骨折回復に該当するQ&A

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MDS、ICUS疑いついて不安です。

person 40代/男性 -

私は2023年3月に精巣腫瘍になり予防的にカルボプラチン単剤800をやりました。その後、最近1年で好中球や赤血球が減少してきておりMDSやICUSの不安があります。 上記に直接的に関係ないのですが、6/6に右腕を骨折しその際に血液検査をしたところ好中球5920、白血球8200と上がりました。 質問としては 1.カルボプラチンによる治療関連icusやMDSの場合、骨折とはいえ好中球は上がりにくいものですか?反応しないですか? 2.好中球とは別に血小板も最近下がってました。前々回2025.2に23.1万、その後2025.5月に29.1万、そして骨折時には26.4万。MDSやICUSの場合、血小板の回復はあまりみられない減少ですか? 以下、これまでの血液検査です。 直近数回だけ記載します。 
 ⚫︎ヘモグロビン ----------------抗がん剤
2023.4.4 →13.6
2023.5.1→14.4
2023.5.6→14.5
2023.6.14→14
2023.6.23→14
2023.9.1→13.8
2024.1.23→12.5
2024.2.1→13.6
2024.5.31→12.8
2024.6.4→14
2024.6.6→13.5
2024.9.27→13.2
2025.2.24→13.2 2025.5.19→13.3 2025.6.7→12.7 (骨折) ⚫︎血小板
 2024.1.23→21.9万
 2024.2.1→25.7万
 2024.4.30→26.6万
 2024.5.31→22.9万
 2024.6.4→31.2万
 2024.6.6→30.2万 
2024.9.27→24.4万
 2025.2.4→23.1万 2025.5.19→29.1万 2025.6.7→26.4万(骨折) ⚫︎赤血球 2024.1→404 2024.2→445 2024.4→450 2024.5→423 2024.6→473 2024.9→436 2025.1→434 2025.5→434 2025.6.7→413(骨折) ⚫︎白血球 2024.1→4430 2024.2→7000 2024.4→10020 2024.5→5120 2024.6→6850 2024.6→5500 2024.9→5510 2025.1→4800 2025.5→3970 2025.6.7→8200(骨折) ⚫︎ヘマトクリット 2024.1→36.8 2024.2→42.6 2024.4→41 2024.5→38.3 2024.5→42.9 2024.6→42.9 2024.6→42 2024.9→40 2025.1→39.9 2025.5→40.5 2025.6.7→38.6 (骨折) ⚫︎MCV 2024.1→91.1 2024.2→95.7 2024.4→91 2024.5→90.5 2024.6→91 2024.6→95.9 2024.9→91.7 2025.1→91.9 2025.5→93 2025.6.7→94 (骨折) ⚫︎好中球 2023.5→3247 2023.6→2440 2024.1→2627 2024.5→2437 2024.9→2485 2024.5→2122 2025.6.7→5904(骨折)

2人の医師が回答

胸椎圧迫骨折の仕事復帰について

person 50代/女性 - 解決済み

いつも大変お世話になっております。 今回は、前回と同様の病気(胸椎圧迫骨折)について、職場復帰および今後の出張に関してご相談させてください。 7月初めから約3週間、激しい咳が続いたことが原因で、7月末に第六肋骨、8月1日に第十二胸椎を圧迫骨折しました。診断翌日からは、入浴時以外はダーメンコルセットを着用しています。 骨密度の検査では、年齢相応の数値(80%以上)があり(腰椎:0.974g/cm²、大腿骨:0.850g/cm²)ました。 骨折後2週間程度は痛みがあったため(その後徐々に軽減)、仕事を休み、家事も制限して静かに生活していました。 骨折後1週間・2週間の診察では「経過は良好」との診断をいただきました。次の診察は骨折後7週間です。 現在は重いものを持たない、前かがみにならない、転倒に注意するなどの点に気をつけながら、普通の生活を送っています。 仕事は同じ姿勢(デスクワークや会議)が2時間以上続くと背中が張ってきて、腰がつらくなるので(重く、だるく、違和感がある感じです)、立ったり歩いたりしながら、通常勤務をしています。 そして、骨折後6週間にあたる9月中旬に3泊4日で出張(新幹線で3.5時間のところです)が入っています。新幹線に長時間に乗ることに加えて、出張先では2~3時間の会議や立ったまま行うミーティングが入っています。だいたい1日に1万歩は歩くことになります。普段の生活では6~7千歩程度です。 骨折2週間後の診察時に先生にご相談した際には、「普通にしてください。ご自分のペースで…」とのお言葉をいただきましたが、出張が近づくにつれ、あと2週間でアクティブに動いても大丈夫なのか、いつもより体を動かしてしまうことで回復が遅れてしまうのではないかと不安です。出張にはできれば行きたいのですが、取りやめることは可能です。 以上、アドバイスをいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

