低身長症に該当するQ&A

検索結果:2,323 件

FGR・低血糖ありで出生した児の発達と後遺症リスクについて(生後5ヶ月)

person 30代/女性 -

以前もご相談させていただきましたが、息子の発達について再度ご相談です。 胎児発育不全のためMFICUに入院中、約4分ほど胎児心拍が低下したことや羊水減少があり、緊急帝王切開で出産しました。 出生週数は37週、出生体重は1900gでした。体重・身長は小さめでしたが、頭囲はおおむね週数相当と言われました。アプガースコアは8点、9点でした。 胎盤は小さく、一部に血栓があり、臍帯の付着位置にも異常があったとのことです。 出生後は低血糖と黄疸があり、低血糖は比較的低い値(ミルク前で10mg/dL台後半程度だったと思います)で、約5日間点滴治療を受けました。黄疸は1日の光線療法のみで改善し、NICUには11日間入院後退院しました。 里帰り出産だったため、退院後のフォローについて確認したところ、特別なフォローは不要で、かかりつけ医での経過観察でよいと言われました。 現在は生後もうすぐ5ヶ月で、体重は約6.6kgです。1ヶ月ほど前に血液検査で鉄欠乏性貧血が見つかり、現在は鉄剤を内服しています。 【質問】 このような出生前後の経過がある場合、将来的な脳への後遺症(PVL、てんかん、脳性麻痺、知的障害など)のリスクはどの程度あるのでしょうか。 ネット上では新生児期に低血糖があった場合、MRI検査などを行っている例も見かけますが、息子は脳エコーなどの検査を受けたかも不明です。このような経過でも、特に画像検査などを行わず経過観察となることは一般的なのでしょうか。 現在の様子としては、首はすわっており、あやすと声を出して笑います。ただ、4ヶ月健診でモロー反射がやや残っていると言われたことや、まだ寝返りをしないこと、目は合おうとしますが周囲を見回すことが多いこと、寝入りにビクッとする動きなどがあり、細かい点が気になっています。 これらは経過として問題のない範囲でしょうか。それとも注意して経過をみるべきサインでしょうか。 とても不安が強く、心配しています。ご意見をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

GLP-1 服用で低血糖症状

person 30代/男性 -

性別:男性/年齢:33歳/身長:172cm/体重:64kg⇨68kg(現在) 運動習慣:テニス(週2日:合計4時間程度)※運動習慣は2年ほど継続 糖尿病診断歴: なし 運動習慣や食生活(食事量の著しい増加)の変化などは一切無いにも関わらず、 2ヶ月で4kgほど太ってしまいました。 考えられる原因としてはBCAAサプリをここ1ヶ月半あたり1日・12000mgほど摂取していたことです。 運動後の筋力保持と肝機能向上を目的として服用していました。 インターネットで調べると、BCAA過剰摂取はインスリン抵抗性を増加させ2型糖尿病になるという医師の見解が散見されました。 その後、増えた体重をできる限り早く戻すべく近隣医療機関に相談したところ担当医の勧めにより「リベルサス 3mg」を処方して貰いました。 服用後に次のような症状が出てきました。 ・貧血時のような立ちくらみ、寒気、物忘れ(普段であれば絶対にしないような忘れ物)、手が冷たくなる、脈が早くなる感覚(心臓がドキドキする) 自分で上記症状をネットで調べると、低血糖症状のようだと分かり、自己判断で服用を中断しました。 しかし、普段通りテニスをしたところ、体を動かした頃から視界がまるでテレビの砂嵐のようになり、次いで心臓がドキドキ。そのまま気を失いそうになりました。 ベンチに座ると若干の吐き気を催しましたが、熱中症を疑ったテニス仲間から差し出されたブドウ糖入の塩分タブレットを5つほど食べると、次第に症状は緩和。 ※これまで夏季炎天下でのテニスは何度も経験しているが、このような事態ははじめて。 先生方に質問です。 ・リベルサスの副作用で低血糖は稀と聞きました。同薬の服用を機に低血糖が疑わしい症状が出たのは、知らないうちに私が糖尿病に罹患していたからということでしょうか。 (今年4月までの他院血液検査では糖尿病リスクについて言及されていませんでした。その後1ヶ月のBCAAサプリ過剰摂取により糖尿病に罹患した可能性の有無) ・もしリベルサスの影響で低血糖症状が発現していた場合、この症状が落ち着くまで何日ほど要すると考えられますか? ・サプリの影響でインスリン抵抗性が増加していた場合、1ヶ月程度の服用期間であれば中断後、インスリン抵抗性は改善しますか?

