骨折完治後痛みに該当するQ&A

検索結果:683 件

9歳5年生 尾てい骨強打

person 10歳未満/男性 -

8月25日に学校で尾てい骨を強打してきました。しゃがんでる体制の時にビックリした拍子で後ろに尻もちつく感じで、机の脚の角の金属部分にぶつけたみたいです。 その後から椅子に座るのも痛かったみたいですが、我慢して座っていたけれど下校の時の徒歩はしんどかったようで、帰ってきてからは座らずにうつ伏せでいるような感じでした。少し時間経ってからは歩くことに関しては痛みはなくなったみたいでしたが、座ることは出来ませんでした。 翌日レントゲンを撮ったら骨には異常ありませんでした。先生にソフトボールをやっていることを伝えたら、歩くことが痛くないなら走れると思うし、ソフトボールくらいなら出来るんじゃないかなと言われました。診察終わりに軽く走らせてみたら痛くて無理で、しゃがんだり屈んだりするのも出来ませんでした。それからは円座の座布団を使用して座るようにしました。仰向けに寝る事も出来ません。トイレは大丈夫です。 2週間経ち徐々にゆっくりですが屈めるようにはなり、軽く走れるようになりましたが、バッティングのような横に捻じるような事も出来ないため、いまだに円座が必要です。 なので、先週の木曜日に再診察に行き、またレントゲンを撮りましたが、前回と変わりないと言われました。先生が痛い部分を触診した感じでは、尾てい骨周りの肉の部分を押しても痛がらず、骨のみを痛がり、腫れているとかブチているわけでもないので、自然治癒しか方法はないと言われました。 鍼治療とか整体とかも考えた事を伝えたら、筋肉がどうとかはないので意味は無いと言われました。 来週は新人戦や陸上大会がありますが、現状を見ると諦めるしかないのかという感じです。 骨折していなくても骨のみの部分が痛い場合は、どうすることも出来ず、痛くなくなるまで待つしかないのでしょうか? それともCTやMRI等で検査してもらうべきでしょうか?

3人の医師が回答

胆嚢摘出手術不可でしょうか。またその場合の、経皮胆嚢ドレナージのイメージを知りたいです

person 70代以上/男性 -

77歳男性(父)、以下の状況で、急性胆嚢炎で緊急入院しました。既往は以下の通りです。   ·高血圧による降圧剤を長期使用   ·夏に腰椎圧迫骨折、現在ひどい円背   ·骨折後、体力や体重が激減。床ずれやひどい便秘に。   ·11月に出血性十二指腸潰瘍による重度貧血で緊急搬送   内視鏡的止血術で回復したが、2週間の入院で廃用症候群に近い状態に。   便秘や床ずれは治る。   ·リハビリと食事療法に力を入れている地域包括病院に転院し、2ヶ月弱入院   ·転院当初は胸水が見られたが、利尿剤の服用もあってか途中で見られなくなる。   ·リハビリ効果で、屋内杖歩行まで回復。嚥下も常食オーケーとなる。   体重も十分ではないものの、転院から4キロほど増えて45キロに(163センチ)   ·1月下旬に自宅に戻り、一定の腰痛は残るものの、体調は安定し、屋外歩行練習中 のですが、十二指腸潰瘍の経過観察(すっかり治癒して、タケキャブも中止しましょうと言われた)の胃カメラ日の一昨日夕方〜深夜にかけて、 みぞおちと右肋骨の寝れないくらいの痛み、降圧剤を服用しても高血圧(170程度)、発熱(マックス37.8度)となり、 翌朝に大学病院を受診、胆石が見られる胆嚢炎とのことで、昨日緊急入院となりました。 治療としては、   ·年齢や全身状態から胆嚢を摘出する手術の適用はない   ·抗菌薬で2〜3日様子を見る。   それで良くならなければ、PTGBDまたはPTGBAで胆液を排出して治療   ·リハビリは入院中継続 と言われました。 現在の状況としては、本人曰くみぞおちの痛さはなくなったが右肋骨の痛みはままある、 ただし寝れない等のレベルは脱しているとのこと。 なお、私と話してる分には普段とそこまで変わらないように見えます。 トイレも(点滴があるので見守りはお願いしていますが)自分で行ってますし。 熱は36.9度、血圧は通常程度になっています。明日、血液検査をするようです。 そこで、質問があります。もし抗菌薬だけでの治療では足りなかった場合の 1、この父の状態では、やはり胆嚢摘出の対象外でしょうか? 2、PTGBDとする場合、退院時には抜去するイメージで良いのでしょうか。 自宅でも排液管理される方がいると知って、ドキドキしています(昨日の診察時、医師からは自宅での生活については言及なし) 3、胆嚢摘出できない場合、今回の治療後、少しでも再発防止のために内視鏡での体内へのカテーテル留置を実施するのは有効でしょうか(対応してる病院は少ないと聞きましたが)

