1回のタイミング妊娠に該当するQ&A

検索結果:3,225 件

薬の飲み合わせについて

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性、3月頭に出産し現在授乳中です。 7〜8年ほど前に潰瘍性大腸炎の疑いで精密検査をしたところ、それと診断はされませんでしたが大腸炎?ということで定期的に消化器内科を受診しています。 寛解期以外では主にペンタサ坐剤とミヤBM錠を使用していましたが、今回の妊娠中に症状がよくならず受診したところポリカルボフィルに変えてよくなりました。 それが妊娠中期からで現在まで服薬を続けており、特に問題なく過ごしていましたが、今月くらいから腹痛を感じるようになりました。 産後の子宮関連の痛みなのかな?とはっきり区別がつかないと思っていたら数日前から大便時のふき取りでうっすら出血のようなものが見られ、様子を見ていましたが先程はっきりと鮮血が確認出来ました。 腹痛は酷いものではなく、また下痢ではない普通〜かための便です。 出血があった場合に備えてペンタサ坐剤も処方されているため使用したいのですが、現在産後の高血圧のための薬が出ているのと風邪も引いており飲んでいる薬が多く飲み合わせが不安です。 週明けにかかりつけ医に相談する予定ですが、この土日に何もしないのも不安なので使用出来るかどうか教えていただきたいです。 (婦人科より血圧) ・ニフェジピンCR錠10mg 1日1回朝食後 (消化器内科より大腸炎) ・ポリカルボフィルCa細粒83.3% ・ミヤBM錠 1日3回毎食後 (内科より風邪症状) ・デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15mg ・カルボシステイン錠500mg 1日3回毎食後 ・フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg 1日2回朝夕食後 ●これらにプラスして寝る前にペンタサ坐剤1gを使用しようとする場合の組み合わせについて ●また、個々では授乳に特別問題ないとされて処方していただいていますが、総量が多いので心配もあり授乳について気をつける点など(時間やタイミング) ありましたらお訊きしたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

授乳中の妊活と黄体期についてのご相談

person 30代/女性 -

こんにちは。2025年7月に第一子を出産し、現在も授乳中です。授乳を継続しながら第二子妊活を始められるかについて、ご相談したいです。 現在、娘はまだ卒乳準備ができていないように感じており、可能であれば子どもに寄り添った形で授乳を継続したい気持ちがあります。 一方で、授乳が妊娠率に与える影響が大きいのであれば、卒乳も検討すべきか悩んでいます。 その検討をしたく、次の4点質問させてください 1. 「授乳中は妊娠しにくい」と聞きますが、具体的にはどの部分にどの程度影響しうるのかを知りたいです。 もし主な問題が「タイミングを取りづらいこと」であり、エコー等で排卵時期を確認することでフォローアップできるのならば、授乳しながら妊活を進めたいですが、それで問題はクリアするでしょうか?フォローできない悪影響はあるでしょうか? 2. また、黄体期についても気になっています。4月25日にエコーで「3〜4日後に排卵しそう」と言われましたが、5月8日に生理が来ました。もし予測通りに排卵していた場合、排卵から生理開始までが9〜10日程度になるため、黄体期が短い可能性があるのか気になっています。この黄体期の短さは心配した方が良いものでしょうか。妊活に影響しそうでしょうか? 3. 排卵はしていそうでしょうか? (妊活おりものシートで反応はありましたが、排卵検査薬は使っていません) 4. MRワクチンを打ったため、妊活は2ヶ月が開始を予定しています。この2ヶ月でできる準備や妊活開始前に追加で確認したほうがよい検査はありますでしょうか? --- 【現在の状況】 ・2025年7月に第一子出産 ・現在も授乳中(ほぼ完母) ・授乳回數:1日6回程度 (20時、0時、4時、8時、12時、15時頃) ・授乳間隔:約4時間 【月経について】 ・2026年1月に生理再開 ・現在も月1回では来ている ・産前は28日周期、現在は35日前後でやや不安定 【妊活希望】 ・2026年7月頃から第二子妊活開始希望 ・可能なら授乳継続しながら妊活したい

2人の医師が回答

排卵日、無排卵の可能性について

person 20代/女性 - 解決済み

妊活2周期目、2人目希望です。 排卵日、無排卵についての質問です。 体温 D20 2/8 36.37 D21 2/9 36.44 薄い茶色のおりもの。 D22 2/10 36.34 薄い茶色。2センチほど伸びる D23 2/11 36.11 10センチ伸びるおりもの。少量血が混じる。 D24 2/12 36.54 1センチ伸びる。量が減る D25 2/13 36.56 D26 2/14 36.59 ネバネバ?少し伸びる D27 2/15 36,74 薄い茶色。2センチほど伸びる D28 2/16 36.48 排卵検査薬は2/3〜1日に2回ほど使用していますが、全て陰性です。(お昼すぎに1回目の使用の日も何日かあったと思います。) 質問1.排卵済みの場合、いつの可能性が高いですか。 2.無排卵と排卵済み、排卵前、どの可能性が高いでしょうか。 3.排卵数日後に茶色のおりもの、少し伸びるおりものが出ること、体温が低くなることはありますか? 前回周期は、 D24 1/5 体温36.49 伸びるおりものピーク 1/6 36.78 朝はほぼ水のおりもの。16時に検査薬を使用すると薄い陰性。(前回はこの日しか検査薬を使用できませんでした) 1/7 36.66 白く濁った2〜3センチほど伸びるおりもの 1/8 36.64 1/936.80 その後高温続く。 2/20に生理がきました。 前々回は、34日周期、前回は38日周期でした。1人目の時はD29にタイミングを取って授かりました。(自然妊娠) 1人目もいるため、平日は産婦人科に行くことができません。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

