夜なきに該当するQ&A

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乳がん手術後の症状について

person 50代/女性 -

10月30日乳がん全摘手術し、現在ドレーンをつけています。 カロナール500を飲んでいるので、薬のおかげかはわかりませんが、毎日36.8前後です。 ドレーンの内容物についてですが、 11月1日までは、ドレーンの中の内容物の色も、黄色透明となり、だんだん量も少なくなっておりました。 このまま治っていくのかと思っておりましたら、 2日もドレーンの内容物は、黄色透明のものでしたが、ドレーンを入れている入り口の場所がとても痛くなりました。 看護師の方に診てもらいましたか、傷やドレーンの入れている場所に異常はないとのことでした。 2日の夜、腰の痛みが続いていることから、硬いベットマットから、ふわふわなマットに変えてもらったのですが、マットに座ると体が安定せず、ドレーンの差し込み口がさらに痛く感じました。 3日の朝目覚めると、2日まではドレーンの中身の色が、透明がかった黄色だったのに、また赤色メインに戻っておりました。 また、全摘した方の傷の中身がぐにゃっと動くような、変な感覚もします。 医師に診てもらいましたが、外傷は綺麗であり、中のドレーンも、動かないからグニュッと言う感覚はないはずといいましたが、では、なぜこのような感覚があるのかは、教えてはくれませんでした。私には、グニュっと、何か動くような感覚が、時々あるのです。 さらに、3日の昼にドレーンホースをよく見ると、固形物のようなものも確認されました。 現在は血のような内容物の色は落ち着き、赤色は薄くなっております。 そこで質問させてください。 1、グニュっと、動くような感覚があるのですが、これはなぜと思いますか? このような感覚が起こる理由で考えられることはありますか? 2.写真のようなものもがホースに出てきました。この固形物は、何でしょうか?乳腺の残りですか?また、このような固形物が、ドレーンホースに出ても、きにしなくていいのでしょうか? 3.背中と胸の一部がキュッキュッと痛む時があり、痛む場所は、指で指せるほど限定してます。手術と関係ありますか? 4、2日には、ドレーンホースの中身は黄色っぽい内容物となり、量も落ち着いたのですが、3日朝には。赤色がメインとなりました。 3日夕方には、赤色は薄くなってはおります。 手術をして赤色の内容物が多かったときから、2日には、一旦黄色に落ち着いたのにまた、3日朝には、血性の内容物が出てきてしまい大丈夫でしょうか? 5.手術の胸の上部盛り上がった部分(写真)は、手術全摘では、取らなくてもいい場所ですか?この盛り上がり、何でしょうか?乳腺の取り残しでしょうか? 6/医師は、胸のバンドを術後二日目でソフトブラに変えていいと言いました。 一旦、二日目に半日ほど胸バンドを外しましたが、直ぐに自主的につけました。 本当に、術後二日目なのにとっていいのでしようか?3日も、バンドいらないと思うといっていましたが、現在、自主的にソフトブラの上からバンドをしている状態です。 7.カロナール500を1日3回飲んでますが、さらに腰の痛みを取るためのモーラステープを貼ってもいいですか? 8.看護婦さんが、傷の保護フィルムの上から傷を触りますが、アルコールしてない人もいるので心配です。 感染症などは、大丈夫でしょうか。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

