緊急入院に該当するQ&A

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産後の妊娠高血圧症について

person 30代/女性 -

先日37週2日で2人目を帝王切開で出産致しました。一人目は子宮口が開かないため緊急帝王切開で出産になったため、二人目は元々38週6日で帝王切開予定でしたが、37週2日で破水してしまい早めの出産になりました。 一人目のお産直後に血圧が一時上昇しましたが、退院時には落ち着いていたようで特に服薬もありませんでした。普段から血圧が高め125/85とのことで二人目は36週までアスピリン100mgを医師の指示のもと服用していました。妊娠中の血圧は120-130/80-90くらいで安定していましたが、出産後3日目で血圧が上昇し始め、一時は降圧剤で下がったので一度退院しましたが帰宅したその日に家で175/115まで上がり頭痛も酷かったため再入院になりました。尿検査の結果たんぱくも出ていたので、産後の妊娠高血圧症と診断されました。その後服薬で130-140/80-90くらいまで血圧が下がったので退院し、ラビタロールという降圧剤が処方され、現在は経口で8時間おきに毎日3回服用しています。 産後2週間が経ち、現在は降圧剤を飲んで毎日130-140/80-90程の血圧が続いています。薬を飲んでいてこの状態ですので、ラビタロールが無ければもっと高血圧になっていると考えられます。また降圧剤を飲んでいるのにも関わらず、頭痛が酷い時がありますが何故でしょうか?血圧も160/100近くまで上がる時がありしんどいです。この経過からすると私は重症の妊娠高血圧症を発症したと言えるでしょうか?いつ血圧が通常の状態に戻ってくれるでしょうか。 子供はあと一人欲しいと思っていますが、今回散々な目に遭って37歳という体力的にも40歳までにもう一度妊娠&出産に耐えられるのか心配です。2回目の妊娠で重症になってしまったら3人目は諦めた方が懸命でしょうか。脳出血や腎不全など合併症のリスクはやはり高いでしょうか。

1人の医師が回答

感染性膝関節炎の術後の..

person 20代/女性 -

私の母(60歳)の話です。 普段から膝に水が溜まるのが悩みで,近くのB整形外科に10日に一度のペースで水抜きや栄養剤を注射してもらいに行っていた母。 3月28日,いつものようにB整形へ行き治療を受けました。が,その翌日の夜から発熱や身体の痛みやだるさを訴え,翌日(30日日曜)当番病院へ。 風邪では無く膝が原因なので翌日(31日)掛かり付けのB整形へ行くようにと診断を受けて翌朝に行き,すぐに紹介状が出され入院に。 膝にチューブを入れてひたすら洗浄液を流され続けること丸4日間…主治医はその病院には居なく 前出のB整形の医師だそうで,一日に1回診に来る程度。痛くても緊急時にもB医師は近くにおらず,主治医が院内に居ない不安と,ただ液の垂れ流し…身体も衰弱していく一方…毎日疑問を抱えながら転院の準備を進め,5日目に総合病院へ移りました。(4月4日) B医師は,あの3月28日の注射器から感染した膝関節炎だと言ったそうです。 痛みで食事も取れず眠れずの日々だった母の身体はすっかり弱っていました。転院先の主治医A先生も驚く程。 血液検査も良くなく,血小板が極めて少なかったようで切開が出来ず,全身麻酔を使って関節鏡での洗浄や軟骨を削るなどの手術が行われました。(4月7日) 術後2〜3日もすると痛みもだいぶおさまり,食欲も出てきたようで,退院出来る日を心待ちにしていました。 しかしそんな中,昨日。。 膝の切開手術をしたいとC医師からの話。 母はやっと体力も戻って来たのになぜ…もう痛いのは嫌…と落ち込むばかり。 C医師の説明では,まだ発熱があったり炎症反応も高いため菌(黄色ブドウ球菌)が完全に除去できたかわからない…今切開しないと後々切断の可能性があるとのこと。 私にも必要な手術なのか判断が出来ません…。 出来ればもう手術をしたくない母の希望もかなえたいし…と悩んでいます。

