病院の転院の仕方に該当するQ&A

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子宮筋腫、子宮全摘手術

person 40代/女性 - 解決済み

44歳、2月に子宮筋腫10.5センチが見つかりました。 受診のきっかけは、1月の会社の健康診断の血液検査で貧血が見つかり、その半年ほど前から過多月経で悩んでいて、貧血の自覚症状もあった為、月一の通院でまずは投薬治療をしましょうと言うことになりました。 2月、3月は、ジエノゲストを服薬しましたが、出血量が増えてしまい、よく知らないままレルミナを処方され、服薬2週間後、強烈な眩暈、頭痛、吐き気、気分の落ち込みなど催したため、当時掛かっていた個人医院に再診した所、対処療法として漢方薬を(桂枝茯苓丸、加味逍遙散、当帰芍薬散)処方されるだけでまるで解決せず、(体調は悪化するばかりです)今に至ります。 その後、違う大きな病院でMRIを撮影してもらい、診断書を書いてもらいましたが、最初の病院で10.5センチの筋腫とエコーで見てもらいましたが、4.5センチ(に縮小したと思われる)の他に小さな粘膜下筋腫が多数あると言う事で、手術までの繋ぎでミレーナと言う違う治療を進めて貰いましたが、出血が増える事と、希望した腹腔鏡手術で子宮全摘手術を取り扱っていない事が分かり、更に大きな病院に紹介状を書いてもらい、転院した所、腹腔鏡手術は扱っていて、この大きさであれば、問題なく出来るが、10月まで空きがなく、それまでの間レルミナを飲み続けなければ手術する事ができないと言われました。 お聞きしたい事は、更に他の腹腔鏡手術を扱っている病院にも依頼して手術を一刻も早く受けられないか聞いてみたほうが良いでしょうか。レルミナを服薬している副作用が、過多月経で貧血を起こしていた時より辛くて、日常生活にかなり支障をきたしているので、開腹手術にしてでも早く全摘してもらえる方を優先した方がいいのか等アドバイスを下さい。 レルミナの副作用を少しでも緩和できる方法もご教示頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

体外受精、胚の分割停止について

person 30代/女性 - 解決済み

体外/顕微受精での成功率の低さについて質問させて頂きます。 2022年6月から2023年3月まで5回、採卵を行いました。 A病院 2022年6月に採卵 中刺激、卵胞4個→採卵1個(未成熟卵のため受精せず) B病院 2022年9月採卵 高刺激(ショート法)、卵胞7個→採卵6個 顕微受精3個、未成熟卵2個、変性卵1個。 採卵から2日後に初期胚2個を新鮮胚移植→陰性。 C病院 2022年10月から12月。 卵管造影検査で、卵管のとおりが悪いことを確認。 D病院 2023年1月に低刺激、卵胞2個→採卵1個。ふりかけ法で受精せず。 2023年2月、完全自然周期(ブセレリンのみ使用)、採卵2個、顕微受精(1個はivm法で培養、1個は成熟卵)→受精せず A病院 2023年2月から2023年3月(遠方へ転居のため、5月から別の病院に転院します) 中刺激→卵胞2個、採卵2個。ふりかけ法で受精したが2個とも3日後に分割停止。 先生がおっしゃるには、2個とも同じように分割停止しており、昨年9月のB病院での移植のときも、同様に3日目(移植後すぐ)分割停止した可能性もあるかも知れないため、精子にも原因があるかもしれないとのことでした。 先生からは、顕微受精と卵子活性化が必要とのご意見で、紹介状にもその旨記載して頂けるそうです amhも1.19(2022/5)→0.65(2023/2)と、かなり低下しており、年齢的にも、 あと体質的にも(大学時代に摂食障害が原因の無月経が2年以上続きました。7年ほど前からibsが再発しており、不眠症も再発し、内服薬がないと生活を維持できません)厳しいと思っています。 不妊治療はあと少しだけ耐えてみようと思いますが、現状は、顕微受精と卵子活性化以外に方法はないものでしょうか?