リフレックスの離脱症状

person 20代/男性 -

11月にリフレックス7.5mgを断薬してから、絶不眠、不安、極度の倦怠感などの症状が出てしまい、5日間我慢しましたが耐えられず再度服用していますが良くなりません。 今年の7月ごろからうつ病のためリフレックスを飲んでおります。 初め1錠で飲んでいたのですが、日中の眠気が強すぎることなどから1/2に減らして主に飲んでいました。日によっては朝から動く必要がある日などさらに量を減らすような日もありましたが飲まなかった日はありません。 11月はじめごろ、うつ症状は改善しており、倦怠感と不眠はまだ十分によくなってなかったですが、リフレックスの副作用としての倦怠感があることと、不眠については睡眠薬で対応できるかと思い、断薬しました。 断薬してからほぼ寝れないくらいの不眠、寝てるだけでもしんどいような倦怠感、今まで経験したことないような不安が襲ってきました。 まさに生き地獄といった感じでした。 離脱症状はいずれ良くなるということで5日間は我慢していたのですが、どんどん悪くなり、医師に相談したところ戻そうということになりました。それが11/25です。 その日から3時間程度は寝れるようになり、12月に入ると多少散歩などに出れるようになりました。それでも日中にしんどくなり横になって目を瞑る必要がありました。 12/8に必要があってバイクで7時間ほどの移動をしました。途中公園などで休みながらだったのですが、後半はかなりクラクラしてきており、限界でした。そしてその日、2時間ほどしか眠れませんでした。 その翌日から離脱のピークと同じくらいの体の倦怠感が戻ってきてしまいました。 それから3週間ほど経ちますがほとんど症状が上向きません。 朝は7〜8時ごろに目が覚めるが体が重すぎて動けません。9時半頃になんとかトイレに立ち上がり、再びベッドに倒れ込むようになります。 昼頃にお腹が空くのでなんとかレンチンでご飯を用意し食べます。 少し座ったりもできますが1時間ほどするとキツくなり、横になってダウンしてしまいます。 夜が少しだけマシになるので、19時ごろにご飯を食べた後は少しテレビなどを見て9〜10時あたりにベッドに入ります。 睡眠は中途覚醒が多いですが、再入眠ができているので累計6時間くらいは寝れています。 医師にも相談しましたが、安静にするくらいしかアドバイスがもらえませんでした。 どうしたらいいんでしょうか。 体がしんどく生きているだけで苦しいです。 11/25以降はリフレックス7.5mg、デエビゴ5mgを飲んでおります。

2人の医師が回答

寝汗、体重減少、平熱少し高め、膠原病か白血病でしょうか

person 30代/女性 -

すみません、何度も質問している者です。検査結果が先になり、不安なので教えてください。 基礎疾患 2024年バセドウ病、メルカゾール2.5錠内服。数値では安定している。 食道裂孔ヘルニアによる逆流性食道炎で胃薬内服中です。 ~経緯です~ 一年以上、腰痛、背部痛で中途覚醒に悩んでいます(整形外科受診済)。今も痛みは朝方にあります。内科にも相談したことがあります。 今年の2月頃から深夜2時~中途覚醒と寝汗、夢、日中の怠さが始まりました。熟睡はずっとできていません。 夜間低血糖、食後高血糖を疑い、4月からリブレを装着。食後高血糖が確認され、5月7日にブドウ糖負荷試験を受けるが現在糖尿病の診断には至らない結果でした。ただ、リブレを使い始めた4月22日~から血糖値の上昇が怖くなり、白米の量を減らすことを始めたら数日で体重がみるみる減ってしまいました。怖くなったので白米の量を元に戻してみましたが、体重の減少は止まりませんでした。 4月1日58.8~4月21日58.5とこの間は58キロ代で推移していました。減り始めたのが4月22日57.7からで5月8日54.9まで減ってしまいました。頑張ってご飯を食べますが、夜間の寝汗のせいなのか朝には減ってしまいます。うつ状態になり、5月の始めに内科に相談に行き、血液検査をしたところ、白血球と血小板の数値が低く、体重減少、微熱(平熱より少し高めの37~37.1が多くなった)から膠原病(シェーングレン)を疑われました。また、白血病の可能性もあるのではないかと考えるようになったらうつ状態になっております。熟睡できない、夜間に目が覚める、寝汗をかいている、体重が減っている、身体にも辛くて精神的に参っています。心療内科へ行くべきなのは分かっていますが、身体的な病名が分からないことが一番辛いです。 数値だけではなにも言えないのは分かっております。ただ、膠原病か白血病かどちらの可能性があるのか、知りたいです。 ちなみに、バセドウ病での定期検査では白血球も血小板もいつも低めで白血球は大体4000~5000台で4月に3000台、今年5月に初めて3000を切りました。血小板は2025年4月から16~17台で推移し、今年5月に初めて15になりました。複雑で申し訳ありません。 また、食べているのに自律神経失調症などの心因性で体重減少することはあるのでしょうか...。夜がくるのが毎日怖いです。

