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バクタ配合錠

塩野義製薬
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微生物体内における葉酸の生合成を阻害する成分と、葉酸の活性化を阻害する成分の2つの有効成分が配合された、ST合剤と呼ばれる抗菌剤 ... 続きを見る です。通常、他剤が無効または使用できない場合の呼吸器感染症、尿路感染症、腸炎、腸チフスなどの一般感染症の治療、およびニューモシスチス肺炎の治療と発症抑制に使用されます。

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Q

喘息の退院後の薬の処方とステロイドの副作用について

person 20代/女性 -

喘息のため、2週間入院してステロイドの点滴治療をしましたが退院しました。 退院後の薬のことで4つ質問があります。ご回答お願いします。 退院後服用する薬として、ベタメタゾン0.5mg4錠(2日)、ベタメタゾン0.5mg3錠(17日)、プランルカスト(17日)、フェキソフェナジン(17日)、ダイフェン配合錠(バクタ)(17日)が処方されました。 質問1:ダイフェンの処方について 現在感染症を疑うような血液検査データはないと聞いていますが、ダイフェン配合錠が処方がされています。ステロイドの投薬による感染症を予防するためとの説明があったのですが、禁忌・原則禁忌に気管支喘息が記載されております。気管支喘息で入院していた私が服用しても良いのでしょうか?このような処方の仕方は一般的なのでしょうか? 質問2:ステロイドの内服の仕方 ステロイドの内服の期間(ベタメタゾン0.5mg3錠)は、17日間となっていますが、通常、喘息の治療では退院後も、上記のような量の内容を2週間以上服用するのが、一般的なのでしょうか?主治医は、ステロイドを減らしていくと言っていたのですが今回の処方内容だと、徐々にステロイドの量を減らす処方でなかったので気になっております。 質問3:ステロイドの副作用1 入院中のステロイドの点滴をしている時から、肌荒れ(顔中にニキビができる)、顔のむくみの副作用がありました。肌荒れや顔のむくみは、ベタメタゾン0.5mg3錠の服用だとましになるのでしょうか? 質問4:ステロイドの副作用2 ステロイドの副作用で、注意散漫、集中力や認知機能の低下、判断能力の低下、短期記憶の低下、イライラした感じや感情の起伏の激しさが起こっている場合、これらの症状が緩和したり、なくなるのはどのような時でしょうか?ステロイドの服用をやめれば、元の状態に戻るのでしょうか? (20代/女性)

8名が回答 検査・薬
Q

バクタ配合錠による副作用について

person 30代/女性 -

バクタ配合錠を服用後、喉の痛みがあるのですが、薬の副作用の可能性があるかどうかお教えください。 頻尿と残尿感の症状があり泌尿器科を受診し、検査の結果、大腸菌とブドウ球菌がでたとのことでバクタ配合錠を朝晩に一回2錠とムコスタ錠を5日間処方していただきました。 3月23日から飲みはじめ、25日ぐらいからものすごく体がしんどく、気持ち悪さがあり食欲が落ちていました。27日から喉の痛みも出てまだ続いています。最近忙しく、疲れが出たのかとあまり気にしていなかったのですか、薬を飲み終わってから体のしんどさが随分軽減されたため副作用だったのかとバクタ配合錠について調べたところ、副作用の所に無顆粒球症で喉の痛みと記載されているのを見つけました。 喉の痛みが出始めたのは27日で薬を飲み始めて5日目、本日30日まで喉の痛みは続いていますが発熱はありません。 薬剤師の方からは一日に何度も下痢をするようなら教えてくださいとだけご説明いただきました。 お教えいただきたいのが、 ・喉の痛みは副作用による無顆粒球症の症状の可能性はあるか ・バクタ配合錠を服用中の体のだるさ、食欲の無さは薬の影響か です。なかなか時間がとれず、すぐに病院にいけず心配になっています。 どうぞよろしくお願いいたします。 (30代/女性)

11名が回答 検査・薬

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薬効分類
その他の化学療法剤
メーカー
塩野義製薬