神経症に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

右手脚の違和感、喉の詰まりについて

person 20代/男性 -

前回の質問から2週間ほど経ちましたため、経過報告も兼ねて、ご相談いたします。 ・右手が不器用になった 2週間ほど前より、右手の指先が不器用になったような感覚があります。 →握力測定、記録を開始 記録開始時 右:50kg 左:41kg 2週間後 右:50kg 左:41kg と大きな差は無いように思います。 しかし、左手の握力に関して、1回目に最大握力の40kg前後を出した後、2回目以降は35kg前後まで下がってしまい、筋肉の易疲労性があるのではないか?と感じております。 右手はさほど変わりません。 ・右脚が重いような感覚 2週間ほど前より、歩く際に右脚が若干重く感じ、動作が緩慢になっているような気がします。 →一度良くなりかけましたが、ここ数日で再び同様の感覚があります。また、右ふくらはぎを中心に筋肉のピクつきが1日中頻繁に起こるようになっています。 ・右脚の痺れ →特に無くなりました。 ・喉が詰まるような感覚 4週間ほど前より、喉が詰まり、狭くなっているような感覚があります。仰向けの時に特に苦しく感じます。また、起床時はしばらく症状が楽になります。 →同様の症状が続いております。また、呼吸苦のようなものを感じるようになりました。 普段の呼吸が浅くなり、深呼吸が最後まで吸えていないような感覚です。 血中酸素濃度は99%、NO測定では13の数値でしたので、気管支の炎症ではないそうです。 耳鼻咽喉科で嚥下機能の評価をしていただきましたが、特に問題ないそうです。 ・喋りにくさを感じる 2〜3年ほど前から吃音(カ行、タ行)があるのですが、ここ最近頻度が増えているように感じます。 →同様の症状が続いております。話す際に自身の発話状況を逐一気にしながら喋るようになってしまい、会話中の脳のリソースが足りなくなってしまっています。そのため会話を少しずつ区切って発話する癖がついてしまいました。 症状の経過より、以下の質問がございます。 1.握力測定の2回目より握力が低下することから、重症筋無力症の可能性はないか? 2.症状の経過より、神経難病(ALS、パーキンソン病)などを疑う状況ではないか? 3.心気性のものであるのであれば何か気にしないようにする良い方法はないか?

4人の医師が回答

メイラックスの減薬と頻尿・動悸について

person 60代/男性 -

2年ほど前から倦怠感や頭重感などの症状が出るようになり、心療内科で自律神経失調症と診断され、この1年半ほどはメイラックスを1錠夕食後に服用しています。今年の8月末で仕事を退職したこともあり、主治医と相談して、先月の中旬からメイラックスの中止を目指して減薬をはじめました。まずは1錠を4分の3錠にして2週間ほど減薬したのですが、そのころから頻尿気味の日や排尿後のじんじんするような違和感がでてきました。それまでは起きてから寝るまでにだいたい3時間おき1日6回(ただし数ヶ月前から就寝中に1回トイレに起きる日が増えてきていた)だったのが、1時間半から2時間でトイレに行きたくなることが増えました。そして10月4日からメイラックスを半錠にしたところ、10月6日に、日中は1時間から1時間半でトイレに行きたくなり、就寝中には4回おきました。たまたま人間ドックの尿検査で潜血±でしたので、9月末から泌尿器科に受診していたので、その翌日(10/7)頻尿の件も相談しました。それまでの尿の検査やエコー等からは腎臓や膀胱、前立腺に異常は見つかっていなかったことから、先生からは過活動膀胱と言われ、ベオーバ錠50mgを夕食後に服用するよう2週間処方されました。  ベオーバ錠を飲み始めて二日目から睡眠中の軽い動悸が昨夜まで三日続けておきました。(軽い動悸自体は2年ほど前からたまに起こることはあった)なお、メイラックスは10/6以降4分の3に戻しました。現在も午後以降は1時間半から2時間でトイレに行きたくなります。排尿後の違和感も午後を中心に続いています。ただ夜間の排尿は0か1回です。  そこでお伺いしたいのは、この連続する動悸はベオーバ錠の副作用でしょうか。もしそうだとしたらベオーバ錠はすぐに中止した方がよろしいでしょうか。また、メイラックスは頻尿が落ち着くまで本来の1錠に戻した方がよいでしょうか。  ご教示のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

