睡眠改善薬に該当するQ&A

検索結果:4,772 件

ムズムズ症候群が治らず毎晩入眠困難でとてもつらいです。

person 60代/女性 -

いつもお世話になっております。 3年前に脳神経内科でムズムズだと診断されたのですが、内服薬の副作用(消化器症状)がとんでもなくきつくて耐えられず、「治療が出来ない」と言われて中止され、以降ずっと我慢していました。 数ヶ月前に別の神経内科を受診する機会があり、事前に調べましたら内服薬ではなく貼付薬があると知り、医師に貼付薬の処方をお願いしました。ニュープロパッチです。私の場合は手腕にも出現するので、毎晩手足にムズムズが出てじっとしていられず眠れない日々でしたが、ニュープロパッチを貼付することで効く時も出てきて、少しマシに感じていました。 ですが、最近はやはりまたほぼ毎晩のように手足にムズムズが出て入眠の妨げになっています。 ニュープロパッチは1.5枚にして貼っています。2枚にするとえづいてしまうため、1.5枚にしています。どうしてものときには2枚を貼りっぱなしではなく、短時間だけ貼ってから剥がすような使い方をしています。 とにかく、夜間に一睡も睡眠を取ることが出来ず朝になる日も多く、とても辛いです。 医師によると根本治療薬はなく、貼付薬による対症療法しか今はないと言われていますが、何か他に改善される治療法はないものでしょうか。 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

3日前から咳が止まりません

person 40代/女性 - 解決済み

幼いころから咳をしやすい体質でしたが、特にここ3日ほど咳がひどくなり、夜は眠れないほど咳き込んでいます。 COPD(慢性閉塞性肺疾患)と医師から説明を受けています。 非喫煙者で、これまでタバコを吸ったことはありません。 現在の症状は、 ・強い咳が続いている ・夜間に悪化し、睡眠がとれないほど ・痰が出る ・痰の色は緑色と黄色の中間のような色 ・発熱はない 現在服用している薬は、 ・カルボシステイン錠500mg「トーワ」 ・アスベリン錠10mg です。 何度か医療機関を受診していますが、毎回同様の薬が処方されることが多く、症状の改善があまりみられません。 質問です。 1. COPDの症状として、夜眠れないほどの咳はよくあるのでしょうか? 2. 非喫煙者でもCOPDになることはありますか? 3. 緑黄色の痰が出ていることから、感染症や他の病気(喘息、気管支拡張症、慢性副鼻腔炎など)の可能性は考えられますか? 4. 受診までの間に、自宅で咳や痰を少しでも和らげる方法があれば教えてください。 5. 呼吸器内科で胸部CT、肺機能検査、痰の検査などを受けた方がよいでしょうか? よろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

低音耳鳴りについて   

person 50代/男性 -

半年以上低音の耳鳴り(左耳のみ)が続いています。 自分では、睡眠時無呼吸予防のためのマウスピースをしてからあごの痛みが出て、そして耳鳴りが発症したので、そのせいだと思っておりますが… これまでの経過としては、病院受診も数度しており、はじめの受診の頃は検査結果は特に異常はなかったのですが、3度目?の受診の時は低音の難聴が見られたためステロイド剤が処方され改善されました。それでも耳鳴りは続いております。 3~4日に1度、いったん耳鳴りが鳴らないときがあるのですが、数時間の後、また鳴りだし数日続く…そんな繰り返しでここまで来ました。 現在は何も薬をのんでいませんが、市販薬で、漢方「当帰芍薬散」が吐いている薬を試してみたいなとも思っています。 これまで、アデホス、メチコバールの薬を病院で処方されたことはあります。 (質問1)耳鳴りの原因はマウスピースによるものでしょうか。 (質問2)漢方「当帰芍薬散」は効果を見込めそうでしょうか。 (質問3)上記の薬は、病院でも処方してもらえるものなのでしょうか。 日々苦しいです。何かアドバイスがあればお願いします…。

4人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

うつ状態の改善と薬の調節

person 30代/女性 -

◯相談内容 夫のうつ状態についてご相談です。現在休職1ヶ月、心療内科通院9ヶ月ですが改善が乏しく、現治療でよいか悩んでいます。 ◯経過 2025/4末 胆石で入院。内視鏡手術中トラブルにより開腹、大量出血・輸血・ICU管理後、約3週間で退院。入院中から不眠出現。 6月 仕事復帰も不眠継続(ほぼ不眠〜中途覚醒)。 7月 駅で転倒し救急搬送(不眠・過労が原因)。心療内科受診し不眠症と診断。 以降、薬剤追加・増量: デエビゴ→エスタゾラム→エスシタロプラム→トラゾドンと追加。 2025/10 トラゾドン50mg追加後、5時間程度眠れるようになるが、日中の強い倦怠感・起き上がれない状態が出現。もともと不眠からかだるさもあったが、起き上がれないことが増える。仕事は週に1日程度休みつつもなんとか出勤している状態。 その後も増量され、現在: デエビゴ10mg+エスタゾラム2mg+トラゾドン50mg+エスシタロプラム20mg。 2026/3 起き上がれず休職(うつ状態と診断)。 現在:1日中布団で過ごす、外出なし、食事1回、夜は約6時間睡眠。 【主治医の見解】 ・原因は仕事によるうつ ・入院は無関係 ・休養で回復する段階 ・薬の影響ではない 【懸念点】 ・トラゾドン追加以降に日中の強いだるさが出ており、過鎮静の可能性はないか ・休職1ヶ月以上で改善乏しく、このまま様子見でよいか ・発症のきっかけは入院ではないか(仕事環境に大きな変化なし) 主治医には相談済みですが、薬の調整なく経過観察となっています。 ◯相談したいこと ⑴このまま休養のみで改善が期待できるか ⑵薬の影響で日中の活動低下が起きている可能性はあるか ⑶転院や別の医師の意見を求める必要性はあるか 本人は転院に消極的なため、判断の参考にご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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