MRIできないに該当するQ&A

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9ヶ月 軽度脳性麻痺

person 乳幼児/女性 - 解決済み

右腕の動きが左腕よりぎごちないことが気になっています。生まれた時から左手の方を良く動かすという印象でしたが、第1子ということもあり、右にひどい向き癖もあったので、左手の方が動かしやすいのかなと思っていました。2ヶ月頃までは右腕は下に降りていました。3ヶ月頃になると向き癖はだんだんとなおってきましたが、仰向けになった時に右腕を自分で下におろすことがなくほとんど曲げていて、ほとんど肘から上だけでしか動かさない事が気になり始めました。自分で下ろすことはしませんでしたが、他動的に下ろすことはできました。また、腕を曲げている時に手のひらを外側に向けて何かを掴もうとすることが多かったり、仰向けの時に腕を下ろした際、肘から先がねじれているような感じ(手の甲が体の方に向いているような感じ)に気づき小児科を受診しました。その時は様子見ということなりました。5ヶ月になっても治らないため再度小児科を受診すると小児神経の先生が見てくれ、「腕の肉付きがあきからに違う(右腕の方が肉付きがよい)、足も右の方が少し肉付きが良いこと、右腕の動きの硬さが気になる。麻痺の可能性がある。ただ、手指の動きは問題ない。」ということだったので、小児整形の方に紹介状を書いてもらい、受診しました。6ヶ月になる前には、腕も下がるようになりそこまで左右差は目立たなくなりました。ただ、やはり今も(9ヶ月)足を掴んだり、動かしたりするのはやや左手の方が多い印象です。左手ばかり使いたがるような印象はないですが、左手の方が器用なのかな?という印象です。7ヶ月頃には、小児整形を受診し、そこで遊んでいる様子を見てもらったり、レントゲンをとったりして、「右の骨の方が全体的に太いため片側肥大症かも。麻痺ではない。」と言われました。小児整形の結果を伝えるために、再度小児科を受診すると、紹介状を書いてくれた先生が「やはり麻痺の可能性が気になるため、MRIをとったほうが良いかも」ということになりました。ただ、運動発達には遅れもなく、出産、妊娠中も特に大きなトラブルはありませんでした。妊娠初期に切迫流産になったくらいです。笑ったり、人見知りもしたり、後追いなどもします。運動発達は以下の通りです。 4ヶ月→首座り、4ヶ月→寝返り 6ヶ月→つかまり立ち、6ヶ月→ハイハイ、7ヶ月→お座り、9ヶ月→伝い歩き 以上のことから質問があります。 
1.MRIでは、鼻水などがつまっていると呼吸が止まるリスクがあるという話を聞き、受けるのが少し怖いですが、やはり受けた方が良いでしょうか? 2.症状から軽度の脳性麻痺の可能性が高いのでしょうか?

以上2点を教えていただきたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

原因不明の左腰の腰痛(歩けないほど)

person 50代/男性 -

【相談背景】 58歳男性。7月2日から40℃超の発熱と左腰部の激痛で入院歴あり。現在も腰痛が持続しています。病名特定ができず困っています。各診療科医師の診断結果を踏まえた上で、可能性のある疾患をご教示ください。 【これまでの経過】 ・7月2日(水):40℃超の発熱と左腰の激痛で受診 ・7月4日(金):血液検査異常により総合病院に入院 ・入院中に広域抗菌薬(タゾバクタム・ピペラシリン)1日4回、4日間投与 ・発熱は自然収束 ・7月11日(金):退院 ・退院後も左腰痛が持続(夜間悪化、鎮痛剤で対応) ・両大腿前面に放散痛あり(L2〜L4神経根領域) ・現在も原因不明 【各診療科の医師の診断結果】 泌尿器科診断 ・当初は血尿と腰痛から尿路結石を疑った ・初期CTで極小の結石らしき陰影があり、自然排出されたと判断 ・血尿は結石通過による尿管損傷と診断。血尿は消失 ・発熱は結石とは無関係で、何らかの細菌感染があったと考えられる ・腎・尿路腫瘍は造影CTとMRIで否定 ・尿中癌細胞検査のみ追加実施中 ・「腰痛は循環器科と相談して」とのコメント 循環器内科診断 ・「腰の痛みは血液中の炎症反応(CRP)が原因」と説明 ・CRP高値(5.39)が原因とされ、鎮痛剤で疼痛管理中 ・抗菌薬治療で炎症反応は軽減したが完全には消失していない ・γ-GTP高度上昇(507)については「薬剤性肝障害か胆道系うっ滞の可能性」との判断 ・「原因不明の炎症による疼痛」と診断 ・「必要なら他の総合病院への紹介が可能」と説明された 【検査所見】 ・造影CT・MRI:腫瘍・膿瘍・リンパ節腫大・脊椎異常なし ・腎・尿路腫瘍は画像で否定(尿中癌細胞検査中) ・血尿は結石通過時のみ。現在は消失 【最新血液検査(7月14日)】 ・γ-GTP:507 U/L(高度上昇) ・CRP:5.39 mg/dL(持続性高値) ・eGFR:58 mL/分(腎機能軽度〜中等度低下) ・ALT(GPT):43 U/L(軽度上昇) ・ALB:3.9 g/dL(軽度低値) ・PLT:57.4万/μL(反応性高値) ・Hb・Hct軽度低下、PT時間延長 【相談内容】 ・泌尿器科と循環器内科の診断を踏まえた上で、考えられる疾患名 ・現在実施すべき検査や専門科の判断 ・原因不明のまま持続する腰痛と炎症反応への今後の検討方針 ・専門医の見解をぜひ教えてください