2人の医師が回答

後腹膜膿瘍について

person 30代/男性 -

突然40度前後の熱が続いたため3日後に受診、頭痛・寒気も伴ったため精査加療目的で入院し、各種検査の結果、原因不明の細菌感染症という診断で、解熱剤や点滴を投与しましたが、一週間経っても症状の改善が見られなかった為、赤十字病院へ転院しました。緊急処置室の医師が腹部を数カ所、強く圧迫したと同時に腹部に激痛が走り、あらゆる検査の検査、初めは腹膜炎の疑い、そして肛門周囲膿瘍の疑い、最終的な診断が、後腹膜膿瘍という事でした。まずは外科にてCT下で殿部の生検、皮膚の一部を切除しましたが悪性の細胞はなく、膿瘍の方は注射器で数カ所刺しましたが全く引けず、最終的には後日、ドレナージを試みたのですが、皮膚組織が繊維化しているのか硬く、強引に貫かれましたが激痛に耐えられず、カテーテルの留置に至りませんでした。因みに膿瘍の範囲は、殿部から鼠蹊部、腸腰部、骨盤周囲と幅広いため、メスを入れてもリスクの方が高いと断言されたので、オペはお願い出来ませんでした。すぐに内科に転科し、抗生剤治療が始まりました。平均して38度の熱を保ったまま、一ヶ月で3種類の抗生剤投与が試みられ、炎症の数値は順調に下がっていきました。しかしその頃には副作用からか、摂食障害になってしまい、念の為胃カメラも飲みましたが異常はなく、止むを得ず抗生剤投与も中止し、退院となりました。食欲は、退院する頃には戻ってきましたが、この50日間で体重が10キロも減少し、退院後20日でようやく4キロ増やせましたが、かなりの量を食べていますし、体力もまだまだ戻りません。現在は無治療で血液検査のみで隔週通院しており、数値的にはWBCは5480、CRP定量は0.06と落ち着いていますが、ずっと微熱と患部の圧痛は続いているので、今後の生活や仕事など将来について、とても不安でたまりません。先生方で他の治療方法か、専門医をご存知の方はいらっしゃらないでしょうか?

1人の医師が回答

先天性心疾患の原因について

person 30代/女性 -

妊娠40週6日に陣痛がきてVBAC(前回逆子)にて出産にチャレンジしましたが、陣痛が来るたび心拍数が下がるため、緊急帝王切開にて出産。 元気な産声で安心していたが、おしっこがでず、生後21時間後にチアノーゼ、NICUに赤ちゃんが搬送、右室二腔症と診断。出産するまで心臓病は判明せず。産科ではSPO2が80台後半、NICUに着いた頃には60台に低下。 生後3日目の心臓カテーテル検査後は右室低形成と診断名がつく。また、生後9日目に心不全をおこしたためBTシャント術が施術。通常のルートの血量が多くシャントは術後3日後ぐらいに閉塞。現在SPO2は酸素なしで97%ぐらい。夜のみ0.25l酸素投与。 将来的には「右室が育つのを待つ」「育たなければグレンフォンタン」。 出産から3ヶ月が経ち産科へ帝王切開の診断書をもらいに行く。診断書には傷病名の欄に「切迫子宮破裂」と記載あり。妊娠35週に傷病が診断され本人に報告、手術、入院となった旨の記載があるが、そのような説明は一切受けていません。説明を受けていたならVBACを希望していたとはいえ、絶対にしていません。また40週まで陣痛を待たずすぐにでも手術をお願いしていることでしょう。 お伺いしたいのは、身内が、 「この切迫子宮破裂や陣痛のときの心音低下が原因で子供は心臓病になった」、「なぜ予定帝王切開で早く生んであげなかったのか」と。私は「胎児の器官形成は妊娠早期の段階ででき、早期段階から心臓が悪かった」といっているのですが、聞き入れません。 すみません。教えてください。 1.35週まで胎児が健康そのもので、切迫子宮破裂や陣痛の心音低下で35週〜40週の間で急に心臓病となったことは考えられるか? 2.切迫子宮破裂やVBACは胎児の心臓病をより悪化させてしまったのか? 予定帝王切開にしていれば心不全を起こすことがなかったのか 3.在胎週数が長いことは心臓病の胎児に負担だったのか? です。お願いします。