1人の医師が回答

膀胱癌で、BCG維持療法を3回実施後の治療の進め方について

person 60代/男性 -

 66歳の男性です。昨年3月に大きさ1cm程度の泡の塊のような膀胱癌が見つかり、4月にTURBTを実施しました。組織細胞診で、T1の癌とその外周にTisの癌が確認されました。  BCG療法として、5月から週1回で8回の膀胱注入を行いました。6回目までは特に症状が出ませんでしたが、7回、8回目の注入日当日に37度前半の微熱がありました。その後、BCG維持療法として、9月、12月、3月に1回づつの膀胱注入と、10月、1月に内視鏡検査を行い、同日に尿の細胞診も実施しています。  現在のところ、医師の方では異常を認めないとしていますが、BCG維持療法の回数を重ねるごとに、膀胱が委縮してきたようで、1回の尿の量が50cc程度の頻尿になっています。これ以上の頻尿は、日常生活に支障をきたしますので、BCGの維持療法を止めようかと考えています。 1.BCG維持療法は、止めても良いでしょうか。 2.BCG療法は、膀胱に幕を張ってしまって、尿の細胞診や内視鏡検査で癌の進行が確認しにくくなるということは有りませんか. 3.膀胱を大きくして、BCG維持療法を継続する方法は有りますか。 4.現在の症状で、BCG療法以外での治療法は有りますか。 5.現在の病院では、BCGの治療評価のための組織採取は行わないとしていますが、癌の再発が心配であり、転院してでも確認検査を実施した方が良いでしょうか。 以上5点よろしくお願いします。

3人の医師が回答

救急搬送時の初動対応(交通事故による脳梗塞)

person 20代/男性 - 解決済み

半年前、交通事故で脳梗塞になり、現在も左半身に麻痺が残っています。 先日、最初に救急搬送された病院の医師から当時の状況を伺ったのですが、素人としては腑に落ちない点があったので相談させていただきます。   【当時の状況(時系列)】 ・深夜、自転車運転中に車にはねられ、救急搬送 ↓ ・CTの結果、脳に異常なし ・左半身は普通に動いていた(らしい) ・意識障害あり(会話が成り立たない、家族が誰かわからない) ↓ ●初診 ・脳震盪 ・両鎖骨骨折 (他にも、たんこぶ、擦り傷程度はあったそうです。) ↓ 翌朝、目覚めたら体が動かない MRIを撮影、脳梗塞と判明   【先日の医師の説明(一部)】 ・通常、外傷で救急搬送された患者のMRIを撮影することはない ・搬送時は、左半身も普通に動かせていた ・仮に、すぐに脳梗塞だとわかったとしても結果は変わらなかった。 (外傷による出血があったのでt-paを使えなかった) ・交通事故で脳梗塞という事例は非常に珍しく、症例もほとんど見つからなかった。   【質問】 ・通常、外傷で救急搬送された患者のMRIを撮影することはない  →意識障害があってもそういう対応になるのが普通なのか ・搬送時は、左半身も普通に動かせていた  →最初は動かせていたのに、後に動かせなくなる、なんて事はあるのか ・外傷による出血があったのでt-paを使えなかった  →それならば、他の方法はなかったのか ・交通事故で脳梗塞という事例は非常に珍しく、症例もほとんど見つからなかった。  →「脳梗塞 交通事故」で検索すればある程度の数のページがヒットするが、実際そんなに珍しいものなのか(転院先の脳神経外科の先生は、多くはないがそこまで珍しいわけでもない、と言っていました)

4人の医師が回答

特発性腎出血の止血治療について

person 70代以上/男性 -

以前もお世話になった96歳の父についての質問をお願いします。 糖尿病性腎症でGFR25です。 1年ほど前から血尿のため総合病院で診察をして前立腺がんとの診断でした。 事情で転院をしまして夏頃から今までホルモン治療をしていただきPSA24から5.8になったのですが、2月から血尿が増えてきて血の塊が交じるようになり(足が浮腫んだり口の中のほっぺや舌に血腫ができて潰れ血が出たりしました)3月に入り貧血Hb7.4で朝食後倒れて救急車で入院しました。 尿道から入れたカメラでは尿道や前立腺、膀胱からは出血はなく腎臓からの出血のようです。 しかし腎臓あたりのCTやMRIでは特に以上は無く特発性腎出血と診断されました。 本人の希望もあり早く止血しないと体力が弱るので硝酸銀を注入する手術をして3日立ちますが出血量は200ml程で前と変わらないようです。 感染や血液検査の結果は特に大きな異常はないのて原因が分からないと言われました。 医師から次の止血方法として腎臓塞栓術をするかどうかの相談があり思案しています。 このまま輸血を長く続けているとますます体力が弱るのですが、腎臓塞栓術をした場合は高熱がでるらしく高齢者には辛いでしょうか? 質問は、高齢の父の場合、特発性腎出血の考えられる原因と腎臓塞栓術をした場合の危険度と止血効果の確率は高いでしょうか? 他の止血治療法などありますでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