病名:脆弱性骨盤骨折( 骨折患者は、実母87才)

person 70代以上/女性 - 解決済み

症状:上記によるADL障害 持病:2〜3年前から原発性胆汁性胆管炎 服用薬:肝臓専門医から ・ウルソデオキシコール酸 ・コレステロールを下げる薬 今回の経緯 ・当初は自宅で数日嘔吐が続き救急病院へ3/11に入院 ・病名:胃腸炎・脱水症状・腎機能障害・原発性胆汁性胆管炎(2〜3年前に診断された)と診断。 ・順調に回復したため、体力回復のリハビリ治療で長期療養型病院へ4/2転院した ・4/16夜間 リハビリ実施をして2週間経過頃、トイレから病室ベッドサイドに戻った際体勢を崩し、尻もちを突き骨折に至る。 ・4/21 週明けにCT検査で、脆弱性骨盤骨折(骨盤の前後が骨折)と診断。 【 担当医の説明では 】 骨盤骨折で、 1,2週間様子をみて、 手術をするかどうか決める。 手術の時間は、1時間前後かかる。 術後、痛み止めを飲みながら リハビリをする。 ・4/25(金)担当医より 手術をする事に決定との連絡が入り、後日4/28 (月)に医師の方々と面談予定。 ・現在リハビリ治療に励んでいて元気な様子との報告を受けている ・後日手術する事になったと母に話すと 『体調が良く、歩けていて特に不自由が無いので、手術は受けたくない。』と身内に話す ・それまで手術は 60代に白内障で受けたのみで、 全身麻酔であれば初めての怖さが有ると察する ・ここ2〜3年は、同居の50代三女が認知症の症状が有るとも言っており、亡き夫や身内等が健在かの様に時々話す、との事。 今回ご相談をしたいのは、 ADL障害の治療の為には、今回の手術は必要不可欠だと思われますか? 尚、手術を拒む高齢の本人に、 難しい説明は無理が有り、もしも端的な言葉で伝えてあげられるならと思い、アドバイス等がございましたら、御教え頂けると幸いに存じます。 情報が不十分でしたら、誠に申し訳ございませんが、他の先生方のご意見をお伺いしたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

慢性腎臓病患者の骨折時の食事療法について

person 70代以上/女性 -

72歳、女性、155cm、40kgの母の事についてです。 慢性腎臓病 G3a 2025/07/04 eGFR 48.3 mL/min/1. クレアチニン 0.88 mg/dL BUN 23.1 mg/dL 尿酸 7.0 mg/dL Ca 9.5 mg/dL 総コレステロール 240 mg/dL (悪玉も善玉も高値) 尿蛋白 (-)、潜血 (-) 3月にはeGFRは54でしたが、3月末に転倒し重度の骨粗鬆症による骨折(仙骨S3骨折、腰椎圧迫骨折L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節)入院中に痛み止めのセレコキシブや、入院食を完食出来ず栄養補助食品で補っていたら、カルシウムやたんぱく質過多になり、5月にeGFR41まで短期間で落ち、セレコキシブや栄養補助食品をやめて少しずつ回復しG3aとG3bの狭間にいる感じです 先日まで蛋白尿が+-で76mg/dL、P/C値0.5で潜血も出ていましたが、膀胱炎由来だったらしく抗菌薬で治療すると全て陰性になりました しかし7/22に個人で歩行リハビリ中に痛みが出て中止。そこから徹底して安静にし、最近は食事以外は横になっていました。そして30日にMRIにて3月末に骨折した腰椎L1が再骨折が発覚 症状は腰全体と臀部の怠い痛み、体重をかけると左股関節から太ももへの鈍い痛みです 室内ならば両杖で移動はできます 今回質問したいのは、骨折という緊急事態時なので普段より多くのたんぱく質が必要だと思うのですが、慢性腎臓病との兼ね合いです 腎臓の主治医には低体重で少食で体重も減少しているので、たんぱく質諸々制限無し、塩分のみ気をつけてと言われてるだけです 栄養指導も必要なし、バランスの良い食事でと栄養士さんにも繋いで貰っていません しかし今回は骨折なのでたんぱく質が必要ですが、いくら制限がないとは言えども今の腎臓値でどの程度たんぱく質摂取して良いのでしょうか? 骨粗鬆症でアルファカルシドール0.5mgとビビアント20mg、グラケーカプセルビタミンK30mgを服用しており、カルシウム値は9.5と上限近くですが、カルシウムも1日どの程度まで摂取してよいのか分かりません 他に骨折時に摂取を心がけた方が良い必要な栄養成分はありますか? 重度骨粗鬆症の骨折時と慢性腎臓病との栄養バランスを教えて欲しいです よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

