睡眠時間 5時間に該当するQ&A

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双極性障害のうつ状態なのでしょうか?

person 20代/男性 -

26歳の社会人です。 私は令和5年の夏頃にうつ病と診断されました。
未だに原因は不明です。症状は以下の通りです。(その時その時の体調で変わります。ずっと全ての症状がある訳ではないです。) 
精神症状:元気が出ない、やる気が出ない、不安感、セカセカ 焦燥感、他人の目を気にする、心配性(几帳面)、不安感、怒りっぽくなる、些細なことが気になる 身体症状:体力の低下、疲労感、頭がぼーっとする、頭重感、ブレインフォグのような症状 そこからうつ病の治療、主に薬物療法を続けましたが、全く効果はありませんでした。 昨年夏に医療機関を変えました。その頃からうつ病ではなく、双極性障害2型の疑いも出てきました。 昨年10月頃までは上記の症状がかなりつらく、1週間を乗り切るのが精一杯で、週末は少なくともどちらかは家で横になっていることしかできない状態でした。そこからラミクタールが処方されると少しずつ良くなり、今年に入ってからは昨年とは比べ物にならないくらい回復した気がしていました。 一番困っていた過眠・体力の低下は大幅に改善され、意欲も取り戻し、日常生活をあまり支障なく送ることができるほどにまで回復しました。不眠症状もほとんどなくなり、睡眠薬を服用せずに熟睡できるようになりました。 その状態が今年の5月上旬くらいまで続いていましたが、5月の下旬くらいから少し体調が悪くなっている気がしました。そして2~3週間前、急に体調が悪化しました。 症状としては上記のとおりですが、良くなったはずの過眠・体力の低下が著しく現れ、1日1日を必死で過ごしているのが現状です。意欲の低下もあります。 原因はといわれると正直わかりませんが、特に3月の下旬から7月まで、仕事の時間外労働をかなりしていた(それまでは体調を崩さないためにほとんどしていなかった)こと、休日も比較的アウトドアに生活しており、休むということを少し疎かにしていたこと、急に公私共にフルパワーで頑張り過ぎていたリバウンドのような気がしなくもないです。 また、今振り返ると、今年に入ってからの自分は少し活動的になり過ぎていた気もします。 そう考えると、もし私が双極性障害なのであれば、今は軽躁状態が終わり、落ちている最中な気がします。 今現在、一番体調が悪かった時期よりは少しましですが、それでも相当つらいです。つい数ヶ月前まではある程度なんの問題もなく過ごせていたのに、今は…という絶望感やこの先の不安感でいっぱいです。 2週間に1回医療機関を受診しており、現在の症状を説明すると、今年の5月から処方が始まり、指の震えの副作用により一時使用をやめていたラツーダを再度服用することになりました。現在は、ラモトリギン、アリピプラゾール、ラツーダを服用しています。 いくつかうかがいたいです。 1.現在の自分は、双極性障害のうつ状態に入っているということなのでしょうか? 2.薬の処方内容は、標準的な処方なのでしょうか?今後どのくらいで寛解してくるのでしょうか? 3.これ以上症状が悪化することはあるのでしょうか? 4.少し別の話になりますが、頭の重さ、ぼーっとする感覚などのブレインフォグがずっと治りません。なにか治療法はありますか? ご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

