在宅酸素2リットルに該当するQ&A

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卵巣がんからの肺がんへ転移

person 60代/女性 -

68歳の母親が、肺がんステージ4です。 最近は胸水が溜まり呼吸困難となり、背中から水抜きをしました(10日間で2リットル溜まっていた。また、ある程度動く(しゃがんだり)と息切れし、酸素吸引しております) 先日、在宅療養(ほぼ緩和ケア)が決まり、近くの居宅介護支援事業所のケアマネさんに相談し、今入院している病院のソーシャルワーカーと相談してもらっています。 ヘルパーを手配し、在宅クリニック病院から看護師を委託することになりました。 そして、今続けようか悩んでいるのが、渋谷にあるクリニックの「遺伝子治療」(保険適用なし)なる治療を2週間に1回、埼玉から1か月通院し始めました。 これが高額で、効果があるかも分からず、渋谷の先生は「改善は出来ないが、この状態を保つ事は出来るかもしれない」と言っていました。 父は「効果があるかもしれないので止めたくない、お前にそんなことが分かるのか?夫婦の苦労を考えろ!」と言われてしまいました。 昔から周りの意見を聞かない人なので、止めるべきか、別な治療(今入院している病院ではこれ以上治療出来ないと言われている)に切り替えるべきか、先生からご意見頂ければ助かります!

3人の医師が回答

COPD終末期の看取りについて

person 70代以上/女性 -

現在76歳の母についてです。 COPDと気管支拡張症があり、そこから心不全になりました。 利尿剤にて心臓の負担を減らしており、現在在宅介護をしています。 訪問診療と訪問看護師さんにて経過を観察していただいており、9月頭時点でのNT-pro BNPが9331でpCO2が60、pO2が54.1です。 本人が入院をしたくなくて自宅にてとにかく苦痛を緩和したいという希望があり、このまま自宅で看取りたいと思っていました。 自宅での酸素吸入は3-5リットルだったのですが、最近は就寝時含め5リットルにして酸素飽和度85-88くらいです。 70台まで下がる時はCPAPの併用にて数値を上げています。 苦しさが取れない時はオプソを使用していますが、使用しても苦しい時があるようです。 咳や痰も多く昼夜問わずケアをしないといけないため、ほとんど睡眠が取れていません。 仕事もしているため、この先どうなるのか、きちんとケアを続けられるのか不安です。 苦しさをどうしてあげられることもできなくなった場合、入院などもできるのでしょうか。 父も大腸癌で最後は自宅で看取ったため、どういう場合が入院できて病院で看取ることができるのか、よくわかりません。 母は人工呼吸器などの治療を望んでいないのですが、それでも最期に入院することができるのでしょうか。 できるなら最期まで自宅でが理想なのですが、私1人では母の苦しみをとってあげられる自信がなく、病院の方が苦痛を緩和してもらえるのではという思いもあります。

4人の医師が回答

肺に胸水が溜まり7ケ月

person 70代以上/男性 -

2年半から肺癌の疑いということで、手術は肺気腫が有り無理放射線治療を薦められましたが口腔鏡検査で苦しい思いをし、治療拒否投薬のみで今に至ってます 昨年12月在宅酸素になり今年1月に肺に胸水が溜まり7ケ月余り量は増えて居ません 約2〜300CCです 肺癌の確定診断は していません 腫瘍マーカー300位 6月にCT検査をし前立腺と肝臓に転移しているかも知れませんね?と医師から説明を受け それ以降何も説明は有りません 今のところ痛みと脳への転移は無い様ですが 食道を腫瘍が取囲み 殆ど穴がふさがった状態で 医師からは肺炎になっては?と 食事は止められましたが 本人の希望で、許可を得て お粥の様な物を食べてます 殆ど戻ってきてしまいますが一生懸命食べて 点滴から解放され家に帰る為に、トイレも歩いて行ってますが病気に負けない為に頑張ってます。 このような状態では張り薬以外 炎症を押さえる等の薬は無いのでしょうか? 胸水の量は増えて居ませんが やはり悪性腫瘍ですしょうか? 5月から酸素の量は1リットルから4リットルに食事が通過せず現在は点滴の為入院してます 前立腺と肝臓の検査は しないのでしょうか? 今の状況ですと、栄養を取る為の緩和治療だけですか? セカンドオピニオンは 無意味でしょうか? 余り詳しい説明を受けて居ないので このような説明しか出来ませんが すみませんお教え下さい。