透析患者の感染症

person 60代/女性 -

私の母(67歳)は、透析患者で37年間透析をしてます。(糖尿病なし) 8月初め、左足の膝を打撲したところから、感染症だといわれました。 高熱が続き、抗生剤を投与しても、熱が下がらず、 整形外科のある病院へ転院して、17日に洗浄の手術を行いました。 その際の面談結果は、以下の通りです。 術後8日目になりますが、順調に炎症反応数値と熱も下がってるようですが、 明日土曜日に出る数値で、更に数値が下がりきらなければ、 横ばいのままの人もいるから、再度、洗浄か切断したほうがいいと言われました。体力もまだ回復してなく、心臓の発作も出て限界に近いので、 そもそも手術に耐えられるかも心配の中、切断などとても考えられません。 切断以外の方法がないのか、もしくは、数値が下がってきてるなら、様子をみていくことはできないのか。どの程度の数値なら保菌してても大丈夫だとか、あるのでしょうか? 手術の面談結果、 ・化膿性膝関節炎 ・デブリドマン施行 ・関節包む切開すると、大量の膿が流出あり、関節内を充分ソウハ、洗浄 ・股関節直面あたりからも膿の流出あり、切開をのばして可能な限りソウハ ・骨からの出血に乏しかった。アミロイドシス沈着、骨が黄色い。 ・充分にソウハできていることを確認後、イソジン生食で洗浄 ・活動性出血がないことを確認し、閉じる ・膿流出が、股関節全面あたりからあり、今回徹底的に行ったが、鎮静化しない際は、股関節切断がだとうかもしれない ・感染が広範囲におよんでいた為、敗血症などでの急変リスクあり

12人の医師が回答

ゴナールエフ等、排卵誘発剤の継続使用の影響について

person 30代/女性 -

ゴナールエフを使ってのタイミング法を約一年続けていますが妊娠したことは一度もありません。最近は卵胞の育ちも良くないです。この方法を続ける効果とリスクの有無が気になっています。 治療内容 • 34歳、約四年前に両側卵巣嚢腫で開腹手術をし、片側は全摘、片側は部分切除しました。 • その後生理は28日周期で順調でした。 • 卵巣が片側なのが気になっていたので、結婚した昨年春にすぐ不妊治療をしている婦人科でチェックしたところ、黄体機能不全(ホルモンが低いとのこと)と高プロラクチンを指摘され、不妊治療開始。 ▼ パーロデルを就寝前一錠(ずっと) ▼生理三日目からゴナールエフ75を毎日打つが卵胞育たないので翌月から150に。 ▼生理三日目からゴナールエフ150を毎日打ち、卵胞が育ってきたらHCG5000を打ち(隔日で三回)、ソフィアAを服用する治療を、8周期。 ▼9周期目からは生理五日目からクロミッドを朝晩服用。(ゴナールエフも継続) ▼現在11周期目ですが、10周期目からはD16でも卵胞は11mmにしかなりません。 治療初期から卵胞の育ちはあまりよくなかったのですが、特に最近大きくならないのは、ずっと排卵誘発をしている影響ではないかと気になっていますが、どうでしょうか? また、このままタイミング法を続けるか迷っています。高度治療が可能な病院への転院も頭をよぎりますが、卵胞が育たない場合は高度治療しても意味がないようなので、このまま様子をみるのが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

鬱とアルコール依存症で断酒を宣告されたが、隠れ飲みが止まらない。治療目標を減酒に切り替えできるか?

