37.8℃) ・両耳の後ろに痛みを感じる ⬛︎4/7 ・常に微熱(37.0〜37.9℃) ・両耳の後ろに痛みを感じる ★A院内科通院:異常なしとの診断(血液検査希望するも、不要判断。耳後ろ触っても「少し熱いかもね」と言われたのみ) ★B院内科通院(A院とは別の病院):血液検査を希望し、結果「CRPが高く、血小板が少ない、何かしらの感染症と思われる」とのみ診断。(病名は言われなかった) ⬛︎4/8 ・発熱なし ・両耳後ろの痛みが多少和らいだものの、まだ痛い ⬛︎4/9〜11 ・発熱なし ・両耳後ろの痛みもない ⬛︎4/12 ・体のだるさ ・ふくらはぎの違和感 ⬛︎4/13 ・朝からの微熱(37.1) ・膝、肘、肩、指の関節痛 ・両手のむくみ(若干の痒みあり)

5人の医師が回答

下肢の点状出血(単純性紫斑)について

person 30代/女性 -

2018年6月頃に初めて両足(主に膝下、時々内腿)にバラバラと点状出血があり、皮膚科クリニックを受診しました。 その際血液検査をしたのですが血小板、クレアチニン、尿検査異常なしとのことで紫斑病(単純性紫斑)と診断、ビタミン剤とステロイドの塗り薬を処方されました。 そこから半年~1年ほど出ては消えを繰り返し、いつの間にか出なくなり、しばらくして2020年夏頃に再発。二年前と同じ状況かと思い特に受診はせず、しばらく繰り返し出続けてまた出なくなりました。 そこから5年弱紫斑が出ることは一度もなかったのですが、今年3月に足の甲に一度だけ、8月半ばから脚にまた紫斑が繰り返し出るようになりました。 傾向としては、長時間座りっぱなしや立ちっぱなしだと紫斑が出やすく、 長時間歩いたりしている時の方が出にくく感じます。  また着圧ソックスを履いているときの着圧部分は紫斑が出にくい傾向です。 ベッドに足を伸ばして座っていたりしていると新たな紫斑は出ず、出た紫斑も1~3日で薄くなります(一晩寝て翌日には紫斑が薄くなっていることも多いです) 前回、前々回と違う点は、今回の紫斑の量は以前よりも少ないということです(添付画像参照、2018年はもっと出ていたこともありました) 血管炎なども不安なのですが、よくある症状に記載されていた痛み、痒み、腹痛、関節痛症状はいずれも一切なく、ただ紫斑が点在しているだけです。 直近の健康診断は 昨年8月:クレアチニン0.55程度(eGFR99) 今年4月(膀胱炎)と5月(転職時健診):尿検査全て異常なし 今回の症状的に、前回同様単純性紫斑の可能性が高いでしょうか。