眼窩底骨折による神経異常について

person 30代/男性 -

【相談内容】 格闘技の試合で眼窩底骨折を負い、吸収性プレートによる観血的整復術を受けました。 術後、眼窩下神経(三叉神経第2枝)領域に知覚異常が生じています。 以下の状況に基づき、予後や手術の影響、改善の見込み、回復を促す方法についてご意見をいただければ幸いです。 【基本情報】 骨折日:2025年2月9日 → 格闘技の試合中に顔面を強打(グローブ・ヘッドギア着用)、脳震盪あり 手術日:2025年2月20日 → 観血的整復術・吸収性プレート挿入(手術時間:約1時間) 術後の状態:眼位正常、視力異常なし、複視や斜視もありません 【神経症状】 術後すぐから眼窩下神経領域に強い知覚異常が出現 → 負傷直後:症状強度2/10 → 術後:10/10まで悪化 症状範囲:頬、ほうれい線、上口唇、口角、鼻の下(髭の生えるあたり) 症状の特徴: ・過敏症状、しびれ、突っ張り感、違和感、冷感異常 ・咀嚼、歯磨き、髭剃り、または指でなぞるとしびれが発生 ・感覚は一部残存しており、完全な麻痺ではない ・平常時の痛みは基本的に無し 現在(術後5カ月)の状況: 術後2〜3か月以降、しびれはやや軽減した印象はありますが、突っ張り感やしびれなどの知覚異常は依然として続いています 【診療所見・補足】 ・CT上は異常なし。プレートによる神経圧迫の所見もなし ・プレートは神経圧迫を避けるために中央がくり抜かれた構造 ・骨折は中等度で、約3.3mmの軟部組織脱落あり(手術で復位済み) ・手術は眼瞼下からのアプローチ。神経を直接剥離・圧迫していないとのこと ・術後1か月時に、上顎洞の血餅が血痰として自然排出された 【ご相談・質問事項】 1.この眼窩下神経の知覚異常は、今後改善する可能性がありますか? また、日常生活でほとんど気にならないレベルにまで回復するには、どの程度の期間を要するでしょうか? 2.回復を早めるための生活習慣、セルフケア、推奨される食事やサプリメント等があれば教えてください。 ご多忙のところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 必要な追加情報がございましたらお知らせください。

4人の医師が回答

12歳、眼窩底骨折後の複視・散瞳・まぶたの開きについて

person 10代/男性 - 解決済み

12歳についてご相談です。 約1ヶ月半前に野球の硬球が直撃し眼窩底骨折(2か所)と診断されました。眼筋のはさまりはなく、手術は行っていません。経過観察中です。 【診断時の所見】 眼窩底骨折(2か所)/眼筋のはさまりなし/網膜浸透あり/外傷性散瞳あり 【現在の症状と経過】 受傷直後はほぼすべての方向で複視がありましたが、現在は9割以上の視野で一つに見えるようになっています。現在の複視は、目だけを極端に下方向(6時方向)に向けたときのみに限定されています。本人が集中して視線を合わせれば、一つに見えることもあります。 また、左右で開瞼に差があり、散瞳が残っており、こちらは全く良くなっていません。目の周囲にドス黒い色が今も残っており、余計に目が窪んで見えます。 【治療経過】 当初はミドリンP・ステロイド点眼を使用していましたが、眼圧上昇とアレルギーの可能性があり、現在はすべて中止しています。 【ご相談したいこと】 ・6時方向の複視は今後さらに改善する可能性があるのでしょうか?眼筋や神経の回復、あるいはリハビリによる調整で自然回復が見込めるのか知りたいです。 ・外傷性散瞳は今後改善する見込みがあるでしょうか?また、改善までにかかる期間や予後の目安を教えていただきたいです。 ・まぶたの開きの悪さは、動眼神経などの可能性がありますか?自然回復が期待できるものかどうかが気になります。 ・網膜浸透の診断を受けていますが、今後、網膜剥離や視力への影響リスクがあるか?必要な定期検査や注意点があれば教えてください。 目に関わる後遺症が残らないか不安で、日々気をつけて観察しています。まだ運動も禁止と言われておりまして、大好きな野球を続けられるか、いつから復活してもいいか、今後の見通しや治療の方向性について、ご助言いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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