アルツハイマー認知症遺伝に該当するQ&A

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アルツハイマーと前頭側頭型認知症について

person 70代以上/女性 -

83歳の母についてです 生活は普通にできていて、ひとりで旅行にも行かれますが、もの忘れが多かったり、感情の起伏が激しかったり、いろいろ怪しいことが増えてきたので、病院でCT、脳の血流検査、心理検査、MRI、血液検査をしました。 最初に受診したときに、怒りっぽくなったと私が先生に伝えたら、後で怒って、認知症に仕立て上げようとしているなどと言っていたので、今日は先生に事前にそのことや普段の様子などを伝えておきました。 そのためか、先生は今日は言葉を選んで説明してくださり、ハッキリ認知症とはいいませんでしたが、 ビタミンがたりてない 脳の血流がわるい 脳の萎縮がある 心理テストはわりとよくて25点だった アルツハイマーと前頭側頭型認知症の傾向がみられる と言った説明をしてくれました。 少量ですがお酒を毎日飲んでしまうし、飲むと起伏が激しくなったり物忘れが激しくなることも先生に伝えてあったので、 お酒ももうやめるように、という話もしてくれました。 本人の前なのでくわしいことはきけなかったため、教えていただきたいことがいくつかあります。 この2つの認知症が併発することで、症状が増幅したり進むのが早くなったりすることはありますか? この病気はどれぐらい前から発症し始めていたと考えられますが? 今後どのような症状が出てきてどのように進むのでしょうか? メマンチンという薬を出されましたが、これはどちらの病気も抑えることができるのでしょうか? どの程度効果があるのでしょうか? アルツハイマーや前頭側頭型認知症は遺伝する可能性はありますか? 昔の記憶が書き換えられて、ありえないことを事実かのように思い込んでしまうという症状はありますか? たくさん書いてしまいましたが、よろしくお願いします。 人それぞれなのは承知の上ですが、一般的に考えられることを教えていただけるとありがたいです。

3人の医師が回答

47歳、FAGA治療開始後に月経停止。HRTと今後の方針についてセカンドオピニオンをお願いします

person 40代/女性 -

47歳女性です。生理が起こらなくなったためホルモン補充療法(HRT)を希望していますが、現在の主治医はあまり積極的でなく、治療の方針に不安を感じています。 セカンドオピニオンをいただきたく、以下についてご意見をお願いいたします。 【質問】 1. HRTによるがんリスクなどのデメリットと、閉経に伴う動脈硬化・認知症・骨粗鬆症などのリスクを比較した場合、HRT継続のメリットはあるでしょうか。継続するなら何年が目安か、またはどのような変化があれば中止を検討すべきでしょうか? 2. 現在はプレマリン+メドロキシプロゲステロン酢酸エステルを毎日服用中です。私の状態での第一選択として妥当でしょうか? 3. HRTに詳しい専門クリニックに転院した方が、今後の選択肢や継続判断においてメリットが大きいでしょうか? 【経過】 昨年秋、FAGA治療でミノキシジル・スピロノラクトンを開始。翌月から生理が止まり、そのまま半年以上自然な生理がありません。元々1~2か月の遅れはありましたが、FAGA薬による影響を後から知り、服用を後悔しています。 服薬中止後の血液検査では、LH49/FSH89.1/E2 36.2で「卵胞が育たず閉経に近い」と診断。数ヶ月経過観察しても排卵は戻らず、試験的にHRTを開始し生理はありましたが排卵は確認されませんでした。 【既往・体質】 ・APOE4(アルツハイマー病リスク遺伝子)保有(民間遺伝子検査による) ・高コレステロール/高血糖(空腹時100~110)/妊娠糖尿病の既往 ・子宮頸部異形成(現在は消失)、性器ヘルペス(再発型) ・乳がん・血栓の家族歴なし、骨密度104% ・2018~21年に体外受精歴あり(ホルモン補充) HRTによる動脈硬化・代謝悪化・認知機能低下・骨密度減少・ヘルペス再発リスクの抑制に期待しています。ご助言いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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