1人の医師が回答

相談

76歳の母について 持病はリウマチ、肺気腫。昨年大動脈瑠破裂で緊急手術、手術は無事成功なれど合併症で肺炎併発、約6ヶ月の入院生活後、退院。退院時はある程度の自立は可能と判断。現在在宅酸素療法にて自宅介護。在宅医療往診2回/月、訪問看護2回/週、ヘルパー食事確保5回/週。本人独居、家族は娘1人、孫2人。娘はフルタイム勤務、孫は学生ゆえ、日中の介護は訪問看護とヘルパーに依存。週末は家族にて介護中。本人淋しさ&不安訴え、精神的に超不安定。食欲不振、肺気腫のよる呼吸苦の訴え継続。ストレスによる胃痛も訴える。精神的に後ろ向き、日々自分の病状のことばかり考え、薬の副作用を心配し、リハビリに消極的。体調不良が本当に身体的な原因によるものなのか、精神的なものに起因しているのか判断不能。看護師、医師は精神的な原因が大きく作用していると評価しているが、ではいかにその精神的不安を取り除けばいいのか、家族としてどういう対応が本人にとっていい方向へ作用するのかわからず、負のスパイラル状態。叱咤激励もマイナス、やさしくすると甘えが助長。本人の精神的自立を促す方策みつからず、日々衝突をくりかえす。老健などの施設への入居は拒否。手術前の状態と現在の状態のギャップを受け入れられず、たぶんストレス増。メンタルケアに悩んでいます。カウンセリング、精神内科の受診も考えています。まずは今の自分の状況を認識&受け入れ、次へのステップへ向かう希望を与えたく。もともと心配性、わがままな性格。幸い医師&看護師&ヘルパー&ケアマネジャーとも好意的なれど、このまま本人が変わらずにいれば、いずれは厭きれられると家族としては不憫。気持ちを外向きに向ける手段見つからず。どうしたものかと困っています。いいアドバイスをいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膵臓がん、治療の選択について(緊急!)

はじめまして。 50代後半の母が、膵臓がんと診断されました。 今、治療法の選択にゆれています。 現状は、 ・膵頭部ガン ・門脈への侵じゅうの疑いが高い ・肝動脈・動脈にも近い ・血管周囲の神経への侵じゅうの疑い ・肺に小さなの影があり、転移の疑いがある。 ということで、最初の病院で、手術ではなく化学療法を薦められました。(ステージも4A〜4B)続いてセカンドオピニオンで別の病院に行ったところ、「急いで手術」という診断でした。(ステージ4) 胃の三分の一、十二指腸、場合によっては門脈やリンパも切除する大手術だそうです。 母は今普通に動く事が出来、割と元気です。 症状といえば、背中がやや痛む、疲れやすい、程度です。 膵臓がんの場合、手術をしても5年生存率が極端に低いこと、また合併症や再発など術後の悪さを考えると、仮にあと5年命が延びても、そのほとんどを、非常に体調の悪い苦しい状態で送る可能性も、低くないと思います。 母はそのような形での延命をとても恐れています。 術前に時間がとれて、思う存分好きなことが出来ればまだよいのですが、緊急に手術と言うことで、 おそらく再来週には入院が必要のようです。 膵ガンでステージ4で手術というのは、わずかな可能性にかけて、なるべく長く生きることを目的とした場合の選択なのでしょうか? ちなみに肺の転移の確認を待っていると、膵臓の病状が進み、手術ができなくなるとのことで、 先に確認する事は出来ないそうです。 これも不安要因の1つです。 このような病状・状況で、生活の質を余命の長さより優先した選択をしたい場合、 リスクの少ない選択は手術と化学療法 どちらになるのでしょうか? 手術を恐れすぎているのでしょうか? あるいは 化学療法を甘く見すぎているのでしょうか? 手術ができるならば手術をした方が良いと 皆にいわれているのですが、 上記のように考える結果、なかなか決められません。 発見から2週間経つ事もあり、 早急に決めて治療を開始したいのですが・・・。 医学的知識のある、第三者のお立場からの ご意見を伺いたいと思いました。 長文での質問、申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