4人の医師が回答

第5中足骨骨幹部骨折後2ヶ月経過。意見の違いがあるので他のご意見と今後の注意事項等知りたいです

person 50代/女性 - 解決済み

8月4日に階段を踏み外して転倒、左足第5中足骨骨幹部骨折をしました。医療に不安のある外国に在住しており、ゆっくり自宅療養できる環境でもあるため、少し転位がありましたが、日本の知人医にレントゲン写真を送って意見を聞き、手術はせず保存療養しています。こちらの医師の診察も受けております。 受傷後から取り外し可能な固定具を、シャワー時以外6週間ほど付け、9月15日からは外し松葉杖で歩いたりマッサージやストレッチ・軽い体操等のリハビリを開始しました。歩行時の足首の痛みやふらつきは少し出ますが、甲や足の裏は(まだ少し腫れや違和感はあるものの)ほぼ痛まないため、積極的にリハビリをしていました。 10月11日(2ヶ月目)の診察で、こちらの医師から「とても良い回復状態だ。今後、家では杖無しで、外では(安全のため)杖一本持って歩くように」と言われました。でも、画像を送った知人医からは「仮骨形成が今ひとつで偽間接気味」というコメントでした。9月に固定具を外してからは、調子に乗って荷重などしすぎていたのかも知れません・・。こちらの医師の意見で大喜びをしていましたが、実は良くない状態だとしたら、この先、偽間接にならないよう治癒を進めるためには、どうしたらよいでしょうか? 次のこちらでの検診は1ヶ月後ですが、それまでまた固定具をして、極力安静にしていた方が良いでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。 (写真は裏返しで送られてきたレントゲン写真2枚のうち一枚を拡大したものです)

5人の医師が回答

長引く咳で肋骨にダメージが発生(今年2回目)

person 30代/女性 -

2024年11月末にマイコプラズマ肺炎(恐らく)に感染して咳が止まらなくなり、そのうち咳き込み時に右の肋骨が痛むようになり2025年1月に整形外科を受診しました。 レントゲンを撮り、明確な骨折は見られないが状況的に骨の表面がダメージを受けているのだろうと言われました。 特効薬はないようで、肋骨にコルセットのようなバンドを巻き、3週間ほどで痛みは完全に解消しました。 その後2025年4月に新型コロナウイルスに感染し、さらにコロナ治癒直後に子どもの風邪がうつりました。結果3週間くらい咳が止まらなかったのですが、昨日あたりから年末年始に痛めたのと同じ箇所の右肋骨が痛み始めました。 何してないと痛くないのですが、咳き込む瞬間だけ結構痛みます。(咳はかなり減ってきて今は1時間に1回出るくらいです) 1.受診は必要でしょうか?以前のように「バンドを巻いて安静にするように」との診断でしたら、バンドなら以前頂いたものが手元にありますし、受診する意味はそこまでないかなと迷ってます。 居住エリアに整形外科が少なく診察の待ち時間が2時間以上あるのも受診を迷う理由です。 2.短期間に2回もこのような肋骨の痛みが生じるのはまずい状況でしょうか?それともひどい咳が長く続いたなら、健康な成人女性でもあり得ることですか? もともと体質的に骨密度が低く、腰椎の骨密度は正常値ながら、大腿骨が若年比60%程で現在骨粗鬆症専門医が在籍してる婦人科で経過観察中です。 また軽い咳喘息があるので、いちど風邪をひくと咳がひどくかつ長引き、これも肋骨がダメージを受けた一因と考えます。 よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

嚥下障害の受診について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。 リスクや苦痛を伴う胃ろうや高カロリー輸液をあえて選択しなかったのは、家族としては、本人が高齢でこれまで様々な病気で痛い想いをしてきてもう苦しませたくないのと、退院後の施設の受け入れ条件の関係があります。 その反面少しでも生きてもらいたいとも考えています。 難しいのを承知でお聞きいたしますが、現時点で入院設備のある嚥下専門病院を受診してももう手遅れでしょうか? (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●入院中の持病薬の服用(鎮痛剤・下剤)は砕いて口に入れているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ   ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術実施。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生術により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(尿管ステント挿入)