2人の医師が回答

在宅酸素、慢性肺疾患なのか?

person 乳幼児/男性 - 解決済み

正期産3000g代で出産後、spo2が不安定との事でNICUに入る事となりました。 アプガースコア8→9。 検査の結果、胎便吸引症候群(気胸有り、炎症反応有り→抗生物質投与、気管挿入無し、肺サーファクタントの投与無し)により、入院しておりました。 NICUでは酸素を30%から24%まで減少させる事ができ、肺も綺麗で炎症なども治ってきた為、GCUへとなりました。 しかし、酸素を外そうとすると、spo2がふらつきなかなか外せません。 特に深い睡眠時に酸素吸入が無ければspo2が97から92ぐらいまで下がり、自力でまた95、96まで戻ってきます。 ※退院時に酸素モニタリングでは安静時20%が94以下との事でした。 起きている時、哺乳時は96以上を保てております。 現在は在宅酸素にし、0.25リットルで酸素を投与してる状態です。 担当医からは酸素のふらつきは胎便吸引症候群では無く、出産時のストレスがまだあるのでふらついているのだと思う。成長と共に良くなると言われておりますが、出産から間もなく2ヶ月経ちますが未だにフラつきがあります。 インターネットで調べていくと、私の子は「慢性肺疾患」に当たるのでは無いか?と思っております。 そこで以下の質問です。 1、慢性肺疾患に上記の場合当たるのか? 2、慢性肺疾患の場合、精神遅滞、発達障害のリスクが高いとインターネットでは書かれているものを拝見しましたが、未熟児の場合が高いのか、正期産でも変わらず高いのか? 3、正期産の場合の精神遅滞、発達障害の確率はどれぐらいか? 4、慢性肺疾患の場合、考えられる要因としては胎便吸引症候群における肺の損傷なのか? 赤ちゃんの事を思うと不安で不安でしかたなく、なぜこんな事になってしまったのか。とカニューレをつけてる子供に申し訳なく辛くなってしまいます。

3人の医師が回答

肺がん

73歳男性。8月から咳が出るようになり徐々に咳き込んで息苦しくなる。10月下旬に近医でCT施行。大きな病院を勧められ11/18胸水500ccを取り細胞診提出。11/22PET施行。 原発性肺がん(腺がん)。右肺下葉に4cmの腫瘍があり、左の肺にもポツポツと飛んでいる。右肺全体と右の鎖骨リンパと心臓の近くのリンパに黒い所がある。状態も良くないので手術や化学療法をすると更に悪いことになる恐れがある。対症療法としての化学療法が出来るかどうか、頭部MRIを撮りましょう。 ステージは分りませんが、以上の様な経過で12/2入院しました。翌日に抗がん剤の点滴をして様子を見て2日後には退院予定でしたが、入院時の採血で結果が悪く、それを改善させてからの治療となりました。以前からの食欲不振で殆ど食べられず痩せました。酸素は入院時1リットルから翌日は1.5リットル。点滴は3本。酸素の効果で家にいた時よりは少しは楽なようです。でも、体力が落ちてくるのは良く分ります。 11/18から開始したリンコデ⇒ピーガードとオプソのため便秘に苦しみ、点滴開始後からますます便秘の症状が強くなり、咳き込みと同じくらいの苦痛のようです。 薬剤師さんや看護師さんは痛みのことを中心に聞かれますが、痛みはありません。 服用中の薬に咳止めでなく痛み止めの効果を求めているのなら、便秘の無い他の痛み止めに変えてもらい、点滴を減らして浮腫みが出ないようにして貰うという考えは短絡的でしょうか?まだ対症療法は可能なのでしょうか?本人が悲観しなければ、いっそ、在宅酸素で連れ帰りたい思いです。

