点滴余命に該当するQ&A

検索結果:858 件

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃癌化学療法後の下痢について

person 70代以上/男性 -

70歳、父の事です。どうぞ宜しくお願いいたします。 胃癌4期、腹膜播種があり手術は出来ず。 昨年10月よりシスプラチンとTS-1での治療をしています。 今月1月で4クール目です。 3日前に点滴入院から退院し、自宅でTS-1を飲んでいます。 入院中から下痢が酷く心配しています。 先月までは、入院中の下痢はありましたが、今回は3日たっても収まらず、 一日に10回程度トイレに行っています。 質問1 来週始めに主治医の診察予約があるのですが、このまま様子を見ても大丈夫でしょうか?すぐさま診察を受けたほうがいいのでしょうか? 通院している病院が遠方です。(車で片道1時間) 現在本人も体が辛そうなため、様子見でよければ今は自宅療養させてあげたいです。 質問2 がん患者の下痢のケアとしては、保温、十分な水分補給、栄養補給、整腸剤、くらいしか思いつかないのですが、他に何かありますか? また「食事をすると胃がつかえる様な感じがする。」 「太ってきたような気がする。」と言っています。 癌は胃の上部にあるため、癌が大きくなってきているのではないか。 腹水が溜まっているのではないか、と心配です。 質問3 癌が進行しているのでしょうか?抗がん剤を替える時期ですか? 今後はどのような治療に移行しますか? 質問4 このようなケースでの余命は、一般的にはあとどのくらいあるのでしょうか? 沢山質問して、すみません。どうぞご教示くださいませ。

1人の医師が回答

膵臓癌 多発性肝転移 

person 60代/男性 -

68の父 2020年夏、急性膵炎から膵臓癌発覚 IPMNと腫瘍があり、膵臓全摘 病理検査の結果、IPMCと診断。周辺リンパ節転移有り。だが、そこを含めて切除。 そのあと1年S-1。副作用もほとんどなくインスリン生活を送る。 その後、リンパ節再発。抗がん剤が代わり、小さくなったり、また大きくなって抗がん剤が変わり…と繰り返し現在に至ります。 そして、先日、肝臓への転移が見つかりました。右葉多発転移、肝門部転移有り。 胆管炎も繰り返しており、黄疸、腹水、癌性鈍痛もあります。 主治医にあらゆる手を尽くして頂き、今はタルセバと週に1回の点滴での抗がん剤(ジェムザール?)を行っています。 膵臓に効く抗がん剤、全て行い最後の抗がん剤です。 主治医には今年の夏はまでもつか…と言われてます。 どうしても父がいなくなることが受け入れられません。 痛みさえなければ、食欲もあり元気です。医療用麻薬は今1番軽いものと、レスキューを使用してます。 質問 1、治療中は他にないのか。標準治療は全て行いました。今はタルセバを飲んでいますが、主要マーカーは下がっていません。 2、胆管を塞ぐように腫瘍があるため、胆管炎によくなります。このままいけば、肝不全になると言われましたが、肝不全にならないようすることは出来ないのか。 3、まだ元気なのに、そんなに突然(夏なんてあと2ヶ月くらいなのに)余命がきてしまうのですか。 4、免疫療法はどうなのでしょうか。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

80才、食事量、減ったり増えたり

person 70代以上/女性 -

80才、女性、9月半ばからコロナ陽性と誤嚥性肺炎のため入院。 今はどちらも完治しています。その後、食欲が戻らず、10月上旬から3週間ほど中心栄養静脈を行い、一時的に食欲が戻りましたが、11月下旬に食事量が減り脱水がみられてきたということで、1日200ccの抹消点滴を始めました。 12月中旬の話では、食事を食べれても1割から2割程度、補助食のみ口にする日もあるし、全く食べない日もあるということで、ゆっくりと枯れてきている状態ということを言われ、このまま病院での看取りもありえると言われまさした。 認知症もゆっくりですが進んでいるようでした。 現在はその時よりは食べれているが、1日の必要カロリーには足りてないようです。若干食べれてた来たこともあり、食事量が少なくても受入れ可能な施設の案内をされたところで、施設申込みもしていく予定ですが、今の状態から回復していくことはあるのでしょうか? 食欲が落ちたり、増えたりを繰り返し、自然に枯れていくものなのでしょうか? 若干だけど食べれるなど言われると、回復傾向なのかと変に期待してしまうのですが…入院し始めた時も、食べれるようになってきましたと言われた後に、食べれなくなり脱水が出てきたなど言われたので… もし余命が近付いてきているのなら、気持ちの整理もしていきたいと思い…。 その人の体力で何とも言えないとは思うのですが…いわゆる老衰と言うものではあるのでしょうか?そして残りどの位の時間があるのでしょうか?