4人の医師が回答

治療について

person 60代/男性 -

父が昨年12月に骨髄異形性症候群 RAEB-Tと診断され、根治のためには 骨髄移植が必要であると言われ、骨髄移植準備をしていましたが、 1月にPSAの値が8だったため検査をしたところ前立腺がんもみつかりました。 血液検査の結果、骨髄異形性症候群は急速に進行する気配も薄く、 前立腺がんの転移もしてないようだったため、2月に前立腺全摘出手術を行いました。 手術中の出血や、術後にヘモグロビンの数値が下がったため、輸血(自己血輸血ではない)は800ccくらい行ったようです。 術後1ヶ月後くらいから背中の痛みを訴え始めましたが、 PSAの値は0に近かったため、手術自体は成功し、転移も考えられないとの話でしたので 手術や入院の疲れではないかと解釈していました。 しかし、痛みは背中から、肩、胸などへ急激に広がり、痛みも強くなった為、検査をすることとなりました。 様々な検査の中で第六関節の辺りに圧迫骨折しかけて、がん転移の疑いがみられたため、 骨の生検を行って組織を調べ腺がんが検出されました。 泌尿器科の先生からは、前立腺の腫瘍マーカーから見て、前立腺がんからの転移は考えられないと言われ、 血液内科の先生は、どこから転移したのかわからない、このような症例はみたことがないとのことで、ホルモン治療で様子をみるが効果の可能性は低いと言われました。 また、PETの検査結果から、胸、背中付近にがんと疑うようなしるしがいくつかあるため、 抗がん剤治療はできないといわれました。 何もする手立てがない状態で本人、家族とも非常に不安になっています。 何か治療の方法はないのでしょうか? 先生方もお忙しいとは思いますが、どうかよろしくご回答くださいますようお願い申し上げます。

1人の医師が回答

体を起こした時に苦しくなるのは胸水が原因の可能性はありますか?寝ながら食べる良い方法はありますか?

person 70代以上/女性 -

90歳の自分の母親ですが、3月9日に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。また左胸水もあり、完全には治癒しないまま4月24日に退院となりました。 退院後は介護施設において酸素吸入(0.5min/h)をして安静にしています。嚥下障害(加齢)により、普通の食事が出来ないため、点滴による抹消輸液(ソルデム3A)をしながら、流動食を1日3回食べさせてもらっています。 入院中は食べる意欲が全くなく、嚥下リハビリを中止しました。退院後はやや食べられるようになってきましたが、それでも1日当たりの食事量はスプーンで5さじ位×3回です。 現在はとても元気で、「お腹がすいた、お鮨が食べたい」とか言っているので、食欲は出てきているのだと思います。 現在リクライニング付きの介護ベッドに常に寝たきりですが、水平~45度位に寝ている分には何ともないのですが、食事をするために70度~80度位に起き上がると、苦しくなって5分も持ちません。ムカムカしてくるらしく、そのため食欲が無くなるのです。 退院時、左胸水は入院した時点よりは改善したと医師より説明はありましたが、胸水があるため体が起き上がると圧迫され、苦しくなるという可能性はありますでしょうか? また嚥下障害で寝たままでも食べさせられる何か良い方法はないものでしょうか? 余命はあと少しの間かもしれませんが、食べたい物は食べさせてやりたいと思っております。 (その他の症状) ●気管を広げるツロルテロールテープ使用。 ●寝たきりで中度認知症あり、廃用傾向あり。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カ ローナール・エディルカルシトール服用中   今回の入院中に苦痛軽減のためトラマドールOD錠が追加で処方される。 ●高度便秘(粘膜脱症候群等)により、下剤リンゼス、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4aの手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止。蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石自然流出により治療終了)

6人の医師が回答

交通事故後の左大腿部血腫と今後の見通しについて

person 50代/男性 -

交通事故に遭い救急車で三次救急に運ばれました。幸いな事に骨折はなく挫傷(縫う程ではないとの判断)と打撲が酷く様子を見るという事でその日は入院になりました。次の日は杖をつくと歩く事はできるまでにはなり、退院を勧められましたが歩く事もままならず家が三階建で階段が不安な為様子を見させて欲しいとお願いし次の日は今度はムチウチが出て来て腹筋も痛くベットから起き上がる事がままならず休診日という事もあり退院は担当医との話の後になり次の日夕方に転院をお願いしましたがそんな症状ではないすぐにでも退院できる、転院の紹介状はかけないと言われ、仕方ないので次の日に退院しました。幸い次の日からは自立で足をひきづりながら歩けました。 入院中は心電図をつけて寝ているだけでした。退院しても別に整形外科に行かないても大丈夫だと言われましたが念の為書いてもらって退院の日にに近くの整形外科を受診をすると、左大腿部凄く腫れていて傷も膿んでいたので事故後はどんな処理をしましたかと聞かれたらので寝てるだけでした。と答えると、アイシングもなかったか?言われてはい!と答えると凄く腫れてるけど今さらアイシングしてもね。との事。傷の処置は?と言われて、何度か消毒してくれたくらいです。と答えると膿んでる間は一日2回くらいお風呂で洗って軟膏(ゲンタマイシン硫酸塩)を塗って下さいと言われました。事故から約10日、傷口はまだ膿んでるし、左大腿部は腫れは引かず痛みあり、検査をすると血腫になっているとの事。治るのに時間がかかます。2週間後に受診してください。との事。このまま、自然治癒するのか?調べてみると血をぬく。手術をしなければならない。とか書いてあって心配です。救急病院の処置は正しかったのか?疑問にも思います。処置を正しくしてくれればこんな事にならなかったのか?入院を長引かせたから?ご回答宜しくお願いします。