2人の医師が回答

低音障害型難聴の治療について

person 40代/女性 -

左耳の低音難聴、耳鳴りは両耳にあります。 10/13夜 急に耳鳴りと耳の詰まり感を感じる 10/14 耳鼻科受診。 聴力検査するも正常(全て20dB以下)だった為、漢方のみ処方される。 10/18 耳鳴りや違和感が酷くなるように感じ、別の耳鼻科を受診。急性低音障害型感音難聴(蝸牛型メニエール病の疑い有)と診断される。 (125Hz:30 、 250Hz:35 、500Hz:20) この日よりプレドニン5mg (朝のみ4錠)、ベタヒスチンメシル、アデホスコーワ、イソソルビド、ムコスタを4日分処方される。 10/20 再度受診 聴力検査で「125Hz 25、250Hz 30、500Hz 15」とわずかに回復 10/22 総合病院を紹介され受診 プレドニン5mg 6錠(3日)→4錠(3日)→2錠(3日)、ファモジン、イソバイドを処方される。 聴力検査結果は10/20と同じ 10/29 125Hz 30 、250Hz 35、500Hz 20と低音聴力悪化 プレドニン予定通り終了(10/31朝まで)、当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミンを処方される。(プレドニン終了後にスタート) 今年入って6キロくらい痩せた事を伝えるとイソバイドも終了となる。 11/7 この間耳鳴りがずっと酷く聴力の低下も気になり、急遽紹介元の耳鼻科を受診 125Hz 35、250Hz 35、500Hz 30 今の薬にプラスしてチザニシン(筋肉の緊張緩和の為)を提案され4日分だけ処方。 11/10 総合病院受診日 125Hz 30 、250Hz 30、500Hz 15 アデホスコーワ、メコバラミンを継続、新たに半夏白朮天麻湯を処方。 耳鳴りが酷い事、聴力が戻らない事に不安を感じています。また低音が頭に響き聞こえ方が以前と違うのも不安です。 プレドニンを飲み終わる頃、少し調子が良くなっていた感覚もありましたが、指示通り10/31に終了しました。この際に診察は受けてないのですが、本来は検査をして聴力回復の兆しがみられればもう少し継続したのでしょうか? (総合病院の為、受診できるタイミングが治療に関係なく決まってしまう為) 医師にはアデホスコーワやメコバラミンも変わらないのであれば辞めてもいいと言われましたが、聴力を諦めたくないので継続してもらいました。当帰芍薬散は効いてなさそうとの事で中止となりました。 耳鳴りに対してベンゾ系の薬を処方する事を提案されましたが、半夏白朮天麻湯が頭痛に良く効いていた事と耳の症状が出る前まで飲んでいた事を伝え試して見ることになりました。 現在の先生は私が試してみたい漢方等があれば出してくれる感じではありますが、積極的な治療はもうしない雰囲気で後は自然回復に期待という感じです。 低音難聴は回復しやすいと読んだのに、回復しない事に焦りを感じています。 聴力は1ヶ月もすると定着してしまうのでしょうか?このまま今出されてる薬で回復に向かう事はあるのでしょうか? イソバイドはやはり必要でしょうか? 病院での治療と並行して鍼治療にも通っています。 他に回復の為にできる事やおすすめの漢方等ありましたら教えていただきたいです。 また病院によって聴力検査の数値に差が出る事はありますか?難聴の無い右耳の結果に差があるのが少し気になっています。 どうぞご確認よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

