腎石灰化治療に該当するQ&A

検索結果:86 件

回腸導管と腎ろうの吻合部の狭窄について

person 50代/女性 - 解決済み

6年前に子宮頸がんになり重粒子線治療と化学療法の5年後に再発し一年ほど前に手術で取りましたが右回腸導管になり、4ヶ月前に左の尿管と回腸導管の吻合部が狭窄を起こし腎ろうを増設して今に至りますが、その吻合部が狭窄が起きていて、外側には1cmくらいの結石の様なものができているらしいのですが、医師は石灰化が起きていると言っていました。3週間前には石が外にあると分からず中にあるということで腎ろう側からのアプローチで石を破壊する処置をしてもらったのですが当然中には無く、その時にカメラを入れたら少し狭窄部分が広がったので、術後に腎ろうのチューブを閉塞する作業をして様子を見ていたのですが1時間程で背中から尿が染み出してきてすぐ中止しました。この次には狭窄部分をバルーンで拡げる処置をするらしいのですがそこで質問です。 1.バルーンで広げてもまたすぐに元に戻りそうな気がするのですが本当にこれが最善なのか。 2.もしすぐ戻ったら次にはどうするものなのか。 3.お腹を切って吻合部を繋ぎ直すことは私には無理なのか。      以上よろしくお願いします。私としては腎ろうを無くしたいです。

2人の医師が回答

腎結石の手術時期について

person 70代以上/男性 -

相談、よろしくお願いします。 今年の1月初旬に肉眼的血尿にて泌尿器科に受診しました。 その際、CT、エコーなどを行い、 右の腎臓に約13ミリの結石と両腎に4ミリ大の石灰化を数個。 嚢胞が右腎に18ミリ、左腎に9ミリ、他数個が認められました。 尿管には石はないようです。 (20年ほど前に体外衝撃波腎結石破砕術をしています) 血尿はこれらが原因とのことでした。 今後の治療方針として、もう石が腎臓からおりてくることはないので、 手術をして石をとることを提案されました。 術式は経尿道的尿管砕石術です。 先生からは、 手術適応です。急がなくてもいいけれど、また血尿がでるかもしれません。 手術すると決めたら来てくださいと言われました。 その時は止血剤を頂き、2日間ほどのんだだけで、 4月の下旬現在も肉眼的血尿はありません。 そこで質問ですが、 手術時期は急がなくてもいいとのことですが、 この急がなくていいとは、今年中にすればいいのでしょうか? それとももっと、急いだほうがいいのでしょうか? 75歳と高齢もあり、手術時期を検討していますが、 秋ごろになどと先送りにしてしまっています。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大動脈弁狭窄症による心不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代の母ですが、15年前に大動脈弁狭窄症で人工弁を入れました。1年ほど前から人工弁の寿命により再手術をするようすすめられています。母は長年の糖尿病により網膜症や腎症により失明、腎不全など全身状態はよくありません。またCT検査で全身の血管の動脈硬化や石灰化もみられるとのこです。そのようなことから再手術に対するリスクを心配して手術はのばしのばしになっておりました。しかし今回夜中に胸痛がおこり何時間も治まらない状態となりこの度入院して治療しています。幸い心臓の状態は安定してきており、主治医より今後手術をして治療していくのかこのまま薬で治療し自然にまかせていくのかの選択を迫られています。最終的には本人の意思とのことですがどちらをとっても不安ばかりで本人も家族も決められず思案しております。 手術自体はカテーテル手術を行うそうです。主治医は動脈硬化による脳梗塞などが心配とは言われています。腎不全もステージ4あたりなので人工透析になってしまうのではないかとの不安もあります。この状態でのカテーテル手術をしてしまってのリスクなど主治医の意見も聞いたのですがより多くのご意見もお聞きできたらと相談させていただきました。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

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