1人の医師が回答

「腹膜播種による腹水の対策について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

1.腹水を抜くため入院しましたが、血圧低下の可能性、CARTで発熱すると説明されて抜くことを中止しました。心臓の働きが弱く低電位と説明された場合、腹水は抜かないほうがよいのでしょうか? 2.心臓の働きが弱くなってきた場合、フェントステープは胸の右に貼るほうが無難でしょうか? 3.鼻から酸素吸入1リットルをしています。吸入量を増やす目安はありますか? 4.現在は一時的に入院しています。胸のレントゲンを撮影したら左肺に少量の水がたまっています。今後多くたまっても胸から水を抜くことはできないと言われました。ステロイドの使用もしないと言われました。癌末期はそのようなものなのでしょうか? 5.腹水を抜くと胸水を減少できる可能性はありますか? 6.在宅介護して7ケ月、最後は自宅看取りが希望です。在宅で病院のように24時間心電図の計測はできないのでしょうか? 7.心臓の働きが弱くなってきた場合、対策法はありますか? 低アルブミンが心臓に悪影響しているのでしょうか? 8.食事は少量ですが可能です。食べられる量が少なくとも点滴はしていません。点滴するべきでしょうか? 9.心臓の働きが弱い場合、訪問入浴利用は止めるべきでしょうか? 10.心臓の働きを良くするために、たんぱく質を多く摂取することは、多少とも意味がありますか? 11.酸素吸入量を増やすと、弱った心臓の働きに良い影響がありますか?

1人の医師が回答

糖尿病、間質性肺炎からの膵臓癌

person 60代/女性 -

67歳間質性肺炎の母についてです。 2023年9月頃過敏性肺炎→間質性肺炎の診断を受けて現在移動時に酸素ボンベと在宅酸素を使用しています。 酸素流量は平時2リットル就寝時1.5リットル、お風呂等の動作時3リットルにしています。 SpO2は調子が良い時は95以上になる時も有り、安静時は91、92お風呂等の動作時は70台や80台です。 移動時は車椅子を使用していますがゆっくり歩く事は可能です。言動や手先の等の動きに異常はありません。 膵臓癌が今年の9月に発覚し、紹介された病院ではCTを見てステージ2b辺り、手術(コンバージョンも含め)は私には難しいと言われ抗がん剤治療と放射線のみを進められました。 その際に重粒子の事を事前に調べていた為聞いたところ、問い合わせをして下さり重粒子可能という答えを頂いております。 ですが、私の聞き間違いじゃ無ければ重粒子後転移や再発をした場合手術や放射線治療が難しく抗がん剤治療しか無くなるということを聞いた為セカンドオピニオンで手術も可能か意見を聞く為遠方の病院に予約を取っている状態です。 糖尿と肺炎を診て頂いてる地元の主治医の先生曰く肺炎は今の状態でずっと進行が止まっている状態なのと体調も良いので手術可能ならまだ若い内にしても良いのではということでした。 こちらでお聞きしたいのは下記になります。 ・もしセカンドオピニオン先で手術が可能と言われた場合どのような手術方法が良いと思いますか? ・重粒子と手術どちらが良いのでしょうか? ・重粒子の転移再発後の手術や放射線治療ができないのは私の聞き間違いでしょうか? ・手術や重粒子以外に他に有効な治療は御座いますでしょうか? ・歩くのが少ししんどいからと移動時車椅子にしたのですが、ますます弱っている気がします。膵臓癌を併発している今の状態でも運動はした方が良いでしょうか?

2人の医師が回答

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