慢性的な外陰部のかゆみ

person 20代/女性 -

長文失礼します。 外陰部の大陰唇から恥丘(陰核寄り)の範囲で毛の生えている部分(いわゆるIライン〜Vライン)のかゆみに長年悩まされています。 【経過】 6年前に膣カンジダを1年放置し、大陰唇小陰唇付近のかゆみと赤み、カッテージチーズ様のおりものがかなり強くなってから婦人科受診し、膣錠処置1回とリンデロン&ミコナゾールを処方された経緯があります。 それにより特有のおりものと膣口付近の強烈なかゆみはおさまったのですが、その周りの毛の生えている部分のかゆみが今もずるずると続いています。 何度か婦人科健診や妊娠の際に先生に相談したところ、 ・視診では特になにもなさそう ・子宮頸がんの擦過細胞診の結果でもカンジダの記載はなし ・妊婦健診の項目にあるかは不明ですが性感染症の指摘は特にされず ということで、ステロイド軟膏が処方されて終わっています。 (治療、婦人科健診、妊婦健診はそれぞれ別の病院です) 直近だと妊娠中(昨年 出産済)に処方されたロコイドがあり、それを1,2週間1日1回、最後の方は徐々に塗る間隔を延ばすといった形で塗っています。確かに数日〜1,2週間程度かゆみは消失するのですが、また結局ぶり返してきます。 【症状】 ・デリケートゾーンで毛の生えている部分にかゆみ(放置すると夜起きる程度) ・おりものは白っぽい黄色で少量、匂い普通 ・掻くため色素沈着はあるものの炎症が強そうなハッキリとした赤みは無し 確かにかゆみは、ショーツの接触や蒸れ、おりものの付着があると特に起こりやすいですが、できることはやっているつもりでこれ以上どうすればよいかもわからない状況です。 【現在の対応】 ・がまんできなくなったらステロイド軟膏再開 ・ゆるめの綿のショーツを使用し、石鹸をあまり使わずに優しく洗うことで刺激をなるべく減らす ・デリケートゾーンの毛は多めなので、短めにハサミでカット(おりものの付着と蒸れ防止) 【ご相談】 〔1〕毛が生えている部分だけのカンジダ症というのはありえるのでしょうか?それとも、接触性皮膚炎やカブレ、その他何か考えられますか? 〔2〕接触性皮膚炎やカブレの場合、こんなにも長く慢性的に続くものなのでしょうか? 〔3〕皮膚の痒みという点ではいっそ皮膚科を受診した方がよいのでしょうか?それとも婦人科?それぞれの受診目安は? 〔4〕完治を目指したいのですが、どのような治療が適切と考えられますか?(また、年中ステロイドを塗っているのは大丈夫なのでしょうか…) 〔5〕膣内フローラ検査は原因究明に有効でしょうか? 〔6〕日常生活でできる対策があれば教えてください。 長文で申し訳ありません…何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