7人の医師が回答

鼻骨変形治癒骨折の術後の観察について

person 30代/女性 - 解決済み

形成外科にて、鼻骨変形治癒骨折の手術(鼻中隔湾曲症の修正、下鼻甲介の切開)を行いました。 一週間入院し、退院時に鼻の外と中両方の抜糸をし、次回は3ヶ月後の外来との説明を受けました。(ちなみに担当医は、今月(3月)いっぱいで今の病院は退職し、別の病院の先生になるそうです。次の外来は、引き継ぎの先生にお願いされたそうです。) その場で思いつく聞きたいことは質問したのですが、 退院後にふと、手術前に手術・処置・検査説明書にて説明をうけた書類を見返すと、「術後三週間で鼻腔内の抜糸」「後戻りの変形の可能性がある為、慎重に経過観察を行う」と書いてありました。 そして以前手術前に外来に訪れた時にも、退院して二週間後に外来にきてもらうと話されていました。 なのに実際は、一週間で鼻腔内の抜糸をし、次回の外来は3ヶ月後というのはとても不安です 先生は来月から完全に他院に行かれる為、早めに鼻腔内の抜歯まで行い、次回の外来も遅くしたのでしょうか。 痛みなどはないのですが、鼻の形が変わってしまってないか不安ですし、鼻腔内に瘡蓋のようなものができています。瘡蓋が出来るものだとの説明もないので不安です。 「お鼻にやさしく」としか言われてません。本来は二週間で経過観察が必要なのであれば、3ヶ月経って形が変わってから気付くよりも、早めに対処して頂きたいというのが正直な意見です。 きっと病院に電話したところで、先生が不在で緊急でなければ分かり次第、などと先送りになってしまう為、こちらで質問させて頂きました。 ●最初の手術の証明書と違う方針になっているのに説明がない場合、不安なら病院に問い合わせるべきでしょうか。 ●実際に、無理やり3ヶ月間放置した場合のデメリット ●手術から10日目ですが瘡蓋がまだできています。問題ないでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

第五中足骨骨折がなかなか治りません。気をつける点。

person 30代/男性 -

三ヶ月ほど前に階段から転倒して小指の真ん中の部分(第五中足骨)を骨折しました。思ったより長引いていて不安です。骨は斜めに断裂した形で、整復したあとギプスを1ヶ月半ほど、その後ギプスは下側だけにしたあと、2ヶ月半頃からサンダル状の装具に切り替えています。ある程度はくっついてきたのですが、中の亀裂が埋まらず、外側も不完全で主治医からはしばらく様子をみて、くっつかなかったら手術するかもと言われています。どちらかというとコミュニケーションしづらい先生で、聞きたいことが思うように聞けないのでここで質問させていただきました。生活していく上での注意点などについてお聞きできれば幸いです。具体的な疑問点は次の3点です。1点目: 力がかかりやすくてくっつきにくい部分だとは言われていますが、理学療法士の方からは運動も大事というようなことも言われています。現在は荷重3分の2を目安に、松葉杖一本で歩いています。5分ほどの移動であれば、痛みやひどい疲れもなく動けます。動ける範囲では動いてきたのですが、なかなかくっつかないので、動かない方がいいのかと思い直しています。基本的に安静にしていた方がいいのでしょうか? 2点目:前の点と関わりますが、小指への負荷をさけるため、親指側に体重がいくようにしています。そのため体重のかかり方が不自然になり足がつかれます。変な力が入って、小指にも結局負担がいっているような気がして不安です。歩く場合、どういった点に注意したらいいでしょうか? 3点目:食生活や飲酒はどの程度治癒に関係するのでしょうか? 飲酒は多少控えていますがしています。生活全体のバランスもあり、急に酒だけやめるのはストレスなので、ほどほどに続けたいのですが、やめた方がいいでしょうか? 栄養に関してはカルシウムやビタミンD, Kなどの積極摂取は経過に大きな影響があるでしょうか? ご教示いただけますと幸いです。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)