4人の医師が回答

治療中の家族の転院について

person 40代/男性 -

10/8に父が腎臓の定期検査で病院に行って問診時に『最近頭が痛い』と相談しました。 早速、医師にMRIを進められました。結果は『脳梗塞』があるとのことでした。(この内容は母が父から電話で聞きましたので実際に父以外はMRIの画像は見ていません。)父からは即入院すると言われました。10/10に病院から連絡があり『もう長いことはありません』と告げられました。母親が面会したときは父は一点を見つめ言葉は話せない状況でした。10/24時点で自分が面会に行ったときは話すことはできませんが息子である私の顔は認識できているように思えました。 2日前までは自分で車を運転して元気にしていた父からは想像もつきません。このように点滴等の処置をしてから急変する事例はあるのでしょうか。 またコロナの関係で面会も週1回の15分。余命を告げられた父に対しこのペースでの面会では寂しいと思い、セカンドオピニオンも含め、転院を考えていますが他の病院はこの状態で引き継いで受け入れてくれるのでしょうか。 10/28の週に首の細くなった動脈のバイパス手術を行うと言われましたが受けさせていいのでしょうか。 意識は回復しつつある父が自分の意思を伝えることができない状態で医師の言うがままにされているように思えて仕方がありません。 本当に悩んでいます。ここに相談して『適切』または『不安』など意見を頂けたら私自身も納得がいくと思います。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

緩和治療における栄養剤

person 70代以上/女性 -

下記内容を前回の質問時にも載せたのですが、 宣告されてから、10日が経ちました。 このような状況では、栄養剤とかの点滴はしてはいけないものなのでしょうか? 今はおお粥など食べられます。 でも、どんどん、痩せていくので、このままで大丈夫かと心配です。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ------------------------------ 73歳に女性。 すい臓癌2Bで5年前に手術し、2年前に再発。 その後TSー1の治療を続けてきましたが、昨年末より、肝臓と十二指腸の間のリンパ節に転移していた模様です。 TSー1のお陰かわかりませんが延命しておりますが、副作用に1年前から、ひどい下痢に悩んでおりました。 今年に入り、血圧、40ー70、貧血、足の浮腫で1ヶ月ほど、入院。輸血をして、1ヶ月ほどで退院。 下痢止めに医療用麻薬を服用。 でも、下痢はうまく止まりません。 その後、1ヶ月、自宅療養後、3月20日ごろ。今度は左腕が浮腫み、入院。 血圧が40ー70。 医者より呼び出しをくらい、説明を聞くと、余命1週間か、2週間。いつ、急変してもおかしくないとの説明を受けました。なんでも、胸水が溜まってきているんだとか。 もう、入院して、トイレもベッドの横にポータブルを用意してもらい、尿については、管をつけられています。 でも、会話は普通に出来ます。ただ、ちょっと、体を動かすと疲れるとは言っております。 もう、積極的治療は何もせず、痛み、苦しみだけは、取るといった緩和ケア状態になってしまいました。 ---------------------------------------

1人の医師が回答

癌性腹膜炎への対処について

person 40代/男性 -

実家の母76歳についての質問です。8年程リウマチ治療を続けていたのですが、あまり効果なく徐々に体重減少し、1ヶ月前から足がむくみだし体力の低下も酷くなった為、2週間前に総合内科病院へ入院しました。胃カメラ、造影剤なしのCT、造影剤ありのエコーの検査、腹水の抜き取りをされ、主治医からは胃がん原発で肝臓の半分程度に転移、癌性腹膜炎と説明され余命3ヶ月との診断でした。現状は幸い本人に痛みはないのですが、それも時間の問題と思うと家族としてはつらいです。主治医の治療方針としては、治療をするにも貧血、栄養失調など体力がなさ過ぎるので、これまでは点滴や輸血、今後は癌で十二指腸が閉塞しないような処置、腹水が溜まれば抜き取るなどの対症療法は説明されていますが、軸足が治療か緩和かで具体的処置は変わってくるとのことです。偶然このサイトを知り、癌性腹膜炎の状態で相談されたケースを何件か見させて頂きましたが、もし抗がん剤などで治療をする場合、想定される治療効果と患者の苦痛を比べると正直、それは本人を苦しめるだけになるのではないかとも思えてきました。このようなケースで、軸足を(延命)治療におく場合と緩和ケアにおく場合のネガポジの考え方についてアドバイスをいただければ幸いです。本人の心のケアはもちろんですが、後々後悔しないよう医療的な状況を整理して家族で話し合いたいと思います。