新生児聴力検査(ABR検査) 両耳リファーに引っかかりました。母が難聴の場合の娘への遺伝について。

person 乳幼児/女性 -

私が感音性難聴持ちで普段は補聴器を使用しております。母曰く、私が小学生に上がるタイミングの健康診断の聴力検査で引っかかり、初めて感音性難聴持ちと分かったとの事でした。 それまで母は特に私の耳に対して異常は感じず、健聴者と変わらず普通に生活できていたようです。また、私の父も難聴のため遺伝性を疑っております。 私事ですが先日娘を出産し、新生児聴力検査で2回両耳リファーに引っかかり、1ヶ月検診で再検査を行う予定です。 夫は健聴者で遺伝性難聴なら50%の確率と知った上で妊娠を望みましたが、やはり結果はショックなもので、私自身難聴で苦労はあったので娘に申し訳なく自分を責めております。 私も私の父も成長するにつれ聴力が落ち、私は大学生から(父はいつからか不明)補聴器を付ければ日常生活は問題なく送れております。補聴器を外しても全く聞こえない訳ではありません。 もし娘も難聴だった場合は私達より聴力が低い、もしくは全く聞こえないなどの場合もあるのでしょうか。 再検査をするまで分かりませんが、例えば羊水が残っていたからの理由などで検査に引っかかっていて再検査でパス出来たらと願うばかりです。パス出来る可能性もゼロではないでしょうか。

3人の医師が回答

産後の高血圧について

person 30代/女性 - 回答受付中

5月の半ばに自然分娩で産みました。 胎児の心疾患を理由に、自然陣痛がつく前に産んで欲しいとのことでバルーンと促進剤をマックス量使って産みました。 産前から血圧は低くはないものの(大体、上が120台、下が80台)、尿検査も血液検査も引っかかることなく妊娠高血圧症と言われることはなく出産。産後の入院中は少し高い日もあったものの、何事もなく退院しました。 退院した日に自宅に戻ってから片付け等していたらなんとなくふわふわした感覚と体調の異変を感じ、血圧を測ると146/109という数値。何度測っても良くて上が130台、下が90台〜100を推移しており、すぐ産科に連絡して診ていただきました。産後高血圧になる人もいるからということで、とにかく今は休める時に休むことと、ニフェジピンを昼に一回飲むように処方されましたが、120/60を越えていなければスキップするように指示がありました。 帰宅後落ち着いていたため飲まず、退院してからは飲んだのは1回だけでした。 そこから2週間ほど体調も悪くなく、血圧を測ることもやめてしまっていたのですが、ここ数日肩こりを感じ、家族に揉んでもらったら指が入らないほどガチガチに。なんだかその日は偏頭痛もひどかったため、念のため血圧を測ると146/102。 びっくりして測り直したら、2回目、3回目で上120〜130台、下が80〜90台に。 産科では、下が高くても上が120〜125くらいなら飲まない方がいいかとも言われているため、下が高くても飲まずにいるのですが、下がずっと高いし、最初の1回目が必ず上が140台、下が100ほどなのでこれは産後高血圧なのか、でも2回目以降に計り直すと少し落ち着いてるのでニフェジピンを飲んでいいのかどうかよく分からず。。 リクライニングのような体制だと118/78くらいに落ち着きますがどの数値を信じて良いかよく分からず不安なのと、薬を飲むタイミングが掴めず困っています。

