体重減少に該当するQ&A

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妊娠38週0日、2週間の胎動減少と、お腹の張りに伴うエンジェルサウンズでの一過性胎児徐脈

person 20代/女性 -

妊娠38週0日初産婦です。自然妊娠、G1P0、既往歴なし、これまでに特にリスク等指摘されておりません。 自分が医師です。 まず、2週間前から胎動が明らかに減少しています。動きが悪いなと思う時はエンジェルサウンズで心拍が正常かを確かめるようにしていますが、その際は心拍は130〜150台だったので恐々ながらも普段の健診まで様子を見ていました。 36週の最初のNSTも、37週のNSTも、どう見ても胎児は元気がなく、ブザーで起こされてちょっと動きましたが5分ですぐまた寝ました。36週時から胎動減少もずっと申告していますが、外来がかなり混んでおり「これくらいなら大丈夫ですよ」などの返答もなく無視されそのまま帰されたような状態です。エコーはしましたが血流測定はせず、やや羊水が少ないか?と言われて終わりました。(なんなら37週のエコーに至っては学生が体重測定し、測定の過程は主治医はチェックしておりませんでした。) 胎児発育の停止や胎児発育不全は今のところありません。 本日一時的にお腹の張りが強い時があり、エンジェルサウンズを当てると心拍が80ほどになっておりました。当て始めて6分程度でお腹の張りは元に戻り、心拍も回復しました。張っている時には初めてエンジェルサウンズを使いました。 エンジェルサウンズなので、波形はわかりませんが、しかし、有効陣痛でもないNSTの時に張りとともに徐脈が出たら一過性でもおかしくありませんか?一過性徐脈、早発、遅発、大概は分娩時の話ですよね?ただの一回の張りにこの分類は当てはまるのですか? 相変わらず胎動は少ないままです。 病院に連絡すべきですか?脳性麻痺などになるのではないかととても心配です。 多分状況そのものは2週間変わっておらず、本日張っている時に初めてエンジェルサウンズを使って徐脈が発覚したような気がします。NSTの時は張りがなかったので気づかれていないだけかと。 どうすべきですか?早急なお返事をお待ちしております。

3人の医師が回答

18歳娘のネフローゼ症候群、寛解中ですが蛋白尿が持続しています。再発の可能性でしょうか?

person 10代/女性 -

18歳の娘です。 小児期発症のネフローゼ症候群がありましたが、2025年12月にステロイドを終了し、現在まで寛解を維持していました。 先日まで約3週間日本へ旅行していました。 旅行中は * 長時間フライト * 外食が多く塩分摂取増加 * 水分摂取量減少(普段約2L→1L程度) * 便秘 * 睡眠や生活リズムの乱れ がありました。 旅行中に尿試験紙で蛋白尿1+が出たことはありましたが、その後TRACEまで改善していました。 しかし帰国後(6/13頃)から朝一尿でTRACE〜1+が続き、最近は1+〜++程度に見える日があります。 現在の状況 * 朝一尿で蛋白尿が持続 * 尿に少し泡立ちあり * 顔(特にまぶた)の浮腫あり * 足や足首の浮腫なし * 腹部膨満なし * 体重は49.5kg前後で大きな増加なし * 尿量はやや少ない印象 * 便秘が続いている また、 * 生理周期が乱れており * 数日前に少量出血があったのみで終了 * 先月の月経時に初めてトラネキサム酸500mgを数日服用しました 担当腎臓医には連絡済みで、明日朝一尿を提出予定です。 質問です。 1. この程度の蛋白尿(1+〜++)が数日持続する場合、再発初期の可能性はどの程度ありますか? 2. 旅行による脱水、高塩分摂取、便秘、月経変動などで数日〜1週間程度蛋白尿が続くことはありますか? 3. 足の浮腫や急激な体重増加がない場合でも、血清アルブミンが低下していることはありますか? 4. ステロイド後の月経過多によりトラネキサム酸を先月より服用し始めましたが、月経異常が蛋白尿に影響する可能性はありますか? よろしくお願いします。

7人の医師が回答

抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

先生方のアドバイスにより、結局抗がん剤治療を選択しました。 CVポート埋込手術をした後、mfolfirinoxをうけました。主治医の先生からは「かなりきついですが大丈夫ですか?」とか「70歳以上の人はほとんどやりませんが頑張ってみますか?」とかなり脅されましたが、一応高齢者ということで一段階減量した形で実施しました。結果はやはり想像以上にきつい副反応でした。めまい、息切れ、吐き気、しびれと激しい下痢で、最初の数日はふらふら状態、1週間以上たった今もかなりしんどい状態です。とくに下痢が酷くて食べても全く消化せずに、ずっと水様便状態で、紙パンツを使用しないともちません。体重も10日間で3kg減少しました。 まもなく2回目の治療ですが、主治医の先生はきつい場合は4週間ごとに実施する方法も考えますと言われました。 mfolfirinoxを4週間ごと実施しても効果は期待できるのでしょうか? 1.頑張って2週間目に2回目の治療を実施する。 2.2週間延期して4週間目に2回目の治療を実施する。 3.副反応がきついので、無理せず抗がん剤治療はあきらめ緩和治療にはいる。 いずれを選択するかかなり悩んでいます。 アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