4人の医師が回答

多発性ラクナ梗塞と多発性硬化症について

person 40代/女性 - 解決済み

2カ月程前に、睡眠中に右眼に圧迫感を感じて、起きると右眼の視界がしばらく霞んでいました。毎回起床後10分程度で収まりますが、毎日眠る度になりました。 眼科を受診して眼の検査をしましたが、眼圧も異常なし、視力も左右差なく片目0.8程度。 ドライアイでは?と言う事で、目薬を頂きました。かなりマシになったのですが、脳に異常がないか気になっていたので念のため先月 脳ドックでMRIを受けました。 すると多発性ラクナ硬塞があるとわかりました。 診断の結果 両側放射冠に無症候性ラクナ散在 主幹動脈に異常ない為、直接的な治療は不要。 頭蓋内主幹動脈に明らかな狭窄、閉塞、動脈瘤を認めません。 と書いてありました。 その後、病院を受診し画像を見せてもらいました。白い小さな隠れ脳梗塞が5つくらい確認できました。 血液検査は糖尿病や脂質異常の疑いもなく、頸部エコーも異常なし。血圧もかなり低いです。 眼はかなり改善傾向です。 しかし、ここ2週間、急に睡眠中に手が痺れるようになりました。 手を上げて寝ているのがも知れないし、クーラーで冷えて血流が悪くなるからかも知れませんが。 痺れるのはだいたい右手です。腕から指先にかけて痺れます。夜中から明け方にかけての時間だけで、日中は痺れは全くありません。 目が覚めて痺れに気づき、しばらくすると収まる感じです。 そして2日前から注目して手を見ているのですが、右手が左よひも少しむくんでいます。 指の関節のシワの部分が特に、右手だけ浮腫んでいます。 眼も睡眠中だけ。手の痺れも睡眠中だけ。 この共通点から、最近眠るのが少し怖いです。どちらもラクナ梗塞が原因でしょうか? また、多発性ラクナ梗塞と多発性硬化症を見間違えることはありますか? 多発性硬化症も、眼の霞みや手のしびれがあると書いてあり、医師が見間違いをしているのではと不安です。 5年前の妊娠中は、みぞおちの左側と背中にしびれがありました。それも、夜ベッドに横になると痺れました。出産後に軽減されたので、特に受診せず放置していました。 その症状は次第になくなり、1年前くらいにもまた横になるとそこが痺れる事が1カ月くらい続いたので、消化器内科を受診しました。 腹部エコーと採血をして頂きましたが、異常なし。機能性ディスペプシアでは?と言う事でしたが、薬を出すほどではないとの事でした。以降、気分的にスッキリしたのが理由か、その症状については治りました。 しかし、今から考えると、その腹部や背中の痺れも多発性硬化症が原因だったのでは? と不安になっています。 質問は、 1. 脳神経外科の医師がMRIの初見で多発性ラクナ梗塞と多発性硬化症を間違える事があるかどうか。 2. 上記の症状から多発性硬化症の可能性はありますか? 3. 多発性ラクナ梗塞で糖尿病も脂質異常もなく血圧も低い場合、再発予防に何をすれば良いですか?

