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ボナロン錠35mg

帝人ファーマ
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骨の中の破骨細胞に取り込まれ、破骨細胞の活性を抑制することにより骨吸収を抑えて、骨量を増やし骨を折れにくくします。通常、骨粗鬆症 ... 続きを見る の治療に用いられます。

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Q

特発性血小板減少性紫斑病(ITP)と中毒疹に関して

30代/男性

現在、特発性血小板紫斑病にて、通院しております。 今年の8月19日に入院をして、デカドロン50mgを4日間服用して、初期治療を実施致しました。すぐに血小板が23万まで上昇したため、23日に退院後、デカドロン40mgを4日間とランソプラゾールOD15mg、ボナロン錠35mgを服用しておりました。 9月3日に事故にあい、鎖骨骨折で手術を行うため、血液検査したところ血小板が4万まで落ちていたため、γブログリンとデカドロン40mgの服用を行いました。 その後退院して下記の薬を服用しております。 ITP処方薬(9月13日から開始して、継続して飲用しております。) 朝1回:ブレドニン15mg(1週間後12mgに減量)、ランソプラゾールOD15mg、ボナロン錠35mg(1週間間のバクタ配合錠から変更) 週1回:アレンドロン酸35mg 骨折処方薬(9月13日から開始して、1週間で終了) 毎食後:セフジニカルカプセル100mg 10月9日の夜から体中が痒くなり、10日には体全体に蕁麻疹のような症状がでました。 近所の皮膚科に受診したところ全身蕁麻疹か薬疹の可能性があり、プレドニンを飲んでいる状態でかなりひどい状態のため、早急に総合病院に受診すべきとお話しがありました。 その際に、ネオマレルミン錠2を処方頂きました。 本日、ITPで受診している病院の血液内科担当医に通院したのですが、薬を飲み始めてからだいぶ時間が経っていることと、状態が改善されているため(写真で昨晩の状態を医師に見せました)、薬疹ではなくウイルス性中毒疹の可能性が高いと判断され、次回、受診予定の10月16日まで、投薬は継続しますと診断頂きました。 この場合、ネオマレルミン錠2が3日分で処方されており、薬疹だった場合、薬がなくなったら、悪化するということでしょうか。 (30代/男性)

3名が回答 検査・薬

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他に分類されないその他の代謝性医薬品
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帝人ファーマ