脳梗塞の見逃しかどうか教えてください。

person 60代/男性 -

先日父が、心原性の脳梗塞で救急病院(二次救急)に搬送されました。救急車を要請した理由は、右半身の顔面麻痺および意識障害・言語障害が見受けられたためです。また父には糖尿病、持続性の心房細動の持病があり(家族は知りませんでした)、搬送時、血糖値は500近くまで上昇、HbA1cは10.6でした(発症は、昼食後。食前にインスリン注射)。病院到着時にも右半身麻痺・言語障害の症状があったにもかかわらず、担当医師はMRI撮影は行わずCT撮影だけ行い、出血がないので「脳梗塞ではない」と断言。高浸透圧高血糖症候群であろうという診断で入院措置を取りましたが、その晩になっても言語障害が回復しないのは異常なので明朝にMRIを撮影するとのことでした。 そして、次の日の早朝MRIを撮影するとくっきりと左脳の言語中枢あたりに脳梗塞が写っており、脳神経科のある病院へと緊急転院。結果、父は高次脳機能障害(特に失語症)と右半身の麻痺という後遺症が残ってしまいました。最初の時点で、MRIを撮影してくれていれば脳梗塞の早期発見が出来、TPAやカテーテル治療など脳梗塞の初期治療が間に合ったのではと疑問と後悔が残ります。ちなみに、救急車要請は発症より20分以内。病院到着は、発症より30分以内。CT撮影修了時は、発症から4,5時間以内です。転院先の病院の脳神経外科の医師によると、「最初にうちに運ばれていれば、TPAなどの初期治療の選択肢は家族に与えることが出来た」と言われました。(最初の救急病院には脳神経外科はなく、脳神経外科のある転院先の病院まで車で15分の程の距離に位置します。)また、救急搬送時に検査した心電図はかなり乱れており、その時点で心原性の脳梗塞も充分疑えたのでは?と感じます。私には、担当医師の検査の怠りにしか思えません。他の先生方から見ての見解が知りたいです。ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

2024年1月からの体調不良及び体重減少等について

person 20代/男性 -

▪️1月下旬時点 →身長173、体重75、スポーツ歴約20年のためやや筋肉質、喫煙歴無、飲酒週1から2程度 ※一昨年からはスポーツ活動無し ▪️1月下旬→背中及び腰部の痛み(歩くのがしんどい程度)が1週間程度続き、その他症状は特に無し。 ▪️2月5日→2度目のコロナ発症(1度目は2022年)、症状は発熱、肺の痛み、頭痛、痰、関節痛等、1度目の感染よりやや酷い(ワクチン3回接種) ▪️2月15日→出張先東京で、原因不明の嘔吐(半日で15回程度)と発熱、腹痛等から、脱水、意識朦朧により救急車で搬送(上司が119、救急車に乗った記憶うっすら)、出張先ということもあり、点滴、抗生剤等で対処→血液検査は少し炎症等が見受けられはっきりした理由はわからないが入院を断り次の日に帰宅。海鮮、鳥等の食事もしておらず、カンピロ等も非該当。この時点73キロ程度。 ▪️3月22日→仕事は忙しいが(労働時間は9-20時くらい)食欲もあり、昼もガッツリ定食。晩飯は遅い時食べない場合もあるが、66キロから67キロ推移。約1ヶ月で9キロ減。コロナ後は時々喉の痛みがあるのと、蓄膿症が続いてます。 ▪️既往歴等 家族に大きな病気等無し。両親も糖尿病や癌もなし。私自身は、現在29歳、21歳の時(学生)に、原因不明の移動性関節炎(高熱、嘔吐、杖がないと歩行できないくらいの痛み)が3週間あり、当初膠原病疑われたが、結局原因不明のまま治癒。 食欲もあり食べていますが、体重減少があること、また救急車搬送等もあったことから、近日中に病院へ相談しに行く予定ですが、何か考えられる病気はありますか?また何科に伺えばよろしいでしょうか?緊急性はありますか。 よろしくお願いします。

