将来への不安に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

気持ちの変化・モヤモヤについて

person 20代/女性 -

2019年11月から大好きで応援している男性アイドル(Hと表します)がいます。多少熱量が変わってもずっと大好きで毎日楽しく過ごしていました。2024年10/30にHのある発言を重く受け止めたことが原因で2週間Hに対して毎日色々考えてしまい動画などをあまり見なくなりました。Hの発言が原因というよりはその時の私が気にしすぎてしまったのが原因です。 その後発言に対して毎日考えたりモヤモヤすることは全くなくなりましたが今度はHを見ても毎回本当に好きかな?と考えるようになり、気持ちは好きなのにHを見ても以前のように大好き!可愛い!というテンションにならなくなりました。大好きなのに見ても何も思わないか可愛い程度です。それでも大好きだったのでどうして前のように思えないの?と毎日泣きながら過ごしていましたが2025年1月頭に限界を迎えそこからHと少し離れることにしました。大好きですが見ても色々考えたり前のような気持ちにならないことが辛かったからです。2月上旬に2週間ほど会社を休んだくらい一時期は精神的にやられていました。それから今度は見たらどう思うかなやいつもみたいに思えなかったら嫌だなという気持ちから見るのが怖くなってしまい2〜3月はほとんど推しを見れませんでした。4/20頃からYouTubeやバラエティのHは見れるようになり少しだけ大好きや可愛いと思うことも増えるようになりましたが一時的で動画を見ている時は大好きでも見終わるとまたモヤモヤしたり色々考えてしまいます。毎日この繰り返しです。また、こうなる前は楽しみだったライブやCD発売等も色々考えてしまい喜べません。ただ、気分が落ち着いている時は以前のような感情になることもあります。この状態がずっと続くのではと考えると毎日不安で涙が止まらないときもあります。Hのことは大好きなのでまた前のように応援したいです。なぜこのように気持ちと実際の感情が違うのでしょうか。モヤモヤが原因なのか、将来が漠然と不安になって泣いたり過剰に年齢を気にしてしまったり辛いです。特に朝起きるとまた変わらないと思ったりもう前のように過ごせないのではないかという不安でいっぱいになります。この状態はもうこのままなのでしょうか。

3人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 -

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

エストラジオールが5未満

person 20代/女性 - 解決済み

20代後半です。 3年前までは月経周期は安定していましたが、2年ほど前から周期が延び始め、1年ほど前から現在まで自然に月経が来なくなりました。 現在は、3ヶ月以上月経が来ない場合に内服薬で月経を起こす治療を受けています。 1年前の血液検査でエストラジオール(E2)が14と低値でしたが、FSHは高くなく、閉経ではないと言われました。 その際はプレマリン錠のみ処方され、一度は月経が来ました。 その後転院し、プレマリン錠のみを約3ヶ月内服しましたが月経は来ませんでした。 そのためプレマリン錠を中止し、ルトラールのみ処方され、内服後は一度月経が来ました。 しかしその後再び3ヶ月以上月経が来ず、再度ルトラールのみ処方されましたが、今度は月経が来ませんでした。 最近の血液検査では、エストラジオールが5未満まで低下しており、FSHは5.7でした。 この数値からも閉経ではないと言われています。 エストラジオールが継続して低下している原因について、検査などで詳しく調べることは可能でしょうか? 一般的にダイエットや強いストレスが原因と言われますが、どちらも思い当たらず、不安を感じています。 また、今すぐではありませんが将来的に妊娠を希望しています。 このような状況の場合、妊活は予定より早めた方がよいのでしょうか。 加えて、ルトラールを1週間服薬後、約1〜2ヶ月ほど両膝に突っ張るような痛みが出ることがあります。 この症状は、ルトラールの副作用など薬剤と関係している可能性はあるでしょうか?

3人の医師が回答

PCOS 内膜増殖症予防について

person 30代/女性 -

十代の頃から多嚢胞性卵巣です。 排卵が来ないことが多く、その際は 黄体ホルモンを使用して生理を起こしています。 しかし生理直後の内膜の厚みが8ミリ〜1センチ近くある月が数ヶ月続いています。 黄体機能不全ぽいところがあるので(排卵があっても高温期短い)、 長く、ルトラールを10日間飲んでリセットしてみてたのですが、残存内膜があるので、次は12日間にしてみたり、 薬を変えてヒスロン5mgを10日にしてみたり、14日間へしてみたり、と。 方法を変え、様子見てますが、どれもあまり効果のない感じがあり、 変わらず1センチ近い残存内膜があります。 先月した直近の体がん組織一片検査では 添付の通りの記載となり、はっきり増殖症とは言われてません。 それより過去にも半年ごとに3回体がん細胞診も受けて陰性でしたが、 それぞれよく似たコメントがついていて(軽度の変化ありだがはっきり増殖症とはいえない、みたいな) すっきり正常!となったことがありません。 一応黄体ホルモンは飲んでますが、残存内膜の残る 治療を続けてるだけでいいのか、 将来増殖症の所見が出ないのか不安であります。 ききたいのは、 1)このまま黄体ホルモンを摂取するかたちでいいのか、 ということと、 2)どうしたらきっちり剥がれてくれるのか 3)ピルでそもそも薄くする、という手もあると思うのですが 今残存内膜があるなかでピルを飲んでしまうのはどうなのか という点です。 お忙しいかと思いますが、悩んでおりますのでアドバイス頂きたいです