5人の医師が回答

甲状腺機能亢進症の可能性

person 10代/女性 -

相談したいのは娘のことです。12歳です。 フットサルを週4日、体幹トレーニングを週1でしています(今は休みがち) 少し長くなりますが経緯を話します。 年末に回腸末端炎と診断され、腹痛が2週間ほど続きました。 腹痛が良くなってきたころに、ふわふわするめまい、立ちくらみが現れ、起立試験と、血液検査、めまいがする為念の為、頭部CTを行いました。 起立試験 途中で気分が悪くなって中止 頭部CT 異常なし 血液検査 甲状腺の数値で異常あり。 このとき、医師は甲状腺機能低下症を疑って、甲状腺も調べてくださったのですが、t3が7.08と高値でした。ただ、t4とtshは正常値でした。機能亢進症だと、t4やtshが異常となるから、今のところ機能亢進症ではなさそうですね、とのこと。 更に念の為、TRAbと、TSAbも追加で検査したところ、TRAbが1.3、TSAbが115(基準値は110とのこと)。 TSAbが高値だったので、甲状腺のエコーをとったところ、血流の亢進がみられ、低エコー域で不均質とのことでした。 2月始めぐらいから、腹痛と下痢が始まり、今やっと落ち着いてきたところです。 2月中旬頃から、起きたときの頭痛があります。 医師は、甲状腺というより、自律神経の問題かな、とのことでした。 3月始めの診察で、再度起立試験をしましたが、数値的には異常なし。胸の聴診器で反響音が聞こえるとのこと。心エコーと心電図をとったが異常なし。 先週、3/11から初潮があります。今日7日目ですが、まだ出血あり。少し減ったかなぐらい。 身長138cm、体重31キロで、身体の割には早い気もしています。体調不良は、女性ホルモンが乱れていたことも考えられます。 甲状腺は様子見で、次回5月に採血です。 動機や、指が震えるといった症状はありません。 血液検査や、エコー検査の結果、初潮が来たことを踏まえて、甲状腺機能亢進症の初期である可能性はありますか?また、性ホルモンが活発になったから数値が上がった可能性はありますか? 長々とすみません。次回の血液検査までまだ1ヶ月半もあって、不安になっています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ウォーキング中の心拍数と症状について

person 60代/男性 - 解決済み

年齢61歳。身長175.5cm/体重96.5kg。血圧(起床時)97/65平均。睡眠時呼吸数(平均)17.5回/分。睡眠時血中酸素飽和度93%前後 (時折89%あり)。日中安静時の心拍数75〜85回/分。これまで体育会系の部活動の経験なく、ほぼ定期的な運動は通勤のみ(歩行を伴う通勤は20年程度のみ)。 病気、怪我等の履歴、2年半前、頸椎症で後方固定。c5〜6頸髄輝度変化あり。歩行時の身体のふらつき、脚元のふらつきあり、頸部硬直あり、頭部ふわふわ感あり。白内障。 61歳にて会社勤務を辞めたため、何もしなければ体調悪化に繋がるため、20〜30分のウォーキング(週3).10分の散歩(週3)、ラジオ体操第一(毎日夕方)、スクワット(深め)(週3)を実行して、1ヶ月になります。気になる症状について、質問させて頂きます。スマートウォッチで心拍数をチェックしながら活動しています。自宅から駅まで往復700m.駅構内の階段を利用して、降り100段、登り30段(週ニ程度)ですが、ゆっくり登り階段を使ったあとの心拍数が130を超え、頭がふらっとします。これまでも所用で階段を登った際、140近くまで心拍数があがり、頭がふらっと、身体もふらっとし、その直後に一時的に 心拍数40前後を確認することが多い。 ウォーキングではなく、通常の歩行時でも、125前後の心拍数を記録した際には、低心拍数を記録するケースが7割方です。もちろん、24時間や7日間のホルダー心電図検査や血液検査、心エコー、胸部CT.血管の柔軟性や動脈効果を測定する検査は定期的に行なっていて、軽度の中性脂肪、LDL値の指摘はあります。web情報で、心拍数130を超えると、血管の動脈硬化を促進するため、110以下になるようにとありました。今日も歩幅を広めに、ゆっくりめに歩きましたが、このままのスパンでウォーキングなどを続けてもよいものでしょうか。今日は130を超えたくらいから、微妙に胸の染みるちくちく感を覚えましたので、質問をさせて頂きます。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

