肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

検索結果:2,072 件

大腸がん肝転移でのERCP、緩和ケアについて

person 60代/女性 - 解決済み

39歳娘の投稿です。 68歳の母についてです。 母は現在、大腸がん肝転移ステージ4です。抗がん剤治療(ロンサーフ)は、もう打ち止めがいいと言われ、休薬期間中に黄疸が発生し緊急入院しました。 9/8の月曜日にERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)処置をしたものの、右胆管部分に腫瘍が邪魔をして造影剤を入れても先まで流れず見えないとのことで、チューブを通せていない状態です。 左胆管には通っています。 排液は出てはいるのですが看護師さん曰く、量は少ないとのことです。 色は紅茶色です(添付画像9/10時点) ----------- 総ビリルビン・直接ビリルビンの数値は、 入院時(9/4時点)Tbill9・Dbill6 待機入院中(9/8時点)Tbill11・Dbill8 ERCP後(9/9時点)Tbill13・Dbill10 ----------- ビリルビンの数値は遅れて出てくると言われ次の血液検査で今後の治療方針を決めていきたいとのことです。 でも抗がん剤治療はもうできないので、この病院(通院してた病院です)での治療はもう終わりとも言われています。 処置したのに上がっていることが心配です。 1, この場合、もう一度ERCPなどの処置を試してもらうことは可能なのでしょうか?また処置の流れとしてはいかがでしょうか? 母は早く家に帰りたがっており、黄疸の数値が下がったら退院許可が出る予定で、チューブを体内に入れたままの介護保険申請での自宅療養と地域医療との連携をお願いします。 と言われています。 2, …本当は聞きたくないのですが、またこの場合の余命などはどのくらいでしょうか…? 倦怠感・疲れ・黄疸・食欲不振はありますが、会話もしっかりでき、トイレなども自分で行っており目の力もまだまだあります。 ただ状況は厳しいなとも思ってもいます。 世界で1番大好きな母をいなくなるかもしれないことがツラいです。 できる限り母のQOLを保つち苦痛のないようにしたいです。 何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

突発性難聴の経過について

person 30代/女性 -

このたび6月末に出産をしました。 7/5に子宮復古不全のため子宮から大量出血をし、そのまま貧血で倒れて入院に。 倒れる直前に左耳が聞こえなくなり、7/7に突発性難聴との診断を受けました。 詳しい数値は分かりませんが、度合いは高度難聴とのことです。 体感では全くといっていい程聞こえていません。 また目眩や耳鳴りはありません。 7/8からステロイド、メチコバール、アデホスコーワを一週間服薬。 7/15ステロイドを服薬して一週間後の本日、再度聴力検査をしたところ全く改善が見られませんでした。 次のステップとして本日から一週間、連日で鼓室内ステロイド注射を行う予定です。メチコバールとアデホスコーワの服薬も継続します。 その後、それでも改善が見られない場合は高気圧酸素療法に移行するとの事です。 ここでお伺いしたいのが、突発性難聴は早期の治療や回復が肝だと伺いました。ステロイドを服薬したこの一週間で全く改善しなかった場合、今後回復する見込みはあるのでしょうか。 このまま左耳が聞こえないかもしれないという強い不安と、一週間治療をして変わらなかった事にとても焦りを感じています。 厳しいご意見でも構いません。ご経験上、どうかご見解のほど宜しくお願いします。

3人の医師が回答

ステロイド内服中等量以上の長期服用について

person 30代/女性 -

免疫性血小板減少症の診断を受けている者です。以下簡潔に記します。 Q ステロイドの辞めどきについて 本年1月に血小板1万台でデカドロン40ミリを4日間、2クール。一時的に立ち上がるも1週間で1万台まで下がり2月1日からステロイド30mg服用開始。しかし減薬が順調には行かず4月末でも15mg。次回診察で減薬できないなら次の治療に行きたいが、妊娠希望の場合、どのような薬が使用可能か。不妊や胎児に影響がでるものは絶対に避けたい。 Q ステロイドの副作用がつらい ムーンフェイス、肥満、多毛、けん怠感や脱力感、頭痛、イライラ、うつ、ホルモンバランスの乱れ、頭がうまく働かない感じもある。もうステロイド始めて4ヶ月であるが、このまま15ミリ以上の服薬が続いても大丈夫か。骨粗鬆症などの深刻な副作用がこわい。また、ムーンフェイスなど、精神的にも限界。 Q血小板減少と腹痛や肝機能障害の関連性。 血小板減少時、普段異常のないγが300まで跳ね上がった。その他の胆嚢の数値もわるかった。関連性はあるか。 Q血小板減少症の患者数 血小板が2万以下まで落ち込むような入院レベルの患者は頻繁にみられるか。どのくらいレアな病気か。