主人64歳、代償性肝硬変で肝機能数値が最近よくない

person 60代/男性 - 解決済み

【患者プロフィール】 - 年齢・性別:64歳・男性 - 身長:167cm - 現在の体重:77kg - 既往・現病歴:脂肪肝(30代〜)、代償性肝硬変(2020年11月診断)、糖尿病、前立腺がん(2025年初めより治療開始) 【病歴・経緯】 - 30代頃から脂肪肝。体重管理と肥満を繰り返し、肝機能も改善と悪化を反復 - 2020年11月:代償性肝硬変・高血糖と診断 - 体重85kg、AST 102、ALT 82、γ-GTP 379、HbA1c 8.1 - 2020年11月以降:食生活改善・断酒・運動に取り組む - 体重が約10kg減少 - AST・ALT 20〜30台、γ-GTP 40〜50台、HbA1c 6.0前後を約2年間維持(〜2023年7月) - 2023年7月後半:新型コロナ感染 - 以降、肝機能の値が以前ほど下がらなくなった(直接の関連は不明) - AST・ALT 40〜50台で推移 - 2025年後半〜現在:さらに上昇 - AST・ALT 60〜70台、γ-GTP 100台 - HbA1c:6台は維持しているが6.5〜6.7が出るようになり上昇傾向 【前立腺がん治療】 - 診断:T2cまたは3a N0M0 - 2025年初めよりリュープリン注射開始(現在4ヵ月目) - 今後、放射線治療の予定(リュープリン半年後) - リュープリン開始後、肝機能数値に目立った変動は見られない 【現在の通院・検査状況】 - 肝臓専門の内科クリニックに通院、毎月採血 - 3ヵ月に1回エコー、年1回造影MRI実施 - 昨年後半、数値改善しないため自己免疫性肝炎の検査を実施 → 陰性 【現在の服薬・治療】 - 強ミノC注射:月1回 - ウルソ:昨年後半より毎食後2錠→1錠に変更(保険等の改定が理由とのこと) - リュープリン注射(前立腺がん治療) 【生活状況】 - 家族から見て生活が緩んでいる様子はない - 数値的には肥満傾向が戻ってきていることによる悪化の可能性も感じている 【ご相談したいこと】 1. 食生活改善・運動・減量にさらに厳格に取り組めば、肝機能の改善が期待できますか 2. リュープリン注射および今後の放射線治療は、肝機能に影響しそうでしょうか 3. 強ミノCの注射は現在月1回ですが、この頻度でよいでしょうか 4. ウルソが毎食後2錠から1錠に減ったことで、肝機能への影響はあるでしょうか

5人の医師が回答

86歳の母が肺がん疑いの診断を受けました。今後の対応のご相談です

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母親の件です。  介護度4の認定を受けており現在特別養護老人ホームにおります。健康診断で肺がんの疑いありとの診断を受けました。目立った症状もなく体調は安定していますが、気になることといえば、今年5月に特養に入所するまで喫煙していたこと(入所後は喫煙せず)、1年前くらい前に37度超の微熱が1か月ほど続いたこと、ここ4~5年で徐々に体重が減少し50キロから40キロ程度まで落ちていること、最近声がかすれていること、などがあります。持病はリウマチ、あと若い頃に甲状腺を切除していますのでチラージンを服用しています。  レントゲンとCT検査の結果、担当医師からは、レントゲンで右下肺野に約3cmの腫瘤影、CTでは右下葉胸膜に接した腫瘤を認め、サイズは32×23cmほどで肺がんも否定できない、との診断、また、たとえ癌であっても高齢のため手術適応が難しい、との所見をいただいており、現在は経過観察中です。  つきましては、添付画像をご覧いただき、改めてほかの先生にも、がんの可能性がどのくらいだと思われるのか、また、今後の対応(経過観察のままで良いのか、それとも治療を選択したほうが良いのか、その場合高齢者にはどのような治療法があるのか等)はどうすればよいのか、アドバイスをいただければありがたいです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

肺癌からの膵臓への転移

person 70代以上/男性 - 解決済み

先日来相談させていただいている78歳男性です。 11月末PETでリンパ節、その後のEUS-FNAの検査をして肺がんからそして膵臓への転移が判明して一か月過ぎました。 12月初めから予定されていた抗がん剤治療はEUS-FNAの検査で出血があり、1月初めからの開始になっています。現在はタグリッソ単体での治療です。 質問です(何度も同じような質問で申し訳ないです)。 1)私の膵臓への転移は、いわゆるすい臓がんではなく転移性肺癌と診断されていると認識しているのですが、この一か月で体重が86Kgから82kgに減少、またみぞおちから背中にかけての痛み(絶えずあるという症状ではなく、時々という感じです)など、いわゆるすい臓がんの症状にみられるものがあります。肺がんが膵臓に転移しているという診断のもとでも、そのようなすい臓がん特有の症状は出るものなのでしょうか? 2)その場合、転移性肺癌が膵臓にあった時の予後はいわゆるすい臓がんと同じように考えなければならないのでしょうか? 3)一月からの抗がん剤治療は<カルボプラチン+ペメトレキセド>で4クールの予定ですが、この抗がん剤治療の有効性の関しての知見はありませんか? いろいろ覚悟をしなければならない状態かなと思う中で、現在の状況がいかなるものなのかを確認したく、何度もおなじょような質問をしています。 申し訳ございません。できるだけ沢山の先生方からのご助言をいただければ幸いです。

4人の医師が回答

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