11人の医師が回答

80以上祖母、筋肉痛からの心不全、非誤嚥性肺炎

person 70代以上/女性 -

(症状説明は敬称略させていただきます) 80越えの祖母、9月上旬に農作業をした際に重いものを沢山運び筋肉痛になったとのことで暫く身体が痛いと言っていた。 整体に行ったり休んだりするも治らず悪化し、毎日つけていた日記も書きたく無くなるほどのしんどさになり、10月2日に発熱。 (同居の祖父はこの時救急の判断はしなかった) 10月5日に朝食を食べたものの、その後38度の高熱を出し呂律が回らない状態、更に脚のむくみもパンパンな状態で布団にくるまっている所を孫に発見され緊急搬送された。 その時返事はできたが喋りたくない状態で 脳神経外科に搬送されたが脳に異常はなく、他の病院に移動、血液検査をしても原因が分からないとのことでそのまま検査入院となる。 検査をしていき、不整脈が確認されたが心臓に異常は無く、アルブミンが低下しているとのことで点滴や酸素を入れている状態で経過観察。 (ご飯は食べている) 10月10日頃から肺に水が溜まり始め、非誤嚥性肺炎を起こしていると言われる。 その日から苦しい日と苦しくない日があり、 10月23日昼過ぎは「今日はとても苦しい」と言って喘鳴も酷い。脚のむくみも更に酷かった。 24日の面会時もまだ苦しそうだったので医師に聞くと午前にレントゲンを撮ったら肺の水が更に増えていた様で、その日の昼の点滴から利尿剤を入れ始めたとのこと。 2.3日で肺、脚に効果が出始めるかもと言っていた。 ただ、肺の炎症はほぼ無くなっており、抗生物質を減らしていけるかもとのこと。 心不全もあるため、薬は様子を見て変えていく、と伺う。 長くなりましたが、結果そもそもこの原因も不明であり、病院側は決して悪くないと分かっているのですが、何か考えられること、検査のための病院の転院など、他の医師の皆様の意見もお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

尿管結石手術の合併症と今後の流れ

person 60代/男性 -

60代男性です。 質問者は、その子供です。 1週間で退院予定の尿管結石手術でしたが、手術中に尿管損傷、小腸損傷がありました。 これら合併症は一般的という病院側の姿勢ですが、説明があまりありません。今後どのような経過をたどるのが一般的なのか、教えてください。 【経緯】 5/ 9(木)手術     尿管を損傷     手術継続不可能     片側のステントはそのまま入っている。 5/10(金)本人が腹部の過度な張りと痛みを訴えるが、処置なし。以後、腹部の張り痛みは増す。     ※食事再開。尿出ず。 5/11(土)説明なく突然絶食。 5/12(日)来室した医師(担当医でない)に状況を伝えるが、特に対応なし。 5/13(月)担当医から「尿管を損傷した際に、尿が腹腔内に漏れ腸が動かなくなっている」と説明あり、抗生剤と痛み止めの点滴開始。 5/14(火)看護師の判断で心電図つけられたが、担当医の指示で外された。 5/15(水)※食事再開 家族から希望して担当医と面談。  今後について、「腹腔内の水が自然に吸収されるのを待つか、感染症のリスクはあるが抜くか」と話があった。本人は痛みに耐えかね、抜くことを希望。同日水を抜くと、緑色の消化液だった。小腸に穴があいている可能性があるとのことで、外科による緊急手術を受けた。小腸損傷部縫合と洗浄で5時間かかった。 【質問】 質問1)現在、本人は呼吸器をつけ息も絶え絶えな様子です。もう片側の手術も残っていますが、今後どのくらいの期間の入院が予想されますか? 質問2)家族の同意書に「予期せぬ重大な事故が起こり得る」といった怖しい文がありました(画像)。こういった文を載せるのは、よくあることですか? ※私が過去受けた手術の同意書は、どの科のものも具体的な起こり得る合併症とその対応、その後の流れで終わっており、上記のような文はありません。

3人の医師が回答

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