3人の医師が回答

足首捻挫MRIで肉のかたまり

person 50代/女性 - 解決済み

11月に低い段差に足先がはまり右足首を捻りバランスを保てずその場に転びました。 なるべく動かさないようにして冷やして様子をみましたがくるぶし側の痛みや腫れ、内出血があり4日後に初めて整形外科を受診。レントゲンで骨の異常なし、軽い靭帯損傷、アンクルバンドと湿布の処方、2.3週間は腫れてるよと言われ様子をみてました。 年明けて1月、痛み、腫れ、むくみ、不安定さは続き、足首は硬く甲が伸びきらず、日常生活に支障を感じるようになりました。 2月のある日右外側くるぶしの前側の甲付近にぼこっと膨らみがあることに気づきました。 MRIを撮影してもらったところ、炎症反応あり、皮膚の下に何か液体が溜まってるという説明を受けました。 自分の印象としては、触ると硬く(しこりのようには)動かない、皮膚をひっぱるとややくっついてきて移動してるようにみえる、1.2センチほどの大きさ。外か目で一見すると骨やタコのような膨らみに見えますが、右足にしかない今まで自分の足になかった膨らみです。 捻挫後に足が腫れて、その後からできたものだと思われます。 総合病院の足専門の先生に紹介をされて再MRIを撮影していただいた結果、肉の塊がある、痛みや腫れが続くようなら内視鏡を入れて調べてみるといわれました。 ここから質問の本題になります。 1.ここでいう肉のかたまりとは何が考えられるのでしょうか。医療用語ではないと思うのですが先生に質問しようとしたのですが再度肉のかたまりとしか言われず。 2.内視鏡を入れて調べる、と聞いたときに恥ずかしながら日帰りですぐ終わるものだととらえてしまいました。 内視鏡とは手術と同等のレベルのものでしょうか。 手術といえば、数日間の入院や全身麻酔や退院後歩けるようになるまで装具固定や松葉杖やリハビリを考えてしまいます。 3.肉のかたまりがあることで足に与える影響は何かありますか? 実は経過観察中に、その甲の膨らみが小さくなりました。それが関係しているのか分かりませんが、不思議なことにその膨らみが小さくなった同時期に長く続いた痛み、腫れ、むくみ、足首の硬さも信じられないくらい改善されて、捻挫前のような状態に戻っていきました。 その為、先日に経過観察を終了したばかりで次回の受診の予定は今はありません。 しかし、おとといバランスを崩して軽く右足に負荷をかけてしまったところ、また以前と同じ腫れ、むくみ、足首の前側の硬い膨らみ、足首の硬さが軽く現れました。 実は経過観察中にも軽く捻挫した際にも同じことがあり、症状が軽く現れました。 半年以内なのでまだ何かあれば再診で診ていただけますが、先生としては何かあれば内視鏡でみてくださる様子でしたので、再予約するときはある程度の覚悟をしておきたいと思い、質問させていただきました。