新鮮胚移植の内膜について

person 40代/女性 -

45歳、第2子治療中です。(43歳の時点で一度治療をやめています) AMHは今夏に0.12ほど、D2~3のFSHも秋ごろから12~15に上がってきました。 厳しさを感じつつも、もうしばらく頑張ってみたいと考えています。 夏の採卵では、卵胞5つ(トリガー日のE2:1213)うち3つは空胞 ⇒ 2つ正常受精 ⇒ 2日目6分割G2-3、4分割G2の2個を新鮮胚移植 ⇒ 陰性 次の周期では卵胞2つ(トリガー日のE2:385)見えるもいずれも空胞 そのあとは生理が少し乱れたために服薬でリセットさせるなどの期間をはさみ、今周期に至ります。 D2に受診し、卵胞は見えなかったもののクロミッドのみスタート。 5日後に3つ見えた卵胞のうちの1つが約20mmだったため、その日の夜にトリガーとなりました。 採卵日には真ん中の大きさの卵胞も17mmほどになっていたので2個採卵したところ、今回も無事にどちらとも正常受精してくれたようです。 採卵が早かったことなどから凍結かなと思っていたところ、術後の診察中に担当医から「内膜が、採卵室のエコーでは5.8mmくらいかなと見えたんだけど、今見たら6.8mmくらいかなぁ。新鮮胚移植するか悩ましいね」と言われ、ひとまずエストラーナテープを貼って、また内膜チェックをすることになりました。 3日目胚が順調に分割していて内膜が厚くなっていれば、そのまま新鮮胚移植になりそうなのですが、内膜について気になることがあり、質問させていただきました。 多くのART院のHPなどで、内膜厚についての論文紹介や解説などが読めますが、概ね以下のような記述が多いかと思います。 ・凍結胚移植の場合はP4開始日、新鮮胚移植の場合はトリガー時の内膜厚が7~8mm以上あることが望ましく、それ以下の場合は妊娠率低下・流産率上昇が見られる ・上記の内膜厚から移植日の内膜厚までに、若干数値が薄くなる(コンパクションする)ことがよい 今回の私の場合、そもそもトリガー日に内膜を測っていませんが、採卵時においても7mmに届いていません。 仮に採卵時に6.5mmだったとして、その2日前だとやはりもっと薄かったと考えられるでしょうか。 移植予定日にたとえ9mmあったとしても今回は見送った方がよいのかな、医師がGoを出すなら移植でもいいのかな、と、ぐるぐる悩んでいます。 移植決定時点の内膜厚に関する情報はたくさん出てくるのですが、移植日当日の内膜厚での妊娠率などはあまり見かけずなので・・・ 恐らく私と夫の意向も踏まえた上で決定になるとは思うのですが、移植日までもう時間がないので、色々と専門家の方のご意見が聞ければありがたく思います。

1人の医師が回答

膝蓋骨を移動する手術について

person 60代/女性 -

大きな病院で診察の予約が先なので、自分の考えをまとめるためご指導頂きたく宜しくお願い申し上げます。 右膝蓋骨を内側へ移動する手術について迷っております。 担当医から - 亜脱臼はしにくくなる - だいぶ膝蓋骨の軟骨はすり減っているので痛みは取れないかもしれない - 痛みを取るなら膝蓋骨の人工関節 私は人工関節は避けたいので 1. 膝蓋骨を移動する手術をしたらこの先人工関節になるのが早まるのか 2. 手術をすれば生活次第で膝蓋骨の軟骨はある程度守られ、人工関節は将来にわたり避けられる可能性はあるか 3. 同時に半月板を整えて頂いたらその後の変形性膝関節症が悪化するのか 4. いま決断するべきか、もっと先に伸ばした場合どんな状況が待っているのか 5. 意識がない寝ている時の痛みは手術で取れるのか(詳細は後述) 6. このまま何もしなくても将来にわたり温存の可能性はあるか この二年程で体重が15キロ程増えました。 今減量中ですが、膝の痛みで有酸素運動が満足に出来ないのでやっと3キロ減です。 筋トレ同様、継続し続けます。 【経緯】 -昨年7月:左膝が痛くて歩くのも辛く、夜も眠れないぐらいになりました MRIでは半月板が切れている、関節の形はそれほど変形していないとのこと 骨切り術をしてはどうかと言われ、大きな病院へ左膝で紹介していただきました そこで膝蓋骨の問題で、手術をするなら膝蓋骨の人工関節にすると痛みは取れるだろうと伺いました 人工関節は避けたいのでクリニックでリハビリを受け、左膝の痛みはだいぶラクになってきました その矢先 昨年12月に上りエスカレーターに右足を1歩踏み出したところで右膝の膝裏がボクッという音がしたような感じで、吐き気がするほどの激痛でした 何とかエスカレーターを降りて壁に寄りかかったまま暫く動くことが出来ませんでした 翌日近くのクリニックで「骨に異常はないので変形性膝関節症が悪化しただけです」と言われ、特に処置も処方もありませんでした 暮れもお正月も10日間程外出や台所仕事は控えて安静にしていました - 今年1月:前記の病院で「膝のお皿が外へずれにくくする為の装具」を両膝に処方して頂き、今も外出時は必ず付けています - 現在:右膝の痛みは続いており、リハビリに週三回通っていましたが期限が切れてしまい、今は自分で筋トレを続けています - 膝がぐらぐらする感じがあります - 台所仕事など足を意識せずに動いてしまうととても痛くなります - 軽いウォーキングは装具を付けて太ももの内側やお尻をきちんと意識しながら歩けば30分以上歩けます - お買い物中に足への意識が抜けてしまい右膝の内側が痛くなり、帰り道は左の股関節の外側まで酷く痛くなり、内ももとお尻に力を入れて何とか帰ってきたことがありました - 階段は膝を守るために極力使っていませんが、上りはお尻を使って何とか上れます。下りは痛いです - 特に困っているのは、意識がなくなる寝ている時です - 膝の痛みで目が覚め、寝返りの度に固まった膝の脛と大腿骨の向きを力がしっかり入る位置にしてから筋肉をしっかり使い寝返りをしますが、外れてしまうような痛さです - 体勢を変えれば痛みは落ち着きますが、一晩中その繰り返しです - 抱き枕や膝の下にタオルを置いたりしても寝返りの度に痛みがあり、12月以来朝までぐっすり眠れた日がありません 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

