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ケフラールカプセル250mg

塩野義製薬
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セフェム系の抗生物質で、細菌の細胞壁合成を阻害することにより抗菌作用を示します。通常、皮膚科領域、外科領域、呼吸器、尿路、眼科領 ... 続きを見る 域、耳鼻科領域、歯科・口腔外科領域など広い範囲の感染症の治療に使用されます。

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五淋散とビオフェルミン下痢止めの飲み合わせについて

person 50代/女性 -

9月29日に、膀胱炎で泌尿器科にかかりました。 ここ1〜2年で4回ほど膀胱炎で泌尿器科にかかっていますが、今回は菌も少ないとのことで、ケフラールカプセル250mgが3日、ブロダロン錠200mgを5日分処方されました。 主治医は、ケフラールを飲み終えても違和感があるならその時点で再来院、大丈夫のようなら全部の薬を飲み切った翌週の月曜に、確認のため再来院するように言われました。 調子が良かったので、10月9日に行くつもりでいたのですが、おとといの土曜日の午後になってまた違和感が始まってしまい、薬も飲んでしまっていたので、連休ということもあり、昨日の日中、応急処置として薬局で五淋散を買い、夜11時頃に飲みました。 その約4時間後に下痢になってトイレに駆け込みましたが、出してしまった後はわずかに痛みはありましたが、布団に入ると寝れてしまい、朝になったので、今は全く大丈夫なのですが、やはりおしっこをする時にはわずかながらの違和感(痛いというほどではないけれど、正常ではないという感じ)があるので、明日の診察まで五淋散を飲んで菌が増殖するのを防いでおきたいのですが、また下痢になったら困るので、どうしたものかと考えています。 下痢の原因が五淋散かどうかもわかりませんが(たまに食べ物のせいで夜中に下痢になることはあるので)、もし下痢になった場合、ビオフェルミンで対応して良いかどうか、教えていただきたと思います。 よろしくお願いします。 (50代/女性)

4名が回答 泌尿器

このお薬の分類

薬効分類
主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの
メーカー
塩野義製薬