2人の医師が回答

橋本病→バセドウ病 併発

person 30代/女性 -

〈経過〉 2024年8月 1人目産後1年のとき、耳鼻科でたまたま甲状腺の腫れを指摘されて内科受診しました。 血液検査結果は、以下でした。 TSH 1.88(0.35〜3.73) FT3 3.9(2.2〜4.1) FT4 1.41(0.88〜1.81) 抗TPO抗体 157(16未満)⬆️ 橋本病と診断を受けました。 エコー済み 腫瘤なし 2024年12月フォロー→エコー済 (2人目妊娠中) 2025年3月フォロー→4月に受診 TSH 1.19 FT3 3.1 FT4 1.25 抗TPO抗体 53 2025年6月出産 10月前半受診 TSH 0.01以下 FT3 6.8 ↑ FT4 2.48↑ サイログロブリン 83.45 ↑ 抗TPO抗体 309 ↑ 10月21日 バセドウ病と診断される TSHレセプター抗体 11.2 メルカゾール2.5mgを3週間分処方 (3週間後に再診予定) 長くなりましたが、経過です。 質問させてください。 ⑴橋本病、バセドウ病の抗体を持っていることはかなり稀ですか? (低下⇄亢進のパターンがあることは、理解しましたが抗体が2つあること) ⑵稀の場合、治療は困難を極めますか?また、今は内科に通ってますが難しい状態であれば専門医に診てもらうほうがいいのでしょうか? ⑶一生付き合っていく病気が2つ同時にみつかりショックです。今後、どんな経過を辿るのか分からず不安です。治療や経過はどんなものになると予想できますか?治ることもありますか? ⑷今、動悸、不眠、イライラ、手へ震え、倦怠感、すぐ疲れる、気分の落ち込み等があります。 値が落ち着くと、症状もおさまりますか? ⑸今育休中ですが、半年または1年後さらには将来的にも仕事はできますか? (疲労感や悪化も心配です) 以上です。不安なことが多く、たくさんになってしまいました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

黄斑上膜と濁りについて

person 50代/女性 - 解決済み

経過を書きます ・2年半前に右眼が光視症になり後部硝子体はくりと診断、モヤのような飛蚊症が増えて光が眩しく見えるようになる ・今年1月に左眼が光視症になり後部硝子体はくりと診断。半年ほどしてから(8〜9月頃)黄斑上膜と診断される。飛蚊症が増えて光が眩しく見えるようになる 質問です ・2年半前からかかりつけで定期的に視力検査・眼圧検査・眼底検査・OCT検査・視野検査を受けています 以前からアマスラーチャートで少し線の歪みを感じていましたが(画像右端の図のような感じです。少し大袈裟に書きましたが)異常は指摘されず、今回かかりつけ外の眼科で左眼が黄斑上膜と診断されました まだ膜は薄いので年に一度の検査でよいと言われました このまま経過観察でいけるか手術になるかは分からない、手術もデメリットがあるのでと言われ怖くなっています 【年に一度の経過観察でよいのでしょうか?】 【また右眼も少し歪みを感じますが今は膜はないようです。様子見でよいのでしょうか?】 ・左右とも光が眩しく見えます。画像に書きましたが信号機なら青の光のまわりにぼんやりと青が見えますし、車の白いライトの周りにも白い光が何重にもなったように見えるのでとてもまぶしいです。 かかりつけでは濁りがあるからね、年齢的に白内障もね、と言われました 【白内障でこのような見え方になりますか?他に考えられる原因はないですか?】 ・50代前半でこのような眼の状態になり、この先がとても不安です。いつまでちゃんと見えるのか考えると怖くてパニックになりそうになります。どれも老化現象のひとつと言われましたが【50代でこの状態は早すぎますか?】【将来的に黄斑上膜や白内障の手術が必要になるのかと思うと憂鬱で不安です。手術としてはむずかしさとかデメリットはどの程度でしょうか】 たくさん質問して申し訳ございません よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)