脈拍の乱高下と、ヘルベッサの使い方について

person 50代/女性 -

冠攣縮性狭心症(かんれんしゅくせいきょうしんしょう)について質問させていただいたものです。 家庭用心電計でV4相当のところに異常波形が出たため、大きな病院を受診したところ、循環器内科に回されて現在に至ります。 ​現在はコニール4mgを朝夕1回ずつ服用しています。 コニールを飲み始めて3週間目までは、異常波形が時折出ていたのですが、それ以降からの3週間は、1回だけ、明け方に、発作が起こりました。 ​その明け方の発作についてですが、その日は朝夕9時台にお薬を飲んでいたのですが、朝5時に波形の異常が起こりました。 次のお薬を飲む3時間前に容量が切れかけていたのか、胸の痛みを伴う異常波形と、胸の痛みを伴わない異常波形の両方が見られました。 この日朝6時頃に異常波形が出ていたため、朝5時に早起きをしてコニール4mgを服用し、夕方も17時に服用することでカバーしてきました。さらには、夜間から明け方までの発作を抑えるため、医師からヘルベッサー30mgを1日1回(就寝前)追加で処方されました。 ​本日、ヘルベッサーを飲み始めて3日目ですが、安静時にもかかわらず脈拍が79から96の間を波のように激しく変動しました。 驚いて動いたところ、脈拍が125から80の間で乱高下し始めたため、その状態が2時間ほど続き救急外来を受診しました。 ​同時にパルスオキシメーターで測定したところ、少し歩くだけで心拍数が大きく変動し、それと連動して酸素飽和度(SpO2)も94%まで低下し、また戻るという状態を繰り返しました。この症状は、夜6時にコニールを服用した15分後から発生しています。 ​私としては、ヘルベッサー30mgを1日1回だけ服用することによるリバウンド現象(反跳現象ではないかと推測していますが、以下の点についてガイドライン等の観点から教えてください ​1.コニールの服用直後(15分後)に、このような激しい脈拍の乱高下が起こり得るのでしょうか。 ​2.この症状は、心不全や心房細動の可能性を示唆するものなのでしょうか。 ​3.本来1日3回服用するヘルベッサー30mgを、夜間から明け方のカバー目的で「1日1回のみ」使用する手法は、一般的に医療現場で行われているのでしょうか。 ​4.私は患者のため、医師の指示通り1日1錠の指示に従っておりますが、現在の不安定な数値(脈拍125、SpO2 94%)を鑑み、この処方設計が適切であるのかを医療現場では、行われている方法なのかどうか確認させてください。普通が分かりません。 5.現在は、脈拍ももどり、63から79です。 今日の分のヘルベッサ30ミリをどうすべきかや理由もも含め、教えてください。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