3人の医師が回答

黄体機能不全について

person 20代/女性 -

28歳 多嚢胞性卵巣症候群 ホルモン系のなかで、排卵後の黄体ホルモン値だけがずっと測定できずにいました。 11月周期 排卵誘発剤単独では育たず 排卵後の黄体ホルモン測定できず 12月周期 (基礎体温未計測) ゴナールエフ37.5+メトグルコ ⇒大きくなる ゴナールエフ50+メトグルコ ⇒大きくなる 人工授精に向かうため最後のひと押しでゴナールエフ150 12/20 人工授精とオビドレル 排卵はしましたが、まだまだ排卵しそうな卵が数個いること、卵巣が腫れ始めていることから、人工授精と数回のタイミング後、休憩 1/2生理が来る(予想より早め) →出血量が「排卵が起きていない、薬で生理を起こした時」とそんなに変わらず、(変わったのは1日目の経血量が多かったことと腹痛が酷かったこと)3日目からググッと減り、4日目は1日つけてるとちょっと着くくらい 卵巣の腫れが酷かったので1/27から再開 1-2月周期 (基礎体温一応二相性?) クロミフェン0.5錠 と メトグルコをひたすら続け 2/17 人工授精 hcg注射(内膜8.3ミリくらい) 2/19 排卵確認 ルトラール予防的 黄体機能不全が心配になり、先生から検査をするか上手くいった今回は予防的に飲むかを選ばせてもらい、今回はルトラールを服用することにしました、 3/3検査薬陰性 生理前の腹痛みたいなのが始まる 次の周期(3月周期)はタイミングか人工授精で、排卵7日目に黄体ホルモンの検査をするためにルトラールは飲まないと決めていました。 しかし、2周目もダメだった今、「検査のために貴重な周期を無駄にするのか」と落ち込んでいます。次がダメなら4月から早めに体外受精に移ろうと旦那と決めています。 最後の周期、もしかしたら妊娠するかもなのに検査のためにルトラール飲まずに来て、結局黄体機能不全でした、運良く着床したけど流れてお休みしますとなったら怖いなと思っています。 ただ、黄体機能不全かどうかは絶対調べないとダメだよなと感じてはいて、迷っています。 体外受精に移る前に黄体ホルモン値は精査しておかないと後々やはり困るでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠7週、鮮血の出血

person 30代/女性 -

お世話になります。 現在妊娠7週です。 昨日の夕方、トイレに行くと生理1日目くらいの出血が有りました。(添付写真くらい。茶色っぽく見えますが、実際は鮮血でした。) その後安静にしていたらナプキンに付くくらいの出血は無く、トイレットペーパーで拭くとピンクっぽい血がペーパーに付く程度でした。 今朝起きたらナプキンには一切血は付いていなかったです。 昨日は長女を連れて外に遊びに行き、肌寒い中で4時間ほど外に居ました。抱っこはあまりしませんでしたが、小走りしたり動き回りはしました。 我慢できないくらいの腹痛は終始有りません。軽い生理痛くらいの腹痛やズーンとした感じは有ります。 妊娠5週くらいから茶おりやピンクっぽいおりものが2~3日に1回くらい出ていて、茶おりがドバっと出る事もありました。 また、先週6週4日での初診では胎嚢しか見えず、しかもサイズが5週相当(6.5ミリ程)しかなく、その日は「これから育つかもしれないし、このまま流産するかもしれない。今はなんとも言えないからまた2週間後に来て」と言われていました。 昨日出血した際にクリニックに電話した時は、「様子を見て出血量増えてきたらまた電話ください」と言われています。 質問は下記です。 1)今回の出血は気にしなくて大丈夫でしょうか? 血のついたナプキンの臭いが、いつもの生理の臭いではなく、前回流産した時のような羊水っぽい臭いだったのも気になっています。 2)出血の原因は、寒空の中4時間ほど外にいたり歩き回ったりしたのが原因の可能性は有りますか? 3)現在、出血が止まっていても絶対安静の方が良いですか?その場合、家事もせずに横になっていた方が良いのでしょうか? それとも日常生活送っても良いですか?連休中、長女と遊びに行く予定を立てているので、実行して良いか悩んでいます。 4)1回出血が止まってもまた出血する可能性もありますか? 5)6週4日で胎嚢サイズが5週相当ですと、この先厳しいでしょうか? 高温期に入ったタイミングを2週0日と数えてもあまり日数のズレが無いので、排卵日が1週間くらいズレている…といったような可能性もあまり無いように感じます。 今年2月に稽留流産しており、大変不安です。アドバイス頂けると幸いです。 以上です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

2回の円錐切除後の子宮頸管縫縮術後の出産について

person 30代/女性 -

【現在までの過程】 20代に子宮頸がん高度異形成と診断され、円錐手術を行いました。 その後、第1子を自然妊娠・自然出産できました。 しばらく経過観察を経て、高度異形成が取り切れていないため、再び円錐手術を行いました。 その後の経過観察では、子宮頸がん・高度異形成の心配はないという状況が4年ほど続いております。 そろそろ第2子を考えているのですが、なかなか恵まれなかったため、近くの不妊クリニックに訪れた結果、早産の高リスクであるため大学病院を紹介されました。 大学病院では下記の診断をされました。 1.子宮口が狭いため、卵管造影チューブなどが入らない。 2.2回の円錐手術の結果、かなり早産のリスクが高い。 3.子宮頸管を縛るのも、下からでは困難という見解 そのような診察であったため、一度は妊娠・出産をあきらめようとしましたが、あきらめきれず、セカンドオピニオンを受診した結果、保険適用外ではあるが、開腹手術での頸管縫縮術があるというお話を伺いました。 ただ、症例数も少なく、手術を行う病院も限られているため、家からも離れた病院になります。 これからの通院・術後入院・出産の不安も残ります。 考えてもわからない問題であることは承知ですが、下記の内容について教えて頂ければと思います。 【相談内容】 ・一般的な施術でないと言われている開腹手術での頸管縫縮術に踏み切って良いものか。 ・開腹手術での頸管縫縮術の安全性。 ・頸管縫縮術を行えば、28週以前での早産を防げる可能性は高いのか。 ・開腹手術のタイミングに、縫縮不可となってしまう可能性はあるのか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)