繰り返す副鼻腔炎の治療法について

person 40代/女性 - 回答受付中

【相談内容】 無症状で慢性化・再発を繰り返す副鼻腔炎への向き合い方や、今後の治療・予防方針についてご相談です。 ​ 約10年前から、1〜2年のうち計3ヶ月ほど抗生剤を服用するサイクルを繰り返しています。 ​ 鼻水や鼻づまり、顔面痛などの自覚症状は全くなく、日常生活への影響もありません。 ​歯科でのレントゲンや、脳神経内科(めまい受診時)のMRIでついでに指摘されることが受診のきっかけになり、耳鼻科でレントゲンを撮れば「副鼻腔の4箇所すべてが真っ白(影がある)」と診断されます。 なお鼻ポリープ(鼻茸)や鼻中隔湾曲症はありません。 ​ ​近年ははマクロライド療法でも完治しきらず、投与の適正期間を終えてしまうこともしばしば。 ​主治医からは「痛くなったら診して」と言われていますが、元々痛みが一切ないため、受診のタイミングが掴めずにいます(自覚症状がないまま悪化しているかもしれません)。 ​ 不安な点やご質問としては以下のとおりです。 ​1 抗生剤の長期・頻回投与について このように長年にわたり頻繁に抗生剤治療を繰り返すことについて、耐性菌のリスクや身体への負担(副作用・体質変化など)の観点から問題ないでしょうか。無症状であるという以上に、抗生剤長期利用への不安から、受診を躊躇してしまう面もあります。 ​2 副鼻腔癌のリスクと治療の必要性 「慢性副鼻腔炎の放置や頻発は副鼻腔癌のリスクを高める」という情報を目にしたことがあります。無症状であっても悪化防止やがんリスク対策として積極的に治療を受けるべきでしょうか。 ​3 適切な受診タイミング・検査頻度 無症状の場合、どのようなタイミングで耳鼻科を受診すべきでしょうか。「半年に1回レントゲンを撮る」といった定期検診は、耳鼻科において可能・有効でしょうか。 おそらく10代20代から副鼻腔炎だったのですが、健康で他の科の病院を受診する機会もなかったため指摘されることもなく、放置してきたのだと思います。 それを思うと本当に抗生剤治療をする必要があるのか⋯とは思いつつ、2の件は恐れています。 ​お忙しいところ恐縮ですが、ご回答よろしくお願いいたします。 ​

4人の医師が回答

ファブリー病という病気について教えてください。

person 30代/女性 -

一昨年から突然心臓関連の症状が出るようになり、その他にも色々と病気をすることが多くなりました。 こちらでも度々相談させて頂いてきましたが、その度に精神的なものだとの回答を頂くことが増え しかし何かがおかしいと日々感じております。 ネットでファブリー病というのを知り、症状がかぶっている部分がある為気になっています。 ・汗をかきにくい、かかない ・暑さに弱くのぼせやすい ・突然の腹部激痛、下痢 ↑この辺は子供の頃からです ・突然の吐き気 ・冠攣縮性狭心症疑い ・不整脈の発症 ・麻痺性偏頭痛の発症 ・手足に痺れや痛みが時々出たり消えたりする(左右別々にでることもある) ・心電図にてPR短縮、早期再分極 ・脳MRIにて白質病変 ↑こちらは追加の症状で2年ほど前から突然 家族に若年の突然死や脳卒中は親、祖父母まででは聞いたことがありませんが 家族歴が無くても稀に単独で発症することもあると見ました。 また女性は症状が様々でスクリーニングでも陰性になることもあるそうです。 ずっと精神的なものだと言われて診断に時間がかかり 50代になってからやっと診断されたと女性の方のお話しを読みました。 Fabry病においてPR短縮が突然死のリスクになる という情報や、致死性不整脈が症状にあったりするので 一度スクリーニングを受けたみたいと思うのですが、この病気は内科(個人クリニック)に相談でいいのでしょうか? 大きな病院出ないと受けられない特殊な検査になりますか? 来週循環器個人クリニックに先日の血液検査(基本的な一般のもの)の結果を聞きに行くのでその時に相談してみようと思っています。 ここのところ頻回に手足に灼熱感が出たり消えたりズキンズキンと痛んだり 偏頭痛もほぼ毎日何かしら症状がでていて辛いです。 精神科の主治医からは元々が精神的な問題からきてるものではなく 心臓の症状が最初であるのと 症状が精神的な問題だけではなく何か見つかりにくいような病気があるのかもしれないと言われており 循環器、脳神経内科と受診は継続するように言われています。 どのような検査になるのか、何科になるのか、結果が分かるまでどれくらいかかるのか、ファブリー病の可能性についてなんでも大丈夫なので 色々話しをお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)