腸閉塞手術に該当するQ&A

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卵管ガン 腹膜播種 

person 60代/女性 -

母66歳の今後の容態について相談です。 2022年11月卵管ガンの手術をし子宮全摘出、ステージ3B、原発不明ガンと診断。 その後、約半年パクリタキセル抗がん剤治療、以降ゼジューラを服用してましたが、先月2024年11月腸閉塞を発症し入院。 その際、腹膜播種が判明し、12月より週1回ゲムシタビン抗がん剤治療を3回投与しましたが、2024年12月28日再度腸閉塞で再入院。 本日12月31日レントゲン結果により主治医、年末で休みですが、この為なのか来られたようで『肝臓まできている、ゲムシタビンも効いていない。春までもたない。もうここに居てもやる治療がないので自宅に帰りますか』と母に伝えたそうです。 母は、その言葉に動揺し、また年末年始の今、家族に迷惑をかけていると心を痛めており『帰りたいです』と返事しました。 主治医は、母に伝える前に父にも電話をかけたようですが、たまたま電話が取れず、すぐ折り返しましたが主治医は帰宅し直接説明を聞けませんでした。 父は、母を迎えに行った際、当直の医師より、詳しくは来年1月9日の診察で話しますと言われました。これが今現在の経緯です。 質問者の私は、遠方住みで病院に行けない中で、母も『もう匙を投げられたのかな』と悲しんでいました。 年末年始で主治医に聞けない中なのでこちらで質問させて頂きたいです。 1、本日入院3日目で、絶食絶飲中でした。便は出ておらず、胃も痛みお腹の張りもある状態で退院。 この状態で自宅で安全に過ごせますか? 何に気をつけどう過ごせば体調を安定出来ますか? 食事も腸閉塞に気をつけて取って良いと言われましたが、本当に大丈夫でしょうか? 薬は胃薬、便秘を緩和するマグネシウムを処方 また自宅でお腹が痛いと苦しむのではないかと心配でなりません。 2、今後どんな時間の流れで体調が衰えて行くものなのか? 回答を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

90歳男性の9cmの結腸腫瘍の処置について

person 70代以上/男性 -

状況: 90歳の義父が衰弱し呼吸も荒く微熱もあったためかかりつけクリニックを受診したところ、熱中症ではないかと言われ、紹介された総合病院に入院しました。そこで、CTや血液検査、心電図などの検査を受け結腸に9cmの腫瘍があり(転移はなく良性と思われる)このままでは1ヶ月以内には腸閉塞に起こして死に至るとの診断を受けました。入院時に、年齢的に大腸カメラや外科的手術は肉体的負担になるので避けたい旨伝えていましたが、大腸カメラ受診に同意し、三連休明けには今後の処置について説明を受けることになりました。患者本人も弁が糸のように細い旨話しています。 質問1: この病院ではESDや腹腔鏡手術がなく開腹手術になりそうなのですが、今からESDや腹腔鏡手術が可能な病院を探す余裕があるでしょうか?(そもそもESDや腹腔鏡手術が可能な病態かどうかわかりませんが。) 質問2: 開腹手術になったとして、最大のリスクは何でしょうか? 質問3: 手術中の状況により腫瘍を取りきれず(腫瘍摘出を断念し)人工肛門に切り替えて手術を終えた場合、人工肛門でも今後も腫瘍は拡大を続けるため周辺臓器を圧迫してごく近い将来に致命的な状況に至ると覚悟すべきでしょうか? 以上よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

お腹の再手術が心配です

person 50代/女性 - 解決済み

小腸に1か所癒着があり4年前に腹腔鏡による剥離手術を受けました。 (手術前は普通に仕事にジムに励んでおりました。) 1箇所をターゲットに「安心な手術。やり直し可能。良くなるのにやらないのは惜しい。」と強く勧められて受けた手術でした。 が、術後、退院予定日に腸閉塞を起こし、帰宅後も腹痛は止まず4年経ちます。 当時の執刀医は他院へ転院しており、外来担当医は変更になり、手術に於ける医師同士のコンタクトなどなく「痛ければその本人に診てもらえ」と言われ困惑しました。 4年の間になんとかおかげ様で再手術が視野に入りました。 前置きが長くなりましたが、再手術において、「癒着剥離は名医でなくても大丈夫」と先生方がお書きになってますが(実際に外来でも言われました)。 今回、全くの予期せぬ事態で誰のいうことが正しいのか困惑しております。 4年前に執刀医から言われた言葉を信じて「やり直せる」「安全」「患部がみつからなければすぐ撤退する」ということでしたが、実際は1人の医師で5時間もかけて(1か所ではなく6mの小腸全てを手繰り寄せ)手術をしています。手術記録も記載が違っていたり、それを話題にすること自体がタブーのようでびくびくしながら受診することに疲れております。 現在、食事は10か月前からエレンタール、その後流動食です。在宅勤務ですが普通に仕事がこなせません。 癒着剥離の再手術(今回は開腹と言われます)を受けるさいに「短腸症候群、人口肛門」など、現在、ネガティブポイントばかり強調されて先生にどこまで念押ししていいのかどこまで先生の言葉を信じられるのかわかりません。 医師に「自分がやったんじゃないし(この手術は)」と言われて「その通りです」としか言えない自分がやり切れません。 どうかアドバイスをお願いいたします。

5人の医師が回答

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