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リオレサール錠10mg

サンファーマ
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脊髄に作用し、過剰な筋肉反射の原因となっている神経伝達を抑え、脳や脊髄の損傷によって起こる筋肉のつっぱり、こわばりや麻痺を軽減し ... 続きを見る ます。通常、脳血管障害、脳性(小児)麻痺、外傷後遺症などによる痙性麻痺の治療に用いられます。

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  • 5mg1錠
  • 10mg1錠

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Q

困っています

person 30代/男性 -

36歳の公務員です。今は、大学病院に通院中で、高血圧症で循環器内科、股関節痛、頸椎症性脊髄症(歩行障害・頸椎C456の3ヵ所圧迫)で整形外科、うつ状態で神経精神科の3科目を受診中です 現在、精神科からセロクエル、エチゾラム、ピレチア、循環器内科からビソプロロール、アムロジピン、ネオキシウム、整形外科からリオレサール6錠、トラムセット8錠、芍薬甘草湯3袋の投薬を受けています 整形外科は股関節痛で受診し始めたのですが、別の大きな病院で精密検査をしたところ、頸椎症性脊髄症の中度と診断され、大学病院に画像を持ち込んだところ、頸椎症性脊髄症には間違いないが軽症との診断で、リオレサールを処方され1回10mgの最大量になってから片足立ちなど平行感覚、爪先歩き(特に右足に発現)が改善してホッとしていたのですが、1ヶ月後には再発し悪化をたどる一方で、出勤しても午前中までとか1日勤務ができない状態に陥っています 精神科の教授が主治医で、この間、爪先立ち(歩き)で立ったまま座れない、右膝下からの屈曲した状態を診て、精神科の症状で、このようなものは今までに見たことも聞いたこともないし、精神科由来のものではなく、整形外科由来のもので、身体性表現障害もあり得ないと診断されました 今では、足の親指は歩くと痛いし、突っ張り、痙攣ではなく、突然、足が内側に曲がり始めて爪先歩きになり、最悪、両足が爪先立って歩くこともできない状態となります(内反尖足歩行) また、足の親指の爪が横線がたくさん入り凸凹した状態、小指側のタコが酷いです 精神科の教授には、症状を診て、誉めら 未だに原因不明でかつ投薬のみで、改善する希望が感じらず困っていて、この先の不安ばかりを考えて頭がいっぱいになり、精神的にもまいって不安定になりつつあります (30代/男性)

6名が回答 整形外科
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リオレサールの副作用、吐き気について。

person 40代/女性 -

10日前に全国的にも有名な片頭痛外来に行き頭痛予防薬としてリオレサールを朝晩10mgづつ飲んでいます。 就寝前はランドセンを1錠です。 効果は高く毎日続いていた片頭痛はパタリと治ってきました。 しかしリオレサールの副作用だと思うのですがムカムカして吐き気が酷く出てきて食欲不振もあります。 以前も同じ副作用があって吐いたので多分同じ副作用だと思います。 仕事で病院に次に行くのは3日後です。 明日病院に電話して聞くつもりですが 今晩からリオレサールを止めてみても大丈夫でしょうか? リオレサールは突然止めるとイライラしたり不安になったりすると見ましたが10日間でもそうなりますか? 10mgから5mgにして減薬した方がいいですか? 明日も仕事があるので吐き気で仕事にならないと困るので悩んでいます。 今日も吐き気で吐き気止めのナウゼリン10mgを飲みましたが全然効きませんでした。 今手元には吐き気はナウゼリン10mgとエリーテン5mgがあります。 もし気持ち悪くなったらどちらの方が効きますか? 今日は悪心、胃痛、吐き気があり 手元にあったSM配合散、パリエット、ナウゼリンを飲みましたがダメでした。プラスしてストロカインも飲んで良いのかも悩んだくらいです。少し休んだら良くなりましたが ストロカインも飲んでも大丈夫でしたか? 何しろ気持ち悪くなると何を飲んでも効きません。 (40代/女性)

1名が回答 検査・薬
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薬剤性パーキンソンニズムについて

person 70代以上/女性 -

薬剤性パーキンソンニズムについてお伺いします。 母(70代)が3年前に鬱病の診断を受け、 精神科で処方された下記の薬を3年間服用し続けていました。 この投薬内容で『薬剤性パーキンソンニズム』を発症する可能性は低いのでしょうか? (向精神薬のほかに血圧などの薬も含まれていますが全て書かせて頂きます) ・リオレサール錠 5mg 1日2回(朝・夕食後) ・セニラン錠 2mg 1日2回(朝・夕食後) ・ジェイゾロフト錠 25mg×4錠 1日1回(寝る前) ・リフレックス錠 15mg 1日1回(寝る前) ・マイスリー錠 10mg 1日1回(寝る前) ・アモバン錠7.5 7.5mg 1日1回(寝る前) ・キネダック錠 50mg 1日2回(朝・夕食前) ・メバロチン錠10 10mg 1日1回(夕食後) ・バイアスピリン錠100mg 1日1回(朝食後) ・ディオパン錠 80mg 1日1回(朝食後) ・ビタメジン配合カプセルB25 1日1回(朝食後) ・ガスモチン錠 5mg 1日3回(毎食後) 2013.4月に追加で頓服薬が処方されました。 ・コンスタン 0.4mg錠 1錠(不安時) これまで普通に生活していましたが急に下記の症状が現れました。 手の震え、動作が遅くなる、歩幅が狭くなりヨチヨチ歩き、一歩目が出ない、表情がなくなる、、声が小さくなる、手足や体の筋肉が固くなる、よだれが出る、極度の便秘、排尿障害(なかなか尿がでない) ☆補足といたしまして、 厚生労働省『重篤副作用疾患別対応マニュアル』の 「薬剤性パーキンソニズム」の中にある表で点数を付けると18点になります。 (6点以上の場合は薬剤性パーキンソンニズムの可能性があると書かれていました) また、「パーキンソン病」の検査をしましたが、パーキンソン病ではないという検査結果が出ています。 母の症状は薬剤性パーキンソンニズムではないのでしょうか? (70代以上 女性)

1名が回答 頭・神経

このお薬の分類

薬効分類
鎮けい剤
メーカー
サンファーマ