35週3日 胎児発育不全 予後について

person 30代/女性 -

29週の妊婦健診にて、FLが短いとの 指摘があり、大学病院を紹介され、通院中です。 当初はFL短めとの話だったのですが、 34週時点で、発育不全と診断されました。 35週現在、推定体重1848gです。 母体については、高血圧、妊娠糖尿病はなく、 トキソプラズマ等の感染症、甲状腺疾患も陰性、血液検査で胎盤機能の異常も見つからず、臍の緒の血流もエコーで見る限りでは問題ないとのことでした。 胎児の心エコーもしましたが、問題ないとのこと。私自身、体重は妊娠前より10kg近く増えてますし、身長は高めです。主人も含め小柄な家系ではありません。 母体側に原因がみつからないので、 胎児に疾患があるのでは、、、と色々な疾患を調べているですが、結局わからないので ずーっと考え続けてしまい、気が滅入っています。 つきましては、下記2点、質問させていただきます。 1)考えられる疾患について教えてください。 出生前診断はしていませんので、 ダウン症等の可能性は覚悟しておりますが、 その他にはどんな疾患が考えられますでしょうか。13、18トリソミー等も疑わしいでしょうか。 もしわかればご教授頂ければ幸いです。 (病院の医師からは、骨の病気は積極的には疑わない、染色体異常は可能性は高くないが否定はできないと言われています) 2)現在逆子なのでこのままだと帝王切開の予定です。予定日待たずに出すことになるため、 低体重での出生は避けられないと考えています。その場合、脳性麻痺や運動発達障害等が 発症するリスクはどの程度ですか。 経過は下記の通りです。 FLは一貫して短め、ACは最近になって遅れが顕著になってきた印象です。頭部の発育のみ保たれているようです。 29週 (逆子) BPD 72.5mm −0.3SD AC 232.7mm −0.4SD FL 46.6mm −1.9SD HL 41.9mm −2.4SD 体重 1165g −1.2SD 31週2日(逆子) BPD 81.4mm +1.0SD AC 254.8mm 0.0SD FL 48.9mm −2.4SD 体重 1530mm −0.7SD 32週3日(頭位) BPD 83.3mm +1.1SD AC 241.1mm −1.1SD FL 52.8mm −2.0SD 体重 1545g −0.8SD 33週 2日(逆子) BPD 80.1mm −0.6SD AC 264.6mm −0.4SD FL 54.8mm −1.7SD 体重 1701g −1.4SD 34週3日(逆子) BPD 86.4mm +0.5SD AC 247.6mm −2.5〜−2.7SD FL 55.3mm −2.5〜−3.0SD 体重 1707g −2.0SD 【本日】35週3日(逆子) BPD 88mm +0.3SD AC 263.8mm −1.8SD FL 53.6mm −2.8SD〜3.0SD 体重 1848g −2.0SD ※紹介元と紹介先の病院を交互に通院したり、毎回医師が違うので測定誤差が多少あると認識しています ※ これより前も遡って確認したところ、 −1.5S D未満ではありましたが、推定体重は ずっと平均より少しだけ小さいくらいでした。 頭、胴回りに比べFLはずっと短めです。 お忙しいところすみませんが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)