3人の医師が回答

4歳、川崎病の治療内容と今後について

person 10歳未満/女性 -

現在中国駐在、4歳の娘が川崎病で入院しております。長くなりますが、以下症状とご質問です。 ■症状と治療 11/2 発熱(38.3〜39.7)首が痛いと訴える 11/3 発熱(40.2) 病院受診リンパ節炎と診断、抗生剤点滴 11/4 発熱 入院 マイコプラズマ陽性、体の痒み 11/5 発熱、嘔吐、全身湿疹、両目充血、唇の皮がパリパリになる 11/6 発熱 心臓エコーで右冠動脈の拡張(3.6mm) 川崎病と診断→グロブリン1ターン投与開始 11/7 発熱 グロブリン投与終了、アスピリン服用開始 11/8 発熱 血液検査の数値改善せず、大学附属病院転院 11/9 発熱 グロブリン2ターン&ステロイド投与開始、クロピドグレル服用開始、午後解熱 11/10〜 解熱、ステロイド朝晩点滴、クロピドグレル服用 11/15指先の皮がめくれ始める 11/17心臓エコー右冠動脈(2.5mm) 11/18 ステロイド飲み薬に切替 ■ご質問 私自身、中国語が得意ではなく、通訳者はいるものの、病気や投薬に関する詳しい説明がほとんど受けられず、不安を感じています。 1.中国では38.5℃以上の発熱時にグロブリン投与中断、かつ、睡眠中でも起こして解熱剤を必ず服用させる方針です。そのため発熱期間は2-4回/日 解熱剤を服用しました。理由は高熱は脳への影響が心配だからとのこと。 2.グロブリン1回目効果なしと判断、転院となりました。転院先では早速グロブリン2回目&ステロイド治療になりました。 3.グロブリン1回目と同時進行でアスピリン服用(計4回)しておりましたが、転院先でクロピドグレルに変更されました。(肝機能の数値が良くないからと言っていたような…) 4.ステロイド治療中はカルシウムサプリを処方されています。(が、かなり飲みにくく子供が口にしてくれません。) 日本でも1〜4の対応は一般的なのでしょうか。情報をお教えいただければ幸いです。 また娘は川崎病の中でも重い方だと言われました。冠動脈は元に戻るのか、退院.後はいつから幼稚園に登園させていいのかもお伺いしたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

前立腺癌のフルタミドの再開について

person 70代以上/男性 -

94歳の父です。 前立腺癌(T2、N0M0、GR9)で16年前に放射線治療しています。その後、再発のためR4年3月からゾラデックスを投与し、R7年3月からフルタミドを追加しています。 PSAの推移は次のとおり 0.98(R1.9)、1.95(R2.9)、6.0(R3.8)、23.1(R3.12)、0.165(R4.6)、0.036(R4.9)、0.042(R5.1)、0.052(R5.4)、0.042(R5.7)、0.079(R5.10)、0.108(R6.1)、0.146(R6.4)、0.195(R6.7)、0.248(R6.9)、0.569(R6.12)、0.861(R7.3)、0.53(R7.4)、0.385(R7.6) 今年6月に尿路感染及び結石、腎盂腎炎で1ヶ月入院となったため、フルタミドを6月から休薬しています。腎機能はBUN36、CRE1.67で肝機能はGOT26、GPT11、γGTP43です。また、心房細動及び心肥大でペースメーカー植込み者です。服薬内容はワーファリン3.5錠、フロセミド40mg1錠、フェブキソスタット10mg1錠、ダーブロック2mg2錠、タケキャブ10mg1錠、酸化マグネシウム330mg2錠、スピロノラクトン25mg0.5錠です。そこでお尋ねいたします。 (1)フルタミドはR7年3月にPSAが倍加したため、追加投与となっていました。 再開については、高齢のため様々なご意見があるかと思います。もし再開するとしたら、PSAの数値では、一般的にいくつ以上まで上昇したときでしょうか。医師によって数値の基準が違い、差異が大きいように思われます。 (2)PSAが15以上になったら再開を検討するという考え方はあるのでしょうか。 (3)フルタミドが追加されたPSA「0.861」を基準にすべきでしょうか。 以上、ご教示くださいますようお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠19w3d 炎症と出血による入院での治療