1人の医師が回答

脳梗塞点滴治療、心筋梗塞ステント留置、その後の大腸憩室大量出血 抗血小板薬2剤服用再開が怖い

person 60代/男性 - 解決済み

今年に入って脳梗塞、心筋梗塞及び狭心症、大腸憩室出血と大きな病気にたて続けになってしまい。どれも再発する病気であることとお薬が利益相反しますので悩んでおります。 どれも救急で入院したこととお医者さまも転院が多く、まずは意見を聞かせてください。経過説明の為 長文になりますがすいません。 今年1月、寝起き直後に右半身麻痺・呂律が回らない等の症状を発症し救急車を呼んでもらい救急病院Aに搬送、MRI等の検査を経て脳梗塞と診断され、即点滴により治療開始。治療開始後すぐに右半身麻痺・呂律が回らないは解消し、HCUを経て一般病棟へ 1週間後にMRIや造影剤CT、頸動脈のエコー検査で治療経過は良好及び狭窄の程度は少ない理由によりステントやバイパスの手術はリスクの方が多いとのことで、服薬による予防措置のみの継続にて発症から3週間後に退院しました。 その後2ケ月弱の間は“しいどい”のが取れなかったのですが、今度は4月初旬の朝、胸が痛くなり我慢できずに救急車を呼び、脳梗塞とは違う救急病院Bへ搬送、心筋梗塞の疑いで緊急カテーテル検査からのステント留置手術、8日後に一旦退院を経て、本年3度目の入院をし4月末に2本目の冠動脈のステント留置手術を実施していただきました。 緊急の措置をしていただけたおかげで、心臓機能はギリギリ普通の人のレベルはあると言っていただき4月末に3度目の退院ができました。BNPの数値は33pg/mLくらいです。但し 心房細動ではないが治療対象の不整脈があるとのことでした。 服薬は2病院にまたいでおりますが、調整もしていただき、朝食後に、プラビックス錠75 mg1錠、ネキシウムカプセル20mg 1錠、ロスバスタチンOD 錠5mg 2錠、エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg 1錠、バイアスピリン錠100mg 1錠を飲んでいて、不整脈が気になる時にビソプロロールフマル酸塩錠0.625mgを1錠飲んでました。 夜間頻尿や不整脈もあり、やはりしんどいのは続いていたのですが、最近はぐずぐず言っても改善しないので、自律神経の安定の為にもほぼ毎日40分以上のウオーキングをするようになり心身とも良くなっておりました。しかし今度は運動をするとお腹が減ってしまい、だんだんと好きなものを好きなだけ食べてしまっておりました。 先日 食べ過ぎによるせいか軽い下痢になり、すぐ治まったのですが、その3日後にとんでもない量の血便が出て、慌てて救急病院Bに電話して救急診察をうけ、CTの結果 S状結腸憩室出血の疑いで今年4回目の入院、相当量の出血はあったものの4時間後くらいに止血し、3日間の絶食の後、おかゆ・軟野菜を3日間食し、点滴もなくなった時点で退院となりました。薬は出血した当日は全てを止め、止血後の2日目からはプラビックスのみ止めておりましたが、消化器内科の先生は退院したらいつも通りの服薬に戻すよう言われましたが、今 退院して2日目ですがプラビックスは怖くてまだ飲めておりません。 ネットで調べると抗血小板薬2剤服用は出血リスクが高く、大腸憩室出血の量が大量になる原因にもなるみたいで、せめて下血してしまった量の血液が元の量に復元するまでの間(2週間ほどでしょうか?これも教えて欲しい)抗血小板薬1剤のままでは駄目でしょうか? その場合はバイアスピリンとプラビックスどちらを服用したら宜しいでしょうか?(入院中は 他院処方のプラビックスを止めておりました) ご意見頂戴しました後、かかっている病院に聞いてから実行いたします。一般論で結構なのでご意見お願いします。

2人の医師が回答

肝細胞癌3回目の余命について

person 70代以上/男性 - 解決済み

71才、男性、アルコール性肝硬変からの幹細胞がんの父のことです。 今日3度目の肝細胞癌再発が確定しました。 担当医ははっきりいいませんでしたが、知り合いの医療者どの人に聞いても、手術しても予後は半年〜1年だろうと言います。 担当医は肝臓科のドクターです。 担当医は言わないだけで、やはり予後は半年〜1年の見解でしょうか。 以下、詳細を書きます。 ●2020年夏前にアルコール性肝硬変、1回目の肝細胞癌の診断。非開腹手術。 同年12月腹水(薬でしぼんだ) ●2023年再発して非開腹手術。(カテーテル?) 肝細胞癌はほぼ完治と言われた。ADL自立。日常生活問題なし。 糖尿病あり(血糖値測るやつ毎日、インスリン)喫煙毎日、アルコール毎日(弱いの少なめ)運動しない、今後も喫煙、運動は改善の余地なし。 現在肝臓がんに対する治療は2か月に一度定期検診 たまにかゆみあり、たまに便秘あり、五年前よりは体重減少(毎日減ってるわけではない。) 安定剤飲んでる。朝昼で1食、あとは夜ご飯たべる。性格は変わった、頑固になった 自己中になった ●2025. 4/19アルコールの飲み過ぎで両脚が赤く腫れている。現在はもう腫れなし。 9/1 たまに脇腹違和感の訴え。波があるよう。7月の定期受診では異常なかったよう。(医者に違和感のこと訴えたが、がんが再発していたら採血の結果にでるはずだから、がんじゃない。ねちがえたのでは。と言われたらしい)  9/19 便秘。来週24日は定期検診なのでそろそろ酒やめるとのこと。 500缶のむと、最近朝気持ち悪いらしい 9/25 定期検診にて3度目の肝細胞がん(疑い) 突起があると言われる 血液検査結果  BUN26.3 CR2.03 血小板数7.0 α-FP 7.9 e-GFR 26.3 (7月の数値とあまり変わっていない) ※この日からやっとアルコール辞めた 10/7にCTの再検査。 3度目の肝細胞がん再発確定 10/9母親も呼ばれて、説明。 過去2回は家族は特に呼ばれなかったのに、今回初めて呼ばれたので、余命や、手術はできない、など言われるのかと思っていましたが、 「いつもと同じカテーテル入れて焼く手術。 腎臓よわってるから造影剤をセーブして手術する。これ以上腎臓弱ったら透析です」 だけでした。 一般的に父のような状態ですと、手術して余命どれくらいでしょうか。 また、担当医が今回余命を言わなかったのはなぜでしょうか。まだ治療できるうちは言わないのがルールなのでしょうか。 とくにアルコール性の肝臓がんの患者なので、言っても無駄、と確かに思うのも当然かも知れませんが。。。 どうかお医者様のご意見を聞かせてください。

4人の医師が回答

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