脳梗塞後のうつの疑いで、いま抗不安薬と睡眠薬を飲んでいます。

person 50代/男性 - 回答受付中

50歳男性、高血圧症などの生活習慣病はありますが、薬で調整できています。 去年の11月半ばに急性脳梗塞になり、救急車で運ばれ、10日ほど入院しました。幸いなことに目立つ後遺症もなく退院しましたが、数日後、強いめまいと吐き気があり、来院すると、新たな脳梗塞疑いで再入院となりました。 色々と検査をした結果、ワーラー変性と脳梗塞の可能性が7:3で、脳梗塞の疑いだった場所は脳の中でもめまいなどと関係のない場所だし、いまのところ問題はないので、とりあえず血液サラサラの薬を2種類(エフィエント、バイアスピリン)に増やして様子を見ると言われ、5日で退院しました。 後遺症もないとの判断で、どちらもリハビリなしの、自宅退院です。 2度目の退院後、数日は不安も高く、吐き気やめまい、気分の悪さがありましたが、数日で落ち着き、食事なども摂れるようになり、近場の外出なども大丈夫になりました。 数日して、再度、頭重感とめまい、吐き気が出現し、入院とは別の脳神経外科を受診し、バランス散を含む粉薬とプリンペランを処方され、対処できていました。 ただ、めまいが続いたため、違う脳神経外科を受診し、ケタスカプセルを1日3回で処方され、飲んだ最初の日はめまいが改善したのですが、その代わり夜が全く眠れず、強い吐き気とほてりが出てしまい、1日1~2回への減量を勧められました。 日に日に食事が摂れなくなり、体重は1ヶ月で7kgも減り、夜が眠れなくなり、めまいや吐き気が約1ヶ月ほど続いたのもあり、 最初に入院した病院に相談したのですが、大きな病院だったこともあったためか、「脳の画像(MRI)では問題ないし、聞いてる限り脳梗塞の症状ではないから、我慢するしかない」と電話で言われ、受診もできませんでした。 紹介状で、消化器内科の受診もしましたが、「血液サラサラの薬や血圧などたくさん薬を飲んでるから、胃が荒れてるんでしょうね」と胃薬をラプソプラゾール(15)からタケキャプ20へと変更されただけで、吐き気は変わりませんでした。 高血圧症で掛かってる内科の先生に相談し、内科(血圧、中性脂肪など)の薬を減らしてもらい、 夜眠れないのでデビエゴ(5)を、不安が高いからと抗不安薬のメイラックス(1)を処方されましたが、全く夜は眠れませんでした。 睡眠薬を飲む前から、昼間はウトウトするし、起こされてもすぐに寝てしまうこともあるのに、夜中になると寝ても1時間位でトイレに起きてしまい、全然眠れず、吐き気もある日もあれば、昼夜逆転してはいけないから寝なくてはいけないという強迫観念に襲われ、不安が募り、ますます眠れないという状況でした。 他にも、クービビックやマイスリーを処方されましたが、全く変わらず頑張って寝ても、朝4時には目が冴えてしまう日が続いています。 その内科の先生から、眠れないのと、吐き気は、精神的な所から来てるのかもしれないからと心療内科の受診を勧められましたが、予約日が遅く、いま受診を待っているところです。 それまでに、安心して過ごせるようにと、 ・朝:メイラックス(1)×2T ・寝る前:ベルソムラ(15)     マイスリー(5) ・中途覚醒時:マイスリー(5) 処方されました。飲み始めて数日経ちますが、昼間の眠気が強く、傾眠がちで、以前行けた所に行くのもやっとで、気分の悪さ、頭がぼーっとする感じ、倦怠感が強いです。 過鎮静になっているような気がするのですが、このような処方を出されることは多いのでしょうか?

3人の医師が回答

前立腺癌に対しIMRT放射線治療実施後、再発時の治療と生存期間のご教示のお願い

person 60代/男性 -

1.前提(希望) 小職は、放射線治療後、再発する確率が高い(理由は4項参照)。と思っています。 放射線治療後、再発時の治療はホルモン療法です。しかし、癌細胞は去勢抵抗性を発現し、化学療法(抗がん剤)へ移行します。あつかましくて恐縮ですが、小職は、現在67歳で、90歳程度まで生きられればありがたいです。 2.お願い内容 4月25日、転移無しの診断の場で、担当医は、治療方法は自分で選択の方針で、外来で時間が限られていたため、その場で、IMRT放射線治療法を選んで、治療(6ヶ月のホルモン療法をその日始め、その後、放射線治療実施)することになりました。理由は、小職は、別の病気である鼠径ヘルニア手術の可能性が有るため、IMRTが、ロボット支援全摘除術に比べて、治療方法や時期に関し自由度が高いと言われたからです。この大学病院は、どちらの治療法でも年間100件程度の実績が有ります。 ここで、心配事項は、再発時の治療方法と生存期間です。正直、サルベージ放射線治療のステップがある全摘除術に未練が有ります。さりとて、全摘除術は、術後の尿失禁の継続期間が中央値で6ヶ月、10%程度は継続期間が1年、又は、回復不可で人工尿道括約筋を入れることになります。この場合、絶対に後悔します。 そこで、IMRT治療後、90歳程度まで生存可能と思われる、治療法の連続のロードマップのようなモノをご提示いただければ幸いです。 3.小職の状態 健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。鼠径ヘルニアと思われ、歩いたり立位が続くと鼠径部が痛くなる。安静時でも痛い時間が続く時が有る。 3.1. 前立腺癌 ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、2023年2月~11月で9.8~11.5、2024年8月~2025年2月で13.3~20.3。 ・MRI結果:2024年12月、前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域。 ・針生検:2025年2月21日、10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7。(全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと) ・CTと骨シンチ検査:2025年4月25日、転移なし。 4.再発する確率が高いと思う理由 <その1> 現在61歳の弟は、56歳時、前立腺癌(PSA値10,他の数値は2.1項の小職より10%程度良い値)でロボット支援全摘除術実施。60歳時、再発でIMRT放射線治療を34日実施。その後、PSA値正常。 小職は、前立腺癌の原因は食べ物と免疫力と思っていますが、弟と同じ遺伝子なので、前立腺癌になりやすいとも思います。 <その2> 小職はPSA値が正常値を超えてから、ずっと、前立腺癌を予防すると言われてきた食料品、サプリ等を毎日摂ってきたのですが(睡眠と温熱は未対応でした)、今般、癌治療を受けることになりました。 <その3> 釈迦に説法ですが、免疫細胞とがん細胞の力関係が、免疫<がん の時、がんが進行します。がん細胞は細胞分裂時必ず発生するので、放射線治療で、一旦、がん細胞を0にしても、免疫細胞をがん細胞より強くしない限り再発します。免疫細胞は加齢で弱くなり続けます。

1人の医師が回答

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