person 60代/男性 - 解決済み

66歳主人について  半年間ほど鬱で引きこもりお酒を一日中飲んでいました。先日貧血で倒れてアルコール性肝硬変と診断され、禁酒しながら食事をとって、r-gtは264→(一週間後)215→(3週間後)91になりました。  また紹介された精神科でうつ病とアルコール依存症の診断を受け4月末から治療中です。服薬後うつの症状はだいぶ落ち着き、生活は一変して規則正しく過ごせています。  アルコール依存については医師から「一生断酒」と言われましたが、肝硬変が少し良くなってからは家族に隠れて飲むようになりました。本人に何度か指摘しましたが、飲んでいないの一点張りです。手紙や電話で医師に伝えましたが、今のところ治療方針は変わっていません。  主人は一生断酒しなくてはならないことが納得できていないと思われます。一度依存症になると脳が覚えていて仕方ないと説明しても、やはり抵抗しています。甘い考えと承知していますが私ももう一回主人にチャンスをあげたいと思ってしまいます。  減酒の治療方法もあると聞きました。朝や昼に隠れて飲むくらいなら、節度のある飲み方をするよう説得して守ってもらう方が一生断酒よりはハードルが低くなると思います。  私も毎日ずっと主人が飲んでしまったとビクビクしてしまいます。依存症の病気がつかせる嘘とわかっていても、嘘を言われるたびに落胆してしまいます。  減酒に切り替えても状況は変わらないでしょうか。減酒外来の病院に転院することも視野にいれて悩んでいます。ご助言をお願いいたします。    

4人の医師が回答

人工授精と体外受精について

person 30代/女性 -

現在不妊治療中です。 排卵誘発剤を服用したタイミング法6回、排卵誘発剤を使用したAIH3回をおこないましたが、妊娠に至っておりません。 AIHにステップアップした大きな理由は、主人の精子の運動率(自費検査)があまりよくなく自然妊娠は難しいかも…との理由です。 13日に4回目のAIHを施行しました。 その時の結果は下記のとおりです。 1.禁欲生活2日 2.精液量3.5ml 3.精子濃度83×100万/ml 4.運動率68.7% 5.総運動精子数199.5×100万 6.正常形態率(簡易法)44.6% 主治医は基準値は全てクリアしていますとのことでしたが、こちらの結果は良いですか??悪いですか?? また、AIH2回目からは以前通院していたクリニックの先生が入院してしまったため転院先で施行して頂きました。 とても有名なクリニックで実績もしっかりしているようですが、以前通っていたクリニックと少しやり方や考え方が違うようで戸惑いがあります。 1つめはAIH施行後、以前のクリニックでは20分程、腰を高くあげベットの上で安静にしましょうとのことでしたが、今のクリニックでは施行したら特になにもせず、すぐに待合室で待っていて下さいとのこと。 精液が漏れてしまいそうで心配なのですが、安静にしていなくて大丈夫なのでしょうか?? また5回目のAIHで妊娠に至らなかった場合は体外受精にステップアップしましょうとのことでした。 ただ体外受精をする前の月は誘発剤を使用しないとのことでしたが、何か意味があるのでしょうか? 主治医に確認したところ、病院の方針だそうです。

9人の医師が回答

長期間のアレルギー薬の服用について

person 10代/男性 - 解決済み

10歳男の子39キロがアレルギーのため毎月小児科に通院しています。初めては2、3年ほど前に咳がよく出ることから通院を開始しました。現在はアレルギーも多くあるため舌下免疫療法も合わせて行なっています。現在は3ヶ月に1度発熱などはありますが、よく食べよく眠り、運動の制限もなく毎日学校までの3キロを徒歩で通学するほど元気に過ごしています。現在咳の症状はありません。 モンテルカストチュアブル5mg、ロラタジンOD錠10mg、アイピーディドライシロップ5%、アシテアダニ舌下錠300単位です。 舌下免疫療法は3年から5年はかかるというのは理解していますが、そのほかに処方される薬はいまだに飲み続けるべきなのか疑問に思ってきています。主治医に同じ質問をしましたが、不機嫌になり文句を言われたり態度が悪くなるため不信感を抱き治療を続けるにしても病院を変えたいと思っています。唯一聞けたのはアイピーディは舌下錠を飲んだ時にアレルギー症状が出ないように出しているということだけでした。しかし田舎のため他に小児科は少なく、急な発熱等では今の小児科の方が通いやすく決断が難しいところです。この処方が正解なのか、または違う治療方法があるのか、転院も考える余地があるのか、アドバイスをいただきたいです。よろしくお願いします。今年の春のアレルギーの結果も記載します。追記が必要であれば教えてください。 クラス6…スギ クラス5…ハンノキ、シラカンバ クラス4…ハルガヤ、カモガヤ、ダニ、犬 クラス3…ヒノキ、アルテルナリア クラス2…ネコ

4人の医師が回答

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