1人の医師が回答

私の90歳の義母が腎臓癌が肺に転移し、主治医からいつ病状が悪化するか分からない告げられました。

person 70代以上/女性 -

義母の余命があまりないと主治医(義母が引っ越し前通院時の医師)から告げられてます。(不告知)癌の診断はct検査のみで、細胞を採取する身体に負担のある検査は何もしておりません、義母とはこれまで別居で、年に2回程度私達夫婦の家に一ヶ月程度滞在し遊びに来てましたが、昨年末から義母と同居している妻の弟が、義母への暴力が激しくなり、また、年金や義母の預貯金を片っ端から引き出し使い込むようになり、義母は住み慣れたところを離れたくないのですが、やむを得ず私の近所の老人ホ-ムに引っ越しました。昨日引っ越しから3日の日になりますが、引っ越し前身体の酸素を測る器具を指にはめ、計ったところ、引っ越し10日前は95引っ越し1日前は93(主治医のもとで計測)、昨日老人ホームで、義母が呼吸困難をうったえ、老人ホームで計測値が90でした。本人の希望もあり、酸素を吸いながら救急搬送され、今救急病院で入院してます。 このような状況の中で次のご相談があります。 質問1 救急病院の医師から、延命治療や人工呼吸器は、本人が苦しむからやめるようにと言われたのですが、どういう意味か、聞いても答えてくれませんでした。これはどのようなことが可能性としてありますか? 質問2 在宅療養も検討してますが、酸素吸入器具や栄養を体内に取り入れる点滴を在宅で可能にするための基準や必要なものお教え願います。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎を繰り返す父の余命

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父が脳梗塞後の嚥下障害で誤嚥性肺炎で入院しました。 2020年6月に4度目の軽い脳梗塞を起こし、回復期リハビリ病院入院中に誤嚥性肺炎を起こし、11月に急性期病院に移り胃ろう造設。別のリハビリ病院に転院し、嚥下リハビリなどを行っていましたが不顕生誤嚥が目立ち絶飲食にも関わらずリハビリ病院入院中も何度か誤嚥性肺炎を繰り返していました(抗生剤の効きが良く、点滴で2〜3日で胃ろうからの栄養再開となっていました。) それからは痰吸引が夜間も必要なため1年程24時間看護師さんのいる介護老人ホームに入居し肺炎もなく過ごしていましたが先日また肺炎になり入院しました。 やはり2〜3日で軽快し元の状態に戻っているようで退院を勧められましたが、施設では寝たきりにさせられてリハビリが全くないのでリハビリ病院への転院を希望しています。 現在の主治医からは、73歳というそこまで高齢でない年齢でも誤嚥性肺炎を繰り返すということは寿命が近い、大体数ヶ月〜1年位の人が多いと言われました。 誤嚥性肺炎を繰り返すような状態だと本当にそのくらいの余命なのでしょうか? もしそうなら在宅介護に切り替え本人のQOLを高めて上げたいと思っています。 個人差はあると思いますが経験上のお話などお聞かせいただけるとありがたいです。

3人の医師が回答

胃癌全摘、S状結腸に転移、腹膜播種、イレウス

person 50代/男性 -

2019年1月に胃がんステージ3の診断、2月に胃全摘出手術後、抗がん剤治療開始。 半年間の抗がん剤治療、その後は定期検査で経過観察。 体力も回復、ほぼ手術前の生活になりましたが、2021年12月にS状結腸に癌転移で即摘出。その際腹膜播種を確認したため術後再び抗がん剤治療を開始。 しかし食欲不振で激痩せ、高カロリー輸液点滴のため約1週間の入院を繰り返すことになったため投薬量減らして継続。 その後食欲体力回復も副作用での手足の痺れや浮腫は強めでした。 S状結腸手術後約1年は抗がん剤治療を受けていましたが、2022年12月イレウス症状で入院、人工肛門造設手術を受けました。 その後は薬を変更して抗がん剤治療を開始。特に大きな問題なく過ごしていましたが、1ヶ月に一度ほど軽いイレウス症状に。 そして2023年9月排泄が完全になくなり緊急入院。10日間イレウス管挿入で状態改善、本人の強い希望もありイレウス管を抜いてもらいました。 入院以降は絶食状態で高カロリー輸液点滴を続けています。 今回の入院直後には主治医からは余命は週単位、ただ本人が強く希望する抗がん剤治療(現在FOLFOX)に少しでも効果があれば延命は可能と言われました。 現在は意識は正常、ベッド上PCで仕事もできるくらい元気な感じです。少量の水分摂取は許可されていますが、自力歩行は難しくリハビリを受けています。 本人のまた食事をしたいという願いは難しいのかもしれませんが、今現在の夫を見ていると回復してまた家で楽しく過ごせるのではと期待してしまいます。 このような状況で新年を迎えることは叶わないのでしょうか。急変の可能性は高いのでしょうか。 主治医の先生にお話を伺うのが一番とはわかっておりますが、こちらに質問させていただきました。 もしご回答いただけるようでしたらよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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