person 30代/女性 -

妊娠19w3dのものです。 初診の検査の後1週間ほど膣内洗浄をしたことがあります。(その後特に処置なし) 在宅勤務なのですが、出社後などした後に出血と腹痛があり、薬を処方してもらっていました。 15週終わりの夜間で出血と、かなり長い時間の腹痛のため受診、16週かリトドリンを処方してもらいました。また便秘のため酸化マグネシウムも処方してもらっています。 その後里帰りで別の病院を受診し、腹痛と出血が多少あったので引き続きリトドリンを処方してもらいましたが、18週で再びかなりの腹痛と出血のため受診し経過観測。 在宅勤務だったのですが、仕事に集中すると座りっぱなしのせいか腹痛と出血(レバー状)のものがあり、破水はしてないものの頸管が2センチと短く、炎症(crp0.7)しているとのことで、妊娠継続は難しいかもしれないと言われたのですが19週より入院し抗生剤の点滴とリトドリンの処方で経過観測しておりました。 再度、検査したところやはり炎症(1.30)の数値はあがってしまっており頸管も1センチとなってしまいました。 やはり妊娠継続は難しいとのことですが、破水しておらず羊水もあり赤ちゃんは元気とのことで諦められず 治療を継続することを選びました。 今度は、抗生剤を変え、かつ張りどめのリトドリンではなく24時間点滴となりました。 やはり主治医の先生のいうように妊娠継続は難しいのでしょうか。また、継続できたとしても赤ちゃんに後遺症が残るリスクもかなり高いのでしょうか。 もしくはなにか別の方法があるのでしょうか。

2人の医師が回答

86歳母。3週間前から目眩と嘔吐。原因分からないと言われ、紹介状を要求したが断られている。緊急性は

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の病状説明・要点まとめ 昨日、主治医から説明を受けた内容の要点 1. 現在の検査結果と身体状態 • 消化器: 強い萎縮性胃炎があり、胃の動きが非常に悪い。食べたものを送り出す力が弱いため、ムカムカや食欲不振が起きている。 • 肺・心臓: 肺に古い傷(非結核性抗酸菌症)があり、血管が露出しているため、咳などで血を吐きやすい状態。心臓は年齢相応で大きな異常はない。 • 栄養状態: 血液データ(アルブミン値等)は非常に良く、内臓数値は70代並みに優秀。 2. 脳と認知機能について(ここが今回の肝です) • 脳梗塞: 小さな脳梗塞(ラクナ梗塞)が多数あり、それが認知症や今の「ぼーっとした状態」の原因。 • 治療: これ以上の認知症進行を止める薬はなく、今飲んでいる血をサラサラにする薬などで維持するしかない。 3. 今後の懸念と医師のスタンス • めまい: 脳の深い部分(脳幹)の問題で、車に乗るなどの揺れで悪化する可能性が高い。 • 延命について: 食事が摂れなくなった際の「胃ろう」や「鼻チューブ」について、医師は消極的(国の方針や本人の負担を理由に)。「無理な延命をせず、静かに看取る選択肢」を家族に考えておいてほしいという話があった。 4. 私の考え データは良いのに「脳のせい、加齢のせい」で片付けられている気がして納得がいかない。東京に戻る前に、念のため脳のMRIを撮り、そのデータを持って他院の意見も聞けるよう紹介状を書いてもらいたく、医師に伝え説明を受けた。 ↓ 医師から言われたこと 異常がCTで見当たらないので紹介状は書けない。 今の衰弱した状態で連れ回して検査してもつらいだけ。 母は脳だけでなく、あちこちが悪いので、全部の課で診てもらうのはかなり大変。 よくドラマでもあるが、脳外科と心臓内科は仲が悪く連携は取れない。 🔳4月に心臓弁膜症のタビの検査あり、大きな病院で診てもらう予定。その時に脳外科に診てもらえばよいのでは?と言われた。それに従うべきか?老衰と、諦め、この病院に入院させるままがよいか?

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)