(至急)ERA PEAK検査のウトロゲスタンの使用タイミングと検査結果の関係。

person 40代/女性 -

ERA PEAK検査の日が、8月14日の午後5時30分に決まり、生理18日め8月9日の午前11時30分からウトロ下スタンによるプロ下スタン補充を始めました。 とにかく、スタート時刻の正確さが大事だと聞いていたので、11時半は厳守しました。 その後、細かいところで、不安な点が出てきてしまい、こちらの先生に伺ってみようと思いました。 まず、用量については、クリニックの医師からの指示が、一日たったの3錠で。。 計600mgというのは、割と一般的な使用量らしいですが、実際の移植時にクリニックの医師から指示された用量に比べると、少なすぎると思ったので、メールで移植を行ったクリニックに問い合わせたところ、一日目1200mg(6錠)二日目以降1600mg(8錠)と、移植時と同じ容量を指示されたので、勝手に変更しました。 (すぐに検査を行うクリニックの医師に確認できなかったので。) ERA検査の信憑性を調べるための臨床テストを実施した時は、600ではなく、800mgで、 内膜65ミリ以上の人を対象に行ったという記事を見ましたが、私は8月6日の生理15日目の検査日を何日にするか決める日のエコーで、5.8ミリしかなかったのですが(元々、厚くなりにくい)、8月14日の午後5時30分に決まりました。 ウトロゲスタンは、勝手に、こちらのクリニックから指示された600から3倍の1800mgに増やしてしまいましたが、このような感じで大丈夫なのでしょうか。。? 疑問なのは、ウトロゲスタンの用量というのは、このように、かなり幅があります。 どのような基準で、用量は決められるのでしょうか? 素人考えでは、高齢になると女性ホルモンも黄体ホルモンも、かなり減ると思うので、 薬の量は増やしたほうがよいのかな?とは思うのですが。。 なぜか海外では薬の使用量がとても多いようです。 次に疑問なのが、一日のウトロゲスタン使用のタイミングです。 P4補充初日は別で、一日1600ですと8錠でクリニックからの指示ですと、 朝8時30分。。わかりやすくするために午前⑼時から計算していますが、一日合計8錠 なので、わかりやすく2回に分けて、午前9時に4錠、午後5時に4錠で今は使用していますが、一度に4錠というのは多すぎですか?挿れにくくはあります。 例えば、午前9時3錠、午後5時3錠、午後11時に2錠などのほうが吸収率などでよいバランスでしょうか? 初日午前11時30分、2日目から午前⑼時30分など、30分半端になるのは、検査時間を午後5時半に設定したからですかね。。 P4補充から120時間後に検査(または移植本番)ですけど、次回の移植も直近と同じ海外で行う可能性はあります。 時差が7時間ありどこで仕切り直せばよいのか。。 日本出発日は一日4回夜何時に2錠挿れたか覚えていません。。 経由地まで11時間で、その間空いてしまった可能性も。。 機内で挿れたような記憶もありますが。 日本のP4補充から120時間で移植だったはずですが、午前11時移植で、今回ERAは 午後5時30分で日本より時差7時間遅れでどのように検査結果を反映して調整すればよいのか。。 向こうの移植時間は午前11時固定かなと思います。 今回の検査結果を次、海外移植でもいかせるでしょうか? 検査結果で120時間後から何時間ずれているか確認して着床の窓の時間帯にかかるようにすれば、日本から単純に何時間後か計算すれば大丈夫でしょうか? 逆算してP4補充スタート時間は変えられますか?

1人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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