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タリビッド錠100mg

第一三共
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ニューキノロン系経口抗菌製剤で、細菌などのDNA複製を阻害し、抗菌作用を示します。通常、皮膚感染症、呼吸器感染症、泌尿器感染症、 ... 続きを見る 婦人科感染症、眼科感染症、耳鼻科感染症、歯科感染症など広い範囲の感染症の治療に使用されます。

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  • 100mg1錠

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Q

妊娠超初期の薬と胎児の奇形について

person 30代/女性 -

妊娠を希望しています。最終月経開始日は、12/8朝方1時頃。性交は12/21。26日の夜に38℃以上の熱。次の日には、36℃台に下がるが、鼻水のどの痛みなどの症状が続く。私が発熱したのと同時期に、子どもたちも発熱しインフルエンザと診断。私もインフルエンザの可能性があったが、タミフルは服用していない。その後も微熱と鼻水が続き、1/1には、副鼻腔炎と思われる症状がでる。1/3が酷く左の顔面痛と歯痛に襲われた。1/4には、痛みが和らぐが、夜中に痛さで目が覚め、ロキソニン60mgとムコスタ錠100mgを服用。痛みはだいぶ治まるが、1/5に耳鼻科を受診。微熱が続いているので、薬は控えたいと伝えると、痛み止めのカロナールとリボスチン点鼻液0.025mgを処方。病院では、処置として、耳処置、副鼻腔自然口開大処置、鼻処置、ネブライザーをやった。明細書に、ネブライザーは、 リンデロン点眼.点鼻.点鼻液0.1%0.5ml タリビッド耳科用液0.3%3mg1ml と書かれていた。 1/6、また顔面痛と歯痛が酷くなり、別の耳鼻科を受診。昨日他の耳鼻科を受診していること、妊娠している可能性があることを伝えると、処置として、副鼻腔自然口開大処置とネブライザーをやった。明細書に、ネブライザーは、 オルガドロン注射液3.8mg1ml0.1管 滅菌精製水(容器入り)2mlと書かれていた。 現在も歯の痛みはあるが、我慢できる痛さ。 心配なことは、性交後に発熱したこと、インフルエンザに感染していたかもしれないこと、ネブライザーの時に使用した薬が、胎児の奇形などに影響がないかです。4~7週くらいが一番薬などに気をつけないといけたないと言われていますが、大丈夫でしょうか。あと、便秘症のため、妊娠前から毎日マグミットを昼夜2錠ずつ(一日4錠)飲んでいます。マグミットは、妊娠中にも出される薬ですが4から7週目に飲んでいても、胎児の奇形などに影響はないでしょうか。 (30代/女性)

1名が回答 妊娠・出産
Q

6歳女児のかなりひどい中耳炎。

person 10歳未満/女性 -
1名が回答 眼科・耳鼻科

このお薬の分類

薬効分類
合成抗菌剤
メーカー
第一三共