5人の医師が回答

HER2陽性浸潤乳がんの術前薬物療法について

person 50代/女性 - 解決済み

HER2陽性浸潤がんの診断をクリニックで受けました。針生検の結果でクリニックで説明を受けたのは、複数の病変があり、総合すると全体で5cmぐらいということでした。その後、転院先の病院では、入院・手術を先行する予定で説明を受けていたのですが、再度エコーやMRIの検査を受け、針生検の時よりも大きめの病変(最大1.5cm)が見つかったとのことで、そのせいかどうかわからないのですが、入院・手術の日程を決めるつもりで病院に行くと、先に薬物療法を行うことを推奨すると言われました。 針生検を受けたクリニックでも、HER2タイプは薬物療法の効果が出やすいと伺ってはいましたが、効果が出ない場合もあると聞いています。効果が出ないことがわかった場合は、その時点で入院・手術に切り替えることはできるようなのですが、すぐにわかる場合もあればそうでない場合もあると聞き、効果がない場合に、それだけ時間をかけて大丈夫なんだろうか、その間に進行してより悪い状態になってしまうのではないかと気になってしまいます。時間の経過に関する不安は担当医師にも伝えましたが、それに対しては明確なコメントはありませんでした。すでに転院してから、年末年始の休みがあり1ヶ月程度経過しているので、病変を取り除くのが遅くなり、しかも治療を始めても効かない可能性もあると思うと、どうにも不安です。 たとえ効果がなかったとしても、先に薬物治療をするメリットとしては、術前に薬の効果が確かめられているのでより効果的に治療ができる、術前の治療がない場合は、薬の効果がずっとわからないままだ、といったような説明でした。ただ、術前に薬物を使用して効果がない場合、結局術後に別の薬を使って効果があるか確かめることになるのではないのでしょうか。また、術前に治療をして効果があるかどうか確かめる方法があるのなら、術後にも薬の効果を確かめる方法があるはずなので、なぜずっとわからないままなのか意味がわかりませんでした(後から考えてそのように思ったので、その時には質問することができませんでした。素人なので、医師の説明を誤解していたり、理解しきれていない点があるのかもしれませんが)。 術前の薬物治療をすべきか、先に手術をすべきか、決定するまでの時間の余裕があまりないのですが、ここまで伺っている説明内容だけだとどうしても上記のような不安が残ります。そのため、以下の点についてお伺いできれば大変助かります。 (1) 術前に薬物治療をして効果がない場合、その期間にさらにがんが進行してしまい、さらに状態が悪くなる可能性はないのかどうか、ご意見をお伺いしたいです。 (2) 術前の治療の効果がない場合でも、術前に薬物治療を行うことのメリットが本当にあるのかどうか、ご意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

1カ月ほどでの左腕(三頭筋)の筋力低下/それに伴う、左半身のぴくつきについて(ALS不安)

person 50代/男性 -

◇気付いた切っ掛け 日頃筋トレ(10年程)をしてるのですが11月下旬ごろから普段扱えた重量が扱い難くなり、日を追うごとに回数も減り、現在はほぼ出来ない状況となってしまった。それと同時に体の左側(部位頻度は日々異なる)に筋肉のピク付も見られるようになり、ALSの不安で仕方がない状況となります。 こんな急激に筋力が低下することはあるのでしょうか?後述しておりますが、左腕についてはかなり前から異常があり(頸椎ヘルニア等)、その影響であればと思いつつ、今まで感じたことが無いほどの筋力低下、ピクつきに対して強い不安があり質問させて頂いた次第です。 ◇その他情報 ・ピク付きの場所は「左三頭筋、前腕、背中、脇など…不特定さがある)(左半身のみに出ていると感じがする) ・体重減少は無し(2週間ほど毎朝測ってるが大体1K範囲内で収まってる) ・足がつまづくなどの症状もない ・右側には異常は出ていないと思う。 ・12月に整形外科を受診した際、徒手筋力テストを行ったが左上腕三頭筋は少し弱くなっていると言われてる(その時より、現在の方が更に弱っていると思う) ・左手の不自由さなどは無い(細かい動作が出来ないことなどは無い) ・握力:左(41)右(49)、左が以前より低くなっているが、それでも一番悪い時に比べると回復してる悪いときは左は30台であった) ◇参考:筋トレが出来なくなったざっくり経緯 ベンチプレス70キロ ・11月下旬ごろ:3回 ・12月上旬ごろ:1回(左では全然上がらない、右で上げてる状況) ・12月下旬ごろ:0回(ベンチプレス自体止めてます) ディップス ・11月下旬ごろ:10回 ・12月中旬ごろ:6回(左では全然上がらない、右で上げてる状況) ・12月下旬ごろ:1-2回 フレンチプレス(左右の三頭筋の筋力差を見るため) ・12月下旬ごろ:右10K :左3K...(以前はもっと重量を扱えた) ◇現状判明してる病状/通院状況 7-8年ほど前から左腕/首の調子が悪い(しびれ、痛み)、握力低下や左腕全体の倦怠感 頸椎のMRIも数回撮っており、診断の結果異常がある状況。最近ではヘルニアの診断をされた。上記の状況でも重量は扱えていたが、急にできなくなったことと結びつかずALSの疑いを自身で感じてます。12月に大きな病院を受診(整形外科)、ALSの可能性は低い(ヘルニアなどで痛みがあるので)と言われたが念のため2月に筋電図予定です。 検査をしない限りこの不安は解消されないと思いますが、ネットなどの情報を見れば見るほどALSではないかという不安が募っている状況です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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